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<title>12345678qtのブログ</title>
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<title>痛みについて。。</title>
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<![CDATA[ 暇なんで、医学的に「疼痛」でも分析しようかなと。。 <br><br>いわゆる「痛い」ってなんなんだろう。。 <br><br>これが分かんないといわゆる「痛み止めの使い分け」ができませんよね。。 <br>痛み止めについてはまた今度～～・・ <br><br>＜疼痛＞ <br>　 <br>★まず「疼痛」とはなんでしょうかね？？ <br><br>まあ、疼痛の定義は以下です。。 <br><br>「①物理的刺激あるいは疼痛物質（セロトニン、ブラジキニンなど）による化学的刺激による痛覚神経終末板（痛覚レセプター）の刺激が <br>②疼痛経路を通り <br>③脳が認識する感覚」 <br><br>だそうです。むずすぎ（笑） <br><br>一方、「痒み」とは何か？？ <br><br>「C繊維の痛覚神経終末板の軽度かつ持続的刺激により認識される感覚」 <br><br>だそうです。むずすぎ（笑） <br><br>まあ、ここでいいたいのは　「痛み」と「痒み」は根本的には同じですね～～。上に書いてある通り、痛覚神経終末板で感じている。つまり痛みレセプタで感じております。 <br><br>痒みレセプタというのはないそうです。 <br><br>というわけで「痒い」っていうのは一種の軽い痛みってことなりますね。。 <br><br>★疼痛をどう分類する？？ <br>　・体性痛・・痛みの場所が特定できる <br>　・内臓痛・・痛みの場所が特定できない <br><br>これってすごい重要なんですよね。。体性痛なのか内臓痛なのかって。。 <br>これが見極められば、痛みの種類が分かれば <br><br>　→炎症の部位が分かり <br>　 <br>　→診療も治療もできる。。すばらしい。。看護においても疼痛によってアプローチの仕方が変わってくるんで要注意でございます。。 <br><br>「痛みのOPQRST」は非常に大事。。医療者は必ず知っておくべきだし、 <br><br>医療者じゃなくてもこういう痛みの伝え方をすればすごい治療が早くなる。。・・かも <br><br>※「ウォンバット」と「人間」の共通点 <br>　虫垂があるのは全動物で「ウォンバット」と「人間だけ」。。謎。。まあ、トリビアにでもどうぞ。。 <br><br>・急性虫垂炎（いわゆる盲腸です）を例にとると・・ <br>　 <br>①異物などの貯留により細菌が繁殖し　→　関連痛（心カ部の鈍痛） <br>②虫垂内膜が炎症を起こす　→　内臓痛（右下腹部の鈍痛） <br>③外側に炎症が波及、臓側腹膜から壁側腹膜に達する　→　体性痛（右下腹部の鋭い痛み） <br><br>関連痛なのか？ <br>内臓痛なのか？ <br>体性痛なのか？ <br><br>で、抗生剤で治るのか、手術じゃないと治らんのか、「痛み」から判断できる！！すばらしい。。 <br><br>痛みうまく伝えられるようにしてくださいね。。 <br>私は患者さんがどう痛いのかを徹底的にアセスメントしますので！！ <br><br>次回は「疼痛時薬の使い分け」でも勝手に需要があろうとなかろうと書き込むつもりです（笑） <br><br>ご静聴ありがとうございました。。
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<link>https://ameblo.jp/12345678qt/entry-11998707202.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 23:45:56 +0900</pubDate>
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<title>プロ</title>
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<![CDATA[ プロとは何ぞや？？とですね(＝⌒▽⌒＝)<br><br>あれですプロとは「お金をもらっている人だ」と私は思っています。。<br><br>私は看護師してるんですが、患者さんは「この私の知識と技術とサービス」に対してお金を払ってくれている。だから私も応えなきゃいかんのです。当たり前ですね。。<br><br>知識がへぼい、技術がへぼいのは看護師ではありません。プロではありません。。<br><br>そして本当の意味で患者さんに優しくないのもプロではないと私は思います。。<br><br>患者さんに対して時々すごい冷たい看護師がいるけど私からしたら年上だろうがなんだろうがその人はプロではないと思います。サービス精神足りなさ杉だから。。<br><br>まあ、看護師だけじゃなく、ほかの職業でも一緒でございますね。。<br><br>たとえば～～<br><br>飲食店だったら味がまずかったら行かないし、味がおいしくても接客悪かったら二度といかないし。<br><br>アイドルでも顔が良くても対応が悪かったら即いやになりますしね。。<br><br>そりゃプロじゃないですよね。だってお金こっちも払ってるんだもんね。。<br>あらゆる意味でそりゃ勉強不足です。。<br><br>私の場合は医療従事者ですから、<br>患者さんが「あなたに会えてよかった～」っていってくださるように日々勉強勉強ですヾ(＠＾(∞)＾＠)ノ<br><br>最高の知識と技術と笑顔を皆さんに提供するんだ。。ナースオブザイヤーを目指してがんばろう！！<br><br>私はだれにも負けないぞっと。。<br><br>ご静聴ありがとうございました(＝⌒▽⌒＝)<br>
