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<title>123456taasanのブログ</title>
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<title>しんねん</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/123456taasan/amemberentry-12234761999.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2017 07:06:50 +0900</pubDate>
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<title>一次試験</title>
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<![CDATA[ インテリアコーディネーター一次無事通って2次勉強しているが、どうやって勉強するかまだ定まってません。一次通ったけど何の感情もないのです。安心もしないし、嬉しくもない。2次もどうせ受かると思ってる。これで落ちたらどんな気分になるのだろうか。なんの感情も湧かないか、相当悔しいかどちらかだと思うけど、なんか熱持ってないんだよねこの資格勉強に対して。でもそんな気分でも集中力保ててる自分が意外よ。<div>さて、インテリアコーディネーターって実は取ってもなんの意味もないんだよね。こんな資格はとらなくてもインテリアデザイナーは名乗れるわけで、どうしても必要なものでもない。でも提案力は増してる。気がする。あと素人から見たら良いインテリアコーディネートしてくれると思われるからまあいいや。</div><div>とにかく、人にとって「家」は必須だからね。住空間がいかに人間生活に影響を及ぼすか。その家に携わる仕事をしたいと思ったのはほんの最近なわけで、自分で飛び込んだ道ではなくただ惰性で流れてこの業界にいるんだけど、衣食住の一部の専門家として生きて行くのは悪くないと思う。</div>
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<link>https://ameblo.jp/123456taasan/entry-12218718050.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2016 12:49:19 +0900</pubDate>
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<title>資格</title>
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<![CDATA[ 資格取得ってとても素晴らしいことかと思っていたけど、今の時代はあまり重要視されてない感あるよね。<div>今建築関連の仕事に就いていて何か資格でも無いとまずいかなーなんて思って去年とりあえず宅建取ったけど、別に宅建取ったからといって不動産のプロになったわけでもないし、もはや一年経って宅建の知識ほぼ忘れてるよ。だって実務と関係無い分野だからね。</div><div>それで思ったのは、宅建とるまでは有資格者ってのはその分野の知識を全て理解していて頼れる人なんだって思ってたけど、それが全然間違いだったこと。こんなもんか感が凄まじいよ。だから資格取得後に宅建士として恥ずかしくないようにずーっと勉強しないといけないんだなぁと、当たり前だけどつくづく思ったよ。</div><div>でもね、資格取得も利点は多いんですよ。まず、人を騙せる。言い方悪いけど、あたかも自分がその道のプロかのように偽れる。これリフォームの営業やっててそうとう得だと思った。あと自信が付く。これ重要。正直、資格を高尚なものだと思ってたからね、今ではやれば何にだってなれるのかもって思うよ。</div><div>とりあえず一級建築士目指します。バリバリ文型だけどね、人生一度だけだし後悔はしたくない。やりたいこともまだ定まってないんだけど、将来の先行きがすんごい不安なんだけど、とにかく資格勉強だけは続けようと思う。資格で金稼ごうなんて思ってないし、稼げるとも思ってない。でも結局その道のプロを目指すなら資格は必須だよ。一級建築士じゃないと建築のプロとは呼べないもの。今年はインテリアコーディネーター受けて、意識高めていこうと思う。</div><div>あくまで実務のための資格。専門家として活躍するための材料。</div><div>歩を進めます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/123456taasan/entry-12218039913.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2016 07:38:42 +0900</pubDate>
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