<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>鶏肉のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/12toriniku/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/12toriniku/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>久々にブログ</title>
<description>
<![CDATA[ アメブロで書くのは久しぶりだ。<br>SEO的な見地からしてアメブロの位置づけは<br><br>ど　う　で　も　い　い　<br><br>となっているからだ。<br>すでに競争で飽和状態。<br>しかもドメイン制限による対KW飽和率の高さ。<br><br>しかし、過去のSEOの仕事の記録を調べていたら、このアカウントが見つかった。<br>そしてリンク先がすでに使われていないサイトｗｗｗ<br><br>同じブログを書くなら独自ドメインにブログの機能を付けてそちらに書いたほうが、SEO的には表示される可能性が高い。しかし過去に書いた文章であっても、そのまま捨てるのはもったいない。<br>ということでリンク先だけ書き換えることにした。<br><br>最近のSEO的な見地からは、過去のやり方はほとんど意味が無い。<br>ホストのPRの高さで、そこからのリンクがあると、リンクされたサイトのPRが上がりやすいという効果も現在ではほとんどありえない。<br>確実で内容の濃い文章を書くことによって、検索エンジンに評価してもらうしかない。<br><br>それなら自分の持っているサイトで書いたほうが効率がよい。<br>とはいえ、せっかく取ったアカウントでもある。<br><br>それでも当時それなりに考えたし、実生活に基づいた日記的なブログは今読み返してもしっかり覚えている内容であったりもする。<br>SEOとしてｈ意味が無くても、何かに役に立てば良いと思う。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/12toriniku/entry-11960191281.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 19:17:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たまご焼き</title>
<description>
<![CDATA[ たまご焼き<br><br>実は奥が深いといわれているが、本当にそうだと思う。<br><br>色がきれいに焼けるかどうか？<br>これも一つのポイントだ。<br><br>きれいに鮮やかな黄色に焼けたたまご焼きは食欲をそそる。<br>たまご焼きに対しては家庭の味というものも大きく関わるだろう。<br><br>私は子供だった頃、母親が作るたまご焼きは醤油味ベースでしょっぱいタイプであり、甘くは無かった。<br>甘い物とご飯では美味しく食べられないように私は育った。<br><br>あるとき祖母がたまご焼きを焼いてそれが甘く、「これじゃご飯が食べられない」といった（らしい）<br>祖母はそれなりに料理には自信があったらしいが、これにはがっかりしたようであった。<br><br>私にとってたまご焼きはしょっぱいものだったのだ。<br><br>たまご焼きを生業としている先輩が焼いたときも、甘くて、私の口には合わなかった。<br><br><br>さて、最近になり、ダシ巻きを焼くようになり、柔らかさとシットリ感に工夫をするように焼き続けてきた。<br>ダシの匂いが気に入らないのか、子供はあまり好きではないようだが、私としては及第点のものが焼けるようになってきた。<br><br>で、久しぶりに前に焼いている方法でダシ巻きではない卵焼きを焼いてみた。<br>色はきれいについた。しかし、食べてみてショックだった。<br><br>硬いのだ。<br>妻は「これが普通のたまご焼きだよね」、という感じで何も感じないみたいであった。<br>全然違うじゃないかと思いながら、タマゴ焼きの奥の深さを感じた。<br><br>火加減、タマゴを巻くタイミング、だしや酒の量で本当に別の料理と言えるものができるのだ。<br>恐るべしタマゴ料理。<br><br>これからも腕を磨いて、更なる精進がひつようなのだろう。<br><br>「料理人の腕を見たいなら卵を焼かせてみればよい」<br>本当にそういう気がしてきた。<br><br>卵の料理についてもう少し書いてあります。<br><a href="http://12toriniku.blog.fc2.com/blog-entry-22.html" target="_blank">http://12toriniku.blog.fc2.com/blog-entry-22.html</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/12toriniku/entry-11439015307.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 17:11:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タマゴを焼く</title>
