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<title>123-shiningのブログ</title>
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<title>似合う色を取り入れる！その１</title>
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<![CDATA[ <h3>チャレンジドKIKUKOです。</h3><h3>パーソナルカラーを使いこなすということは、ただ似合うグループの色を着ればよいということではありません。上手な取り入れ方にはコツがあります。　タイプ別の色選びのポイントを順次に、述べていきますね。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　＊スプリングの色の取り入れ方</h3><h3>　　　　　　　「色選びのポイント」</h3><h3>暖かみのあるイエローベースの色で、明るく、クリアではっきりした色が似合います。</h3><h3>青みの強い色は顔色が青白く血の気が引いたようになって寂しく見えたり、不健康な印象になったりします。</h3><h3>また、暗くて、硬い色や重い色は、顔色が暗くなったり顔と分断して見えたりし、渋い色は地味になってしまいます。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　　　「ファッションコーディネート」</h3><h3>くすみのないクリアな色を取り入れることがポイントです。<br>多色使いでカラフルなコーディネートも着こなすことができます。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　*ベーシックカラー（着こなしの土台となる色）</h3><h3>アイボリー、ライトベージュ、キャメルなど明るくて黄みを帯びた色　</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　　　　　　　　　*紺色</h3><h3>濃紺よりも明るく、発色の良いブルーがよい。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　　　　　　　　　*グレー</h3><h3>暗くなく、少し黄みを帯びたウオームなグレーがよい。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　　　　　　「アクセサリー」</h3><h3>　　キラキラした小ぶりでかわいいデザイン。</h3><h3>　　　　　　　　　　ゴールド系</h3><h3>　　　　　　「メガネ、時計、ベルトなど」</h3><h3>ツヤのあるゴールド系。クリアではっきりした色をとりいれてアクセントにしたり、デザインをポップでかわいいものにするのもよい。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　　　　　　　　「メイク」</h3><h3>　　　　　　　　　　*アイカラー</h3><h3>明るくくすみのないトーンで、イエローベース系の暖かみのあるオレンジ、黄色、グリーン系。</h3><h3>引き締める場合はブラウン系が調和しやすい。</h3><h3>　　　　　　　　　　*チーク　　</h3><h3>　　　　　明るく、濁っていない色。</h3><h3>　　オレンジ寄りのピンクやライトオレンジ。</h3><h3>　　　　　　　　　　＊リップ</h3><h3>クリアで明るく、黄みを帯びた色（コーラルピンク、オレンジなど）</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>最後までお読みいただきありがとうございました。</h3><h3>明日もシャインな一日を！</h3>
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<link>https://ameblo.jp/123-shining/entry-12323978809.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Oct 2017 00:30:30 +0900</pubDate>
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<title>似合う色を見つける！その３</title>
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<![CDATA[ <h3>チャレンジドKIKUKOです。</h3><h3>自分のカラータイプから似合う「色」を知るのに、前回の診断で</h3><h3>　　　　　　　　ベーシックカラー　が</h3><h3>　　　イエローベースか？ブルーベースか？</h3><h3>　　　　　　　　　　　　　次に、</h3><h3>　　　　　　　　　イエローベースなら、</h3><h3>　　　　　　暖色のウオーム系になります。</h3><h3>　　　　　　　　　　　　そして</h3><h3>明るい、鮮やかな色が似合うタイプのスプリング</h3><h3>　　　　　　　　　　　　または</h3><h3>暗い、穏やかな色が似合うタイプのオータム</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　　　　　　ブルーベースなら、</h3><h3>　　　　　　寒色のクール系になります。</h3><h3>　　　　　　　　　　　　そして</h3><h3>明るい、穏やかな色が似合うタイプのサマー</h3><h3>　　　　　　　　　　　　または</h3><h3>暗くて、鮮やかな色が似合うタイプのウインター</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>4グループからつかめましたら、それぞれの色の傾向がつかめると思います。</h3><h3>個々の色を覚えるのではなく、どのような色の特徴があるのかを大きく把握することが大切です。</h3><h3>パーソナルカラーでは、色のとらえ方に特徴があります。</h3><h3>　　　　　　　　例えば緑であれば、</h3><h3>　　　　　　　イエローベースの緑は</h3><h3>　　　　「黄みがかった緑（黄緑に近い緑）」</h3><h3>　　　　　　　ブルーベースの緑は</h3><h3>　　　　「青みがかった緑（青緑に近い緑）」</h3><h3>パーソナルカラーの考え方では、赤ならばどのような赤でもすべて同じように似合うということはないのです。</h3><h3>　　　　　　　　　　　赤は赤でも、</h3><h3>　　　イエローベースの赤（黄みよりの赤）を</h3><h3>　　　　　　　　　　「ウオームな赤」、</h3><h3>　　　　ブルーベースの赤（紫よりの赤）を</h3><h3>　　　　　　　　　　　「クールな赤」</h3><h3>　　　　　　　　　　に分けられます。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>イエローベースの赤がより似合う人もいれば、ブルーベースの赤がより似合う人もいます。</h3><h3>違いはその人が持つ色素の特徴によります。す。</h3><h3>色の違いがわかるということは、ただ色味の違いがわかればよいということではありません。</h3><h3>同じ色味でも、さらにイエローベースかブルーベースかの違いを見極めることがポイントになってくるのです。</h3><h3>見分けられると、似合う色をトータルで使いこなしやすくなります。</h3><h3>例えば、ブルーベースの色が似合う人の場合は、青みを帯びたクールなブルーベースの色で統一するといいのです。</h3><h3>単に、赤とか緑とかではなく、「どのような」緑なのか、赤なのかということが、似合う色を見つけるうえでの大切なポイントになるとお分かりいただけると思います。</h3><h3>これは、青でも黄色でもほかのどの色についても当てはまります。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>最後までお読みいただきありがとうございました。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>明日もシャインな一日を！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3>
