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<title>1212minatomiraiのブログ</title>
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<title>ブログ開始</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして、</p><p>&nbsp;</p><p>日ごろ学んだことや、経験したことのアウトプットとして、</p><p>このブログを使いたいと思います。あとは、きちんとした文章を書く練習として</p><p>&nbsp;</p><p>本当に日記やんｗｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>本日学んだこと</p><p>やっぱり、前提の確認って大事やね</p><p>&nbsp;</p><p>サークルのミーティングや、会議の場でよくあること。それは会議の混沌化なのかな</p><p>って思います。会議の混沌化とは、例えば枝葉の話にとらわれたり、参加者同士の意見がぶつかったりして会議が停滞してしまう状態です。おそらく、日常的に会議に参加している人は、この問題にぶつかるのかなって思いますし、何とか解決しようと躍起になっていると私は思います。実際自分もしばしば会議に参加していますが、本当に会議の混沌化にはよく直面し、なぜ会議の混沌化が起きるのかを常に考えています。</p><p>自分なりにこれまでのケースを分析して分かったこと。それは、会議の参加者の前提が全く違うということ。どういうことか説明すると、例えば議題で「渋滞を改善したい」という議題があったとします。すると、ある参加者はこの渋滞を高速道路の渋滞と考えるかもしれません。一方で別の参加者は朝のラッシュ時の渋滞を想像するかもしれませんよね？このように前提が違う状態で会議をしたらどうなるのでしょうか？当然、会議はどこかで詰まることになるでしょう。なぜなら、みんな違うゴールに向かって話合っているからです。合意を取り付けることもできません。</p><p>そのため、会議の序盤で前提を確認することが重要になるのです。初めに前提を確認すれば、先の例のようにそれぞれが考えている前提が違うことに気付くができますし、修正することもできます。当然、会議の混沌化ということも起こりにくくなるでしょう。</p><p>会議の初めに、「まず前提を確認しましょう」という一言で後々会議が円滑になるかもしれません。ぜひ、この一言を会議の混沌化によく直面する人は使ってみてはいかがでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 22:14:49 +0900</pubDate>
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