<description>
<![CDATA[ 鉄の上質のたまご焼きのフライパンがある。<br>しかし、上手く焼くのは難しい。<br><br>テフロンの焦げ付かないフライパンだとなんてことはないのだが、普通の鉄を使うと感覚が違う。<br>炎の温度が低いのだろうか？<br>ダシ巻きにしようと思い、だし汁を溶き卵に混ぜ込むと、難易度がいきなり上がる。<br>だが、あきらめてはいけない。<br><br>同じ分量で毎回用意して、どうやったら上手く巻けるのかを実験していくしかない。<br>私はもともとは甘いたまご焼きは食べなかったが、最近自分で焼くときには甘味を付けることにしている。<br><br>ダシ巻きだと子供が食べたがらないのが不思議だ。<br>今はダシの粉を使っているが、そのうち昆布で本格的にダシをとってやってみようと考えている。<br><br>子供がタマゴも美味しいといって食べる日が来るまで、私の料理の研鑽は続くことになる。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/12toriniku/entry-11409961089.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 22:16:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鶏肉のジョーク</title>
<description>
<![CDATA[ ちょっとしたジョーク。<br><br>アメリカの鶏肉屋で、新しい販売員が働くことになった。<br>古参のお客の一人が、その販売員にニュージャージー州の鶏を丸ごとくれという。<br>販売員が差し出した鶏の肛門に指を差込、「これは違う。これはテネシー州の鶏じゃないか」と文句を言う。<br>販売員が別なのを持ってくると、同じことをして、「これはテキサスのだ」という。<br>別なのを持ってくると「これはアメリカ産ですらない。日本の鶏だ」<br>「違う、これはインドもの」<br>「違う、これはニューハンプシャー」<br><br>などと散々文句を言い続けた。<br>疲れて先輩に話を聞くと、新しい販売員が来るといつでもそうするそうだ。<br>先輩がニュージャージー州の鶏を持って行くと、客は同じようにして、<br>「ようやっともってきたな。」といった。<br>「ところで、君は結構忍耐強いようだったが、どこの出身かい？」と客が聞いた。<br><br>新しい販売員は尻を客に向け<br>「言い当ててみろ」<br><br>少し品がないかもですね。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/12toriniku/entry-11394047412.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 17:42:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とある現象</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は鶏肉のから揚げを作っては食べている。</p><p>で、ふと気が付いたことがある。</p><br><p>揚げたての手羽を食べると腰の奥がくすぐったく感じるのだ。</p><p>どうして？と言われてもわからないが、パブロフの犬にでもなった気分だ。</p><br><p>実はこの現象は少し前から気が付いていたのだが、いろいろな原因が考えられるので、条件を集めていたのだ。</p><p>もしかしたら、ちょっと古い油のせいかとか、あげた時の油の種類が大豆かベニバナか？</p><p>で、今日はきっちりと新しい、紅花油だった。</p><p>それでもやはり腰がくすぐったく感じる。</p><br><p>手羽にある何らかの成分が、腰の奥になる何らかの器官に働きかけているのだろう。</p><p>や材不足なのかもしれないが、それにしても・・・</p><br><p>おいしいとはいえ、食べすぎるなという警告なのかもしれない。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/12toriniku/entry-11383872548.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2012 00:28:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手羽の購入</title>
<description>
