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<title>夢のネットショップ開業？</title>
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<description>不況でも強いネットショップ。だからこそ、開業を検討している人も多い。でも、本当のところはどうよ？というわけで、「実践コンサルタント後藤」がネットショップ開業にサクッとチャレンジしてみました。</description>
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<title>ネットショップって日銭商売だよね</title>
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<![CDATA[ <p>こんちは。後藤です。</p><br><p>ある床屋さんの話。</p><br><p>床屋さんを営んでいたお父さんは、毎日、毎日、夜、子供たちが寝静まってから、</p><p>「おかあさん、今日も、こんなに儲かったね！」</p><p>と、言い続けたそうです。</p><br><p>すると、3人の息子は全員、床屋さんになったそうな。</p><br><p>後継者不足なんて、ちょっとの工夫で、簡単に解消するもんですね～。</p><br><p>やっぱ、日銭商売は、強いです。</p><br><br><p>で・・・</p><p>ネットショップ。</p><br><p><strong>これも、ある意味、日銭商売ですよね。</strong></p><br><p>ネットショップの場合は、クレジット決済があるので、完全なる日銭・・とは言えないですが、</p><p>銀行振込や、コンビニ決済やら、代引きやらもあるので、</p><p>しょっちゅう入金がある・・・感じがします。</p><br><p>もちろん、支払い等もあるので、入ってきたお金を全部、パッパカ使うわけにはいかないにしても、</p><p><strong>それでも、入金があり続けるって、精神的にかなりラクです。</strong></p><br><p>このせっかくのメリットを、享受しない手はない・・ですよね。</p><br><p>特に、今、日銭商売をしていない人には、ぜひ、オススメしたいです。</p><br><p>たとえば、サラリーマンで給料日が毎月１回しかない人とか、</p><p>私の本業みたく、入るお金はでかいけど、回数が少ない商売とか、ですね。</p><br><p>二兎を追うもの一兎も得ず・・ということわざがありますが、</p><p>こういう、対極にある場合は、共存できるんです。</p><br><p>「めったに食べられない大きなタイ」を狙うか？</p><p>「毎日食べられるイワシ」を狙うか？</p><p>なんて、四角四面なこと言わずに、タイもイワシも食えばいい・・と思います。</p><br><p>その方が、健康的だし。</p>
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<link>https://ameblo.jp/12netshop/entry-10497387792.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 21:30:34 +0900</pubDate>
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<title>ネットショップの使い方</title>
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<![CDATA[ <p>こんちは。後藤です。</p><br><p>ネットショップを開いて、それで「食える」ようになるのは、大変なことです。</p><br><p>たとえ、一時的に成功を手に入れたとしても、</p><p>それが、来年も再来年も続くか？どうか？はわからない。</p><br><p>結局、いつも、何かに向かって努力し続けなきゃいけない。</p><br><p>つまづくこともあるし、凹む時もある。</p><p>でも、やり続けないといけない。</p><br><p>こんなふうに書くと、とてもつらそうなものに思えるけれど、</p><p>やっている本人達は、結構、嬉々としてやってるから面白い。</p><br><p>もちろん、人によって、その「何かに向かう努力」は違う。</p><br><p>ネットショップを組織にしていく人もいれば、</p><p>あくまでも個人事業主のまま、2店舗、3店舗と運営している人もいる。</p><br><p>同じ階段でとどまってはいたくないから、</p><p>次の一歩を登るために、そうやって、みんな、自分に何かを課しているのかもしれないね。</p><br><p>かくいう私も、ネットショップを単なるネットショップで終わらせるのはつまんないな。</p><p>そう思ったからこそ、本業とのコラボなど、試しているわけだし。</p><br><p>ネットショップを始める前は、開店だ！オープンだ！売り上げだ！</p><p>そんなことばかりに、目が行きがちだけど、</p><p>ネットショップ開業は、一つのステップだ・・ぐらいに考えておくのが、私流。</p><br><p>要するに、私自身が、「ステップ」って言う考え方が好きなんですね。(;^_^A</p><br><p>その方が、我慢せず、やりたいことがやれるし、</p><p>方向転換しても、全部いい経験値だ！って思えるでしょ？</p>
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<link>https://ameblo.jp/12netshop/entry-10495539465.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 21:41:42 +0900</pubDate>
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<title>本気の人だけに、プレゼント！</title>
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<![CDATA[ <p>こんちは。後藤です。</p><br><p>先日、新しい実験へ・・という話をしましたが、</p><p>それに伴い、</p><br><p><strong><font color="#ff0000">サクッと実績をあげた、私流のアクションプログラムを公開することにしました。</font></strong></p><br><p>ネットショップ開業したいなぁ！</p><br><p>何からやればいいのかなぁ？</p><br><p>と言う人は、よろしければどうぞ。</p><br><br><p>まったくリスクはないと思うので、とにかく行ってみてくださいませ。</p><br><p><a href="http://12netshop.com" target="_blank">公開サイトはこちらをクリック</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/12netshop/entry-10486168148.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 23:17:29 +0900</pubDate>
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<title>ネットショップで売り上げを作るのは簡単だけど・・</title>
