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<title>ポーのサッカー日記</title>
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<description>サッカー大好きな私が気ままに書いていこうと思います。勝手に評価とかもしちゃいます。つたない文章ですがよろしくお願いします。</description>
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<title>W杯</title>
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<![CDATA[ ブラジルvsクロアチア素晴らしい開幕戦でしたね。<br><br>クロアチアはマンジュキッチが出場停止なのは残念でした。モドリッチは流石の活躍。ラキティッチも良かったです。クロアチアはすごく良いチームなので決勝トーナメントに進んで欲しいです。<br><br>ブラジルはネイマールが期待にこたえる2ゴール。オスカルもブラジルの独特なテクニックで素晴らしいゴールでした。ブラジルは守備もいいですね。ダビド=ルイス、チアゴ=シウバ、ルイス=グスタボとしっかりゴールを守ってました。優勝候補と名高いブラジル。頑張って欲しいです。<br><br>明日の4時からは、屈指の対局スペインvsオランダがありますね。今からとっても楽しみです。
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<link>https://ameblo.jp/12p1323/entry-11877158216.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 08:42:31 +0900</pubDate>
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<title>日本vsザンビア</title>
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<![CDATA[ <br>評価点(最高10 &nbsp;最低1､0 &nbsp;及第6､0)<br><br>GK西川：4､5<br>自らのポジショニングミスもあり、3失点と役割を果たせず。また、得意のロングフィードもなく低調なパフォーマンスであった。W杯本番は川島で決まりか。<br><br>DF吉田：5､0<br>要所で良いパスを見せたが3失点は大きい。本来のDFとしての役割を果たして欲しい。<br><br>DF今野：4､5<br>消えている時間が多かった。カバーリングで良い場面があったがそれ以外は特になし。W杯本番ではスタメン落ちも考えられる。<br><br>DF内田：4､0<br>日本右サイドを良いように使われていた。左サイドとのバランスをとっていたのかオーバーラップもなく失点に絡み途中交代。ケガ明けとはいえ悪いパフォーマンスだった。<br><br>DF長友：5､5<br>ザンビアの深い所まで攻めたのは評価できる。しかし、クラブでのポジションもあり、攻めに比重を置きすぎているのではないか。<br><br>DF森重：6､0<br>途中出場でDFながら3点目のアシストは素晴らしい。落ち着いたプレーで攻守ともに活躍。<br><br>DF酒井宏樹：5､0<br>随所に光るプレーは見せたが微妙。持ち味の高速クロスを見たかった。一つ一つの精度を上げていくことが今後の課題である。<br><br>MF遠藤：6､0<br>キャプテンとして攻守ともにチームを牽引。及第点には達した。<br><br>MF山口：5､5<br>もうワンテンポ早い守備をしたい。今日は相方が遠藤だったのでバランスをとったが、チャンスの時にもう少し前に出ても良いのでは。<br><br>MF岡崎：6､0<br>積極的なチェイシングも得点には絡まなかった。ガッツある飛び出しがチームに勇気を与えた。大事に至らない怪我であって欲しい。<br><br>MF本田：7､0<br>文句なしの2ゴール。クラブの悪い流れを引きずっているのか良いプレーは少ないが、コンディションは上がってきている。<br><br>MF香川：7､0<br>前半のPKをもらったシーンや後半の決定的なシーンなどがあのラッキーゴールにつながった。この好調を維持できるか。<br><br>MF斎藤：5､0<br>ジョーカーとしての役割を見せることなく終わった。ボールにもっと絡むべきである。<br><br>MF青山：6､0<br>正確なロングフィードでの決勝点のアシスト。いつでもいけるように準備していた点を評価する。<br><br>FW柿谷：5､5<br>フォワードとしてシュートをうつ積極性があまりない。周りを生かすプレーも大事だが強引にシュートを狙うプレーも大事。<br><br>FW大迫：5､5<br>プレーは良かった。あとは得点という結果をフォワードとしては残したい。<br><br>FW大久保：7､5 &nbsp; MOM<br>後半の裏へ抜けるシーンが良かった。決勝点も素晴らしいトラップからのゴール。随所に闘志あふれるプレーもあり、この試合のMOMである。
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<link>https://ameblo.jp/12p1323/entry-11872908067.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 11:35:52 +0900</pubDate>
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<title>サッカー 日本vsザンビア</title>
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<![CDATA[ 日本vsザンビア総評<br><br>ブラジルW杯前、最後の国際親善試合ザンビア戦。コートジボワール戦を見据えた試合。スターティングメンバーには、GK西川やCB今野、CF柿谷などが起用された。<br><br><br><br>前半はザンビアの高い身体能力と組織的な攻撃に悩まされた。フィジカルの強さ、足の長さに加え、SBのオーバーラップや大きなサイドチェンジという組織的な攻撃が目立った。特にザンビア左サイドからの攻撃が活発で日本RSB内田は厳しい対応をせざるをえなかった。そして日本は前半10分という早い時間に失点してしまう。その後岡崎のアクシデントもあり前半27分、CKから再度失点してしまう。これで本格的に攻守のリズムを崩してしまう。<br><br>攻撃の面では、楔の縦パスやスイッチの縦パスをことごとくザンビアDFにカットされ、思うように攻撃を組み立てられず攻めあぐねていた。しかし、前半38分の香川と岡崎の崩しからペナルティエリア内でザンビアDFのハンドを誘うと、これで獲得したPKを本田がきっちり決め1点差でハーフタイムをむかえる。<br><br><br><br>後半に入って大久保らの投入により、徐々に攻めのリズムが生まれる。大久保の裏へ抜ける動きだしや香川のゴール前での決定的な場面も得点にはつながらない。<br><br>攻め続ける日本についにゴールが生まれる。後半27分香川の大久保を狙ったクロスがそのままザンビアゴールに吸い込まれ同点ゴールとなる。このゴールで勢いづいた日本は、続く後半29分、ゴール前までオーバーラップしてきたCB森重がザンビアDFを上手く切り返しクロスを上げる。それに反応したのは、本日１ゴールあげている本田。これが決まり日本は逆転に成功。<br><br>しかし、ザンビアも諦めてはいない。後半44分、ザンビアのミドルシュートが山口の足にあたりコースが変わってGK西川の頭上をこえ、ゴールに入る。<br><br>このまま試合終了かと思いきや後半45分、遠藤に変わって入ったはがりの青山のロングフィードを大久保がズドンとゴールに突き刺し勝ち越し。このゴールが決勝点となり、激しい打ち合いとなった試合は日本に軍配が上がった。<br><br><br><br>この試合で良かった所は2点とられたら3点返すという攻撃ができた所ではないか。<br>さらに香川、本田、大久保といった2列目の選手がしっかりと結果を残したことが大きい。<br>また、3点目、4点目のように守備の安定で入った選手が得点に絡んだことも良かったと思う。<br><br>悪かった点はやはり、早い時間での失点である。最初の失点では、全員がボールウォッチャーとなってしまいクロスボールに対応できていなかった。次の失点でもニアの選手に引きずられ、ドフリーでシュートを打たせてしまったのは問題である。<br>コンフェデ杯から言われているが、守備に不安を残したままW杯本番をむかえるのは非常に不安である。守備を改善した上でW杯に臨んで欲しい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/12p1323/entry-11872852759.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 10:29:21 +0900</pubDate>
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