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<title>1234--567-89さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>2015/02/01</title>
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<![CDATA[ ハンドメイド熱が治まらず、いったん考えるのをやめようと決めたけれど、急にポケットティッシュのケースを作りたくなり、チクチクお裁縫。<br>サイズもぴったりで満足。<br>市販のビニールがバックの中で目に飛び込まなくなり、素敵な布に変わるだけでちょっぴり幸せ。<br><br>楽しかった。<br><br>でも今度こそいったんしまおう。<br><br>ハンドメイドは実用性を兼ねた私の一生の趣味となりそうなので、余裕が出来たらまたこんにちは。<br><br>あの人のボタンつけとか裾直しとかもさっと綺麗に自分がやりたいっていう夢もあるし。<br><br><br>今日の自分の食事用の野菜スープはキヌアという雑穀を初投入。おいしかったです。<br><br>所持金の兼ね合いで、あと残り日数ちょっとだけ、ここで家事をして、簿記の勉強に専念する時間がまだ作れそうなので頑張ろう。<br><br>お金がなくなるまでにお迎えなければ、また稼げばよいだけの事。不安になるのはやめよう。<br><br>パケット代節約の為、この独り言もとりあえずいったんおわりです。
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<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 22:32:05 +0900</pubDate>
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<title>2015/01/29</title>
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<![CDATA[ 左胸の上のあたり。<br><br>今日も痛い。<br><br>動きがとても制限される。<br>あまりしゃかりきに動いて頑張り過ぎず、休めと身体が言ってくれていると思って感謝しよう。<br><br>それにしても、突然のくしゃみや咳が出てしまったときの痛みにはびっくりしてしまう。<br><br><br>何日かすれば必ず治る気がしているので不安はないけども。<br><br>自分がとてもいいなと思えるヴィーガンレシピ考案者の方をやっと発見致しました。<br><br>この方の本があればぜひ買いたい。<br><br>ここを出たら作ってみたい。<br><br>まだ先の話。<br><br>あの人に食べてもらいたい。<br><br>まだ先の話。<br><br><br>準備したい事の時系列がグチャグチャ。<br><br>いったん整理して順番決めないと。<br><br>とりあえず今は、この胸の神経痛治るまでは意識的に休息を取ると決めました。
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<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 20:39:10 +0900</pubDate>
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<title>2015/01/28</title>
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<![CDATA[ 痛み。これは肋間神経痛だ。<br><br>これ以上ここにいたらストレスでどうにかなってしまう。<br><br>この人達との関わりを最小限にしても、その最小限すらもう耐え難い。<br><br>この土地、家、人、家の中にあるもの…あらゆる気が耐え難い。<br><br>早く全て捨ててしまいたい。
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<link>https://ameblo.jp/1234--567-89/entry-11982800683.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 21:39:34 +0900</pubDate>
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<title>2015/01/27</title>
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<![CDATA[ 難しくてなかなかページが進みません。理解するのに時間がかかりそうです。<br><br>それとここ最近身体がとても疲れているようです。<br><br>昔、強く打った覚えのある骨が今日はとても痛いです。
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<pubDate>Tue, 27 Jan 2015 19:18:03 +0900</pubDate>
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<title>2014/12/24</title>
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<![CDATA[ 証書を取りに行ったついでに、二級テキストの申し込み書をポストに出した。<br><br>残りのお金も少ないし、とっても悩んだけれど、この土地でこの家で、とりあえずでも今すぐ就職する事がどうしてもしっくりこなかったのと、なぜかもう少し勉強したいと思えたから。これしか思い浮かばなかった。投函してしまった。<br><br>残りのお金少ない。心配。この先どうなるか。<br><br>返品した方がよいかしら。<br>神様、私はあの人に近づけていますか？大きく外れてるかもしれない。だってわからないもの。何の手がかりもないのだから。<br><br>会える日なんて来ない気がする。<br><br>間違えちゃったかな。
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<link>https://ameblo.jp/1234--567-89/entry-11968506506.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 18:42:26 +0900</pubDate>
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<title>2014/12/09</title>
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<![CDATA[ どうしたらいいかな<br><br>何に着手しよう<br><br>どう動こう<br><br>他にやるべき事…色々な事を想定して考えてもどうもピンとこないな。<br><br>この人達の考えに乗るのだけは懸命に回避しているけれど、立場上長くは持たない。<br><br>とにかくここでのやるべき事を続けながら、これだと思うものがおりてくるまで少し待ってみよう。<br><br>きっとあの人が導いてくれる。
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<link>https://ameblo.jp/1234--567-89/entry-11962606291.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 19:10:43 +0900</pubDate>
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<title>2014/12/04</title>
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<![CDATA[ 早く一緒に歩きたいな。<br><br>自分の都合のいいように振り回すのではなく、相手への尊敬と愛情を持って、助け合えたり、支えあえる関係。<br><br>そんなパートナーでありたい。<br><br><br>一人で全部抱えこまないで。一緒に歩いて一緒に越えようよ。石を投げて来る人がいたら、私も一緒にぶつかるよ。全然大丈夫だよ。<br>あなたさえ側にいれば全然平気なの。大丈夫なの。
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<link>https://ameblo.jp/1234--567-89/entry-11960391084.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 08:31:45 +0900</pubDate>
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<title>2014/12/01</title>
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<![CDATA[ 毎日少しでも前に進みたい<br>毎日続けた事は私の中で習慣となった<br><br>逆風でも自分で選んで勉強した事がちゃんと一つ確かな証明になった。<br><br>嬉しいし、少し自信になった。<br><br>石橋を叩いてるだけで前に進む事を恐れていたのは私でした。<br><br>自分の中の弱ってた部分、少し強くなれた気がした。<br><br>あの人の存在のおかげ。
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<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 20:57:08 +0900</pubDate>
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<title>2014/12/01</title>
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<![CDATA[ 母親が突っ掛かってきたので言いたい事言ってやった。<br><br>自分達に合わせてくれなくて真実が見えてるものがいるのが堪えられないのだろう。<br><br>みんな我慢の限界だから出ていってほしいと。<br><br>願ったり叶ったり。<br><br>ずっと捨てたかった。<br><br>ただ、今は標的を得る事で団結していてもきっとまた泥沼になるでしょうね。表面的には絶対見せないだろうけど。<br><br>まず家事などの実務がまたグチャグチャになり、意識的ではないが無意識にちょっぴり働いていた見えない力もなくなるので言い争いが堪えないでしょうね。<br><br><br>でもそれが本来あなた達自身が作り上げてる現実。<br><br><br>自分にとって悪い者をそんなはずないと庇い、信じ続け、許し続ける事などもう出来ない。二度と自分を消してしまいたくない。<br><br><br>とても身軽で心も身体もスッキリだけど、どうしようかな。現実的にまだ無理なんだよな。同じ家にいたらお互いよろしくないけども。<br><br>パズルのピース…おりてこない。
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<link>https://ameblo.jp/1234--567-89/entry-11959188404.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 12:06:25 +0900</pubDate>
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<title>2014/12/01</title>
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<![CDATA[ ありました。<br><br>よかった。<br><br>ちゃんとあの人に近づけているといいな。<br><br>よかった…。<br><br>でもここにいる以上気が抜けない。<br><br>この先どうなるかわからないから。
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<link>https://ameblo.jp/1234--567-89/entry-11959142589.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 09:39:34 +0900</pubDate>
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