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<title>13の秘密を登録した人だけが知っているブログ</title>
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<description>登録した方にご案内しているブログです。つぶつぶピースフードの魅力をいろいろな切り口でご紹介していきます。</description>
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<title>この夏★一生忘れない暮らしの大冒険はいかが！「いのちのアトリエ」</title>
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<![CDATA[ 山形いのちのアトリエ<br><br><br>ゆみこと連れ合いの郷田が、暮らしの大冒険をしよう！と決めて<br>東京から<strong><font size="3">ライトバン１台</font></strong>で山形に引っ越したのが<br><font color="#FF0000"><font size="3">20年前</font></font>。<br><br>最初は、子供３人を連れての<font color="#33CC33">ティピィー暮らし</font>。直系５m４０cmの円錐のテントです。<br><br>                    　　　　　  <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100801/17/13-himitu/3f/b0/j/o0800106710669772808.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100801/17/13-himitu/3f/b0/j/t02200293_0800106710669772808.jpg" alt="$13の秘密を登録した人だけが知っているブログ" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>その間に、<font color="#339933">屋根裏部屋のある家</font>を友人の応援を得て建てました。<br><br>この時、薪ストーブで家族で囲んでできあがったのが<br>「一鍋雑穀クッキング」の代表、<strong><font size="3"><font color="#FF9900">ヒエシチュー</font></font></strong>です。<br><br><br>その後、１９９５年<br>地元の集落に、良いところがあるよ、と<br><br>今の小国大石沢を紹介してもらい、家を建てることになります。<br><br>当時を振り返ると・・・<br><br>「何もしらない若者がこの雪の中に、<strong><font size="4"><font color="#FF0000">本気か？</font></font></strong>・・・・と思ったよ」や<br>「誘ったけど、<strong><font size="4"><font color="#FF0000">ホントに来るとは思わなかった</font></font></strong>」と<br><br>今では、笑い話しもいっぱいです。<br><br><br><br>この家が、建坪４８坪、床面積120坪を含む3000坪のフィールドの<font color="#339900"><strong><font size="5">「いのちのアトリエ」</font></strong></font>です。<br><br>標高３５０m,たっぷりの湧き水に恵まれ、<br>四方が見渡せる独立空間、<br>山間地にはめずらしく一日中、日が陰らないカラットした心地よい空間。<br><br><br>そして、ここは、大家族生活を体験する場、<strong><font size="4"><font color="#00BFFF">オープンハウス</font></font></strong>の家でもあります。<br>４０人が寝泊まりして、つぶつぶ料理をワイワイ作り、食べることもできる場所。<br><br><br><br><strong>何が、普通のお宿と違うのか・・・・<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/naturalumo/2478842.gif" alt="hatenan" border="0"></strong><br><br><br>地球という生きた大地に抱かれて生きる日々の暮らしの中には<br>たくさんのキラメキがあります。<br>頭でっかちで進めるのでなく、当たり前の暮らしとして進めているところが違います！！<br><br><br>以下、<a href="http://www.tsubutsubu-shop.jp/item/626.html" target="_blank">『育てて楽しむ雑穀』（郷田和夫著）</a>から引用<br><br><br><font size="3"><font color="#00CC66">明るい光で起こしてくれるお日さま、<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ai/airabumo-ninngukanataaaa/2478816.gif" alt="たいよう" border="0"><br>毎日その姿を変えていく森の木々、<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/5528.gif" alt="四つ葉" border="0"><br>薪割り、薪運び、風呂焚き、みんなで作る料理、<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bu/bundi/176.gif" alt="ニコちゃん" border="0"><br>走り回る子供たち、みんなで揃って「いただきます！」で始まる食事、<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/12804.gif" alt="ご飯" border="0"><br>幸せなつぶつぶミラクルスイーツのおやつタイム、<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wa/wadati/2950.gif" alt="ケーキ01" border="0"><br>毎日が達成感の連続で<br>子供も大人もどんどん自信がみなぎってきます。