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<title>なごみ日和</title>
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<description>適当にのんびりと、それがモットー</description>
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<title>明日を頑張る</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 08 May 2015 21:04:06 +0900</pubDate>
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<title>「ありがとう」と「これからも」</title>
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<![CDATA[ <div id="{ABD9C99B-9F2B-4043-9328-AE19F711E8B7:01}" style="text-align:left">３月19日、無事に大学を卒業いたしました。</div><div id="{ABD9C99B-9F2B-4043-9328-AE19F711E8B7:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{ABD9C99B-9F2B-4043-9328-AE19F711E8B7:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{ABD9C99B-9F2B-4043-9328-AE19F711E8B7:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150322/15/123n61/48/c7/j/o0480036013252253314.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{ABD9C99B-9F2B-4043-9328-AE19F711E8B7:01}"></div><div><br></div><div>いや、ほんま思えば楽しい、楽しすぎる大学生活でした。ありきたりだけど、４年間あっという間やったなあ。</div><div><br></div><div>入学当初は、一浪してることもあり、年下しかおらんやんなって落ち込んでたけど、同い年もおったし、それに、大学のみんないい人で、年上とか年下とか関係なかったな。</div><div><br></div><div>ピアノに触ったのも大学が初めてに等しくて、人前で劇なんて小学生以来で。実習ばっかりで、大変やったし、小さい大学ゆえに大学生らしいこともあまりできんやったけど。けど、小さいからこそ一人一人と仲良しで、先生方とも近くて。一緒にふざけたり、真面目になったり、言い合いも時にはしたりして。同級生は友人であり、兄弟であり、仲間であり、ライバルであり。先生方は恩師であり、目標であり、親であり。本当に恵まれていました。</div><div><br></div><div><br></div><div>こんな素敵な大学、他にない。</div><div><br></div>いろんな人といっぱい写真撮ったけど、顔隠すの面倒やから、載せん(笑)けど、どの写真見ても、ほんまにみんな素敵な笑顔でいらっしゃる。この笑顔に支えられてたんやなあって思いました。<div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>卒論ゼミは2人という少ない人数やったけど、無事に卒論提出できたし、面白かったなあ。<br><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150322/15/123n61/af/c2/j/o0480048013252253334.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}"></div><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left">2人という少人数やからこそ、できたこともあったよね。Yとは卒業までずっと一緒で、ゼミ発表のときは笑ったね。やっぱり私たちはおるべくして一緒になったんやと思う。</div><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left">K先生、親友Yありがとうございました。</div><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{EDA135DD-450E-426C-ABE7-BDB50B2408B2:01}" style="text-align:left">そして、大学の先生方はみんな恩師やけど、特に、この先生は私の恩師であり、人生の目標です。</div><br><div id="{DD68EBA8-3584-47B9-915D-803FE98C5353:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150322/15/123n61/83/83/j/o0480036013252253322.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{DD68EBA8-3584-47B9-915D-803FE98C5353:01}"></div><br></div><div>保育とは何か。保育士とは何か。そして保育の素晴らしさを教えてくださったＳ先生。</div><div><br></div><div>私のこれからの、人生における目標です。どうしたら、恩返しできるか考えたけれど、私ができることは、保育士として子ども達と共に歩んでいくことだと思います。どんなに辛いことがあっても辞めない。いつかＳ先生みたいに、園長先生になって定年退職したら、大学で保育士になりたい人を育てたい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>んー…なんて言えばいいのか分からんけど、ほんまにこの大学に来て正解やったなぁ。これからは小学校、幼稚園、保育所で先生になったり、一般職に勤めたり、進学したりするけど。みんなとはずっと繋がっていけると思うのです。それくらい濃くて深い４年間だったのです。本当にありがとう。</div><div><br></div><div><br></div><div>最後に、私を４年間大学に通わせてくれた両親には本当に感謝です。これからは親孝行していきます。ありがとう。</div>
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<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 14:39:46 +0900</pubDate>
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<title>四国横断の旅</title>
