<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/1223nemurineko/rss.html">
<title>眠り猫の うとうとブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/1223nemurineko/</link>
<description>晴れでも雨でも散歩が好き ♪　散歩に行きましょう。　SINCE NOV.27.2009</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10907449031.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10884921036.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10882692552.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10877462798.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10877013790.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10871641202.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10858014604.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10843435828.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10830957678.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10828740967.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10907449031.html">
<title>Ａ・タルコフスキー監督　「鏡」</title>
<link>https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10907449031.html</link>
<description>
 初めてタルコフスキーを見ました。はっきりとしたストーリーがなく、難解で眠くなるという意見もそうかも、と思える映画です。映像は、白黒とカラーのパートが交互に現れ、カラーの場面は、1975年の映画なので退色したのかやや古臭いと感じる部分があります。でもアンティークな家具や趣のあるガラス器は雰囲気があって美しい。厳密ではありませんがあえて言えば森や草原などの風景、ありのままの日常生活の情景など親しみを感じるときカラーで、不安や極度な心象性を表現したいとき白黒で撮っているのかななと。 古くてファンの多
</description>
<dc:date>2011-05-30T01:06:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10884921036.html">
<title>ミツバチのささやき</title>
<link>https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10884921036.html</link>
<description>
 ストレス発散的な面白さはない映画です。でも見るためにそれなりの対価を支払い、真摯に向き合おうとする人にとってはかけがえのない映画です。アナという主人公の少女はとても可愛いけれど、６歳の年相応の可愛らしさだけで魅了するのではありません。なまなましく目の前にではないけれど、常に映画に漂う色濃い死の気配。現実に理解する前から死は幼い大きな黒い瞳のなかで顔をのぞかせていて、突然彼女はずっと前から自分の間近に死が隣り合っていたことに気づきます。美しいこの映画は、用心深く反戦を訴えるというより、もっとなに
</description>
<dc:date>2011-05-08T03:06:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10882692552.html">
<title>「レンブラント　光の探求／闇の誘惑」展</title>
<link>https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10882692552.html</link>
<description>
ＧＷってなんて時間がたつのが早いんでしょうと思われませんか？香り立つ緑の中を散歩していると、ほんと幸せな気分ではありますけれど。 上野の国立西洋美術館で開催中の「レンブラント　光の探求／闇の誘惑」展に行きました。さすがに連休中で、午前１１時には入場制限15分待ちでした。レンブラントはいうまでもなく17世紀を代表する世界的なオランダの画家です。「光と影の魔術師」などと呼ばれ、集団肖像画などでもドラマティック・象徴的に光の効果を駆使したことで有名。　この展覧会は、初期から晩年の約１１０点の版画と約１
</description>
<dc:date>2011-05-05T23:14:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10877462798.html">
<title>「塔の上のラプンツェル」</title>
<link>https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10877462798.html</link>
<description>
世界中の女の子の憧れる金の糸のようにつややかな長い髪。つるんとしたバービー人形のような顔、きらきら、くるくる動く大きな目。男の子も喜びそうな元気で明るい活動的な女の子、ラプンツェル。悪者とも勇敢に戦う。でもイケメンのフリンの前では可愛い女の子。ペットが犬とか当たり前なものではなくてちょっとマイナーなカメレオンだというのも変わってていいな。優秀な軍馬マキシマスも、可愛いラプンツェルにだけは甘いけど他の人にはガツンと容赦なく、性悪に抜け目なさそうなところが最高～。広い世界に飛び出し洪水やいろいろな困
</description>