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="上げ上げ" border="0"><br><br>               　　　　　　    <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100801/17/13-himitu/1b/53/j/o0720054010669766118.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100801/17/13-himitu/1b/53/j/t02200165_0720054010669766118.jpg" alt="$13の秘密を登録した人だけが知っているブログ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>何のプログラムもなく何の縛りもない中で<br>夢のように展開する心のふれあいやハプニングの連続に<br>誰もがリラックスして、<br>あっという間だけど満ちた時を過ごします。<br><br>この心の高まりとふれあいこそが<br>現代社会が置き忘れてきてしまったものだなぁ、と痛感します。<br></font></font><br>（引用ここまで）<br><br><br>今、ライトバン１台からスタートした<font size="6"><font color="#FF3300">暮らしの大冒険</font></font>は<br>様々なスタイルで展開しています。<br><br><br>ぜひ、つぶつぶピースフードを知ったみなさんに<br><strong><font size="5"><font color="#33CC00">「いのちのアトリエ」</font></font></strong>体感に来てほしいと思っています。<br><br>   　　　　　                              <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100801/17/13-himitu/55/86/j/o0210028010669766120.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100801/17/13-himitu/55/86/j/t02100280_0210028010669766120.jpg" alt="$13の秘密を登録した人だけが知っているブログ" width="210" height="280" border="0"></a><br><br><br>行ってはじめてわかる、感じる、納得する・・・場所です。<br>もしかしたら・・宇宙旅行よりすごいかも？！<br><br><br><br><br><br><br><font color="#00BFFF"><font size="3">夏のオープンハウス</font></font>はまだ間に合います！<a href="http://tsubutsubu.jp/news/2010/06/post-81.html" target="_blank">詳細はこちら＞＞</a><br><br>１０月には雑穀実る「いのちのアトリエ」を会場にして<font size="3"><strong><font color="#990066">つぶつぶピースフードセミナー</font></strong></font>開催<br><a href="http://tsubutsubu.jp/learning/pseminar.html" target="_blank">　詳細はこちら＞＞</a><br><br>家造りの始まりからの５年間のプロセスを撮影してまとめた<font size="3"><strong><font color="#CCFF00">ドキュメント「風の家族」は</font><br>DVD</strong></font>になり、販売もしています。<a href="http://www.tsubutsubu-shop.jp/item/604.html" target="_blank">購入はこちら＞＞</a><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 16:22:12 +0900</pubDate>
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<title>【レポーターの体から目に見えて出て行ったモノ】</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>～ピースフードセミナー（旧サバイバルセミナー）潜入レポート＜食術編＞～</strong></font><br><br><br>ハードなITエンジニアをしながらも、<br>子育ても家事もシェアする生活重視ライフスタイルをつらぬく、<br>現代食にどっぷりなレポーター：Master_Shuが<font size="3"><font color="#990066">つぶつぶピースフード（未来食）</font></font>に出会った。<br><br>その彼がサバイバルセミナーに参加。<br><br>なぜあれほどにセミナーに感動したのでしょうか？<br>どうか最後までゆっくりとお読みください。　　<br><br><font size="4"><strong><font color="#009933">「約13万1400時間の経験をたったの24時間で持って帰れる理由をこれからお話します。」</font></strong></font><br>　<em><u>レポーター：Master_Shu</u></em><br><br><br>最初に申し上げておきますが、レポーターの食事に対する興味は並大抵ではありません。<br>したがって食事の評価に関しては自信があります。<br>もちろん、<strong><font size="5">カラダに良ければ多少は<font color="#FF0000">まずくても仕方ない</font>などという甘えは<font color="#FF0000">一切許されません。