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<title>---Lizard.D♡夢の国への旅---</title>
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<description>ディズニーと映画に魅了された私の居場所です！主に、Ｄ関係、映画や本のレビューのことを書いています</description>
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<title>映画【カタコンベ】</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131201/10/1251ohs/df/c2/j/o0480064012766654171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131201/10/1251ohs/df/c2/j/o0480064012766654171.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>DVDでの鑑賞。R15のホラーです。<br>最初に言うと、あまりお勧めしない映画です。というか、私はあまり好きじゃないかな？<br><br>【あらすじ】<br>薬に頼るヴィクトリアを心配した姉キャロリンが、自身の住むパリに妹を呼ぶ。ちょっとビッチっぽい姉は、部屋に何人も男をつれこんだりして、弱々しくて大人しいヴィクトリアには、「ちょっとついていけない…」状態。で、そんなパリ初日で戸惑う妹をいきなり、違法で行われている、パリの地下墓地パーティに連れ出すキャロリン。しかしそこで事件は起こる。<br><br><br>【感想】※ネタバレ注意<br>姉のキャロリン役って、P!nkの人だったんだ！気づかなかった…アリシア•ムーアって名前で出てるよ！<br><br>映画全体の感想は…<br>すごく微妙…という感じ。<br>シチュエーションは面白いし、最後の、ヴィクトリアの、ズバっとした感じも快感だけど、イマイチ、カタコンベという舞台を活かせてないし、(骨とか、途中から存在空気になるから)<br>ヴィクトリアが泣き叫び、走り回るシーン多すぎて、頭痛くなる上、あきてしまった…(´･_･`)<br><br>途中で出てきた、フランス人の男もいる意味がわからないし、オチの姉たちの意地悪や、あり得ない逆ギレにもイライラしてしまう(ｰ ｰ;)<br><br>ただ、ヴィクトリア役の女優さんは、(あまり知らないけど)すごく演技が上手いし、頑張ってる感が出てた。<br><br>でもやっぱり、あまりオススメはできないな～汗<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 10:39:08 +0900</pubDate>
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<title>映画【ナニーマクフィーと空飛ぶ子ブタ】</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131201/10/1251ohs/22/dd/j/o0480064012766631493.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131201/10/1251ohs/22/dd/j/o0480064012766631493.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>ナニーマクフィーと魔法のステッキの続編です！ファンタジーかな？ヒューゴに出てるエイサバターフィールドのちょっと小さい頃が見れます^_^<br><br>【あらすじ】<br>第二次世界大戦中、農場を経営するある家族がいた。お父さんは陸軍として戦争に駆り出され、残ったのは、お母さん、イザベルと、3人の子供達、ノーマン、メグシー、ビンセント。幸せだけど、農場を経営するのは大変で、義理兄のウィルが、農場を売らないかと、イザベルにサインを求める日々が続く。しかし、父親の農場だから…と、絶対に売ることはなかった。<br><br>そしてある日、都会に住むのは危ないと、彼らのいとこたち、シビル、セリアがやってくる。田舎に住む3人の子供たちと、都会に住む2人の子供。いきなり一緒にしたらどうなるか…お決まりの、大げんか。<br>イザベルは、危機的状況な農場だけでなく、仕事や増えた子供たちで大忙し。さらに、イザベル自身ちょっと抜けているところがあるので、事態は悪化。そこにやってきたナニーマクフィー。今回はどんな魔法を見せてくれるのでしょうか…？<br><br><br><br>【感想】※ネタバレ注意<br>まずエイサ君が可愛い。(実際は私より年上だけど)<br>あとビンセント役の子も可愛い。<br>とにかく、ナニーマクフィーシリーズは、子供達が可愛い！！！！<br><br>けど、ストーリー的には、私は前作の方が好きでした…(´･_･`)<br>理由は、時代背景が分かりづらいというより…入ってこないって感じで、なぜか全然戦争、という感じがしないんですね。サウンドオブミュージックも序盤はそんな感じだけども、後半から重くなってくるから…<br><br>戦争をちょっとPOPに描こうとしてるのかもしれないのかと思うと、(でかい爆弾を、子供達だけで爆発解除しようとしたり…)父親が戦死した電報が届いたり、陸軍省に対談に行ったり、離婚？とか大真面目な要素もあって、<br>なんか、安定しないなと思いました。<br><br>それと、いろいろ事件を詰め込みすぎて、一つ一つの出来事が浅く、知らない間に終わってた、はい。次。<br>みたいなのが多かったからかな～汗<br><br>私がこんな偉そうな口たたく資格ないけど…<br><br>だけど最後の、ドカティー婦人のオチは面白かった！まさか、前作の子供達の中の、一番下の赤ちゃんだったなんてwww<br>でも、ドカティー婦人は70は余裕で超えてるばあちゃんだから、前作の時代すごw…<br>でも、前作の時代背景は服でなんとか分かるなw<br>第二次世界大戦より70年以上前の話だったとは…初めて知ったわ…<br><br>あと、前作も今回のも感動するけど、その感動が、前作は、マクフィーとの別れだけど、今回は家族の感動になってる。シビルと父親の、あの別れ方はマジで泣く。シビル何歳かしらないけど、しっかりしすぎてヤバかったですm/ _ ;<br><br>それからエイサ君の目がすごく綺麗！<br>ヒューゴの時は気づかなかったけど、超綺麗な透き通った感じの青色で、軽く感動しました^ ^<br><br>うーん…いいところもいっぱいあるんだけど、私は前作の方が好きかな？<br><br>ナニーマクフィーシリーズは、完璧に幼稚園から小学校まで向けの映画でしょうかね。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 10:28:46 +0900</pubDate>
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<title>映画【キャビン】</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/23/1251ohs/c3/de/j/o0479064012760086049.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/23/1251ohs/c3/de/j/o0479064012760086049.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>DVDでの鑑賞です♪<br>かなり良い映画ですね！<br>ホラー？サスペンス？ブラックコメディ？SF？なんだろう…<br><br>【あらすじ】<br>ある5人の大学生、デイナ、カート、マーティ、ジュールズ、マークデンは、カートのいとこの別荘に、泊りで遊びに行くことになりました。<br>そこは山奥のキャビン。行く途中、変なオッサンに止められますが、オッサンの話を無視して、別荘に遊びに行く、彼ら。(ま、ずっと楽しみにしてたことを、オッサンの一言で中止にするわけないですよね)しかし、着いた小屋には、グロい絵が飾られていり、いろんなものが置いてある地下室があったり、マジックミラーがついてり、怪しさMAX。