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<title>ＳＯＮＴＥ！！</title>
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<description>日記 書評 下ネタ 何でもござれの雑記帳　アウトプットしていこう！ 俺の人生に乾杯！</description>
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<title>オチのない話</title>
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<![CDATA[ 突如ブログを10年ぶりに更新するのは、どうでもいいことを書きたくて、でも吐き出せる場所がなくて、一人で焼き鳥食って、誰かとなんでもない話しをしたいけど、脳内で自分と会話しているなかで、どうしても今の気持ちを残しておきたい気持ちになったから、こうして<div>とりみ梅肉食べながらスマホをぽちぼちしてるわけです。</div><div>この10年で就職して、辞めて、親の会社を継いで、経営者として日々を過ごして、ビジョンや会社の方向性を毎日考え、8月には50分間の経営報告をするまでになった、人生は何が起こるか分からない。というか必然だったのか、成長出来たのか、それも分からないけどいろんな角度から物事を見れるようになって、人生論を語ったり、社員の幸せを考えたり、嫁さんと子供にどうやって不自由なく楽しい人生を送ってもらえるのか真剣に考えたり、背負うものが年々大きくなっているけど、それに程良いプレッシャーを感じてよしやったるぞ！と毎日自分にハッパをかけて前に進んでる自分になれて、今は純粋に良かったなと思えている。俺は俺の人生を生きてるけど、そこにいろんな人の想いや、期待、憎しみを背負って生きて行ける今の境遇にただただ感謝。なにもオチがないけど、俺はこれから一生懸命、後悔しないように、誠実に生きていきたい。ただそれだけを心から願っています。</div>
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<pubDate>Thu, 14 Jun 2018 21:03:52 +0900</pubDate>
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<title>文脈のある人</title>
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<![CDATA[ 例えば<br>人と話をしていて、その人にしか持ち得ない体験や、それを通じて得た想いなんかを耳にして<br>静かな口調で語り出した時、人間それぞれに歴史や哲学があるってことを、ほんとに思い知らされる。<br><br>どれだけ深い体験だったのか、他人と較べて優越を決められるわけじゃない<br>どれだけ自分自身に影響を与えたのか<br>どれだけ深く、事象を掘り下げて考えたのか<br>例え、空想の世界であったとしても、精神にこそ人の価値ってものはあるんだって、人が語り出す時に感じる<br><br>自分のちっぽけなものさしに合わないものは全てマヌケだと、切り捨てる心の浅薄さよ<br><br>僕は、ただ生きて、飯食って、ババこいて、セックスするだけの刹那的な生き方はしたくないんだ<br>いろんな知識を、片っ端から詰め込んで、膨らむだけの頭脳ならいらないんだ<br><br>知識に思想を<br>行動に自由を<br>日常にユーモアを<br><br>何を持って生きる意味とするかは、よく分からないけれど<br>もすこし、人間らしくなりたいなあ<br><br>静かに語り始めたときの、女の子の顔はめちゃくちゃかわいい
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<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 00:27:41 +0900</pubDate>
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<title>価値基準</title>
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<![CDATA[ 与えられた状況や、結果に対して感じることは<br>人によってそれこそ千差万別で<br>たとえ、一見最低な状況に置かれたとしても、それをチャンスだとポジティブに思える人もいれば、どうしよう…って絶望に打ちひしがれる人だっている。<br><br>今のバイトで言えば（本屋でのこと）、<br>ある親子連れが来て、えらく賑やかなことがあった。 <br>会計するまでの間に、子供は叫ぶは、おばあちゃんはお節介やくは、お母さんは子供を叱るはで、<br>きっと自分の親戚だったりしたら凄く好きだろうな、て感じの家族がやって来た。<br>僕は結構こんな人たちが好きで微笑ましいとすら思ってたけど、<br>隣の社員さんは、家族が帰った後、ポツリ<br><br>「疲れるな～…」の一言。<br><br>人によって感じることの違いを考えさせる一言だった。<br>僕が言いたいのは、自分の想いと、この人の考え、どっちが正解なのかってこと<br>社員さんは、その考えのおかげで、自分と客をより切り離して考えられる。<br>逆に言えば、よりプロフェッショナルに客に接することが出来るんじゃないか<br><br>僕の場合、無駄に一人の客に対応してしまったり、馴れ馴れしくして、不満をかったり、何か混同してしまうこともあったりする。<br>それなら、完全に仕事と割り切って接客に徹する方が、<br>お客さんとしても、自分としても両方が幸せな関係を築けるのかなとも思う。<br>人はそんな、店員との人間関係求めてないやろなぁ、てのは自分が客だったら納得出来るし、機械的にこなしていく方が、バイトとしては正しいのかも。<br><br>ただ、つまんないなとは思うんだけどね。<br>ふと、エビとマヨネーズが嫌いな友達を思い出して、あいつにとってのエビマヨって何なんやろ？って思ったことからの疑問でしたm(u_u)m