</font></font></strong><br><br>安心して<font color="#FF0000"><font size="3">おいしいものを食べたい。</font></font>レポーターのそんな望みが叶えられる瞬間をごらんください。<br><br><br><br><font size="5"><font color="#0000FF">■■■こんな悩みを抱えていませんか？■■■</font></font><br><br>この日のセミナーは東京で開催されましたが、東北・九州からいらっしゃった方もおり、ピースフードセミナーの人気ぶりが伺えます。<br><br>もちろん満員御礼です。<br><br>みなさんは食事に相当な気を使われていて、いろいろな方法を実践されているようです。<br><br>しかし、<font color="#CC3333"><font size="3">家族が協力してくれない、会社で健康オタクとバカにされる、店を出したので知識をつけに来た、肥満が原因で病気になった</font></font>など、いろいろな<font size="5"><font color="#FF0000">悩み</font></font>があるようです。<br><br><br>講義が始まるとみなさんの目がとたんに真剣に。<br>まだ１日目の始まりですから体力が余っています。最初に評価されるのは「昨日の食事」。<br>あらいざらい書き出して、あるチャートに重ねると、食事のバランスがひとめでわかります。<br><br><br>私は言うまでも無く「現代食ゾーン」にぴったりはまっておりましたが、チャートから自分に足りない食材・調味料を多く取ればいいことがわかります。このあたりの詳しいことは、大谷ゆみこ著の<a href="http://www.tsubutsubu-shop.jp/item/617.html" target="_blank">「未来食」</a>に詳しく出ています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100727/17/13-himitu/89/73/j/o0210029610661284567.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100727/17/13-himitu/89/73/j/t02100296_0210029610661284567.jpg" alt="13の秘密を登録した人だけが知っているブログ"></a><br><br><br>講義は事実に基づいて調査・分析したものですから説得力もあります。<br>特に「未来食」を読んだ方にはぜひ聞いていただきたいのが、講義の中で繰り広げられる<strong><font color="#FF0000"><u>「テキストに書いてない講師のトーク」</u></font></strong>です。<br><br>ここに真実が隠れています。私が聞きながら書いていたノートは６ページが字で埋まりました。<br><br>次は実践です。ここからが面白いところです。<br><br><br><font size="5"><font color="#800080">■■■カラダのトラブルを解決する方法をあなただけに■■■</font></font><br>未来食の実践では、講師が雑穀などの自然素材を利用した料理を目の前で作って試食することができます。<br><br>本に書いてある文字からは想像がつかない、「えっ！どうしてあの材料でこんな味になるの？」といった感動が次々に訪れます。<br><br>あっという間に３品も作れてしまう単純だけど奥の深いレシピは、すべて出所が確かで安全な素材を、おいしい分量で配合しただけでした。<br><br>そして見た目は私が普段食べ慣れている食事にそっくりです。<br><br>さすが元グルメを自称するゆみこさんが考案したレシピだけあります。<br><br>しかしそこには今までの自然食の常識に慣れてきた方には驚くべき事実があります。まだ説明が足りませんので、もう少し後でお話します。<br><br><br>未来食のレシピや考え方は、今までの<font size="4"><font color="#CC0000"><strong>欧米式に慣らされてきた私たちの常識をくつがえす</strong></font></font>ものです。<br><br><font size="3"><strong><u>現代食が引き起こすさまざまな問題と、崩れたバランスを元に戻す解決法をすべて教えてくれます。</u></strong></font><br><br>「問題」について教えてくれる人はたくさんいますが、この「解決法」を教えてくれる人は少ないのではないでしょうか。<br><br>つまり少しくらいなら肉や乳製品を食べてもいいのです。お付き合いで外食をすることがあるはずです。<br>そんなときも気を使わず、安心して食べることを楽しむことができるのではないでしょうか。<br><br><font size="5"><font color="#FF0066"><u>「解決法」を知っているこの安心感</u></font></font>を、ぜひあなたにも共有していただきたいと思います。<br><br><br><br><font size="5"><font color="#FF0000">■■■命の源、母なる海　～塩の重要性～■■■</font></font><br><br>ところで、あなたは「生理食塩水」というものをご存知ですか？<br><br>体液の塩分に近い水ですので、なにも薬が入って無くても、これを取り入れるだけで元気になります。<br><br>塩水だけでも人間は数日間生きられます。未来食も塩をとても大事にしています。<br><br>今まで「減塩が良し」として、塩抜けの体を作ってきた方には辛いかもしれません。<br><br>でも塩味の無い食事を、あなたは想像することができますか？まったく味がしないのです。<br>もちろん、おいしいはずがありません。<br><br>つまり塩を制限する「減塩」は、命の源である海の塩を制限するばかりか、おいしい料理をも奪うということです。なぜ医者は「減塩」を勧めるのか、その理由について知りたくありませんか？<br><br>それでも突然すべての食事を未来食に変えてしまうことは苦労を伴うことになります。段階的に、たとえば塩と醤油、そして油をなどの調味料からあなたの未来食を始めてみるのはいかがでしょうか？