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<title>起業ブログ</title>
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<description>起業の道のりブログ。</description>
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<title>引越しします→Seesaa</title>
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<![CDATA[ ブログを引越しします。<br><br><br>アメブロは自分と質が合わないようで･･･。<br><br>Seesaaに居ます･･･。<br>
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<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 17:54:41 +0900</pubDate>
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<title>資料を作る</title>
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<![CDATA[ システム販売の準備として販売時に使用する案内資料を作っています。<br><br>今までの仕事の中でもサイトの企画を練ったり、ビジネスになりそうなネタを試行錯誤する機会は多く、企画を考えたりするのは好きな方。<br><br>しかし、資料にまとめるのはちょっと手間が掛かります。<br><br>資料の作り始めに大事なのはちゃんと目次を作ることですね。<br>多分ドラマとかのシナリオを書くときも目次から書くといいと思う。勝手な想像ですが。<br><br>目次の次はビジュアルとテキストの情報を集めること。<br><br>この作業が終わればあとはパズルを組み合わせる作業だけですね。<br><br><br>とはいえ、その前に独りよがりな構成にしないということが大前提にあるので、その構成を組むのに一番手間が掛かるでしょうし、手間をかけるべきところですね。<br>
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<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 23:01:30 +0900</pubDate>
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<title>仕事をする環境</title>
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<![CDATA[ 仕事をする環境はすごく大事です。<br>効率よく、且つ、高精度な仕事をやるためは集中できる環境づくりが不可欠なのではないでしょうか。<br><br>『集中すれば周りは見えなくなる』<br>とも言いますが、環境によっては集中するまでに時間がかかってしまう。<br><br>特に注意力散漫な自分などは音や気配や情報など色々なことが気になってしまうとなかなか集中ができません。<br><br>今は家と会社の両方で仕事をしていますが、どっちもどっちなくらい集中できません。<br>いっそのこと、喫茶店などの方が集中できそうな気がします。<br><br>これもバランスなんですよね。<br>無音、真っ白の空間だと最高の集中ができるかもしれないけど、短時間で精神が疲れてしまい集中力が持たなくなる。<br><br>ある程度、音楽やお菓子など瞬間的な息抜きになるものがあった方が集中力は持続する。しかし、あり過ぎると集中できなくなる。<br><br><br><br>あと自分は温度と風も大事です。<br>暖かいより寒い方が、無風より軽く風があった方が集中しやすい環境になります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/123yy/entry-10414802868.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 17:10:35 +0900</pubDate>
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<title>出勤中の満員電車にて</title>
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<![CDATA[ 先月まで10時出社だったのでその時間に合わせて、出勤すれば比較的電車は空いている。<br>しかし、自分としてはできるだけ早く会社に行って、頭がスッキリしている午前中にあらかたの仕事を片付けてしまいたい方だったりする。<br><br>そうするとワザワザ満員とわかっている電車に乗り込むことになる。<br><br>そこで毎回思うことがある。<br><br>『みんなつり革につかまれ』と。<br>つり革は何のためにあると思っているのでしょう？<br><br>手を上げておくのがきついのか、恥ずかしいのか、ぐらつかない自信があるのかは知らないけど、電車が揺れたりストップ＆ゴーの時に当たり前のように人を押して体重を預ける人が多い。<br>というか大半がそうなのではないだろうかと思ってしまう。<br><br>そういう無神経さは全く傲慢としか思えない。<br>また、そういう人に限ってイライラした顔をして、平気で他人を突き飛ばしたりする。<br><br>混雑時の電車で少し強いブレーキが掛かると、決まって立っている人全員で波打つ様にたたらを踏んでいる。<br>自分が手すりを掴んでいると引き剥がされるくらいの強さでタックルされる。<br><br>これもちゃんと近くにあるつり革や手すりにつかまっていれば他人に迷惑をかけることも少なくなるだろうに。<br><br><br>朝は電車が止まることが多いし、同じ時間に乗っている人はどこでブレーキが掛かりやすいか分かっているはず。それなのに繰り返す。<br><br>自分はこの【繰り返す】ということが好きではない。<br>学習能力や応用力が無い証拠のような気がするし。<br><br>もう少し日本の通勤ラッシュはどうにかならないのでしょうか。<br><br>そうだ、駅員が満員電車に乗り込もうとする人を押し込むのも辞めて欲しい。<br>明らかに過積載だろう。どちらかといえば制止するべきだ。と、また話しが長くなる･･･。<br><br><br><br>今回はただの愚痴でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/123yy/entry-10413171417.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 13:15:22 +0900</pubDate>