<dc:date>2011-05-01T00:03:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10877013790.html">
<title>「浮雲」</title>
<link>https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10877013790.html</link>
<description>
こんにちは。皆様よい休日をお過ごしでしょうか。 静謐な映像美と細やかな女優の描写で知られる成瀬巳喜男監督の代表作とされている作品です。ただ、他の多くの成瀬作品は、思わず微笑みたくなるような温かみ、ユーモアがあって、社会の暗い隙間に落ちていくようなこの作品はやや異質とする見解も。原作は底辺の庶民の生活を丹念に描いた作品で知られる林芙美子。初めての成瀬映画で比較できないけれど、原作のほの暗い要素を、高峰秀子が溢れる生命感と繊細に表情が変化する美貌で払拭し、素晴らしい出来栄えだと思います。戦時中のイン
</description>
<dc:date>2011-04-30T17:18:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10871641202.html">
<title>桜・・・海。</title>
<link>https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10871641202.html</link>
<description>
去年までと変わらない、ゴールデンウィークの頃を感じさせるさわやかな日曜日でしたね。あたりは生命力溢れる新緑に満ちていますもうすぐ散りつくしてしまおうとしている桜に混じって盛りを迎えようとしている八重桜。最後一枚だけテーマは違いますずっと撮るのが少しこわかったでも桜と同じ生命感に溢れてる先週行った室蘭の海です
</description>
<dc:date>2011-04-25T00:40:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10858014604.html">
<title>春</title>
<link>https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10858014604.html</link>
<description>
皆様お元気でいらっしゃいますか店には空のままの棚があり大きな余震もあったりしてまだまだ落ち着きませんがよく見ると木々にはさわやかな薄緑の若葉が芽吹き確かに穏やかな春が・・・そして桜。毎年賑やかな花見の風景の中幾人かは静かに、やさしく花びらを見上げる人たちがいて今年は特にそんな人が目につく気がします。名所へ出かける余裕がなく近所の桜ですがぽつりぽつりと控えめに咲いていてもなんと癒されることでしょうか。
</description>
<dc:date>2011-04-10T23:45:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10843435828.html">
<title>希望</title>
<link>https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10843435828.html</link>
<description>
何かのんびりと気持を引き立てるようなことを書こうとするとこんなこと書いてていいのかなこの非常時に、という気持ちになりますが毛布や灯油、物資は被災地でまだ足りないと思うけど被災地で何がどれだけ足りないのかモノ送ることについて的確なことはできないから自分の仕事をして義援金を送ることにしたいです。阪神大震災のときは死者６０００人超、最初の２週間で１６４億、総額１７９２億https://www.jicpa-knk.ne.jp/download/image/syako_typhoon23_gien.pdf
</description>
<dc:date>2011-03-28T00:51:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10830957678.html">
<title>あしたはきっと</title>
<link>https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10830957678.html</link>
<description>
悲惨な映像がニュースでながれ、悲しくて何も手に付かない気がします。東北地方太平洋沖地震で被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げます。 まだときどき起こる余震におびえながら土日を過ごし今日月曜日仕事に行こうとしたらＪＲの郊外の在来線はいきなり運休になっていました。計画停電、駅員さんの確保ができない。どれも理解はできます。私鉄も時間運休＆徐行運転。乗客は半ば唖然として、苦笑しつつも辛抱強く電車が動くのを待っていました。声をからして情報をくれ、乗客に対応してくださる駅員さん。帰宅時の京成上野駅では
</description>
<dc:date>2011-03-14T22:51:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10828740967.html">
<title>帰宅しました</title>
<link>https://ameblo.jp/1223nemurineko/entry-10828740967.html</link>
<description>
昨日都内は交通機関が止まり、私は帰宅難民になって生まれて初めて職場に泊まりちょっとショックでした。（日常的に夜勤してるかたがたには笑われてしまいますね）先に職場を出した人たち、無事に帰れたかなあ昨夜は結局電車が動かず戻ってきた人が多かったです。一夜明けてから、数時間たって戻ってこなければ大丈夫だからと近所に住む職員に言われ事務所に鍵をかけて帰りましたがずいぶんたってから事務所を出たのに電車が遅れて混んでいるだけでなく、ホームへの入場規制などでやはり大変でした。携帯は電池切れ、自宅は停電で電話がつ
</description>
<dc:date>2011-03-12T17:31:20+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