<br><br><br><br><font size="5"><font color="#FFCC00">■■■私の体から出て行ったものとは■■■</font></font><br><br>ゆみこさんが15年近い歳月をかけて研究してきた成果を、３日間で学習することができました。<br>しかもたった３日間参加しただけで、現代食にどっぷりと使ったレポーターの体に異変が起きました。<br><br>なんと参加２日後に大量のお通じ。それと同時に顔中に湿疹が！次の日には消えましたが…。<br><br>腸がキレイになることでデトックスされたのでしょう。そして自然食＝制限という偏見が消えました。<br><br><br>地球を食べるという感覚。<br><br>そして<strong><font color="#FF1493"><font size="3">解毒・排毒できる人間の自然治癒力を引き出す、雑穀を中心とした食材とそのおいしい調理法を知ることができました。</font></font></strong><br><br>これで安心しておいしいものをたくさん食べることができます。<br>他の余計な知識を入れないで、実践を繰り返せば、ストンと腹に落ちる感覚を味わえると思います。<br><br>ゆみこさん！貴重な知識を本当にありがとう！<br><br><br>次の<font size="3"><font color="#33CC33">「つぶつぶピースフードセミナー」</font></font>は<font size="4"><strong><font color="#FF1493">９月東京会場</font></strong></font>です！<br><em><u>東京はこの９月が最後です☆</u></em><br><br><a href="http://tsubutsubu.jp/learning/pseminar.html" target="_blank">セミナーの詳細はこちら＞＞</a><br><br>８月には公開講座「はじめてのピースフード」もあります。<a href="http://tsubutsubu.jp/news/2010/07/post-80.html" target="_blank">詳細はこちら＞＞</a>
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<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 16:35:41 +0900</pubDate>
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<title>ミラクルスイーツの女王さま☆お花パフェ大解剖！</title>
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<![CDATA[ 最近巷では<br>夏のイメージで<br>涼しげな抹茶パフェが目に付きます。<br><br><br>スイーツの花形的存在と言えば・・<br><br>やっぱり、いつの時代も<br><br><font size="5"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/aa/aaalove/966.gif" alt="♪" border="0"><font color="#FF3333"><strong>パフェ</strong></font></font><br><br><br>ショーウインドウを見て<br>あ～甘そうなパフェ、食べたいな～<br>でも、食べない方がいいよな～<br>でも、・・・・<br><br>と、思っている方もいるのでは・・・<br><br><br>しかし！そんな苦しい一人問答は不要です！<br><br><br>甘くて、とろけそうで、夢心地になれるパフェは<br>つぶつぶミラクルスイーツで簡単に作れます☆<br><br>例えば・・・<br><font size="4"><font color="#669900">♪和風パフェ</font></font>　抹茶甘酒アイス・小豆<font size="4">・寒天・黒蜜・高キビ白玉・きな粉のババロア<br><font color="#FF0000">♪アメリカンタイプのパフェ</font></font><br>　クッキー入りアイス・ポンセンクリーム・マフィン・フルーツ・キャラメルリボン<br><font size="4"><font color="#FFCC00">♪トロピカルパフェ</font></font><br><font size="4">　パイナップルアイス・豆乳ヨーグルト・マンゴプリン・オレンジムース<br><font color="#993300">♪チョコパフェ</font></font>　高キビチョコ風アイス・バナナクリーム・チョコクッキー・・・もう書ききれません！<br><br>上記は、<font size="7">ぜ～んぶ<font color="#33CC00"></font></font>、<font size="4"><font color="#FF0033">つぶつぶミラクルスイーツ</font></font>の<br>アイスやクリームやクッキーを、組み合わせるだけで、完成です！<br><br>つぶつぶカフェで大人気の<font size="5"><font color="#FF6600">女王さま的存在</font><strong></strong></font><br><font color="#FF0000"><strong><font size="5">「お花パフェ」</font></strong></font>は５つのパーツから出来上がっています。<br><br><br><br>　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100716/17/13-himitu/0a/c6/j/o0350052710642326355.