そんなありがちシチュの中で、事件は起こるわけなのですが、その事件の一部始終を見ている人たちが…！！！！！！！<br><br>【感想】※ネタバレ大注意<br>この話は、ネタバレしてしまうと、本当に面白くないので、まだ映画を見てなくて、これから見る人は絶対にここから先見ないでくださいね(^_^*)b<br><br><br><br><br><br><br>いやぁ…楽しい映画ですね♪<br>かなりグロいですけど、(それがまた良い！)いろんな映画のパロディの怪物やらなんやら出てきてワクワクしてしまった(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))<br>それにしても、あの白い仮面の人たちは何が元ネタなんでしょうか？どなたか教えてください…！<br><br>日本の京都は笑ってしまったww<br>アメリカとかに比べるとずいぶんシンプルな生贄の出し方だと思うのですが、日本は、処女とか、愚か者とかの設定はないんですかね？<br><br>あのマーティが最後まで残ってるとはね、、、、予想外でs…<br>でも、いい人だったと思います(^_^*)そして頭がいい！マーティ！<br>日本語吹き替えが、やっくんだったのは衝撃…ちょっと寂しくなりましたm(_ _)m…<br><br>あと個人的には、地下の組織っぽいところの、黒人の人、もっとなんか最後にやってくれるとか思ってたら、まさかのすぐ死ぬっていうねw序盤に、なんかやる雰囲気だしてたから、最後まで生きるかと思ってたんですがf^_^;)<br>…ほんと、いい意味で期待を裏切ってくれるB級映画でしたw<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 19:53:10 +0900</pubDate>
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<title>映画【アフター•アース】</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/17/1251ohs/3d/e3/j/o0479064012759518097.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/17/1251ohs/3d/e3/j/o0479064012759518097.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>だいぶ前の話なんですけど、<br>映画館に見に行きました！<br>字幕だったので、ちゃんと親子の声が聞けましたよ♪<br><br>【あらすじ】<br>2025年の地球。そこでは、アーサと呼ばれる、人の心を読み取る怪物が発生して、それを退治すると同時に、人類は地球から逃げなくてはいけなくなった。それから時が経ち、アーサを退治するレンジャー部隊という仕事もできる。そしてそのトップになったのが、ファイア•レイジ。彼は、アーサに心を読まれることなくアーサを倒す「ゴースト」と呼ばれる技が使えるのだ。(アーサには目がなく、人のいる場所を心を読み取ることで探し当てる)それからしばらく経って、そんなレンジャーのエースもレンジャー部隊の最高司令官になり、13歳の息子がいた。母との3人家族である。彼は、キタイ•レイジ。レンジャー部隊候補者訓練生だ。しかし、訓練中に、団体行動を無視する傾向がある彼は、全然レンジャーになれない。思い悩む彼を見て、ファイアは悩んだ末、ある星での訓練についてくることを認める。しかし、その星に着く前に、彼らの乗っていた宇宙船が真っ二つになり、目的地と違う星、つまり地球に不時着してしまう。生存者は、キタイと重度の怪我で動けないファイアのみ。しかも、訓練用に宇宙船に積んでいた、アーサの卵が、かえってしまっていた。それだけでも状態は悪いのに、キタイらが乗っていたほうの、前方部分期待についているの発信機が繋がらず、どこかに不時着した、後方の機体の発信機を探しに行く必要があったのだ。それがないと親子はどちらも助からない。ファイアは、息子を信じて、発信機を取りに行くよう言う。はたしてキタイは、無事に発信機をGETすることができるのか！？<br><br>【感想】※ネタバレ注意<br>とにかく感動がすさまじかったです。<br>最後のシーンとか…(´･_･`)なんだよもう…(´･_･`)<br><br>ジェイデン君すごすぎたし、お父さんも、すごく立派なレンジャーの最高司令官なんだけど、仕事中に、タブレットから、息子たちの様子をニコニコ笑って見てる姿が、「あぁ、いいお父さんだなぁ」と思いましたよ^_^<br>SFだし、映像美もすごいんだけど、この映画の一番伝えたいところはやっぱり家族愛なのかな～と思いました。<br>実は、キタイには姉がいます。しかし、この姉、キタイをかばって、アーサと戦い、死んでしまうのです。実姉の死ぬ姿を、隠れながらじっと見つめる、チビキタイ…(；´Д`A<br>そうとうショックだったでしょう。<br>訓練生の彼も、姉を亡くしたショックと父と釣り合う息子になるためにプレッシャーを相当感じていたんだと思います…なんて13歳だ…<br><br>そんな家族の関係に押しつぶされそうなキタイ君を、ジェイデン君は見事に演じています。さすがウィル•スミスの息子！<br>なんというか、とことんジェイデン君の成長を拝む映画でした。(いい意味だよ)ほぼジェイデンしか出てこないのでwそれでも、すんごいですよ、苦しむ演技とか、アーサにたった一人で勝った時の表情が…もう(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))超かっこいい！そんなジェイデンを宇宙船のモニターから見ている父もすばらしい！(けど家では母が一番強い！)怪我の傷口とか、相当リアルで(O_O)…<br>しかも、いた目止め飲むと寝ちゃうから、息子のことを見守ってやれないと父親力全開で、そこからもう涙が…<br><br>絶対見たら強くなれる！<br>SFのはずなんだけど、家族愛が感じられるストーリーで、どっちが好きな人にも楽しめる！(ま、だから親子出演なんだろうけど(^_^*))<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 16:10:14 +0900</pubDate>
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<title>10本の映画</title>
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<![CDATA[ すごくお久しぶりですね。<br>ずっと、テストやらなんやらで忙しくて(言い訳(c_c))ブログ更新できなかったのです…(´･_･`)<br><br>ということで、今回は、今まで見た中でお勧めの映画を紹介していきたいと思います。今回は、実写の洋画だけにしました。全部合わせるとすごい数になっちゃうしw<br><br>【ホラー、サスペンス部門】<br>•エスター<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/eb/13/j/o0480064012758966919.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/eb/13/j/o0480064012758966919.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>とにかく衝撃がはんぱない！R-15です。絶対見るべき映画！あと、イザベルファーマンちゃんが最高に可愛い！<br><br>•キャビン<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/bf/24/j/o0479064012758966851.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/bf/24/j/o0479064012758966851.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>B級映画。とにかく面白い。さすがに最後の最後は予測不能だった(　ﾟдﾟ)これもR-15だったかな？エロよりグロです。意外な人が意外なことして、意外な結果になる、そんな映画。見て損しない！