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<![CDATA[ <p>こんちは。後藤です。</p><br><p>実験的にネットショップを始めて、思うのは、</p><p>ネットショップで売り上げを作るのは、簡単だ・・ということ。</p><br><p>もちろん、これは、何もしなくてもいい・・ということじゃなく、</p><p>あくまでも、「オフライン」の仕事と比べてということですが。</p><br><p>とにかく、オフラインと比べ、オンラインは、いろんなテスティングが簡単にできるし、</p><p>費用も少なくて済みます。</p><br><p>たとえば、初心者とプロでは、ＨＰの作成能力に差はあるかもしれないけれど、</p><p>ＨＰがどんなにすばらしくても、売り上げを作れないＨＰは、わんさかあるわけだし。</p><br><p>大事なことは、そこにはない・・って言うのが、真実。</p><br><p>実際、ネットショップはシンプルすぎるほどシンプル。</p><p>商品を見て、「良さげ」だったら、買うし、</p><p>「うわっ！高っ！」とか、「ふんっ！」とか思われたら買わないだけのこと。</p><br><p><font color="#ff0000">※注</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">高っ！って思うと買わない・・っていうのは、今が不景気だからじゃなく、</font></p><p><font color="#ff0000">安売りじゃないと売れない・・という意味でもなく、</font></p><p><font color="#ff0000">単に、その商品の価値を伝えきれていない・・ということなので、</font></p><p><font color="#ff0000">間違わないでほしいですが・・・・。</font></p><br><br><p>だから、売り上げを作るのは、簡単なんだけど、</p><p>大事なのは、その後。</p><br><p>売り上げがある程度、作れるようになると、</p><p>多くの人は、これをガンガン伸ばしていこう！と思うのだろうけど、</p><p>それが、本当にいいことなのか？と言うのは、また話が別。</p><br><p>売り上げができていないうちは、そういうことすら、考えられないかもしれないけど、</p><p>自分なりのスタンスは、やはり、大事だな・・と最近つくづく思います。</p><br><p>夢だったネットショップに、自分が踊らされないように、しましょうね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/12netshop/entry-10484761180.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 09:36:17 +0900</pubDate>
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<title>ネットショップ開けばそれでＯＫ？</title>
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<![CDATA[ <p>こんちは。後藤です。</p><br><p>風邪で、少しお休みをしておりました。</p><br><p>こういう時、サラリーマンじゃないので、時間の融通が利くのはラクちんです。</p><br><p>もちろん、風邪でも、締め切りがあるとか、支払いがあるとか、</p><p>そ～いう場合は、動かなきゃいけませんが、</p><p>それでも、1日じゅう、拘束されるわけではないので、助かります。</p><br><p>風邪の間も、ネットショップはちゃんと機能していたようで、</p><p>思わぬ注文が入っていました。</p><br><p><strong><font color="#ff0000">すでに当初の実験は終え、</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000">今は、次の実験を行っているところなので、</font></strong></p><p>これ以上、ネットショップの受注を伸ばす気はないのですが、</p><p>ほったらかしでも、受注が取れるというのは、やっぱり、嬉しいことです。</p><br><p>普通、ビジネスは、石の上にも三年・・とかって言いますが、</p><p>ビジネスって、何か古いものに固執したりしないで、</p><p>今、自分のやりたいことに合わせて、変化させていけばいい・・と</p><p>私は思っています。</p><br><p>だって、その方が楽しいし。</p><br><p>ただ、そういう変化の時って、必ず、風邪ひいたり、何らかの抵抗ってあるんですよね。</p><br><p>でも、もう、何度も経験して慣れたので、平気です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/12netshop/entry-10483380360.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 17:12:54 +0900</pubDate>
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<title>自分のお店を見つけてもらうには？</title>
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<![CDATA[ <p>こんちは。後藤です。</p><br><p>すでに、昨年11月時点で、楽天さんのネットショップ数は、3万店舗を突破したとか。</p><br><p>そんな中、どうやって、自分のお店を見つけてもらうのか？</p><br><br><p>というと、</p><br><p>やっぱり、「キーワード」が大切だよね。</p><br><br><p>わかっていることだけど、</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="2">ネットを使う最大の理由は、簡単に自分が求める情報が欲しいから。</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="2"><br></font></strong></p><br><p>でも、なかなか、自分の求めている物って見つからないんだよね～。</p><br><br><p>どれも、帯に短したすきに長し。</p><br><p>だから、いろいろ複数のキーワードを使って探してみるけど、</p><p>やっぱり、今一つ。</p><br><br><p><strong>こういう時、「探してたのは、これだ！！」って思える情報を持っているサイトは、</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>一発でファンになる。</strong></p><br><br><p>なのに、なんで？どのネットショップも同じような情報しか載せていないんだろう？</p><br><p>といつも、不思議に思う。</p><br><br><p>欲しい情報を載せる。</p><br><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>これには、お金は1円もかからない。</strong></font></p><br><p>なのに、やっていないお店が多すぎる。</p><br><p>なのに、ＳＥＯとか、ＰＰＣとか、お金かけることばかり考えてる。</p><br><br><p>結局、「欲しい情報」が何のか？わかっていない・・んじゃないのかな。</p><br><br><p>だから、チャンス！なんだけどな～。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/12netshop/entry-10474450222.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 21:32:56 +0900</pubDate>