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100716/17/13-himitu/0a/c6/j/t02200331_0350052710642326355.jpg" alt="$13の秘密を登録した人だけが知っているブログ" width="220" height="331" border="0"></a><br><br><br> <img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/31/3141592/1638.gif" alt="ハート" border="0"><font size="3"><font color="#339933">アマランサスポップ</font><strong></strong></font><br>　　かすかにビターな味わいの穀物トッピングは、インカ帝国の主食だったアマランサスを<br>　　煎ったもの。繊維の多さはピカ一。<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/31/3141592/1638.gif" alt="ハート" border="0"><font size="3"><font color="#FFCC00">黒ゴマ＆バナナ風味の五穀甘酒アイスクリーム</font><strong></strong></font><br>　　麹で発酵させたカフェの自家製甘酒に、豆腐と黒ゴマと自然海塩を混ぜバナナと固めた<br>　　無添加アイス。天然のまったり甘さのハーモニーがうれしい。<br><br>　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100716/17/13-himitu/0b/26/j/o0270040710642324774.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100716/17/13-himitu/0b/26/j/t02200332_0270040710642324774.jpg" alt="$13の秘密を登録した人だけが知っているブログ" width="220" height="332" border="0"></a><br><br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/31/3141592/1638.gif" alt="ハート" border="0"><font size="3"><font color="#CCFF33">極薄クラッカーのお花カップ</font><strong></strong></font><br>　　小麦粉と水と塩だけの極薄クラッカーが、香ばしさと共に、多彩なテクスチャーの甘さを<br>　　引き立てて繋いでくれる。<br><br><br>　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100716/17/13-himitu/ac/68/j/o0270040610642324775.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100716/17/13-himitu/ac/68/j/t02200331_0270040610642324775.jpg" alt="$13の秘密を登録した人だけが知っているブログ" width="220" height="331" border="0"></a><br><br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/31/3141592/1638.gif" alt="ハート" border="0"><font size="3"><font color="#FF3300">ヒエカスタードつぶプルクリーム</font><strong></strong></font><br>　　雑穀の粉とリンゴジュースと自然海塩だけで作る純植物性のカスタードクリーム。<br>　　つるんとおいしいので、つぶプルクリームという名前をつけました。<br><br>　　　　　　　　　　<br>　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100716/17/13-himitu/7e/d0/j/o0270040610642324778.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100716/17/13-himitu/7e/d0/j/t02200331_0270040610642324778.jpg" alt="$13の秘密を登録した人だけが知っているブログ" width="220" height="331" border="0"></a><br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/31/3141592/1638.gif" alt="ハート" border="0"><strong><font size="3"><font color="#CC0066">寒天のクランベリームース</font></font></strong><br>　　クランベリージュースで、海草を原料に伝統製法で作られる「寒天」を煮溶かして固めた<br>　　とろけるムース。<br><br>　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100716/17/13-himitu/54/ea/j/o0270040610642340579.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100716/17/13-himitu/54/ea/j/t02200331_0270040610642340579.jpg" alt="$13の秘密を登録した人だけが知っているブログ" width="220" height="331" border="0"></a><br><br><br>そして、このパフェを作れるのは<br>つぶつぶカフェ・・・<br><br>だけでは、ありません～！！！<br><br><font size="3"><font color="#FF6633">実は、誰でも、作れるようになります。</font></font><br><br><a href="http://www.tubutubu-seminar.jp/index.html" target="_blank">つぶつぶミラクルスイーツセミナー</a>では、そのパーツごとの作り方とコツのコツを学ぶことが出来ます。<br>もうその日から、<strong><font color="#FF3366"><font size="6"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">「おうちパフェ」</font></font><font size="4"><font color="#FFCC00"></font></font></strong>が楽しめますよっ！<br><br>一人問答するより、夢見るパフェを作りませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">