はず…<br><br>【コメディ部門】<br>•スーパーバッド童貞ウォーズ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/25/e4/j/o0480064012758966917.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/25/e4/j/o0480064012758966917.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>笑ったねw最高！けど、下品なだけじゃなくて、ちゃんと感動もするし、ちょっと寂しい気分にもなるし、安心して見られる。いい映画だった(*^_^*)これくらいのお下品だったら全然楽しい。R-15。<br><br>•スコットピルグリム-邪悪な元カレ軍団-<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/aa/8e/j/o0480064012758966928.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/aa/8e/j/o0480064012758966928.jpg" alt="photo:04" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>邦題が長くてとてもめんどくさいけど、内容は楽しい♪馬鹿馬鹿しいけど、面白い！漫画が原作らしいから、そのまんま映画にもってきた感じ！斎藤慶太さんと、斎藤祥太さんが出てる(*^^*)しゃべんないけど…<br>ゲーム感が楽しい！もっとゲームに詳しければもっと楽しいんだろうけど…<br><br>•リトルランボーズ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/f3/01/j/o0480064012758966913.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/f3/01/j/o0480064012758966913.jpg" alt="photo:05" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>これ、コメディだったんだ(°_°)<br>すごいよ、これ。子役ってすごいよ…って思った映画。感動しまくりだった。DVD買おうかな。ウィルポールターまじイケメン。<br><br>【そのた。ドラマとか恋愛部門】<br>•ペネロピ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/08/87/j/o0480064012758966926.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/08/87/j/o0480064012758966926.jpg" alt="photo:06" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>クリスティーナリッチ素敵すぎる。<br>ファンタジーな恋愛もの(*^^*)全員じゃないだろうけど女子は好きだと思う。とても綺麗な映画。<br><br>•イエローハンカチーフ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/d4/4f/j/o0479064012758966894.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/d4/4f/j/o0479064012758966894.jpg" alt="photo:07" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>なごやかな気持ちになる。すごく好き。私の好きなロードムービーだからかも、幸せの黄色いハンカチのハリウッドリメイク。テストで落ち込んだらまた見よう(´･_･`)…<br><br>•サブマリン<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/91/18/j/o0480064012758966923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/91/18/j/o0480064012758966923.jpg" alt="photo:08" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>青春もの。ツタヤだけ、ってやつ。日本語吹き替えは無し。非常に面白い。主人公は終始あんまり表情変えないんだけど、行動で、表現してて、ちょっと笑っちゃうところもあるw歳が15歳で私と同じという設定もあって、とても見てて楽しい！主人公と彼女の戯れが可愛らしくて大好き！ハッピーエンドで終わり過ぎないところもよかったな^_^<br><br>•ジュノ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/88/2e/j/o0480063912758966881.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/88/2e/j/o0480063912758966881.jpg" alt="photo:09" width="300" height="399" border="0"></a></div><br clear="all"><br>16歳の女の子が妊娠する映画。ジュノのやることや、言動がすごくかわいい！てか、マイケルセラ好きだな、私wこのお勧め映画の中に3本入ってるw<br>とにかく、ジュノは、ビッチでもないし、かと言って気弱な女の子でもなくて、ほんとにいいキャラ！ラストも好き！キャリアウーマンの、赤ちゃんが産めない女の人も素敵だった！<br><br>•ヒック13歳の旅<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/31/d4/j/o0479064012758966921.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/02/1251ohs/31/d4/j/o0479064012758966921.jpg" alt="photo:10" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>話の設定がまず好き！この映画、かなり評判悪かったりするけど、私は大好き！なんか消化不全で終わるところも、いい人が全然出てこないところも、ハッピーエンドで終わらないところも、リアルで好きな、ロードムービー！きっと旅ってこういうものなんでしょう(´･_･`)それから音楽もいい！ボブディランとか最高！<br><br>もっと好きなのや、面白い映画はあるけど、厳選はやっぱこれらかな？まだまだ映画見るし、増えてくるだろうけど、今はこれだけにします！メジャーすぎるのだと面白くないから、(ハリポタ、ナルニア、ハンガーゲーム、テッドとか…みんな面白いの知ってるよね)かといってマイナーすぎなくて、適度にいろんな人に評価されてる映画にしました！<br><br>機会があればぜひ！♪( ´▽｀)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 01:04:51 +0900</pubDate>