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<link>https://ameblo.jp/12345678qt/entry-11996614790.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 22:24:54 +0900</pubDate>
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<title>不眠</title>
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<![CDATA[ ちょっと今日は眠れませんねぇ。。<br><br>暇なんで、医学的に「睡眠」でも分析しようかなと。。<br><br>眠気は「体温が高い→低いとき」に起こるといわれております。<br>つまり、「体温が下降するとき」に「眠気」を感じます。<br><br>つまり眠りたい時は、「身体を温める」のが一番です。。<br><br>風呂に入ったら眠くなるし、<br>ご飯食べたら眠くなるし、<br>布団入ったら眠くなるし、<br>運動のあとは眠くなるし、<br><br>すべては「一旦体温があがったあと下がるから」眠くなるんですねぇ。。<br><br>例えば、カレー食べたら眠くなるのは<br>温かい食べ物だから体温上がるし、<br>香辛料で身体温まるし、<br>そもそも「食事」によって「特異動的作用」ってのが働いて体温があがりますしね。。<br><br>まあ、眠たくなるよねって話です。。<br><br>ちなみに逆で「不眠」の原因であるコーヒー。。さっきコーヒー飲みましたとも私。<br>だから寝れないのよね。。<br><br>コーヒーは結論から言うと身体を冷やしますね。。冷え性の大敵。あと乾燥肌のもと。。<br>だって、利尿作用で身体の水分奪うし。。<br><br>「眠気」と「体温」は相互作用がありますので覚えておくと吉かもですね。。<br><br>まあ、あとはもちろん考え事してると眠れません。うつとかなると不眠になりますよね。。<br><br>患者さんとか寝れない人多いけどある意味当たり前だったりする。一番不安なのは患者さんなんだから。。<br><br>まあ、私みたいに寝れない人も、ベッドに入ってぬくぬくして、しっかり寝てまた明日もがんばりましょう！！<br><br>ご静聴ありがとうございました！！
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<link>https://ameblo.jp/12345678qt/entry-11996279367.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 04:21:52 +0900</pubDate>
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<title>医療における栄養について</title>
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<![CDATA[ 勉強中の栄養の知識です。 <br><br>①栄養の力＜Ⅰ＞ <br>「栄養状態はQOLと相関」します。低栄養の人は幸せではないし、高栄養の人は幸せです。論文データもあります。低栄養の人は「動けない、食べれないから」です。 <br>看護師として目の前の患者さんを幸せにしたいんだったら、栄養は絶対にほっといちゃ駄目な気がします。 <br><br>②栄養の力＜Ⅱ＞ <br>栄養を変えることで病院をも変えることができます。なぜなら低栄養状態の患者さんは「長期入院」になるし、高栄養の方はすぐ退院できるからです。栄養全体を底上げできれば病院の回転率があがり病院がかえられます。自衛隊病院は利潤を追求していないので経営は基本的に気にしていないとは思いますがそういう目も必要かもしれません。 <br><br>③７大栄養素 <br>・糖質　　　　　←　身体を動かす「エネルギー」になります。低血糖なったら動けないよね、死ぬよねみたいな。特に脳が糖質を好みます。意識障害がでたらまず低血糖を除外です。 <br>・タンパク質　　←　身体を作るもの、このタンパク質をいかに摂取できているかがすごく大事です。 <br>・脂質　　　　　←　細胞膜を構成しています。身体の貯蔵庫。この脂肪がなくなったらあとは身（タンパク質）を削るだけなので、脂質は常にあったほうがいい。ですから適度な肥満の方のほうが長生きします。 <br>・ビタミン　　　←　特に「静脈栄養の患者さん」は欠乏症に注意。