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<![CDATA[ <div id="{526332FB-B4BF-404B-9CDE-7F04D4B3C20D:01}" style="text-align:left"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">大学のお姉さんチームで３泊４日、四国横断旅行へ行って来ました。</span></div><div id="{526332FB-B4BF-404B-9CDE-7F04D4B3C20D:01}" style="text-align:left"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div id="{526332FB-B4BF-404B-9CDE-7F04D4B3C20D:01}" style="text-align:left"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">出発日、まさかの雪から始まり、大丈夫かしら？と思いつつ山口県を出発。予約ではスタッドレスの車ではなかったけど、偶然、残ってるということで車を変えてもらったら、高速がスタッドレス規制がかかっててる中を走ることができました。ラッキー！</span></div><div id="{526332FB-B4BF-404B-9CDE-7F04D4B3C20D:01}" style="text-align:left"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div id="{526332FB-B4BF-404B-9CDE-7F04D4B3C20D:01}" style="text-align:left"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">広島を通過し、岡山県に入り、ついに瀬戸大橋！</span></div><div id="{526332FB-B4BF-404B-9CDE-7F04D4B3C20D:01}" style="text-align:left"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150315/09/123n61/b1/dd/j/o0480036013245154882.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{6CE01A45-D174-4C24-86F2-F84F208F0FB2:01}"></span><br></div><div id="{526332FB-B4BF-404B-9CDE-7F04D4B3C20D:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{526332FB-B4BF-404B-9CDE-7F04D4B3C20D:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150315/09/123n61/54/5c/j/o0480036113245154875.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{526332FB-B4BF-404B-9CDE-7F04D4B3C20D:01}"></div><div id="{6CE01A45-D174-4C24-86F2-F84F208F0FB2:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{3EA147C5-ADDF-410E-9614-0A17A72FB530:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150315/09/123n61/fb/97/j/o0480036013245154860.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{3EA147C5-ADDF-410E-9614-0A17A72FB530:01}"></div><div><br></div><div>いや、朝の雪はどこへやらで、本当に素敵な景色を眺めることができました！ただ、この日は風が強くて横風の凄いのなんの。運転してる私は横風と闘いました(^_^;)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>瀬戸大橋を渡りきると、四国上陸(笑)！<div><br></div><div><br></div><div>四国は４県あるので、４人がそれぞれ１県ずつ担当県を決めて、予定を組みました。</div><div><br></div><div><br><div id="{357099C6-7A88-437B-BBA7-5214FB300F6F:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150315/09/123n61/16/c0/j/o0480064013245154856.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{357099C6-7A88-437B-BBA7-5214FB300F6F:01}"></div><br><div>香川県では、金比羅山に登り、お参りをして来ました。階段を約1000段ほど登りました。もっと上に登るらしいけど、引き返しました。昔の人は下駄とか草履とかで登ってたんかな？凄いなあ。香川では本場のうどんも食べれたので満足。宿泊したお宿が高級なお宿で、庶民の私には驚くことばかりでした。いや、本当に素晴らしすぎて言葉が出なかったです。</div><div><br></div><div>徳島県では、妖怪と石の博物館に行ったのち、かずら橋という吊り橋を渡りました。吊り橋っていっても、そんな怖くないやろ～と思っていたら、とんでもなかったです。子どもだったら通り抜けできるくらい下が空いてるんです。「吊り橋効果」という言葉は本当に存在するのだと痛感(笑)滝も見れたので良かったです。</div><div><br></div><div>高知県では、アンパンマンミュージアムへ。作者のやなせたかしさん出身の地であります。館内はやなせさんのご意向で撮影ＯKで写真をたくさん撮らさせて頂きました。ネットには館内の写真は載せられないので載せませんが、大人も楽しめる素敵な場所でした。その後、桂浜へ。坂本龍馬像が予想外に大きくて驚きました。</div><div><br></div><div>愛媛県では、路面電車に乗り、道後温泉へ。坊ちゃん列車やからくり時計を見て、足湯に浸かりました。その後、ロープウェイに乗り、松山城へ。愛媛ではコテージに泊まったのですが、道を間違えていたようで、一瞬迷子になりました。野生の鹿に出くわしました。無事到着できたので、今ではいい思い出です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>こんな楽しい３泊４日の旅行をしたわけですが、誰一人、事故も怪我もなく無事に帰ってくることができました。ありがとうございます。</div><div><br></div><div>私たち4人は、卒業後みんなバラバラの県で働いたり、進学したりします。今まで一緒だったから本当に寂しいけれど、最後にこんな楽しい旅行ができたことは私の一生の思い出です。そして１年浪人してなかったら、３人とこうして旅行に行くことはなかったと思うと、あの１年はあってよかったなぁと思います。お三人さん、本当にありがとう（＾_＾）あなた達に出逢えて本当に良かったです。</div></div>