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<title>映画【モールス】</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23904052" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">モールス [Blu-ray]/Happinet(SB)(D)<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51zAlyisnjL._SL160_.jpg"></a><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23904051" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,890</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>モールス [DVD]/Happinet(SB)(D)<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F518buC3cgeL._SL160_.jpg"></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,260</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p>こんばんは、３日ぶりの更新になりますm(。。)ｍ</p><br><p>モールス見ちゃいましたｗ</p><p>R１５ですが、祖父が借りてきてくれましたので…それにあと３ヶ月で１５歳なので…（いいわけ…）</p><br><p>これは「ぼくのエリ～200歳の少女～」のハリウッドリメイクなので、内容はオリジナルと一緒です。</p><p>ただ、オリジナルでエリとなっていた名前が、こっちではアビーに変わり、オスカーはオーウェンに変わります。</p><p>もし内容が知りたければ、お手数ですが、前にある記事（映画【ぼくのエリ～200歳の少女】）に戻ってくさいませ・・・ｍ（. .）ｍ</p><br><p>てことで、もう感想いきます。【ネタバレするかも！！！！！！！】</p><br><br><p>～感想～</p><br><p>一言で言うと、オリジナルの方が私は好きですね…汗</p><br><p>もちろん、こちらの方が良いところもたくさんありました。</p><p>例えば、クロエちゃんが出てる♥とか、話の内容が、こちらの方が初めて見る人にはわかりやすいかな？とかです＾＾</p><br><p>しかし、やっぱりオリジナルの、フィンランド独特の映画の雰囲気や神秘的な感じは、こちらでは見れなかったです。（アメリカの映画なのでしょうがないですけどね…）</p><br><p>ただ、わかりやすいな～と思ったところは、オリジナルでは、エリの本当の正体（バンパイアってこと以外）が、かなりわかりづらくされているのに対して、こちらでは、ほぼ、その真相（実は少年だということ）に触れておらず、こっちを先に見た人は、アビーが男児であったことは分からないでしょう。</p><p>なので、分からないのは悲しいけど、変に分かりにくいオリジナル（エリの修正がなかったらよかったのに）よりは、こちらの方が混乱しないと思いますね（＾＾；</p><br><p>あと思ったのは…どこがR１５なのかな～？ということです。</p><p>性的描写や、暴言はほぼ無いので、流血や暴力シーンがあるから…ということになるでしょうが、想像していたよりひどくありませんでした。</p><br><p>そして、こちらの方が、恐怖心をあおられるシーンがちょいちょいあります。</p><p>オリジナルでは、エリがトンネルで人を襲う時、車が並んで通れるような、大きなトンネルで襲うのですが、アビーちゃんは、人が一人通れるくらいの、せまーい…いかにも人の通らなさそうなところで、人を襲います。それが、逃げる範囲をせばめていて、とても怖いです。</p><br><p>それから、エリの方では、血を吸うシーンで、遠くからしか写していないのに、アビーの方はアップになります。あとは、バンパイアの本能が現れた時、エリは普段と変わらず、うなり声が出るだけなのに対し、アビーは、より凶暴に、そして声も低くなり、目の色も変わります。</p><br><p>違いと言えばこれくらいですかねｗあと、いじめっこがこちらの方が、なんだかたくましく、やることも卑劣です。（本当に痛そう）</p><p>オリジナルの方が、かわいらしかったｗ</p><br><p>こっちは、やっぱり、アメリカ独特のユーモアが含まれてると思います。</p><p>アビーが、「KISS」のTシャツを着ていたり、オーウェンが、「アビーはバンパイアだ」と知る秘密基地が、スプレーで落書きされてるような、ジャンキーな場所だったりね！</p><br><p>クロエちゃんは相変わらずかわいかったけど、オリジナルのほうを先に見ちゃうと、やっぱりクロエちゃんはクロエちゃんなんだよな～（＾＾；；</p><p>なので当然少年には見えないですしねｗｗｗ</p><br><p>だから、好き度は☆☆☆★★かな～；</p><p>いっこはクロエちゃんの分！</p><br><p>見る順番は、こっちをさきに見た方がいいかも…</p><br><p>これで今日のブログ終わります！</p><p>最後まで見てくださってありがとうございました＾＾</p><br><br><br><br><br><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 11 May 2013 18:25:08 +0900</pubDate>
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<title>映画【ランゴ】</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23869043" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ランゴ おしゃべりカメレオンの不思議な冒険 [DVD]/パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン<br><br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HiUI37YxL._SL160_.jpg"></a><br></dt><br><dd style="MARGIN: 0px">￥1,500</dd><br><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd><br></dl><br><p><br><br>映画館で見ることができんかったやつです…(^_^;)</p><br><br><br><p>～あらすじ～</p><br><br><br><p>ペットとして買われていたカメレオン（ジョニー・デップ）は、外の世界を知らないお気楽者。</p><br><p>そんなカメレオンは、その日車からハプニングで放り出されました。</p><br><p>そこは西部の乾いた荒地の道路のド真ん中。あまりの暑さに、体が対応できなくなっていたとき、</p><br><p>車にひかれたアルマジロの、ロードキル（アルフレッド・モリーナ）に出会う。</p><br><p>彼は西武の精霊を探す旅人で、車にひかれても大丈夫！！！</p><br><p>彼に、まず自分の置かれている状況を話してもらう。</p><br><br><br><p>しかし世間知らずのカメレオンに、砂漠は地獄。すぐにアカオノスリという鳥に襲われる。</p><br><br><br><p>それをやっとのことで逃げ切ると、サバクイグアナのマメータ（アイラ・フィッシャー）と出会い、彼女に連れられ、彼女の暮らす、まるで西部開拓時代のような町…ダートタウンに行く。</p><br><br><br><p>やっと助かると思ったが、大間違い。その町は、大変な水不足に直面していたのだ。</p><br><p>一方…カメレオンは、まずダートタウンになじもうと、フレンドリーな態度で酒場に入っていく。</p><br><p>店主に水をたのむと、客全員に笑われる。そして、お前は何者だ？と、たずねられる。</p><br><br><br><p>カメレオンは、そばにあった酒ドゥランゴから、とって、ランゴと名乗る。</p><br><p>そして、調子にのって、ありもしない自分の武勇伝を熱心に語る。それを聞いて客は、ランゴを尊敬し始めた。しかし、その酒場に、無法者のバッド・ビル（レイ・ウィンストン）が現れ、</p><br><p>ランゴの武勇伝の一つ、</p><br><p>「敵を弾一発で倒す。」というのを聞かれてしまい、挑戦されてしまう。</p><br><br><br><p>ランゴが焦っていたとき、運がいいのか悪いのか、タカが現れ、町を襲う。</p><br><br><br><p>タカに慣れていた町の住民は、さっさと逃げるが、ランゴはとまどい、ただただ逃げまくる。</p><br><p>その結果、給水塔をランゴが倒し、タンクに押しつぶされる。それを見た住民は、ランゴをたたえ、</p><br><p>カメの町長（ネッド・ビーティ）から、保安官を任命される。