<![CDATA[ 毎週週末にはスーパーで鶏肉を買う。<br>大抵は手羽を５キロくらいと丸ごとのを２つくらい買う<br><br>手羽は揚げ物、丸ごとは一つはスープ、もう一つは丸焼きに利用する。<br><br>今週は手羽を知り合いに頼んで１０Kgを市場からの卸の値段で分けてもらった。<br>段々と本格的・業務的に鳥鶏肉を扱うようになりつつある。<br><br>丸ごとを扱う数も段々と増えていくことになる。<br>もう少し考えておこうと思うのが、軟骨だ。<br>これまではだしをとるためにスープに投げ入れていた。<br>だが、これを揚げるなり、焼くなりすると美味しくなるとの情報がある。<br>焼き鳥屋・飲み屋では定番の商品らしい。<br><br>スープの出しのメインは肋骨などのガラをメインにして、軟骨は取り分けて、焼いてみよう。<br>栄養価も高いらしい。カルシウムの補充にも使えるということなので、子供が食べるような味に出来れば頑丈な子供になるだろう。<br><br>頑丈な子供になるのは良いが、エネルギッシュになり過ぎないかが心配だ。<br>今現在でも、私が倒れそうなほど体力を吸い取られている。<br>しかも、歳の割りには大きいのだ。<br>子供の身長と体重の標準推移グラフみたいなのがあるが、背の高さではほぼマクシマムの位置にいる。<br>体重も結構重い。太っているわけではないのだが、抱き上げると、ズシリと重い。結構筋肉質なのだろう。<br><br>これに骨太となったら、どうなるのだろうか。巨人になってしまうかもしれない。<br>元気に遊んでくれてるのは、ありがたいことなのだろうけれど・・・。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/12toriniku/entry-11382713631.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 18:18:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やってしまった</title>
<description>
<![CDATA[ <p>やってしまった。</p><p>知り合いが、定期的に市場から食料品を大量に購入している。</p><p>鶏肉も時々扱っている。</p><br><p>で、ついつい頼んでしまった。</p><p>手羽１０KG・・・</p><p>仕事の帰りによって、貰い受けたが・・・</p><p>箱に入っていて、結構な量だった。</p><br><p>週末には定期的に鶏肉を上げているので、必要といえば必要なのだが、相当な量だ。</p><br><p>いずれは鶏肉料理で商売をしたいとは思っているが、しまう場所、調味料の種類、しょうゆの仕入れ先なども考える必要が出てくるのだろう。</p><br><p>面倒なのは、マリネの時間だ。</p><p>しょうゆベースなので、つけすぎると味がきつくなる。</p><p>だから揚げる時間を計算してマリネを始めなければならないのだ。</p><br><p>そして次のステップは・・・</p><p>残っている羽をきれいに無いるための道具を考えることだ。</p><br><p>おいしい鶏肉のから揚げは、人を幸せにする。</p><p>だが、その陰には様々な努力が隠れているのだ。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/12toriniku/entry-11382347845.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 06:24:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>漬物</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は鶏肉ではなく、別の料理だ。<br>作り方が単純で奥が深いのが漬物だ。<br><br>福神漬けを私は時々作る<br>つくり方は結構簡単だが、ちょっと集中力が必要だったりする。<br><br>重要なポイントは二つある。<br><br>一つ目は粗塩をまぶしたときに、しょっぱくしすぎない注意<br>二つ目は煮込むときに煮過ぎると柔らかくなって、漬物特有の食感が失われるということ<br><br>この二つさえ間違えなければ基本的には美味しくなるのだ。<br><br>好みで調節するもの<br><br>酒の量<br>辛味の香辛料<br>昆布などのダシ<br>好みの甘さ<br><br>私はこれにニンニクを加えて匂い付けをする。<br><br>鳥の唐揚への浸け合わせとして美味しい福神漬けを探しているが、まだこれといった決め手の味はない。<br><br>人生も似たようなものだろう。<br>美味しいものと美味しいものを組み合わせてもそれがマッチするとは限らない。<br>絶対に外してはいけないポイントをきちんと決め、その上で試行錯誤をして自分に合ったものを探し続ける。そうしてよい組み合わせが見つかったときには結構な快感を覚えることが出来る。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/12toriniku/entry-11373745699.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 19:40:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>唐揚のソース</title>