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 08:11:29 +0900</pubDate>
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<title>長府散策</title>
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<![CDATA[ 今日は友人と下関は城下町長府の散策へ行って来ました。<br><br>長府はわたくしの地元であります。友人が行きたい場所が長府にあるということで、地元民である私が案内することに。<br><br><br><br>まずは功山寺へ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150306/21/123n61/81/3a/j/o0640048013237181671.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150306/21/123n61/81/3a/j/o0640048013237181671.jpg" width="400" height="300"></a><br>功山寺は国宝で、鎌倉時代に建ったとな。私も地元にいながら、今回で二度目という。<br>功山寺は、高杉晋作や伊藤博文が挙兵した地ということで、花燃ゆのポスターとか旗とかがありました。<br>あとは、毛利家のお墓もありました。長府といったら毛利家です。<br><br><br>ということで、お次は毛利邸に。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150306/21/123n61/48/c4/j/o0480048013237181762.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150306/21/123n61/48/c4/j/o0480048013237181762.jpg" width="400" height="400"></a><br>ちょうど『さげもん』の展示がしてて綺麗でした。毛利邸は実は訪れるのわたくし初めてでした(笑)広くてお庭も素敵で、こんなお家に住んでた毛利家が羨ましい。いや～ほんま素敵だったなあ。もっかい近々訪れたいと思うほどに。<br><br><br><br><br>そのあと、商店街沿いのレストランでランチを食べ、また散策。土壁の素敵な古江小路や長府庭園に行きまして、雑貨屋さんでポストカードやお揃いのパッチンどめを購入。そして友人が行きたがっていた、しの武さんのおにの家にも行き、しの武さんとも写真を撮らせていただきました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150306/21/123n61/a9/a5/j/o0480048013237181818.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150306/21/123n61/a9/a5/j/o0480048013237181818.jpg" width="400" height="400"></a><br>関見台公園へ、スナメリを見に行ったけれど、今回はスナメリに会えず。んー、次に期待。<br>その後、長府を離れてバグダッドカフェに行きホットアップルパイを食べてウマー(ﾟ∀ﾟ)となりつつ、４月からの話をゆっくりして。お互い先生としてどうなりたいか、どうあるべきか、とかを話しました。そしておうちまで送ってもらい、友人とばいばい。<br><br><br><br>友人が凄く喜んでくれてよかった～(*^^*)！私も地元ながら、いや、地元だからこそかな。地元の観光地て普段訪れんけん、地元を知る機会になりました。<br><br><br><br><br><br>いろんな人に長府を知ってもらって来てほしいなあ、と。みんな来て(笑)
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<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 20:40:31 +0900</pubDate>
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<title>尾道旅行</title>
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<![CDATA[ 尾道へ行ってきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150304/18/123n61/74/a7/j/o0480048013235185567.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150304/18/123n61/74/a7/j/o0480048013235185567.jpg" width="400" height="400"></a><br><br>１泊２日の小旅行。朝ドラ『てっぱん』の舞台に行きたくて尾道に。<br><br><br><br><br>駅の観光案内所でスイーツクーポンを購入し、観光スタート。このクーポン、尾道に旅行へ来たら是非とも使っていただきたいです。<br><br><br><br>まずは、クーポンで自転車を借りて市内観光。<br><br><br><br>ロープウェイに乗り、千光寺に。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150304/18/123n61/ad/36/j/o0640048013235185634.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150304/18/123n61/ad/36/j/o0640048013235185634.jpg" width="400" height="300"></a><br>到着～！<br><br>あ！てっぱんで見た風景だあ～とテンションが上がりました。<br>千光寺では、岩に鎖が吊るされてるのがあって、それを登ったりと、思いのほかハードな参拝に。<br><br><br><br>帰りはロープウェイではなく、徒歩で下りました。<br><br>天寧寺の三重の塔。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150304/18/123n61/6c/41/j/o0640048013235185689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150304/18/123n61/6c/41/j/o0640048013235185689.jpg" width="400" height="300"></a><br><br><br>猫の細道は、時代どころか空間自体が、現実とは異なっている雰囲気。