</p><br><br><br><p>それから、晴れて町の保安官として、活動することになったランゴだが、</p><br><p>実際にタカを倒したのもまぐれだし、この町の最大の難題、水不足を解決しなくてはならないことに…</p><br><br><br><br><br><br><br><p>～感想～</p><br>【以下、ネタバレ注意ですので！】<br><br><p>うん、面白かった！</p><br><p>アニメーションだから可愛いし、アニメのつくり方が、特殊なんです♥</p><br><p>まず、実際にジョニー・デップさんに動いてもらい、その動きに合わせて、CGでカメレオンの身体をつけていく。という制作方法＾＾</p><br><br><br><p>これによって、カメレオンであっても、動きが人間なので、リアルで自然になってました～</p><br><br><br><p>また、西部劇っぽい（ていうか西部劇なんだけど）感じも大好き！西部と西部劇が好きだからね！私自身＾＾</p><br><br><br><p>声優さんたちも豪華ですよね！</p><br><p>吹き替えもぬかり無し！（ランゴの吹き替えは、いつもジョニー・デップの声の吹き替え担当をしている、平田広明さん！）</p><br><br><br><p>あ、あと、上のあらすじのところには書かなかったんですけど、マメータとランゴの関係にも注目ですよ＾＾</p><br><p>マメータ…超かっこいい女性です☆憧れる！</p><br><br><br><p>ただ、ちょっと「う？」って思ったのは、実際のオリジナルバージョンでは、マメータがビーンズという名前なんです。</p><br><p>とりあえす…なんで、マメータとかビーンズかっていうと、彼女の父が豆が大好きだからです。（安易w）</p><br><br><br><p>ってことで、私はビーンズのままでもいいと思ったんですが…どうでしょうか？</p><br><p>わりと、大人よりは子供向け？って感じなので、しょうがないかもしれませんがね、マメータでも可愛いし！まぁいっか！</p><br><br><br><p>個人的に好きなのは、町のみんなに、タカの次に恐れられている、ジェイク（ビル・ナイ）というガラガラヘビ！ガラガラするしっぽの先の方がガトリングガンになってるの♥超かっこいい！</p><br><p>最後は、結構活躍してくれたし…＾＾</p><br><p>低い声とか、銃の名手とか、蛇とか、カウボーイハットとか…私の大好きなものがたくさん詰まってるキャラ(*^▽^*)</p><br><br><br><p>あとは、プリシラのという可愛い子ねずみ！</p><br><p>見た目とかめっちゃかわゆいのに、毒舌で銃を構えるのもいっちょまえ！二本の銃をサッと構えて、ランゴに、「撃っていい…？」と尋ねるシーンでは、実に萌えた♥♥♥</p><br><br><br><p>音楽もまたいいですね＾＾いかしてます！</p><br><p>終わり方も非常に好みでした。</p><br><br><br><p>ただ一つだけ…キャラが多いのは盛り上がるんだけど…あんまりキャラ名が覚えられない…(´・ω・`)</p><br><p>ひとりひとりのキャラが主人公とかヒロインとかメインの悪役意外、存在感がうすくなってるのがちょっと残念でした；（見た目はみんな強烈なのにね…）</p><br><p>それから、ちょっと悪役多すぎたかなー(^_^;)（それが面白いのもあるんだろうけどさw）</p><br><br><br><p>でも、ストーリー全体では、この映画は、大切なことを教えてくれる系のいい映画でした。</p><br><p>子供にみせたいね！</p><br><br><br><p>好き度は、☆☆★★★こんな感じかな～＾＾</p><br><br><br><p>見て損はないと思いますので、みなさん見てみてくださいね～<img alt="旗振・青" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/84226.gif"></p><br><br><br><p>最後まで見てくださってありがとうございます。m（. .)m</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 07 May 2013 23:01:37 +0900</pubDate>
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<title>今更グッズ紹介</title>
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<![CDATA[ 最近、映画のレビューばっかで、<br>全然ダフ達のことが書かれていない！ですね…申し訳ない…<br><br>で、今日は今更ながらスイートダッフィーの紹介したいと思います…汗<br><br>まずはこれ(*^_^*)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130506/19/1251ohs/81/6f/j/o0800059812528446119.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130506/19/1251ohs/81/6f/j/t02200164_0800059812528446119.jpg" alt="$lizardのダッフィー大好き！ぶろぐ" border="0"></a><br><br>とりあえず間違いない美味しさですね★毎年スイートダッフィーで発売されている商品だけど、缶も可愛いし使いやすいサイズなのでおすすめー（≧∇≦）<br><br>今年は¥1200だったけど、去年は確か¥1300？か¥1400だったと思います…汗<br><br>曖昧でごめんなさい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>中はこんな風に小分けです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130506/19/1251ohs/67/6a/j/o0800059812528446121.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130506/19/1251ohs/67/6a/j/t02200164_0800059812528446121.jpg" alt="$lizardのダッフィー大好き！ぶろぐ" border="0"></a><br><br>味は、ミルクチョコ付きヘーゼルナッツクッキーと、ホワイトチョコ付きストロベリークッキーでした。<br><br>はい、次♡<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130506/19/1251ohs/ab/8d/j/o0800059812528446115.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130506/19/1251ohs/ab/8d/j/t02200164_0800059812528446115.jpg" alt="$lizardのダッフィー大好き！ぶろぐ" border="0"></a><br><br>なんだか横で見づらいですよねf^_^;<br>すいません…<br><br>ダフのストラップ買いましたーーーー(^o^)<br><br>後ろはこれ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130506/19/1251ohs/fc/9d/j/o0800059812528446120.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130506/19/1251ohs/fc/9d/j/t02200164_0800059812528446120.jpg" alt="$lizardのダッフィー大好き！ぶろぐ" border="0"></a><br><br>ダグはこんな感じ！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130506/19/1251ohs/af/34/j/o0800059812528446118.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130506/19/1251ohs/af/34/j/t02200164_0800059812528446118.jpg" alt="$lizardのダッフィー大好き！