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<link>https://ameblo.jp/123-shining/entry-12323698241.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Oct 2017 00:17:56 +0900</pubDate>
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<title>似合う色を見つける！その２</title>
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<![CDATA[ <h3>チャレンジドKIKUKOです。</h3><h3>前回の2つのベースカラー</h3><h3>イエローベース、ブルーベースそれぞれに、明るさや鮮やかさで色を分類し、グループ化したものが、4シーズナルカラーシステムです。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>イエローベース…ベージュ系が似合う</h3><h3>＊スプリング・・・黄みが少し強く、しなやかで明　　　るい色のグループ</h3><h3>*オータム・・・黄みが強く、混じりけのある深い色のグループ</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>ブルーベース…グレー系が似合う</h3><h3>*サマー…青みが少し弱く、混じりけのある明るい色のグループ</h3><h3>*ウィンター…青みが強く、しなやかで深い色のグループ</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>２つのベースカラーから自分はどちらの色が似合うタイプかつかめると思います。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>パーソナルカラーでは、紺、白、グレイ、ブラウンなど、日常的に使うベーシックカラーを大切にします。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>それぞれのシーズンのベーシックカラーが、手持ちの洋服からご自身の肌の色にマッチするイメージが当てはまれば、自己診断でタイプがつかみやすいでしょう。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　スプリング・・・アイボリーホワイト</h3><h3>　　　　　　　　　　　ライトブラウン</h3><h3>　　　　　　　　　明るい，黄みがかった紺色</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　　サマー…オフホワイト</h3><h3>　　　　　　　　青みがかった薄いグレー</h3><h3>　　　　　　　　青みがった薄い紺色</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　*オータム…黄みがかった白色</h3><h3>　　　　　　　　　　　　キャメル</h3><h3>　　　　　　　　　　ダークブラウン</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　*ウィンター…真っ白な白色</h3><h3>　　　　　　　　　　　チャコールグレー</h3><h3>　　　　　　　　　　　　　　　黒</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>イエローベースの人がブルーベースの色をあてると、肌が青白く見えることが多く、ブルーベースの人がイエローベースの色をあてると、肌がすくんで見えることが多いです。</h3><h3>顔色の見え方に注目してみるといいでしょう。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>最後までお読みいただきありがとうございました。</h3><h3>明日もシャインな一日を！</h3><h3>&nbsp;</h3>
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<link>https://ameblo.jp/123-shining/entry-12321087917.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Oct 2017 00:45:03 +0900</pubDate>
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<title>自分に似合うメイクの色を見つける！その１</title>
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<![CDATA[ <h3>チャレンジドKIKUKOです。</h3><h3>毎日の暮らしに追われてても、　　　　　　　　　　　　女性は日々の生活である程度、ヘアスタイル、メイク、洋服くらいまではトータルで考えられるようになっていたいですよね。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>メイクという、お顔に直接色をのせる時には、自分に似合う色味を知っておくことが大切になってきます。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>似合う色のリップ一つでもわかっているとノーファンデションでも顔色がきれいに映り、挿し色になります。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>チークも程よい血色感を出したり、肌をきれいに見せてくれる効果がありますので、忙しくて時間の取れない方ほど大切にしていただきたいアイテムです。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>チークや口紅、アイシャドーなどで、どの色味を選ぶべきか？</h3><h3>自分の肌色をきれいに見せてくれる色を正確に診断するには、「パーソナル診断」というのが必要になってきます。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　　　　　　　人のお肌には、</h3><h3>　　　　生まれ持った肌色の要素である、</h3><h3>　　カロチンやヘモグロビンの割合によって、</h3><h3>　　　　青みがかっているのか（クール系）、</h3><h3>　　　黄みがかっているのか（ウォーム系）</h3><h3>　　　　　　といった違いがあります。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　パーソナルカラーの基本知識として</h3><h3>　　＊青みの要素が強い方／ブルーベース</h3><h3>（例えば目が黒いとか、肌に赤みやピンクを感じられる方）</h3><h3>　　＊黄みの要素が強い方／イエローベース</h3><h3>（例えば目が茶色いとか、肌はオークルのファンデーションがなじむと感じられる方）</h3><h3>　　　　　　２タイプに分けられます。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>ベースタイプを知るだけでも一気にあか抜けるのです！！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>最後までお読みいただきありがとうございました。</h3><h3>明日もシャインな一日を！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3>