ビタメジン、ビタシミンは入ってるかな～？みたいな。 <br>・ミネラル　　　←　微量元素のこと。鉄、亜鉛、銅、セレン、クロム、マンガン、モリブデン。。 <br>　　　　　　　　　　経腸栄養剤のパンフレットとか興味あれば見てもらえばわかるんですが、よく微量元素（ミネラル）を強化してますとか書いてますよ。。ミネラルも適宜みたほうがいいかもですね。 <br>・食物繊維　　　←　まあ、知っといて損はないと思いますが「消化できる炭水化物」を「糖質」といい、「消化できない炭水化物」を「食物繊維」といいます。なので、食物繊維は炭水化物であり、 <br>炭水化物＝糖質＋食物繊維、と思ってもらって構いません。GFOのF「ファイバー＝食物繊維です」。 <br>・水　　　　　　←　すべての源です。血液となって栄養を運ぶ働きもあるし、潤いとして身体をコーティングしたりしてます。水がないと栄養は運ばれないし、外敵から身を守れない。一番大事だったりします。 <br><br>④ALBの基準値 <br>まあ、３，５以上とかが正常下限値なんでしょうけど。一応、私個人としてはALB３，０以下は要注意かなと考えてます。振るいにかけてます。アセスメントが必要だと。。この人はなんで低栄養なんだと。低栄養をアセスメントするには現疾患と内服薬と処置（人口呼吸器）とかの知識が必須です。なので栄養の勉強してると必然的に色んな勉強してることになります。お得ですね。。勉強不足だからまだまだ追いついてないししてないんですけどね。すみません。 <br><br>⑤ALBの低下の原因 <br>　４つあります。。以下に示すとおりです。 <br>（１）合成の低下　　←　アルブミンを作る「肝臓」が死んでる状態です。よって「肝機能」を調べるべきです。あとは炎症性疾患。CRPが高いときは肝臓はALBを作らなくてCRPをつくるのでアルブミンが上がるわけがない。合成の低下をチェックしてください。 <br><br>（２）尿や大便分泌液へ喪失　←　代表なのはネフローゼ症候群（ネフロン＝腎機能の障害）。タンパク尿が死ぬほどでてるひとは注意。あとは吸収不良症候群、火傷とかも注意です。 <br><br>（３）代謝の亢進　←　例として甲状腺機能亢進症。ひたすらやせます。だから目が飛び出す。見かけ上。目の周りが痩せていくから。あとは炎症性疾患。CRPが高い人は <br>代謝も亢進する。「新陳代謝」は古いものから新しきものをつくるって意味で、代謝もまあ同じ意味なんですが、どこかしらに障害がある人（CRPが高い人）は代謝が亢進してまして「エネルギー」がかなり必要。だから痩せる。 <br><br>（４）栄養不良　←　（１）（２）（３）を否定できてやっといわゆる低栄養状態（摂取量が足りていないとか）。　　　 <br>アルブミンは血管の水分量で容易に変わっちゃうので注意。脱水の人はアルブミンが高くでるし、うっ血性心不全で溢水の人は見かけ上低くアルブミンの値が出ちゃう。 <br>の４つです。これを死ぬほど追求してほしいのです。 <br><br>⑥ALBとCRP <br>上述しているとおり、CRP上昇しているときはALBはあがりません。 <br>ALBは栄養の要です。よって、栄養を極めるためにはCRPの知識は必須です。。 <br><br>個人的に適当なんですが、便宜上CRPを以下のように区別してます。 <br>　CRPのみ上昇　→　自己免疫疾患とか膠原病、関節リウマチとか、どっかに障害（傷）がある。治療としてはステロイドやら傷をなおすのが必須ですね～ <br><br>　CRP＋WBCの上昇　→　個人的見解ですがCRP上昇とセットで白血球の上昇もでてきたら、「感染症」を疑います。よって抗生剤の知識が必要です。 <br><br>⑦抗生剤の選び方 <br>　ここらへんは、独学なんであんまり自信はないですが、まあ間違ったことは言ってないはずです。 <br><br>多分ですが、感染症を疑い、尿培養および痰培養提出したらその際、まずはグラム染色の検査をしてるはずです。 <br>　（してなかったらすみません） <br><br>グラム染色は素早く検査結果が出るので、無数の菌から「とりあえず」は数十種類位まで絞ってるんじゃないかと思います。 <br><br>この「とりあえず」が大事で、グラム陽性か陰性か、球菌か桿菌かわかんないけど、たとえばそれで <br>「グラム陽性球菌」と該当したらそれに合致する抗菌スペクトルの広い、「メロペン」や「ゾシン」を使用するはずです。 <br><br><br>この抗菌スペクトルの広い抗菌薬（メロペンは何でも屋さん）をとりあえず使用するのを「エンピリックセラピー」といいます。とりあえず、抗生剤を何かしら効くのをいれないと患者さんの感染症の症状はもっとひどくなりますからね。菌の同定をまつまでのつなぎの抗生剤って感じかしら。 <br><br>培地での培養大体１~２週間くらいかかるらしいんですがそのときには完璧に菌が１～数種類に絞られているはずです。そしたらその菌に一番効く抗生剤が医官から選択されるはずです。 <br><br>この抗菌スペクトルの広いメロペンやらなんやらから、良く効く抗生剤（狭域スペクトル）へと選択をせばめるのを「デスカレーション」といいます。 <br><br>エンピリックセラピーやデスカレーションという言葉はしっておいたほうがいいかもしれません。だらだらメロペンやるのはあまり好ましくないとされてます。