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<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 15:44:15 +0900</pubDate>
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<title>99%の方が役に立った！公開講座　</title>
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<![CDATA[ ６月１９日（土）に行いました<br>公開講座「はじめてのつぶつぶピースフード」には<br>沢山の方が参加してくれました。<br><br><br>自然食を心がけている・・という方が９割。<br>雑穀を日常的に食べている方が　５割。<br>そして、<br>つぶつぶがどんな世界か、初めてきました・・という方が５割。<br><br>通常のセミナーとは、またひと味違った<br>新鮮な空気が流れていました。<br><br>終了後のアンケートの結果では<br><strong>９９％<font size="3"></font></strong>の方が、<br><font size="3"><font color="#FF1493">「つぶつぶピースフードを知るにあたって役に立った」</font></font><br>と、答えてくれました。<br><br><br>いくつか感想をご紹介！～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br><br><font color="#0000FF"><br>♪自然食を実践するにあたり、心がポジティブにならないと効果がない、<br>という点には驚かされました。<br>とても新たな発見があり、役にたちました。<br>（紀子さん　３０代）<br></font><br><br><br><font color="#FF6633">♪ゆみこさんのお話、よく分かりました。共感しました。<br>つぶつぶカフェの料理がとても美味しく体が喜んでいるのが分かる位です。<br><br>私もこういう料理が作れるようになりたいと「未来食」の本を<br>買いましたが、まだ読み進められていません。<br><br>今日、お話を伺い読んでみようと思いました。<br>ヒエシチュー、雑穀入りごはんなど作っています。<br>できることから始めてみます。<br>（さくらひろりん　３０代）</font><br><br><br><font color="#FF6699"><br>♪ゆみこさんの内から出ているエネルギーというかパワー、<br>波動がとてもエネルギッシュで、優しくてキラキラしていて、<br>ステキ！と思いました。<br><br>食に関することだけてなく、宇宙や心との繋がりまで広がっていてとても深いな～と。<br><br>これまで、肉でもジャンクフードでも何でも好きなだけ食べていた私ですが、<br>初めてつぶつぶのランチを食べた時、細胞レベルで「おいしい！」と思いました。<br><br>その後も、とても体調がよくパワーがどんどん沸いてくるのを実感しています。<br>（ちゆきさん　３０代）</font><br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～　～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br><br>次回は・・・・・<br>　　<font color="#FF0000"><font size="5">７月１０日（土）</font></font><br>時間：１３時～１４時３０分　<br>会場：つぶつぶカフェ早稲田店<br>参加費：３０００円<br><br>お申込はこちら＞＞peacefood@team-e.jp<br><br>ぜひ、みなさんも、公開講座へどうぞ！<br>今回は小学生と中学生の参加もありましたー☆お子様連れもOKです。
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<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 19:58:33 +0900</pubDate>
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<title>日テレ「火曜サプライズ」放映！ツーショットはこちら</title>
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<![CDATA[ <br>ブログや、新着情報でもお知らせしています<br>下記のテレビ放映をぜひ、お友達や家族の方にお知らせください。<br><br>　<font color="#FF0000"><strong>・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>　　　６月１日（火曜）１９時～<br>　　「火曜サプライズ」（日テレ）<br><br>　　新宿区牛込柳町の特集<br>　　「つぶつぶカフェ早稲田店」登場！<br>　・・・・・・・・・・・・・・・・・・</strong></font><br><br><br>実は、依頼の電話が来たとき、<br>テレビを見ない私は、いったいどんな番組なのかまったく分からず・・・<br><br>「失礼ですけど・・・有名な番組なんですか？　どんな人がみているの？」<br>と電話口の担当の方にあれこれ聞きました。<br><br><br>担当さんは<br>「一応、ゴールデンタイムで、・・見ていらっしゃる方は多いとおもいます。<br>でも、働いている方は帰り途中で見れない方も多いから、知らない方もいます」<br>と、私が知らない事をフォローしてくれました（優しい！）