ぶろぐ" border="0"></a><br><br>お値段は¥1300で、いつものお洋服着てるダフと変わりませんね（＾∇＾）<br><br>そしてシェリーへ…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130506/19/1251ohs/50/4b/j/o0800059812528446900.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130506/19/1251ohs/50/4b/j/t02200164_0800059812528446900.jpg" alt="$lizardのダッフィー大好き！ぶろぐ" border="0"></a><br><br>サイズもダフより小さめで可愛らしい♡(ダフも可愛いけどねー)<br><br>なんか赤ちゃんっぽいな～w<br><br>でもおすわりしてるから、スカートがめくれちゃうんです(-｡-;！！！<br>まあ可愛いからいいけど(^-^)★<br><br>タグは、ストーリーの紙がメイちゃんヴァージョンってだけで、値段もダフと変わりませんね^_^<br><br>ってことで終わります★<br><br>最後まで見てくださり、ありがとうございますm(. .)m
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<pubDate>Mon, 06 May 2013 19:02:07 +0900</pubDate>
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<title>映画【ヒューゴの不思議な発明】</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23843135" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ヒューゴの不思議な発明 [DVD]/パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51s5CR4N2uL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥4,179<br>Amazon.co.jp<br><br>やっぱり映画館で見たかったけど、見に行けずにDVD発売を待ち…<br>そして、やっと見れた映画！<br><br>クロエちゃん＾＾♥<br><br>【あ、ネタバレ注意です】<br><br><br>～内容～<br><br>パリの駅の時計の整備をしながら、こっそり駅の天井裏で、おじ（レイ・ウィンストン）と暮らす少年、ヒューゴ（エイサ・バターフィールド）。<br><br>以前は、父（ジュード・ロウ）と自宅で暮らしていた。<br>彼の父親は時計職人で、機械をいじるのが得意！そしてその才能をヒューゴも受け継ぐ。<br><br>あるとき父は、博物館で捨てられていた、壊れた機械仕掛けの人形を持って帰ってくる。<br>ヒューゴと父は、頑張ってそれを直そうとするも、難しいうえに、どうしても補えないパーツが一つ…ハートの形をした鍵があったため、修復は困難であった。<br><br>そんなとき、突然おじが家にやってきて、父が死んだことを告げる。事故死したのだ。<br>おじ以外に自分を引き取ってくれる家族がいないため、おじの暮らす、時計台の中で共に暮らすことになったが、おじは酒が大好きで、常に酔っている。しかも、フラッといきなり出かけて帰ってこない。<br><br>機械人形も家を出るときに持ってきたが、今までより、もっと修理が困難な環境になってしまったため、そのまま放置されていた。が、ヒューゴは諦めず、時計整備の合間に、鉄道保安官（サシャ・バロン・コーエン）の目をぬって駅に降りていき、パンをくすねたり、部品を調達したりして、健気に暮らしていた。<br><br>だがあるとき、いつものように駅を散策していると、鉄道保安官に見つかり、逃げることに…<br>そんな時、駅のはしの方にある、小さなおもちゃ屋を見つける。しかしそこで、店主（ベン・キングズレー）のねずみのおもちゃを落として壊してしまう。<br>とたんに店主は静かに怒り出し、ヒューゴのことを泥棒と決め付ける。そして、ヒューゴのポケットにあるものを全て出させ、その中にある、機械人形の直し方が書かれている、小さなノートを見つけてしまう。<br>店主はそれを見て動揺し、「これはおまえのものじゃない…燃やしてしまう…」だとかなんだとか言って、それをヒューゴから奪ってしまう。<br><br>しかし、そのノートは、機械人形を直すのに必要なうえ、父とヒューゴを結ぶ、形見であり証だったわけで…<br><br>それから毎日ヒューゴはおもちゃ屋にかよい、ノートを返してくれとお願いするようになった。<br><br>そしてある日、ヒューゴの壊したねずみのおもちゃを、直してみろと、店主に言われ、店主の目の前で、見事な手さばきで直していった。<br><br>それを見た店主は、泥棒した分（ホントはしてない）を、働いて償えと、毎日店に来るよういいつける。<br><br>それから、掃除や修理をして働くうちに、いつしかお互いの警戒心や、疑いもゆらぎ、店主はヒューゴを信頼しはじめる。<br><br>ちょうどそんなとき、おもちゃ屋の店主を、パパ・ジョルジュと呼ぶ、ヒューゴと同い年くらいの少女、イザベル（クロエ・グレース・モレッツ）が現れる。<br><br>ヒューゴは、最初、彼が店主と暮らしていること知り、家で、店主がノートを燃やしたりしないように見張ってくれ、と頼む。少女もそれを承諾した。<br><br>しかし、ある日店主に、「ノートを返してください」と言うと、店主は残念そうな顔をして、ハンカチに包まれた灰を差し出された。<br><br>ショックを受けたヒューゴは、少女を責める。<br>しかし、彼女は「ノートは燃やされていない。パパ・ジョルジュは、あなたにうそをついた。」<br>と言い返す。<br><br>そして、その結果、ノートは無事であったことが判明し、少女とも仲良くなった数日後、彼女の首から、ハート型の鍵がさがっているのをヒューゴは見つける。<br><br>ヒューゴは、少女を自分のすみかに連れて行き、機械人形を見せる。そして、<br>「あとその鍵だけがあれば動くはずなんだ」と、お願いする。<br><br>鍵をいれた時…人形の手が動いて、なにやら絵のようなものを描きだす。<br><br>完成した絵は、月世界旅行の月の絵と、ジョルジュ・メリエス…という名前が表記されていた。<br><br>そのとたん少女は、「ジョルジュ・メリエスは、パパ・ジョルジュの本名よ！」と言い、<br><br>彼女の父（実は血はつながっていないけど）の正体が、昔の有名な映画監督・役者の、ジョルジュ・メリエスであったことが判明する。<br><br>しかし、あんなにも人気をはくした彼が、なぜ今は駅の隅で小さなおもちゃ屋なんか営んでいるんだろう？？と疑問に思ったヒューゴ達は、映画の歴史を調べたり、メリエスの大ファンだったという人に出会い、すっかり、昔のことを記憶の隅に無理やり葬っているメリエスを、助けようとする…<br><br>しかし、そんなとき、ヒューゴのおじが、川で遺体で発見され、死後何日かたっていたことが判明。鉄道保安官は、その数日間、誰が時計整備をしていたのか不審に思い始めて……<br><br><br><br>～感想～<br><br>思っていたより、お洒落な映画でした＾＾<br><br>なんか、もっとこう、どろどろになる冒険系かと思ったら、映画の歴史や、文学に触れる上品な雰囲気でした。<br><br>まぁ、舞台がパリで、主な場所が、駅やメリエスの自宅、図書館だということもあるんだろうけど…<br><br>主人公は、あんまり知らない子役だったけど、調べてみたら、もう今は１６歳で、（クロエと同じ！）過去には、「ナニー・マクフィーと空飛ぶ子ブタ」とかに出てるんですね！<br><br>この映画のあとで見た、「リトル・ランボーズ」も、ちょっと出てた＾＾<br><br>個人的に、ちょっと日本の、濱田龍臣君に雰囲気が似てるなーと思いました～！<br><br>クロエさんは、珍しいショートでの役！でも、子供らしい雰囲気が出てるし、役としてはGOOD♥<br>私はロングが好きだけど；；<br>少年と仲良く手を繋いだりするところは、ほんとに可愛い（‐＾▽＾‐）<br><br>なんというか、レトロ～って感じでした。