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<title>裏の仕事</title>
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<![CDATA[ 世の中には色々な仕事があるのだなぁと思う。<br><br>違法ではないし、脱法でもない。法律スレスレかというとそうでもない。<br>だから警察や法廷にお世話になることも無い。<br><br>そういう表には出ないが違法でもないラインの仕事に精通している知り合いがいるのだが、話しを聞いていると世の中の半分のお金はそちらで回っているのではないかと思ってしまう。<br><br>なぜかというと、そういう仕事の方が動く金額が大きいのだ。ある程度の準備をし、それを一人で運用して一ヶ月で数千万とかいう話がゴロゴロしている。<br>しかし、稼ぐ時はいきなり億万長者だが、ダメになる時は一文も稼げなくなることがある。<br><br>ちょっと話しは違うが某有名IT大手企業も、創業期にはアダルトサイトを運営し、それで資金繰りを潤滑にしていたと聞いたことがある。こういうのは表に出ないだけで結構よくある話だ。<br><br>だが、そういう方法でお金を儲けるのは手段であって、本来の目的ではないということを肝に銘じている経営者は、そのモラル的にグレーゾーンなところでお金を儲けることからは早々にドロップアウトしていく。<br><br>これはどっちが良いかはそれぞれの価値観なのでなんともいえない。<br><br>ひとつ確実に言えることは、ホワイトでもブルーでもグレーでもお金を稼ぐネタを多く持っているに越したことはないということ。<br><br>やるやらないに関わらずネタは集めておきたい。<br>そこから新しい商売のアイディアも出てくるかもしれない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/123yy/entry-10412820359.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 22:49:25 +0900</pubDate>
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<title>バイトの面接</title>
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<![CDATA[ 今日は自分で事業を始めて初の面接です。<br><br>今までの勤めの中で200回以上は面接をしてきたけど、毎回思うのが『日本人はヒューマンスキルをもっと磨いた方がいい』ということ。<br><br>100％専門技術一本で生きていける人はそんなこと関係ないかもしれないが、少なくとも企業に勤めようとする人にとっては必要な能力だ。この能力に関して平均的日本人は著しく低いのではと感じている。<br><br>これは専門的知識の有無とは違い、できるだけ沢山の人と触れ合うことで身につく能力だと思う。以前EQ（心の指数）が流行って本が売れたが、本やお勉強では本当のヒューマンスキルを向上させることはできない。<br><br>日本人はディベートが苦手なことは既に世界中が知っているが、もう恥ずかしいとか苦手とかそんなことを言っている場合ではない。<br>相手に自分の意思を伝えられなければ、あなたのことは誰も理解してくれない。それでは何度面接に行っても結果は同じことになってしまう。<br><br>また企業にとってもマイナス面が大きく、そういう人間を簡単に採用してしまう企業は絶対的に企業レベルが下がる。またはバランスがおかしくなる。<br><br>その副作用はひいては日本企業全体のパワーを下げることになり、他国との戦いに敗れ更に世界から置いて行かれることになる。<br>実際そういう文化が今でも根強く残っているから次々と追随される今の日本の姿になっている。<br><br><br>話がずれたが、あとは、面接に挑む際は頭の中の整理が必要。<br>頭の整理ができていないから、『分かる、分からない、知っている、伝えたい、思い出しそう』など色々なことが頭の中でまぜこぜになって、面接官の質問に対して支離滅裂なことや的を得ていない意見、中身の無い話をしてしまう。<br><br>緊張しているのはしょうがないが、これもヒューマンスキルを鍛えていればそれなりにカバーできる。<br><br><br>ここまで書いてなんですが、今日の面接は短期のバイトだし、取り合えず手を動かしてくれる人ということで募集したのでスキル云々は必要ない・・・。<br><br>人が良くて、前向きであればOKです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/123yy/entry-10412448198.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 14:23:03 +0900</pubDate>
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<title>携帯小説サイト売ります</title>
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<![CDATA[ 『あ～また脱線か』と思われるかもしれないが･･･脱線かも（汗<br><br>システム販売を模索しています。<br>売るのは以前からこのブログに登場していた携帯小説。そのシステムパック。<br><br>なぜ今更こんな話しを持ち出しているかというと、実は今管理している携帯小説サイトを300～400万円で売ってくれという話しが以前あったと代表から聞いたから。<br><br>それも1社ではなく今まで2～3社からアプローチがあったとのこと。<br>ということは売れるのです。<br><br>エンジニアに聞くと、うちの携帯サイトはそれ程難しいプログラムでもないらしい。<br>また、実際に稼動していてほぼ放置にも関わらず月に30万PV以上を集めている実績もある。<br><br>これはちゃんと販売できるパッケージ化をすれば売れる。<br><br>エンジニアが本格参加するのは来月からなので、開発はそちらに任せて、今自分の方では営業関係のお願いとパッケージ化に力を入れています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/123yy/entry-10412184598.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 01:25:36 +0900</pubDate>
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<title>マネージャーとプレイヤー</title>