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<link>https://ameblo.jp/123-shining/entry-12320789946.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 01:04:52 +0900</pubDate>
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<title>メイクの力　その2</title>
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<![CDATA[ <h3>チャレンジドKIKUKOです。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　「メイクはファッションの一部である」</h3><h3>　　　　　　　本当にそう思います。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>洋服に合わせて、アイシャドー、リップ、チークの色を取り入れて決めるというのは理にかなっています。</h3><h3>色味のあるアイシャドーを瞼に乗せても、ファッションの一部なので、変に見えたり、派手に見えたりすることはない。</h3><h3>逆に色味のあるものをつける方が、実は自然で美しい。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>メイクの有無によって、似合う服が変わるのです。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>特に30代半ばになると、肌がすくんだり、たるんだり、何らかの変化を感じるようになります。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>若い時と同じような感覚でメイクをせずに、同じ服を着ていればよかったのが、年齢とともに変わっていく。</h3><h3>今まで似合っていた服が似合わなくなったと感じることがあるでしょう。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>私も、最初はメイクというと、口紅のみ。</h3><h3>これというときは、パウダーをつける程度でした。</h3><h3>外見磨きをして、自分に手間ひまかけようという意識を持ちました。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>習ってみたけどなかなか自分でできるようにならない。結局習う前と変わらないということもたびたび、、、、、、</h3><h3>メイクを習得するのに、まずは簡単なやり方を覚え、とにかくそれを習得できるまでやり続けるしかないです。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　　基本をしっかり身に着ける！</h3><h3>　　　　出来るようになるまでやり続ける！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>そうすると、おのずと感覚的につかめるもの。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　感覚がつかめたら、あとはもう融通が利くようになりますので、メイクが楽しくなっていき、テンションも上がっていくことでしょう！！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>女性はやっぱりいくつになってもキレイであることに、目を向けるべきですね！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>最後までお読みいただきありがとうございました。</h3><h3>明日もシャインな一日を！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3>
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<link>https://ameblo.jp/123-shining/entry-12320192149.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Oct 2017 00:16:02 +0900</pubDate>
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<title>メイクの力</title>
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<![CDATA[ <h3>チャレンジドKIKUKOです。</h3><h3>以前の私はそんな風に思わなかったのですが、、、</h3><h3>　　　　　「メイク」をちゃんととしたら、</h3><h3>　　　　　それだけのものを得られる、</h3><h3>　　　　　　　　と今は思う私です。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>メイクには、快楽を生み出す脳内物質ドーパミンや女性ホルモンを活性化させる効果があるそうで、実際化粧療法なるものがあり、認知症にも効果的といわれています。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>もちろん、自分の素顔が好きで、すっぴんでいる方が好き！という人もいると思います。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>私の場合は、未熟ではありますが、自分がきちんとメイクをするようになってから、メイクで得することが多い、と思うようになりました。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>なんといっても、「得する！」と思ったことは、やはり人からの扱いが変わるということ。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>コミュニケーションが増えますし、似合っていれば、「いいね！」と話が弾むのです。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　やはりメイクって、手間ひまかかることです。</h3><h3>　時間だけでなく、お金と手間がかかります。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　でも、そういうものを費やしてでも、</h3><h3>　　　　　　きちんとやるということは、</h3><h3>　　自分を大切に扱うということなのですね。</h3><h3>　だから、人にも大切に扱われるのだろうと。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>考え方は人それぞれかもしれませんが、外見にかかわることは、手間ひまかかりますけど、</h3><h3>　　　　　　　　　結局のところ、</h3><h3>　　　　それすなわち「自分を大切にする」</h3><h3>　　　　　　　　ということなので、</h3><h3>　　　　やって得することはあっても、</h3><h3>　　　　　　　「損することはない」と</h3><h3>　　　　　　　　私は思うのです。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>最後までお読みいただきありがとうございました。</h3><h3>明日もシャインな一日を！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3>