どこか違う世界にいるような気持ちになります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150304/18/123n61/de/27/j/o0480048013235185747.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150304/18/123n61/de/27/j/o0480048013235185747.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br><br><br>クーポンにあった、あくびカフェーにも行ったけれど、ここがまた素晴らしいカフェでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150304/18/123n61/1f/1a/j/o0480048013235185791.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150304/18/123n61/1f/1a/j/o0480048013235185791.jpg" width="400" height="400"></a><br>うまく言えないから、この写真からお店の素晴らしさを感じ取ってくださいな(笑)こんなお店が地元にあったら毎日でも行きたい。<br><br><br><br>尾道ラーメンも広島風お好み焼きも尾道焼きも食べたし、ほかのお寺にも沢山行きました。旅館も温泉宿で、素敵でした。<br><br><br><br>２日目はフェリーで向島に行き、映画のロケ地を見たり、市街地に戻って商店街をゆっくり回ったりして出発まで楽しみました。てっぱんの主人公あかりのお父さんの鉄工所も向島にあります。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>大好きだった『てっぱん』の舞台、尾道市に来れて本当によかったです。街の人もとても親切で、素敵な場所でした。<br><br><br><br><br>ありがとう尾道。また行きたいな。
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<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 17:09:37 +0900</pubDate>
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<title>さよならとはじめまして</title>
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<![CDATA[ ４年間住んだ私のお部屋とさよならしました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/20/123n61/35/1a/j/o0640048013231353178.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/20/123n61/35/1a/j/o0640048013231353178.jpg" width="400" height="300"></a><br><br>この部屋には思い出がありすぎて、少し寂しさを感じつつ。ほんまにいいお部屋に住まわせてもらいました。<br><br><br><br>窓が多いのが私の中で魅力やったなぁ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/20/123n61/d5/c8/j/o0480064013231353223.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/20/123n61/d5/c8/j/o0480064013231353223.jpg" width="400" height="533"></a><br>主部屋には２つあるし、トイレとお風呂にもそれぞれあるし。そして駐車場付きときた。<br><br>このお部屋でお好み焼きパーティーとか鍋とかみんなでして。大家さんもいい人だったし。こんなに名残惜しく思うなんてね。<br><br>部屋を引き払って、ああ本当に卒業するんね私、て実感した。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/20/123n61/67/d3/j/o0640048013231353244.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/20/123n61/67/d3/j/o0640048013231353244.jpg" width="400" height="300"></a><br>おせわになりました。<br><br><br><br><br><br><br><br>ということで、下関に帰ってきました。<br><br><br>途中で、母が寄りたいって言うので、地元の公園へ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/20/123n61/69/b1/j/o0640048013231353285.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/20/123n61/69/b1/j/o0640048013231353285.jpg" width="400" height="300"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/20/123n61/c2/9e/j/o0640048013231353334.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/20/123n61/c2/9e/j/o0640048013231353334.jpg" width="400" height="300"></a><br>野鳥観察所とか大きいサッカー場とかコロコロ滑り台とか…すっごい恵まれた環境。サッカー場では少年達がサッカーの試合してた。<br><br>家族連れがたくさんで、子ども達の声がたくさんで、めっちゃ素敵な時間が流れてた。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ついに…花粉症になってしまいました。はじめまして花粉症さん。つらい。
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<link>https://ameblo.jp/123n61/entry-11995685975.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 19:47:45 +0900</pubDate>
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<title>静と動</title>
