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<title>星子。メランコリー</title>
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<description>星さんの気侭ぶろぐ(o^ω^o)</description>
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<title>ミラクル</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 19:38:54 +0900</pubDate>
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<title>ゆらぎ。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 00:04:40 +0900</pubDate>
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<title>歪み愛上等</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 23:26:46 +0900</pubDate>
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<title>愛情</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 22:51:15 +0900</pubDate>
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<title>両想い</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 22:15:09 +0900</pubDate>
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<title>徒然と。</title>
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<![CDATA[ 初恋は幼なじみなんて<br>とてもありきたりでした。<br>小学生のころは<br>普通に好きな男の子がいました。<br>中学生で<br>好きな女の子が出来ました。<br>でも好きな男の子もいたので<br>気付きませんでした。<br><br>高校生になり<br>大好きな先輩が出来ました。<br>ずっと一緒にいたいと思いました。<br>結婚したいと思いました。<br>その先輩は女の子でした。<br>でも伝えませんでした。<br>それよりも楽しいことがたくさんあったし<br>そのときはまだ<br>好きな男の子もいたし<br>お付き合いも多少してたので<br>まだ気付きませんでした。<br><br><br>専門生になりました。<br>付き合った男の子に<br>初めて性行為を求められました。<br>拒否しました。<br>別れました。<br>友達が好きになりました。<br>そこで初めて自覚しました。<br>わたしが触れたいのは<br>触れられたいのは女の子なんだと。<br>別に男の子にトラウマがあるとか<br>そういうのではありません。<br>自分でも明確には解らないけど<br>わたしが求めているのは女の子でした。<br>自覚してからは<br>自分との葛藤の日々でした。<br>言いたいのに言えない<br>嫌われたくない<br>ずっと一緒にいたい<br>他の人と仲良くしないで<br>わたしだけを見て<br>独占欲の塊でした。<br>でもこの感情は世間では受け入れがたく<br>普通ではないことは知っていたので<br>我慢する日々が続きました。<br>辛すぎたので一度<br>ノンケに戻ろうと試みましたが<br>それはあえなく失敗に終わり<br>ほんとに自分が同性愛者なんだと<br>再確認をしただけでした。<br><br>卒業後の機会に<br>我慢できなくなったわたしは<br>別れを承知で告白を決意しました。<br>もう諦めたくて忘れたくて離れたかったんです。<br>もちろん友達は怒りました。<br>縁が切れました。<br>これでいいと思ってました。<br>解放された気分でした。<br>自由になれました。<br>奇跡が起きて<br>同じセクマイの人に出会えました。<br>わたしの好みとは言い難かったのですが<br>あんまりに可愛がってくれたので<br>好きになりました。<br>付き合いました。<br>たくさん触れてくれました。<br>大好きでした。<br>でもその人は心の弱い人だったので<br>前向き思考なわたしとは<br>ウマが合わなくなり<br>別れました。<br><br>その後<br>寂しくて弱っていたわたしに<br>声をかけてくれたのが貴女でした。<br>貴女はわたしの理想そのものでしたので<br>すぐに好きになりました。<br>話す度に全てが愛おしく<br>何より思考がぴったりハマる相手でした。<br>優しくしてくれました。<br>しかし付き合ってはいません。<br>わたしは彼女ヅラをしてしまいそうだったので<br>はっきりさせようとしましたが<br>貴女はいつもはぐらかして<br>ケリをつけてはくれません。<br>忘れられない人がいるようなので<br>わたしは貴女がその人を忘れる努力を強いられました。<br>はたから見たら完璧に都合のいい女です。<br>でも大好きなので<br>従ってしまいます。<br>それがわたしの幸せだから。<br>貴女を好きでいていいことが<br>わたしの幸せだから。<br><br>重い愛を好みます。<br>俗に言う普通の恋愛はもう出来ないと思います。<br>でも自分が幸せならいいです。。
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<link>https://ameblo.jp/123x928/entry-10346946218.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 22:42:57 +0900</pubDate>
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<title>プレイ</title>
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<![CDATA[ 嫉妬してくれると嬉しい。<br>束縛されるの好き。<br>ふてくされると可愛い。<br><br><br>遊びなのかしら。<br><br><br>明日わがまま言おうかな。
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<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 21:46:20 +0900</pubDate>
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<title>だいすきだ。</title>
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<![CDATA[ 帰ってきたぁ…<br>ずっと待ってたし。<br>一週間つらかった。<br>メールもろくに出来ないんだもん。<br>出張なんて嫌い！
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<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 23:56:49 +0900</pubDate>
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<title>ミラクルだな。</title>
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<![CDATA[ 素敵なことが起こりました。<br>あの人がわたしなんかに<br>ちゃんと向き合ってくれました。<br>こんな想いをノンケの子に伝えたら<br>避けられるのは承知でした。<br>だからもう良かったんです。<br>全力で諦めたんです。<br>でもそんなわたしを<br>受け入れまた仲良くしてくれるって言います。<br>ありがとう。<br>ほんとにありがとう。<br><br>でももうノンケには恋しません。<br>ぜったいしません。<br>泣きたくないので。<br><br>わたしは自分が同性愛者であること<br>嫌だなんて思いません。<br>むしろそんな自分が好きです。<br>自分に素直で正直だから。
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<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 06:59:16 +0900</pubDate>
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<title>なに愛だ。</title>
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<![CDATA[ どうやらわたしは<br>ペット的存在らしいですよ^^<br>甘やかして可愛がってやりたいけど<br>本命では無いと。<br><br>ちゃんと言ったんだ。<br>もう溜め込まないって決めたから。<br>いつか恋愛対象で見てくれるの？って聞いたら<br>頭を撫でてくれました。<br>がんばり次第ということです。<br>諦められたら楽なんだろうけど<br>そう簡単に忘れられない。<br>やるだけやるしかないの。<br><br>いつか他に好きな人出来たら<br>その時諦めればいいじゃんね。<br>基本<br>常に恋愛してないとダメな奴なんです。<br>ダメ女.^^
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<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 11:56:41 +0900</pubDate>
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