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<link>https://ameblo.jp/123-shining/entry-12319891541.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Oct 2017 00:04:40 +0900</pubDate>
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<title>素敵な女性になるために！</title>
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<![CDATA[ <h3>チャレンジドKIKUKOです。</h3><h3>幸運体質になるのに前向きなマインドと忘れてならなないのが、外見にも気を配ること。</h3><h3>上昇志向の高い人は、やはり身だしなみの良さが感じられますね。すべてにおいてパーフェクト！と。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>女性は基本、きれいでいれば自信がつきます。本能的にそうなっているのだそうです。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　「自分自身がいつも女性である」</h3><h3>　　　　　　　　ことを楽しむこと！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　「自分が楽しいからキレイにする」</h3><h3>　　　　　　　　　　　という</h3><h3>　　　　　自分軸にシフトしましょう！！！</h3><h3>ファッションと同時にメイクも重要になってきます。</h3><h3>メイクのイメージ作りには、顔型やパ－ツなどの顔の骨格が分かると、自分に本来備わっている魅力がわかり、つかみやすいでしょう。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>顔型は輪郭の形と長さで、6つにわけることができます。</h3><h3>まず、輪郭を見る</h3><h3>　　　（曲線的？、直線的？、細いか？）</h3><h3>次に、長さを見る</h3><h3>（目からあごまでが長い？、目からあごまで短いか？）</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>１）丸型・・・　　　　短い／丸顔　　</h3><h3>　　　　　　　可愛い、ガーリー、キュート</h3><h3>　　　　　　　　　　　長い／面長</h3><h3>　　　　　　　エレガント、上品、ノーブル</h3><h3>2）四角・・・　　　短い／四角形</h3><h3>　　　　スポーティー、アクティブ、フレッシュ</h3><h3>　　　　　　　　　　長い／ベース</h3><h3>　　　　　落ち着き、知的、スタイリッシュ　</h3><h3>3）三角・・・　　　短い／逆三角形</h3><h3>　　　　　　　　　繊細、クール、可憐</h3><h3>　　　　　　　　　　長い／ひし形</h3><h3>　　　　　　スマート、シャープ、都会的</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>以上から、最も近いタイプを選んでイメージ作りにしてみてくださいね！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>最後までお読みいただきありがとうございました。</h3><h3>明日もシャインな一日を！</h3>
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<link>https://ameblo.jp/123-shining/entry-12319600489.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 00:14:55 +0900</pubDate>
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<title>イメージ力をつける！</title>
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<![CDATA[ <h3>チャレンジドKIKUKOです。</h3><h3>素敵な女性とは、どのような方を「イメージ」しますか？</h3><h3>決して外見だけではありませんが、数秒で決まる第一印象で素敵な印象を与えられたら最高ですよね。</h3><h3>　　　自分のなりたい「イメージ」を明確にして、</h3><h3>　　自分のよいところを活かしたファッションで</h3><h3>　　　　　　自信を持つことができれば、</h3><h3>　　　　　　　　より存在感が増す～</h3><h3>ファッションでスタイルのある自分を確立することができたら素敵なことですよね！</h3><h3>イメージ作りはファッションに限らずすべてにおいて大切なのです。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>アスリートでもよく聞く話</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>例えば高跳びの選手が、未知の高さを飛ぶときに成功している自分をイメージするといいます。</h3><h3>飛べないと思った時点で、走る前から失敗に向かっているようなものだそうです。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>人間関係では相手の気持ちを想像できない人は同性異性問わず良好な関係を築くのは難しいし、ビジネスでも先をイメージ出来ないと上手くいかない。</h3><h3>イメージというのは何となくではなく、より具体的にということですね。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　まさにイメージを制する者は人生を制する～</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>引き寄せ効果もでますし、自分を楽しんでしっかりイメージ作りして、幸運体質になりましょう！！！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>最後までお読みいただきありがとうございました。</h3><h3>明日もシャインな一日を！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3>