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<![CDATA[ 先日、福岡の若宮市に行ってきました。<br>ドラムサークルという、活動があるのですが、それに参加したんです。<br><br><br>大学の先生と友人と三人で山口から早朝に出発。途中で壇ノ浦PAにて休憩。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150206/00/123n61/8b/13/j/o0640048013209822217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150206/00/123n61/8b/13/j/o0640048013209822217.jpg" width="400" height="300"></a><br>ただいま下関。やはり海はいい。向こうに見えるのは福岡県北九州市門司区。言わずもがな、これは関門橋。ほんまこの景色好きやなぁ、うん。<br><br><br><br>そして、若宮市着。会場は廃校になった小学校です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150206/00/123n61/75/0f/j/o0640048013209822266.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150206/00/123n61/75/0f/j/o0640048013209822266.jpg" width="400" height="300"></a><br>まだ、普通に子ども達がいそうな空気。子どもの笑い声や足音、チャイムとか聞こえてきそうな錯覚を感じる程、学校が生きてた。<br><br><br><br>ドラムサークルは音楽経験とかなくても何歳でも誰でもできるんです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150206/00/123n61/cf/7b/j/o0640042613209822291.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150206/00/123n61/cf/7b/j/o0640042613209822291.jpg" width="400" height="266"></a><br>この日も幼児さんからご年配の方まで、思い思いに太鼓やウッドブロックなんかを叩きました。<br>楽譜もきまりもないのに、音楽になるんですよ。不思議ですね。<br><br><br><br><br><br><br>さあ、明日もがんばりませう。
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<link>https://ameblo.jp/123n61/entry-11986233107.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Feb 2015 00:10:53 +0900</pubDate>
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<title>夢を持ちつづけたい</title>
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<![CDATA[ 今日の大学の授業で、ベテランの先生が新任教師に初任者研修のときに伝えたメッセージをまとめた本を読みました。<br><br>そのメッセージの一つに<br><br>夢がなければ目標はない<br>目標がなければ努力はない<br>努力がなければ成果はない<br>成果がなければ喜びはない<br><br><br>というものがありました。<br><br><br>人の夢と書いて儚いと言われるように、夢というものは夢で終わってしまうイメージがあるけれど。何だって最初は夢からスタートするんやないんかな。<br><br>私も「将来の夢は保育士になることです」から始まって。それがいつしか目標になって、保育士になるために勉強頑張って、そして採用試験に合格して、これからきっとたくさんの喜びに出逢う。<br><br>だからね、たくさん夢を持とうと思うのです。やけん今の夢は、保育士して園長先生なって、定年後大学とかで保育士になりたい人に教えるってこと。これが、いつか目標になるように。<br>私もやけど、子ども達にもたくさん夢を持ってほしいな。<br><br><br><br>あと、今日の授業ではないんやけど、<br><br>自分が出会った子ども達の半分は自分より偉くなると思いなさい。そして残りの半分は自分と同じくらいになると思いなさい。<br><br>って教授が言ったの。<br>なんかね、その言葉聞いた時に涙が出そうになったんです。<br>偉いとか同じとかそういうことじゃなくてね、これから出会っていくたくさんの子ども達は将来、お花屋さんや警察官、パティシエ、看護師、サラリーマン、主婦……色んな人生を歩んでいくんやなぁって。もしかしたら、総理大臣になっちょるかもしれん。そんな子ども達を近くで育んでいける職につけるんだなぁって思うと、なんか素晴らしいなって。<br><br><br>卒業を間近に控えてるけど、もっと勉強したいと思う今日この頃。私はまだまだ知らないことばかりで、今やから気づけることもある。大学院でもっと勉強したいって気持ちもあったけど、両親にこれ以上負担かけられんけんね。やから、私は現場で学んでいきます。<br><br><br><br><br>そろそろ引っ越しの準備をせやんと。不動産には電話したし、引っ越しの日や立ち合いの日も決まったし。あと少しでこの部屋ともお別れ。でもまだ実感ないなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/123n61/entry-11982087961.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2015 23:18:45 +0900</pubDate>
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<title>タイプ違っても合うもんよ</title>
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<![CDATA[ コンビニでお買い物してお会計してたら、店員さんがおつりを間違えました。<br>「あ、おつり違いますよ」って言ったら、すごく焦っておられて、なんだか申し訳ない気持ちに。私が光熱費代とかまとめて払ってしまったから。<br>いつも丁寧な接客の店員さんやし、すごく謝ってこられて逆に申し訳なくなりました。だから、「働いてるとレジの過不足とかって本当に面倒ですよね」って言ったら、「そうなんです。本当にありがとうございます」って。そこから、すごく和やかな空気になりまして、少しお話して、ほわほわした感じで店を後にしました。<br><br>それだけなんやけど、心がほわほわしたけん忘れんように書いとく。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>フォルダ見てたら懐かしい写真が。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150124/00/123n61/f6/dc/j/o0480048013197711423.