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<title>売り上げを伸ばすには集客力だけでいいのか？</title>
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<![CDATA[ <p>こんちは。後藤です。</p><br><p>私が使っているネットショップシステムは、Ｅストアーさんですが、</p><p>毎月、店舗分析なるものが来ます。</p><br><p>開店当初、大した売り上げもなかったころ、</p><p>その店舗分析で、いつも書かれていたことが、</p><br><p><strong>「売上を伸ばすには、集客力が大切です」</strong></p><p><strong>「ＳＥＯ対策をやりましょう」</strong></p><br><p>でした。</p><br><p>ま、基本フレーズみたいなもんなので、</p><p>誰の店舗分析にも貼りつけてるんでしょうが、</p><br><p>売上＝集客力</p><p>集客＝ＳＥＯ</p><p>　　　↓</p><p>要するに、これは、分母さえ大きくなれば、売れる確率も大きくなる</p><p>という発想です。</p><br><br><p>確かに、その発想自体は、間違ってはいません。</p><br><p>でも、現実的に、どんどん集客をするためにコストをかけ続けるのは、</p><p>個人商店では無理なことのように思います。</p><br><p>資金力が豊富な大会社なら、それもアリでしょうが。</p><br><br><p>やっぱり、大会社にお勤めの方は、大会社的な発想なのかなぁ？</p><p>とねたみ半分で思ってしまいます。</p><br><br><p>じゃあ、個人商店は何をすべきか？</p><br><p>となると、</p><br><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>徹底した差別化で、</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>すきまもすきま、超すきまを狙いつつ、</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>確実に売れる商品ページを作りこみ、</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>すべてのツールやアクションを、ジグソーパズルのようにはめ込んでいく</strong></font></p><br><br><p>ここに力を注ぐべきです。</p><br><br><p>間違っても、集客さえすれば、売上が上がる！</p><br><p>とは、思わないこと。</p><br><br><br><p>大事なのは、「売れる仕組み」。</p><br><p>言いかえれば、「売れる仕組み」もないのに、集客しても、お金は無駄になります。</p><br><p>順番、間違わないように！</p>
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<link>https://ameblo.jp/12netshop/entry-10472026233.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 21:53:55 +0900</pubDate>
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<title>うざい宣伝と読みたい商品ページの違いは？</title>
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<![CDATA[ <p>こんちは。後藤です。</p><br><p>ネットショップを開く時には、ネットショップで買い物の一つぐらいはしないといけません。</p><br><br><p>自分が、買うのなら、自動的に「お客さん目線」になりますからね。</p><br><br><p>で、同じ商品ページでも、</p><br><p><strong><font color="#ff0000">「うざい」ページと</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000">「読みたい」ページがあるわけです。</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><br><p>その「差」は、どこから出てくるか？というと、</p><br><p>ネットショップ店長の</p><br><p><font size="1">「心構え」</font>・・・</p><br><p>なんです。</p><br><br><p>なんで、字が小さいか・・というと、</p><br><p>「とうとう・・そういう話か」と思われるかな～と。（笑）</p><br><br><br><p>でも、事実、これしか言いようがないんですね。</p><br><p>「売る」ことばっかり、考えてると、「うざい宣伝」になり、</p><br><p>「どう伝えればいいか？」という発想になれば、「読みたい記事」になるわけです。</p><br><br><p>だって、人間は、感情で物を買ってますから、</p><br><p>四角四面の理屈では、通らないこともたくさんあるわけです。</p><br><br><p>特に！女性に物を売る時には、お気をつけ下さいませ。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/12netshop/entry-10471229755.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 22:10:09 +0900</pubDate>
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<title>ほったらかしのネットショップで売り上げを作るには？</title>
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<![CDATA[ <p>こんちは。後藤です。</p><br><p>ほったらかしのネットショップでも売り上げを作るためには、</p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>商品ページが何より重要です。</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="2"><br></font></strong></p><p><font size="2">とにかく、ずっと言っているように、商品ページは「販売スタッフ」です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この販売スタッフが、あまりに愛想が悪けりゃ、売れません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">イヤ、売れ筋商品なら、もしかして売れるかもしれませんが、</font></p><p><font size="2"><strong>間違いなく、「コスト比較」されるのがオチです。