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<![CDATA[ 今月はまだ一人で仕事をしているに近い状態なので、マネージャーかプレイヤーかなどという問題は発生しないのだが、実は今も前職のマネージャー的仕事を肩代わりしている。<br><br>今日も一日会社のお金周りの処理をしている人と、会社の保有しているシステムのメンテナンスの作業をしている人の諸問題の処理と社外の折衝事で多くの時間を犠牲にした。<br><br>そんなことをしている暇があるのかという感じだが、これをやることが初期の事業展開を潤滑に進ませる事になることは確実なのでしかたなくやっている。<br><br>ということで、この『マネージャー、プレイヤー』という話になる。<br>果たしてマネージャーはプレイヤーを兼任するべきかどうか？という問題を思い出したのだ。<br><br><br>マネージャーがプレイヤーを兼任するとプレイヤーとして働いている人（部下）を客観的に評価したり、フラットに面倒を見たり、マネージャーの役目に手が回らなくなることが多々ある。<br><br>そして、往々にしてプレイヤーとして現場の細部までに首を突っ込むマネージャーに対して現場の人間はいい顔をしない。<br><br>この問題、実は前の会社でも、前の前の会社でも問題になっていた。<br>問題の本質はプレイングマネージャーは絶対的に業務過多になって体力的にも精神的にも参ってしまうということだ。<br>少しポカをすれば上の立場なので攻めもきつくなる。この攻めは上からも下からもなので、逃げ場が無く精神的にきつくなる。<br><br><br>彼らは仕事ができるのでマネージャという立場に昇格するが、しかし、現場で動ける人が居ないので現場での仕事もする。<br>責任感を遣り甲斐に変えられる人間は更に頑張ろうとする。<br><br>こういう行動は会社にとってありがたいことだが、その属人的力に甘え過ぎると、その人を潰しかねないことになる。なんせ頑張り屋さんだからなかなかつらいということを表面に出さない。<br><br>その様なことにならないように注意深く観察しバランスを取ってあげられるのは、やはりマネージャーより上の立場の人間だけだ。<br>それも取締役クラスでないと効き目が薄い。<br><br>なぜなら上を目指して心体を犠牲にする人間は中間層など眼中に無いからだ。<br>中間層に一言声を掛けられて息を抜くくらいの人物なら、そこ止まりなのだろう。<br><br>トップクラスの人間からストップを掛けられることを『見てくれている、気に掛けてくれている』とういうひとつの評価ととらえ、やっと気持ちを落ち着かせることができるのだと思う。<br><br><br>経営者になると末端から見上げた感情を忘れてくる。<br><br>会社の役員はこういう感覚を忘れないようにしないといけないと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/123yy/entry-10412171446.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 00:03:07 +0900</pubDate>
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<title>適任が居れば仕事はある。</title>
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<![CDATA[ 仕事のネタはあるけど、適任が居ないという状況になったことがありますか？<br><br>こういう時、最善の選択は何なんでしょうね。<br><br>お金を使ってでも人を集める、リスクを考えて今は断念する、お金をかけない方法で人を探す。<br><br>今の自分の状況は『お金はないけど、仕事はある』状態に近いです。<br>ありがたいことにお金を生むネタは人伝に入ってくる。しかし、最適な人材が居ない。<br><br>人を探しています。それも常識的な理屈を壁にしていないベンチャースピリッツに溢れる人が。<br><br>基本的にPCを使った仕事になるけど、それは置いといて単純にお金を稼ぐことに本気になれる人が居ればいいんです。ギラギラした感じの。<br>そういう人なら直ぐにPCの基本的操作なんて覚えるし。<br><br>自分は取り合えず、持ち金が少ないので、お金を掛けない方法で守りに入っていないギラギラした人を探すつもりです。「断念する」は選択肢に無いですね。<br><br><br>しかし、そういう人ってお金を掛けてもなかなか見つからないんですよね。<br>どうしたんですかね、この日本は。<br><br>現代日本、草食系とか中性的とかなんとか意味不明なフェミニンワードで浮き足立っているようでは、危機感のない平和ボケの和人の国で終わってしまいますよ。<br><br>自分は、それなりの資金を蓄えることができたら速攻海外進出します。<br>
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<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 03:48:53 +0900</pubDate>
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<title>アメブロの施策。</title>
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<![CDATA[ アメブロもユーザーを逃さない為に色々な施策を仕込んでいますね。<br><br><br><div style="margin: 0pt auto; padding: 0pt; width: 285px; font-style: normal; text-align: center;"><font size="3"><img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" style="margin: 0pt;">Ameba人気ブログランキング<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" style="margin: 0pt;"><br><em style="font-style: normal; font-weight: bold;">2009年11月度 月間段位アップ賞 <br>「おつかれさま！今年もあともう少し！」カード</em></font><br><br><img alt="2009年11月度" src="https://stat.ameba.jp/ranking/img/present/card_2009_11.png" style="margin: 0pt;"><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/123yy/entry-10408483838.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 09:52:17 +0900</pubDate>
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