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<link>https://ameblo.jp/123-shining/entry-12319338011.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Oct 2017 00:16:36 +0900</pubDate>
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<title>「自分」を活かすということ</title>
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<![CDATA[ <h3>チャレンジドKIKUKOです。</h3><h3>これまで「自分」にふさわしい魅せ方を知り、そして取り入れることをお伝えしてまいりましたが、</h3><h3>　　　やはり、自分の外見的特徴を知る、</h3><h3>　　つまり似合うもの、似合わないものを</h3><h3>　　　　　　　　　自分で知って、</h3><h3>　　　　　　ファッションに取り込む、</h3><h3>　　　　ということが大切になります。</h3><h3>好きなファッション、着たい洋服だけ着ていると、もしそれが自分の外見的な特徴を活かすものではないものだったり、</h3><h3>逆に自分に似合っていないものだったりするとと、</h3><h3>　　　　　　せっかくおしゃれしてても、</h3><h3>　　　　　　何の印象にも残らない、</h3><h3>　　　　　服だけしか印象に残らない、</h3><h3>というような結果になってしまう可能性が大いにあります。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>「自分」と洋服や自分を飾るアイテムの調和というものも、大切になってきます。</h3><h3>　　　　　　　「好きなファッション」が</h3><h3>　　　自分のありたい姿との調和だとしたら、</h3><h3>　　　　　　　「似合うファッション」は</h3><h3>　　　　　　　　外から見たときに、</h3><h3>人から調和を感じてもらうためのものになりますね。</h3><h3>　　　　　　どちらも大切な要素ですが、</h3><h3>　　　自分スタイルは、まず自分発見から！</h3><h3>本来の美しさが輝くために一番大切なことは、</h3><h3>神様からいただいた素材を大切にし、十分に生かし切ることですね！</h3><h3>自分のスタイルを生き生きと楽しめば、自信をもって人生をより充実したものになるでしょう！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>最後までお読みいただきありがとうございました。</h3><h3>明日もシャインな一日を！</h3>
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<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 00:20:26 +0900</pubDate>
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<title>スタイルアップ着こなし術</title>
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<![CDATA[ <h3>チャレンジドKIKUKOです。</h3><h3>色の効果や、線・形の錯視効果を知れば、気になるところを上手にカバーし、なりたい自分に近づけることができます。</h3><h3>ここでは、スタイルアップの着こなしについて、です。</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　＊　バストが大きいのが気になる！！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</h3><h3>袖丈がバストラインの半そで、胸元にデザインの入った服は視線が集中するので、</h3><h3>　　　　　　　　　　　Ⅴネック、</h3><h3>　　　　　　胸元はシンプルなデザインを！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　*　バストが小さいのが気になる！！</h3><h3>ぴったりしたトップ、胸の真ん中に来るネックレスは避けて、</h3><h3>　　　　　　　　ゆったりとしたトップ、</h3><h3>　　　　　　　胸元にふんわり感を出す！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; * 腕が太いのが気になる！！</h3><h3>ノースリーブ、腕の一番太いところで着れる袖丈を避けて、</h3><h3>　　　　　　　　　　長袖、七分袖、</h3><h3>　　　　　　シンプルなデザインの袖を！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　　＊足が太いのが気になる！！</h3><h3>　　　短いスカート、ハーフブーツは避けて、</h3><h3>　　スカートとストッキング、靴を同じ濃さに！</h3><h3>　　　　顔の近くにアクセントをつける！！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　＊首が短い・太いのが気になる！！</h3><h3>首の詰まった襟、チョーカーネックレスは避けて、</h3><h3>　　　　　Ⅴネック、襟ぐりの深いものを！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　＊ヒップが大きいのが気になる！！</h3><h3>淡い色のスカートやパンツ、ボリュームのあるボトムは避けて、</h3><h3>　　　　　　濃い色のスカートやパンツ、</h3><h3>　　　　　シンプルなデザインのボトムを！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　　　　　*大柄が気になる！</h3><h3>細かく可愛いデテール、小さな柄やアクセサリーを避けて</h3><h3>　　　　大胆な柄や大きなアクセサリー、</h3><h3>　　　　　コントラストのきいた配色を！</h3><h3>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　等々,,,,,,,,</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>　　　　　自分の魅力をよく分析して、</h3><h3>　　　　　　欠点を隠すのではなく、</h3><h3>　「気になる視線」　を外せるようにすれば、</h3><h3>良い着こなし、よくない着こなしがわかるようになり、さりげないコーディネートは間違いなしです！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>最後までお読みいただきありがとうございました。</h3><h3>明日もシャインな一日を！</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3>
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<link>https://ameblo.jp/123-shining/entry-12318790573.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Oct 2017 00:09:26 +0900</pubDate>
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