<br><br>ヒューゴは、辛い人生を送ってるんだろうけど、父親との強い絆で結ばれているのが、最後まで分かってとても感動！機会と、鉄動保安官から逃げることについては天才少年！<br>ってのがまた、賢くていい感じですよね～♫<br><br>あと、意外とよかったのが、鉄道保安官の心の変化ね！<br>最初は、お固くて厳しすぎるおっさんだったけど、駅の花屋の女の人に恋してからは、じょじょに笑うことを覚えたりして、人間らしさがでてくる＾＾<br>最後にはヒューゴの命を救います。<br><br>これはおもちゃ屋の店主、ことジョルジュ・メリエスにも言えるかな＾＾<br><br>最後のほうは、ヒューゴは幸せな暮らしが送れているシーンでおわるんだけど、<br>その後のナレーターは、なんと少女、イザベル（クロエ）ちゃんで、<br>「私は、遠い昔、ヒューゴという男の子に出会った…」みたいなことを言うんですね、それを聞いた瞬間、あぁ、これはイザベルの思い出話だったんだ～！ってなって、暖かい気持ちになったよ♥<br><br>みんなもぜひみてね＾＾<br>さいごまでみてくださってありがとうございましたm（..）m<br><br>一応、予告編を貼ります。<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Z06q3lYZtTg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 May 2013 13:08:00 +0900</pubDate>
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<title>映画【リトル・ランボーズ】</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23839806" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">リトル・ランボーズ [DVD]/Happinet(SB)(D)<br><br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51gfCHgBPUL._SL160_.jpg"></a><br> </dt><br><dd style="MARGIN: 0px">￥3,990 </dd><br><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd><br></dl><br><p>【ネタバレ注意ーーーーーーーー！！！】</p><br><p><br><br>これは、ナルニア３の映画で素敵だと思った、ウィル・ポールターさんが、</p><br><p>１３歳の時に撮影された映画だと知って、レンタルしたDVD＾＾</p><br><p>（ちなみにナルニアは、１６歳の時に撮影。現在、彼は１９歳。）</p><br><br><br><p>これが彼の初映画です。</p><br><br><br><p>ちなみに、もうひとりの主人公役、ビル・ミルナーも初映画。</p><br><p>それどころか、演技経験もあまりない。</p><br><br><br><p>そんな彼らのハートフルコメディですね♥こりは…</p><br><br><br><p>lizardのつぶやき</p><br><p>「あーー、リー・カーター（ウィル・ポールター）やっぱイケメンだわー(´∀｀)」</p><br><br><br><p>ってことで内容いきます。</p><br><br><br><p>～内容～</p><br><br><br><p>がちがちの宗教（娯楽を楽しんではいけない…）に固められ、ゲームもテレビも、音楽を聴くことも禁じられ、子供らしいことができなかった11歳の少年、ウィルことウィリアム（ビル・ミルナー）、は、あるとき、自分と正反対の性格の、同じ11歳の少年、リー・カーターと出逢う。</p><br><br><br><p>（また、このリーがやばい不良で、万引きはするし、映画館で盗撮するし、タバコ吸うし、嘘はつきまくる。</p><br><p>けど、家族思いで、超金持ち。）</p><br><br><br><p>そして、リーに騙されたうえに借りをつくってしまったウィルは、借りを返す為に、リーが、子供映画コンクールに応募しようとしている映画のスタントマンをやることになってしまう。</p><br><br><br><p>最初は、リーにビビリまくりで、宗教の決まりや母に嘘をつくことに抵抗のあったウィルだったが、リーの自宅で見た、彼にとっての初映画（初動画）「ランボー」にすっかり魅了され、自分はランボーの息子だ！と信じ、次の日からの映画撮影に、積極的になる。</p><br><br><br><p>リーも、ウィルが親しみ易くなったことで、友情関係を築きはじめ、二人で血の絆の兄弟の証として、「血の契り」を交わす。</p><br><br><br><p>そして、着々と映画撮影が進んでいたとき、あるシーンの撮影でハプニングが学校で起こり、自分の映画とウィルを守るために罪をかぶったリーは、一週間の停学となる。</p><br><br><br><p>その間、ウィルはすっかり日常化した映画撮影ができなくなり、すっかり今までの生活にもどってしまう。</p><br><br><br><p>しかしその時、フランスからの、団体留学で来ていた、お洒落なプレイボーイ留学生、ディディエ・ルボルに、ウィルの聖書（というか、ほぼ絵日記化しているが…彼のイマジネーションノートでもある）を読まれ、</p><br><p>「映画スターになるのが夢なんだ！」と言われ、今や学校一の人気者のディディエと、そのとりまき達と、彼女たち（！？）と共に、リー無しで映画撮影を再開することに！</p><br><br><br><p>ウィルも、この時は、リーが喜ぶだろうと思って、ディディエ達と撮影開始した。</p><br><br><br><p>そして、無事リーの停学期間は終了し、撮影に戻ってきた彼だったが、</p><br><br><br><p>「あの、ディディエと映画撮影をしている！」と、すっかり人気者になってしまったウィルにびっくり！</p><br><br><br><p>その後も、大勢の映画作成スタッフこと、ディディエの取り巻きと彼女達と撮影を続けるウィルとリーだったが、リーはどうも現場に馴染めず、映画の作り方も気に入らない。</p><br><br><br><p>それもそのはず、もともと彼がつくりだした映画に、自分を嫌っていたはずの、ディディエと取り巻きたちが制作に関与している。</p><br><p>それどころか、ディディエは、ウィルとリーをも抑える主役級の存在感を放つ。</p><br><p>さらに、ディディエに自分の役をのっとられ。</p><br><p>撮影中に、ディディエを棒で殴って、ウィルと口論になったことをわざわざウィルの自宅に謝りに言ったのに、親にバレたらだめだ！と、ウィルに追い返されてしまうんだから。</p><br><br><br><p>二人の友情に、すこしずつ亀裂がはいっていく…</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>～感想～</p><br><br><br><p>やばい…最後泣けるよ（´；×；`）…</p><br><br><br><p>DVD欲しい！</p><br><br><br><p>これは、コメディでもあるし、でもただ笑えるだけじゃなくて、ちゃんと道徳的なことも教えてくれる作品。</p><br><p>もっと有名になるべき！</p><br><br><br><p>なんかさ、最近よく無名子役が主人公やる映画みるけど、だいたい成功だよね、</p><br><p>純粋な演技と、ほんとに撮影を楽しんでいる感がでてる＾＾（どの映画も）</p><br><br><br><p>しかもさ、この映画に、「ヒューゴの不思議な発明」で有名になった、エイサ・バターフィールドくんがちょっとだけ出てるんだよね！ほんとに３０秒くらいだし、役名もないけど、ちゃんとエイサくんだった！！</p><br><p>かわいかった～！</p><br><br><br><p>ラストは、最初にウィルが「ランボー」の映画を見ながら盗撮し、前の席に脚をのっけ、タバコを吸っていた映画館で感動的なシーンを迎えておわるのだけど、そこがまた、二人の出会う前を彷彿させていてよかった！</p><br><br><br><p>兄の役も最高だった、ラストまで、ちょこちょこっとしか出てこなくて、だいたいその場面は、</p><br><p>リーが兄の世話をしている。か、リーを車で学校に迎えにいく。