<br><br><br>その後に、こんな番組から依頼がきて、ゲストのこの人がカフェにくるよ、と<br>外部の方に話したら、「すごい！」と盛り上がりました。<br>（つぶつぶのスタッフより、周りが盛り上がりました。）<br><br><br>これは、昨年４月に取材があった「王様のブランチ！」（TBS)に引き続き<br>１ヶ月で１０キロ以上やせた池田店長を売り出すチャンス！と考えて<br>打ち合わせにGO!<br><br>依頼当初は、スイーツで特集を・・・という話だったのが<br>食べても太らないハンバーグに路線変更。<br><br>収録当日、<br>番組の石塚さんとウエンツさんは<br>はじめてのつぶつぶ料理に、ビックリでした。<br><br>お二人と池田店長のリアクショントークは爆笑でした。<br>（全部が放映されないのは残念。。）<br><br>　撮影後の、ツーショットはこちら<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↓↓↓<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100528/17/13-himitu/3d/98/j/o0500037510563203809.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100528/17/13-himitu/3d/98/j/o0500037510563203809.jpg" alt="$13の秘密を登録した人だけが知っているブログ" border="0"></a></div>
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<link>https://ameblo.jp/13-himitu/entry-10548876048.html</link>
<pubDate>Sun, 30 May 2010 10:56:47 +0900</pubDate>
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<title>天女セミナー「お母さん変わったね」と息子が言いました。</title>
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<![CDATA[ ５月の連休に山形いのちのアトリエで<br><font size="4"><font color="#00CC66"><strong>天女セミナー「わたし発見！」</strong></font></font>を開催しました。<br><br>参加資格は、<f<font size="3"><font color="#FF0000"><strong>天女入門セミナー</strong></font>を受講済、ということ。<br><br>そして、１２名限定。<br><br><br>本当に、自分に目覚めたい、自分の気持ちを開きたい、<br>セミナーを受けるという受け身だけでなく、<br>自分の魂で自分の気持ちで動いていきたい！という女性が１２名集まりました。<br><br><br>家族の応援や仕事の都合などは<br>魔法のようにスムーズに整えて、<br><br><font color="#00FF00"><font size="4">いざ！山形へ！</font></font><br><br>と、出発。<br><br>そして、５日後に帰宅した際にある方は、<br>「お母さん、変わったね」と言われたそう。<br><font color="#FF6666"><br><font size="2"><br>　<em>天女セミナー「わたし発見！」は随時開催します。<br><br>　その登竜門である<font size="4"><a href="http://tsubutsubu.jp/learning/tseminar.html" target="_blank">「天女入門セミナー」</a></font>は<font color="#FF0000"><font size="5">６月</font></font>に開催！！<br><br>　つくば会場で６月６日（秋葉原から４５分。日帰りが出来ます。）<br><br>　名古屋会場で６月１２日。<br><br><br>　自分の心を見つめて、自分と向き合い、<br>　そして初めてハートナーや子供と向き合える。<br><br><br>　自分を知り、自分を好きになり、<br>　そして初めて本当にパートナーを愛せる、子供を愛せる。<br><br>　自分発見の目覚めの旅を一緒に楽しみましょう！！！</em></font><br></font><br><font size="3"><font color="#33CC66"><br><br>「わたし発見！」の感想文を紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br><font color="#FF0000">昨年天女入門セミナーを受けて</font>、<br>私は、私が少女だった時に“仲良くしたい”“やさしくしたい”<br>“みんなだいすき！”“冒険したい”“この世の中を良くしたい”という思いを抱き、<br>好奇心いっぱいで<br>わくわく、どきどきしていた気持ちを思い出しました。<br><br>今回の合宿で、より<font size="4"><font color="#FF0000">はっきり</font></font>と、<br>私の中に長い間眠っていた気持ちを思い出し、目が覚めたような気分です。<br><br>確かに、私は<font size="3"><font color="#FF1493">天女の心を持っている</font></font>こと。<br>私は、宇宙とつながった<font color="#FF1493"><font size="3">完全な私</font></font>であること。<br>私は、<font color="#FF1493"><font size="3">愛を発信する存在</font></font>であること。<br>私たちは、<font color="#FF1493"><font size="3">協力し合い支え合う仲間</font></font>であること。<br>私は、<font color="#FF1493"><font size="3">私の使命</font></font>を果たすため、ここに生まれてきたこと。