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<link>https://ameblo.jp/12monkie/entry-10197094985.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 03:43:01 +0900</pubDate>
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<title>秋がもうすぐ</title>
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<![CDATA[ 台風が去った後の空を見て、秋が来たのを感じていた<br><br>世界が終わる感じの、何かが始まりそうな感じ<br><br>空は夏の終わりの空が好き<br>夕暮れは秋の台風の後が一番キレイだ<br><br>日が落ちるから一瞬だけど、だからキレイなんだろ<br><br>珈琲がおいしい季節になるんだなぁ
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<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 04:16:27 +0900</pubDate>
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<title>旅立ちの夜</title>
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<![CDATA[ <p>導火線に火がついたのはいつだったろうか</p><p>中学生の頃か、生まれる前か　　　　by blue hearts</p><br><p>明日から、人生初、18切符を使って四国の旅へ出ます！</p><br><p>昨日、金券ショップで買った18切符で下調べは何にも無し</p><p>とりあえず、高知には我が祖母が僕を迎えいれてくれるだろう</p><p>宿代の心配ナッシング　現地情報ナッシング</p><p>全財産の7万２千円で、最後の夏の冒険へいざ参りましょう</p><br><p>行き当たりばったり、友達は現地でつくりゃあいいさ</p><p>そんな旅はこれまで、最高に自分に刺激を与えてくれた</p><p>今回は、どうなりますやら、、</p><br><p>小学生の時、おばあちゃんに会いに高知に行くことは</p><p>僕にとって冒険以外のナニモノでもなかった</p><p>夏のにおいと蝉の声　川遊びに、終わりのないワクワク感</p><br><p>そんな全てがあの時は僕の胸にあった</p><p>今度はどうだろうね</p><p>自分の原点がまだそこにあればいいなぁ</p><br><p>自分探しだのニートだの、そんなものどうでもいいんだ</p><p>自分がわくわく出来ることに、出来る時間があるのにしないのは</p><p>ただの逃げだ</p><br><p>とにかくenjoyしてきまふ～</p>
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 01:08:48 +0900</pubDate>
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<title>十年一日</title>
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<![CDATA[ 何が変わったこの人生<br>多分、きっと<br>流れるままにここまでたどり着いたのだろう<br>ルートは変われど、結局ここに来たのかもしれない<br>流れるまま、抗うこと無しに<br>そんな僕の憂鬱を、「何をそんな小さなこと」と、多くの人は笑うだろう<br><br>ジェット、とは言わずとも、手漕ぎでいいさ、何かしらの意志を<br><br>さもなくば次の１０年もまたここだ<br>変わる必要はあるのか、変わらないからこそ僕がいる<br>そりゃそうさ<br>それでも、<br><br>何らかの意志を今の位置に反映させたい<br>そう願う<br><br>それだけなんだ
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<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 01:21:40 +0900</pubDate>
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<title>追憶</title>
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<![CDATA[ ２年前、同回生と作った掲示板の当時の投稿を今、見てみると…<br>ほんまに勝手なこと言ってんな(笑)<br><br>自分が今就職活動やって思うけど、そんなことオメー等で解決しろや！って言いたくなるやろな<br><br>部活での話なんだけどね。「練習が楽しくない」だの「もっとチームに関われ」だの、まったくレベルが低い<br><br>自分で見返して恥ずかしいわ…<br><br>でも、自分がきっかけで皆がよりチームのこと考えるようになって、今でも連絡取り合える「板」が残ったてのは、自分も何かの役に立ったのかなって思えたりする。<br><br>皆あん時はすんませんでした…m(．．)m<br>でも、そんなこと出来るようになった自分にも感心だ！成長の一端としてみておくれ<br><br>過去を美化してますがあしからず