だって広域スペクトルだからたくさん耐性菌でちゃうもの。耐性菌をだすのは病院としては望ましくないのです。。 <br><br>ま、CRPが上がっている人がいたら下げる方法を死ぬほど考えていきましょう。培養の検査がでたら抗生剤の変更がないかを確認し、抗生剤が変更されたらその抗生剤が著効してCRPが下がるのを祈るのみです。CRPが下がったら、アルブミンが上がるようにまた死ぬほど介入しないとですね。 <br><br>⑧抗生剤と下痢 <br>抗生剤投与中の下痢は「クロストリジウムディフィシル」を疑います。 <br>抗生剤（アンチバイオティクス）を投与するとどうしても身体の中の正常な菌（特に腸の細菌叢）も一緒にぶっころしてしまいます。 <br><br>なので抗生剤投与の際は整腸剤もセットでだしてるはずです。これを「プロバイオティクス」といいます。ミヤBMとかラクトミンとか。おなかの細菌を守るためにですね。 <br><br>これに加えて、GFOを投与することで腸内細菌を増殖させたり、身体に有害な細菌をぶっ殺すのを「プレバイオティクス」といいます。 <br><br>プレとプロと両方いくのを「シンバイオティクス」といいます。すべてはお腹の細菌の為です。。 <br><br>抗生剤がでたら、整腸剤がでてるのかもチェックし、抗生剤投与中に下痢がでたらほぼ１００％CD毒素の検査は必須です。鑑別しなきゃならんですから。先生がやってなかったらいいましょ。 <br><br>⑨番外編（栄養とは関係なしです） <br>化学療法について。抗がん剤するんだと思いますが、「クロノテラピー」が気になります。 <br>「夜間」に抗がん剤投与することで最大限に抗がん剤の作用を発揮できるらしいんですよ。副作用も日中投与より少ない。だれか言ってくれませんかね（汗。。完治して長生きしてほしいですよね。。看護師ですからやっぱり患者さんには幸せになって帰ってほしいですね。 <br><br>⑩番外編２ <br>高度肥満の※さんについて。。「ヘルシーランチ」つって、昼食だけなんというか世界の長寿食のエッセンスの詰まったヘルシーランチにしたら優位に動脈硬化が改善を認めたってのがあって。。死にたくなければ「昼食」だけでも変えてみてはどうでしょうって感じです（汗）毎食は大変だけど、１食なら変えれるでしょ？みたいな。栄養は遺伝子からの支配をも克服できます。 <br><br>まとめ。。 <br><br>　超高齢者時代に突入して、最近になって心不全患者がパンデミックに増え続けているようです。循環器医師が言ってました。 <br><br>　栄養も一緒で間違いなくこれから重要視されます。。どこ言っても、１００％栄養の知識は必須なんで（特に内科とか消化器外科とか）一緒に勉強していきましょうね。。
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<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 02:07:41 +0900</pubDate>
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<title>祈り</title>
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<![CDATA[ 毎日寝る前に「祈り」をするのが日課です。 <br><br>ここでいう「祈り」とは「１日の反省」みたいなやつです。。 <br><br>・こういうところ忘れてたなとか <br>・この日までにこれしなきゃとか <br>・これ買いたいなとか <br>・これ楽しかったなとか <br>・こういうの勉強したいなとか <br><br>なんかもうなんでもありなんですけど（笑） <br><br>寝る前に３０分くらいパソコンの前にぼ～っと座って起床してから今に至る１日を思い出してつたないことを箇条書きにしてます。 <br><br>１月の中旬位から祈りしてたらやっぱり自分自身変われた気がします。 <br>周りの人の目も少し違ってきましたし。。 <br><br>自分自身記憶力はいいほうだとは思ってましたけど、過去の祈りを見ると結構忘れてますね。 <br>１月にはあんなになりたい、やりたいことがあったのに達成できてないなとかなんとかかんとか。。 <br><br>看護師について限局していうと、復習が一番です。。きっと。同じ間違いは２度しちゃいけない。 <br>まあ、ほかの職業もおんなじなんでしょうけど。。 <br><br>だからすごい祈りはかかさずやってます。。日々医療の知識はつきますしね。１日通して知らなかったこと、できなかったことは勉強しないと私にとっては恥なんで。。 <br><br>また、気が向いたら医療日記をつらつら書き始めようかなとおもいます。 <br>リクエスト等あれば遠慮なくどうぞ。。 <br>お読みになってくださったかたありがとうございました。
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<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 02:04:32 +0900</pubDate>
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