</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">多くのネットショップが、</font></p><p><font size="2">「購入者の声」とか、「送料無料」とか</font></p><p><font size="2">「ポイント制」とか、「●●％オフ」とかで、売上を上げようとします。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">確かに、総合的には、なんでもやるべきなんですが、</font></p><p><font size="2">その前に、まず、「商品ページ」に力を入れることを忘れちゃいけません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">どんな商品ページにするか？</font></p><p><font size="2">具体的な方法というのは、お店によって異なるわけですが、</font></p><p><font size="2">基本は同じです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その基本というのは、</font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>その商品の魅力をどこまで理解してもらうか？です。</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong><br></strong></font></p><p><font size="2">どうも、ネットショップを始める時に、目標を目的と勘違いしている人が多い気がします。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">目標は月収●●円でもいいですが、</font></p><p><font size="2">目的は月収じゃありませんよ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">収入は後から付いてくるものです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">商売は、喜んでもらったことに対して、お金を頂く・・というのが、基本ですから、</font></p><p><font size="2">まずは、「商品の良さ」を伝えることが大前提なんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong>これは、自分がお客の立場になるとよくわかります。</strong></font></p><p><font size="2">売りたいばっかりの営業マンや販売スタッフって、うざくないですか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">景気のいい時なら、その「根性」と「厚顔無恥」に対して、</font></p><p><font size="2">「まぁ、買ってやるか！」とも思いますが、</font></p><p><font size="2">不景気時で、財布のひもが固くなっている時には、むかつくだけです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ま、対面と違って、そこまでの感情はネットショップにはおきませんが、</font></p><p><font size="2">速効でページ閉じるボタン押しますよね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なので、ページ作り。</font></p><p><font size="2">ここは、重要ポイントですよ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">すぐれた販売スタッフなら、勝手に売ってくれますから。</font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/12netshop/entry-10469088201.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 10:07:36 +0900</pubDate>
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<title>初心者でも差別化ネットショップ</title>
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<![CDATA[ <p>こんちは。後藤です。</p><br><p>初心者でもネットショップを差別化することは可能です。</p><br><p>要するに、<font color="#ff0000" size="2"><strong>自分が持っている「資産」をどこに集中させるのか？</strong></font></p><p>ここを明確にすることが大事。</p><br><p>「しさん～？」</p><br><p>そんなん、持ってないし。</p><p>と思わないこと。</p><br><p>みんな、一人ひとり、違う個性を持っているはずだから。</p><br><br><p>たとえ、同じ商品を扱っていても、</p><p>どう紹介するか？によって、結果は間違いなく変わる。</p><br><p>たとえば、この本。</p><br><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8827520" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">なぜ家電量販店でお客はブチ切れるのか/佐藤 公二</a></p><dt><br><img width="82" height="128" style="WIDTH: 82px; HEIGHT: 128px" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51089yfwLRL._SL160_.jpg" border="0" complete="true"></dt><br><p>ざっと立ち読み（←おいっ！）したけど、</p><p>「そうそう！」って思う事例が満載です。</p><br><p>こういうのを見ると、<font color="#ff0000" size="2"><strong>まだまだ、初心者にも狙えるゾーンはある！</strong></font></p><p><br>って言いきれます。</p><br><br><p>とにかく、ネットショップって、こうじゃなきゃダメ！</p><p>って、へんな先入観に捉われていませんか？</p><br><p>そもそも、それぞれのネットショップで、持っている「資産」は異なるわけだし、</p><p>その「資産」をどこに集中させるのか？って考えていくと、</p><p>同じ戦略・・っていうのは、あり得ないです。</p><br><br><p>・・・私のボキャブラリーが貧困なので、申し訳ないですが、</p><p>「資産」とか「集中」なんて言葉を使うと、妙に難しく感じます。</p><br><p>でも、実例で考えると、とっても簡単ですから、</p><p>ぜひ、自分の回りを観察してみて下さいね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/12netshop/entry-10468254156.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 08:30:08 +0900</pubDate>
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