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<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 18:11:36 +0900</pubDate>
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<title>ちょいと</title>
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<![CDATA[ 気付いた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>バスでピコピコ<br>電車でポチポチ携帯電話をいじってることに<br><br>余白を無理やり埋めるように、携帯で時間を潰してる<br><br>昔は景色眺めるの大好きやったのになぁ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/309.gif" alt="富士山" class="m"><br><br>いつの間にやら、こんな画面で事足りる、ちっこい心よの～<br>せっかく京都来てるんやし、広い世界を見よう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m"><br><br>５月の山が一番好きや<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/332.gif" alt="クローバー" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/12monkie/entry-10096683861.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2008 14:13:45 +0900</pubDate>
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<title>詩人と平凡人のあいだ</title>
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<![CDATA[ 「坂の上の雲」ていう小説の、序盤に正岡子規が登場する。<br>この時代の人びと、てのは明治時代前後ってことだけど、みんながみんな詩人なんだね<br><br>もちろん自分が知ってる人物ってのは、超有名人で歴史に残るような人ばっかりだけど <br>それでも、現代よりも日本人の詩人度指数は相当高かったと思うさ。<br><br>何でそんなこと思うかって言うと、今僕は和歌山にいる。周り一面が山に覆われて、電車の車窓からは太平洋がチラチラ山の隙間から覗いてる。<br><br>そんな光景見たって詩想だとか名句の一つも浮かんで来やしないんだ。<br>正岡子規は４km歩くうちに、３０から４０も俳句を作ったんだってよ。<br>そんな人が見るこの世界はどんな風に見えるんやろう<br>ビジネスや年収や夢や他人の悪口にしか興味が無い僕らはどんな世界を見てるんだろうか<br>芸術家にも、音楽家にも、漫画家にも、ホントにうらやましい。<br>自分が見てる世界があんまりに狭くて、少なすぎるから<br><br>もちろん司馬遼太郎さんにも<br><br>あの時代の人達に一度会ってみたいもんだ<br>どうせ人間なんだろうけど…もっと人間なんじゃないかなって思うから
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<pubDate>Sat, 03 May 2008 14:00:04 +0900</pubDate>
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<title>湧き上がる？</title>
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<![CDATA[ いや～一つ気付いたゾ<br>古今東西、偉人はかくも多く現れは消えしたものの、彼らにただ一つ共通するものあり<br><br>それは皆すべからくアウトプットしていること<br><br>もう、堅苦しい文体で書く技量も脳も無いので普通に書くけど、世に対して発信する量がハンパない<br>坂本龍馬しかり<br>高杉晋作に<br>カエサルしかり<br>曹操しかり<br>チェゲバラ言わずもがな<br><br>最近じゃ経営者も雇われ人でも著書を出しまくっている<br><br>こりゃあ金儲けもあるんだろうけど<br><br>勝間さんなんかすごいよね？あんな本に書いてあること実践してたとしたらマンガだよ<br><br>一昔前ならギャグになるくらいの徹底した合理化、効率化。<br>両津勘吉も恐れ入るよ、ほんとに<br><br>それにしても、偉人達ってのは何でこんなにアウトプット出来るんだろう？<br><br>まぁだから後世の僕が知れるんだろうけど<br><br>というのも昨日「モーターサイクルダイアリーズ」って映画を観たからなんだけど<br><br>生まれてこの方日記ですら一週間と続いたこと無い僕には信じられん所行ですよ、皆さんやってることが。<br><br>そういうのに、少しでも近付けたらってblog始めたのに、何この空白…やんなります<br><br>最近１日一冊位のペースで本を読んでるから、インプットだけじゃつま
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<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 02:09:28 +0900</pubDate>
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