（運転中に母と電話、家族関係がうかがえる。）程度。けど、最後に感動もひとしお…になるコトをやってくれる＾＾</p><br><br><br><p>また、ウィルの母の優しさも素敵！</p><br><p>母は、これまでの人生で本当に大切に、信じてきた宗教よりも、息子の自由を選んだのだよ～涙</p><br><br><br><p>また、ウィルの母の恋人（ウィルの父は、庭の芝刈り中に脳の血管が破裂して死んだ）の、ジョシュアは、彼女以上に宗教を信仰する人で、全くウィルにもなつかれていなかったが、本人は父親のように接したかったのに、ウィルに「おまえなんか大嫌い！！」と思いっきり言われていて可哀想だった…</p><br><br><br><p>けど、家族より宗教を優先させたためにウィルの家族と縁を切ったあたりで、可哀想という感情は消えました。（実際に硬い宗教はこれが同然かもしれないけど…）</p><br><br><br><p>そして、二人共、周りの環境が、厳しいという点で意気投合するウィルとリーの友情は、</p><br><p>１１歳の小学生の友情にしてはハードだよーっと思ってしまった！（この年齢が良いんだけどさ！）</p><br><p>だって、ウィルやリーが死にかけたり、あんなに仲良しだった二人なのに、ウィルがリーに、石や、リーからのプレゼントを投げつけるシーンもある！（ウィル・ポールターが好き！だからってわけじゃないけど、なんとなく、ウィルの方が気の毒に思えてしまう…）</p><br><br><br><p>でも、ウィルも家では自由が奪われていて、10年間、テレビを見たことがないんだと思うと、ウィルも健気で愛おしいね＾＾</p><br><p>ウィルが、映画撮影でディディエと仲良くなって調子にのっていきすぎたことで、友達を死の危険にさらし、家族も巻き込んでしまったことに、反省するシーンでは、１１歳の少年（しかも真面目）が背負うには重すぎる…と心にグサッときた…</p><br><br><br><p>それから、意外と注目して欲しいのはディディエ。</p><br><br><br><p>最初は、イケイケで、「バカなイギリス人！」と見下したことを言ったり、学校中の女子とキスしまくるような奴だったけど、</p><br><p>彼は彼で、映画撮影を通して友情関係を築いたようで、フランスに帰るバスのシーンでは、生徒からたくさんのプレゼントをもらい、最後に、取り巻き（ほんとは、彼の世話係だった）に、手紙を渡されるシーンでは、もう上辺だけの友情でない絆で結ばれているを感じたよ＾＾</p><br><p>言葉には出して「ありがとう」は言わなかったけど、互いを見つめる目が語ってた。</p><br><br><br><p>リーとはうまくいかなかったかもしれないけど、今まで（フランスでも）一匹狼だった彼は、イギリスに来て、はじめて上辺だけではない、本当の友情を知ったんだね。彼は最後に小さく「オルボワール…イギリス」と言う。</p><br><br><br><p>彼は、空港にもどるバスのなかで、一緒に留学していた仲間（あまり仲良くしていたわけではない）に、イギリス人と仲良くなったことで、ディディエがもらった花束を彼に投げつけられて、「オルボワール！バカなイギリス人！」と叫ばれ、からかわれる。</p><br><p>そのあと、投げられた花束を見つめるディディエが切なくてしかたなかったよ…(ﾉДT)</p><br><br><br><br><br><p>なんか言葉では説明できないこの映画の楽しさ！ほかに見た方も高評価されている方がほどんどですよ！</p><br><br><br><p>てかやっぱ、ウィル・ポールターかっこよすぎ！</p><br><p>13歳でも男前！実際に、ビル・ミルナーとは同い年じゃないだろーなー…と思って見てたけど、</p><br><p>やっぱり違かった！ビルの方が二歳年下ですね＾＾</p><br><br><br><p>ウィルの出てる映画は、日本公開が遅いから、リトル・ランボーは2010年の日本公開映画だけど、同じ年にナルニア３も日本で公開されてるからね～(^_^;)</p><br><br><br><p>ナルニアのレッドカーペットも、もう大人に近い…（身長やいでたちが）</p><br><p>映画とぜんぜんイメージちがうしね＾＾</p><br><br><br><p>だってこんなに成長しちゃうんだもんね～♫</p><br><p>あーかっこよ！！！</p><br><br><br><p>そして、ビル・ミルナーも、なんでこうなったの！？ってくらい今は別人みたく成長してるー！！！</p><br><p>小さくて癒し系の可愛い感じだったのにww</p><br><br><br><p>あっちの人って急に大人っぽくなるよね？</p><br><p>私、今14歳だけど、外国の14歳の子と同い年に見えないもん＾＾</p><br><br><br><p>てことで長文ブログを最後まで読んでいただき、ありがとうございました＾＾</p><br><p>ではさようなら！ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ</p><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130505/01/1251ohs/55/ba/j/o0458061112525906923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130505/01/1251ohs/55/ba/j/t02200293_0458061112525906923.jpg" alt="$lizardのダッフィー大好き！ぶろぐ" border="0"></a><br>からの……<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130505/01/1251ohs/c9/bd/j/o0422056312525906925.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130505/01/1251ohs/c9/bd/j/t02200294_0422056312525906925.jpg" alt="$lizardのダッフィー大好き！ぶろぐ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130505/01/1251ohs/73/b4/j/o0562075012525918729.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130505/01/1251ohs/73/b4/j/t02200294_0562075012525918729.jpg" alt="$lizardのダッフィー大好き！ぶろぐ" border="0"></a><br><br>ウィル・ポールターくんです♡<br><br>そして、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130505/01/1251ohs/fe/1c/j/o0461034612525906924.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130505/01/1251ohs/fe/1c/j/t02200165_0461034612525906924.jpg" alt="$lizardのダッフィー大好き！ぶろぐ" border="0"></a><br>からの……<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130505/01/1251ohs/54/ba/j/o0466062112525906922.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130505/01/1251ohs/54/ba/j/t02200293_0466062112525906922.jpg" alt="$lizardのダッフィー大好き！ぶろぐ" border="0"></a><br><br>ビル・ミルナーくん(^-^) びっくりだよね！成長が！<br>
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<pubDate>Sat, 04 May 2013 22:40:48 +0900</pubDate>
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