<description>
<![CDATA[ まだ当面は無理そうだがいずれは鶏肉の料理の店を持ちたいと思っている。<br>前段階として焼き鳥のタレを考えているのだが、日本酒を買ってきて砂糖を入れて味醂を作るぞ・・・・と思っていても、つい飲んでしまう。<br>味醂を作るための前段階で失敗しているようだ。<br><br>飲みすぎは肝臓に良くないといわれているが、そう思うと、とりのレバーでも食べるか・・・などと軽く考えてしまうのも問題なのだろう。<br><br><br>さて、もう一つじっくりと考えておきたいのは、唐揚のソースだ。<br>今のところ私の唐揚は、味付けのおかげで人気はあるのだが、それだけだと足りないと考える人もいるだろう。<br><br>とろみの強さにバランスが必要なのだ。<br>私の唐揚げ自体は辛さはないので、辛いものが好きな人のために辛口ソースを考えているのだが、ソースに浸けたときに、多すぎず、少なすぎずがソース自体の粘り気とマッチするようにしたいのだ。<br><br>また、醤油ベースの味付けに似合う辛さも探す必要がある。<br>辛いものの基本的な調味料になにがあるか。<br>タバスコ、チリペッパー、唐辛子、マスタード、わさび、辛味大根<br><br>辛さについて調べてみても、どういった方向の辛味が好まれるのかも考慮の対象となりそうだ。<br>チリペッパータイプが好きな人と、わさびタイプが好きな人では別のソースが必要になりそうだ。<br><br>きちんとした料理を作っても味覚は千差万別、さらに好みの味も多種多様だから、下味のマリネだけでは物足りないという人が出てきても、それを補うためには辛さや甘さで補う必要があるのだろう。<br><br>漢方系の調味料というのは私はあまり聞いたことはないが、生薬を利用しながらの味付けというものもあるのだろう。体力が落ちているときには漢方系の<a href="http://eddshop.net/maca.html">マカ</a>なども利用することを考えればよいのだろうけど、日常生活での食生活も活力を生むための原動力だ。<br><br>店を持ったら、「あそこの店で食べるとやる気が沸いてくる」という噂が流れるような店にしたい。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/12toriniku/entry-11367671333.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 15:31:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>意外と旨い</title>
<description>
<![CDATA[ 私は鶏の手羽をとにかく揚げているのだが、この間買った手羽の中にモモとかが少し紛れ込んでいた。<br>値段としてはモモの方が高いので別に文句はないのだが、揚げるのに同じ方法だとどうなるのだろうか。<br><br>その日は自宅ではなく集会所の台所なので前もって用意した準備しかない。<br>そこで買ってきた手羽を確認しているときに別の部位が混ざっていたのが分かった。<br><br>マリネするのだが、手羽と一緒に漬ける。<br>下ごしらえは同じだが揚げる時間を長くすることにした。<br><br>手羽は脂分というのかそれが微妙に甘味を感じさせるので美味しいのだが、モモとかもいい味になるようだ。<br>まあ、某フライドチキンのチェーン店では手羽よりもモモの方がメインだったりするのだから美味しいといえば美味しい。<br><br>味としては悪い気はしないが、値段を考えると少し躊躇してしまう。<br>こちらではモモなどは手羽の倍はする。<br><br>先日も特売でモモが安かったがそれでも手羽の5割増しだった。<br>揚げる時間も長めになる。<br>よほど食いたいと思う人がいない限り、私としては商売にはならない気がする。<br>揚げ方にももう一工夫が必要となる気がする。<br><br>次の課題はED治療にも薬に立つと思える鶏の内臓だ（<a href="http://www.ed-genesis.com/viagra.html">バイアグラ</a>などの情報が出ているサイトにたまに亜鉛を取ると良いなどの書き込みもあるが、動物の肝臓からは亜鉛も取りやすい。）煮込みではなく、焼鳥だ。<br>これが旨く焼けるようになったら次はモモの照り焼きが課題となる。<br><br>その頃には私のあだ名は「鶏殺し」とでもなっているのだろうか。<br>「鶏名人」「鶏の達人」とあだなされるくらいになりたいものだ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/12toriniku/entry-11359650028.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 17:20:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