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150124/00/123n61/f6/dc/j/o0480048013197711423.jpg" width="400" height="400"></a><br>一年前の学祭の写真。<br><br>こんなことしてたね、とか、なんでこんな写真撮ったんやろ、とか写真見てると色んなこと思い出して。<br><br>久々にいろんなものを見ると、もっと遡りたくなるわけで。<br><br>プリクラなんかも久々に見たり。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150124/00/123n61/61/02/j/o0640048013197711523.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150124/00/123n61/61/02/j/o0640048013197711523.jpg" width="400" height="300"></a><br>いや～、私もしっかりと高校生というものをしてたのだなぁと思いました。…しかしながら、高校生の頃の方が大人っぽいのは何故だろう。成長どころか退化しているんじゃないかと一瞬疑ってしまうレベル。喜ぶべきなのか、喜んではいけないのか。<br><br><br>そして、高校時代いちばん仲良しだった子とのプリクラの多さったら。<br><br>その子と私は全くといっていいほど、タイプが違ったけれど、何故か一緒にいるとすごく心地よかった。もうね、ほんまに不思議よ、だって好きなものも全く違う。彼女はラルクとかバンプスが好きで、一方私は川嶋あいとか嵐が好きだったもん。洋服の好みだって、メイクの仕方だって、持ち物だって系統が全然違う。あ、好きな鳥も違ってたな(笑)<br><br><br>なのに、カラオケに行っても盛り上がるし、買い物行っても楽しい。毎日たくさん話しても話足りなくて、いつも一緒でも毎日が新鮮だった。趣味や好みの合う人とは比較的簡単に仲良くなれるよね。現にそういう人とは仲良くしてる。しかしながら、共通点がない彼女とあれだけ楽しく過ごせたのは、まさに『人間的になんか合った』としか言えないと思う。「なんか分からんけど、一緒にいると落ち着く」とか「なんか一緒やと楽しいね」ってやつね。彼女はそんな存在の数少ない人物だと、プリクラ見てたら思い出したのです。<br><br><br>これから先、そんな存在にどのくらい出逢えるのかしら。私も誰かにとって、そんな存在になれたらいいなあ。
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<link>https://ameblo.jp/123n61/entry-11980870187.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2015 23:20:46 +0900</pubDate>
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<title>歴史が本当に歴史になる</title>
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<![CDATA[ 大学の造形の部屋<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150122/01/123n61/88/4e/j/o0640048013196049768.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150122/01/123n61/88/4e/j/o0640048013196049768.jpg" width="400" height="300"></a><br>前に画用紙とカラーセロハンで作ったステンドグラス風の作品。<br><br><br>ちなみに、私の作品はこれ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150122/01/123n61/34/e2/j/o0640048013196049790.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150122/01/123n61/34/e2/j/o0640048013196049790.jpg" width="400" height="300"></a><br>窓には縦に貼られてるけど、ほんまはこっち向きなんです。<br><br><br><br><br>そして、先週の土曜日に卒検合格しまして<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150122/01/123n61/26/5e/j/o0640048013196049819.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150122/01/123n61/26/5e/j/o0640048013196049819.jpg" width="400" height="300"></a><br>新免マークゲットしたとです。<br>一ヶ月で卒業したから、職員さん達に驚かれた。卒業祝いって仲良しの運転手のおっちゃんにジュースおごって頂いた(*^^*)<br><br><br>あとは、本免の学科試験受けて合格したら、運転できる。ほんまは今日行こうと思ってたけど、卒論が来週末に提出やけんやめました。<br><br>卒論やっと、21,000字いきました。レポート用紙にして26枚。でも、まだ書かなきゃ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>すっごい意味分からん話かもやけど、歴史が本当の歴史になるっていつからなんやろ？って思うんです。<br>例えば、第二次世界大戦は、過去のできごとではあるけどやっぱり亡くなった方のことや当時の話を知ると心がふるえたり、涙が出たりする。やけど、関ヶ原の戦いとかって「歴史上のできごと」で終わるんです。どちらも多くの人が亡くなっているのに、関ヶ原の戦いは『1600年、石田を破り徳川家康勝利』ってだけで。<br>それって、関ヶ原の戦いっていう歴史が本当の歴史になったんやと思うんです。第二次世界大戦は祖父母が経験してるから私もリアルに感じられるとこがあるから歴史だけど完全なる歴史やなくて。<br>やから、何十年、何百年したら第二次世界大戦も本当の歴史になるんかなって。<br><br>この文章で伝わってるか分からんけど、いや、たぶん伝えきれてないやろなぁ。とりあえず、最近いろいろ考えすぎてよく分からなくなってる。この考えを誰かと共有したい。
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<link>https://ameblo.jp/123n61/entry-11980101279.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 00:39:24 +0900</pubDate>
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