<br><br>ずっとずっと、モヤモヤし、不安と恐れで見えなくなっていたことの<font size="4"><font color="#FF1493">くもりが取れ</font></font>、<br>はっきり感じられました。<br><br>ずっと怖がりで臆病だった私ですが、古いよろいを脱ぎ捨て、超えて行けるような気がしています。<br><font color="#FF0033"><font size="4"><strong>“決断・経験・知恵・自信”</strong></font></font>を目指して！！<br><br><br>　   /////////////////////////////////////////<br><br>　自分が作り上げた<strong><font size="3"><font color="#800080">架空の現実</font></font></strong>に苦しんでいました。<br>　けれどこの５日間で<strong><font size="3"><font color="#FF1493">すべて入れ替わり</font></font></strong>ました。<br>　私の心の中の根本の傷は癒されました。<br>　<br>　私の心の奥底から湧き出る「輝きたい」「愛を発信したい」<br>　という思いをしっかりとキャッチしました。<br><font color="#800080"><strong>「わかったけどできない」</strong></font>ではなく、<br><strong><font size="5"><font color="#FF0000">「できることからとにかくやる</font>」</font></strong>と決めました。<br>　<br>　息子から、お母さん、山形行ってなんか<font size="5"><font color="#FF0000">変わったね</font></font>と言われました♪<br>　今まで、今日あったことなどをあまり話したがらなかった息子が、<br>　滝が流れるような勢いで話して来ました。<br><br>　今まで自分の為と思っていた考え方や行動が実は、<br>　自分を損させることだったんですね。<br>　帰ったばかりなのに、全く自分を取り巻く世界が<br>　変わっていてびっくりしました。<br><br>　本当に参加してよかったです。<br>　私はこれから、<font color="#FFCC00"><strong><font size="3">もっともっと楽しみ、輝き、愛し</font></strong></font>、<br>　スピードアップでほんとうの天女になります。<br>　こんな気持ちを、たくさんの人に知って欲しいです。<br><br><br>     /////////////////////////////////////////<br><br><br>５日間ありがとうございました!!<br><br>今回のセミナーは自分の苦手とすることばかりでした…。<br>ずっと<font size="4"><font color="#FF0000">避けてきて いたなぁと実感</font></font>しています。<br><br>でも、セミナーを受けて気持ちが軽くなりまし た。<br><br>これからは蓋をして見ないようにしていたことを<br>クリアにするように<font size="4"><font color="#FF3333">しっか り見て消去</font></font>して行きます。<br><br>日常的に【声を出す】＆【書く】ということを実践していく。<br>今まではどち らもすることがなかったのです。<br>一人暮らしでお休みの時にずっと家に居る と<br>一言も言葉を発する事がないと気付いて唖然とすることもありました。<br><br>【書く】ということも<strong><font size="3"><font color="#FF1493">自分の気持ちをしっかり見る</font></font></strong>為にも書いていく。<br><br>後は【開く】＆【つながり】こないだの出版記念パーティーで<br>頂いたキラキ ラワードがこの２つでした。<br><br>なかなか開くことが出来ず、どちらかと言うと閉じていることが多い。<br><br>で も、<strong><font size="3"><font color="#FF1493">閉じているとつまらない！</font></font></strong>と感じるので、もっと開いて、<br>つながりを大 切にしていく。<br><br>そうするとより楽しく、<strong><font size="4"><font color="#FFCC00">キラキラ輝いていけることに気付きました！</font></font></strong><br><br>今回の気付きを大切に３年後の実現に向けて実行していきます！！<br><br>後、表情も柔らかくなったなと感じます(*^_^*)V<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br></font></font><br><br> <strong>つぶつぶピースフードは、天女になる近道です♪<br><br>　６月、会場でお逢いしましょう！！</strong></f<font>
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<link>https://ameblo.jp/13-himitu/entry-10536153159.html</link>
<pubDate>Sun, 16 May 2010 09:50:26 +0900</pubDate>
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<title>全国最少人口鳥取が、つぶつぶ人口最多？つぶつぶランチサークルが新聞掲載！</title>
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<![CDATA[ 鳥取・境港でつぶつぶ料理のサークルをしている<br><strong><font color="#FF1493"><font size="4">「おひさまランチ」</font></font></strong>（岩本さん主宰）が地元新聞に、<br><font size="6"><strong><font color="#FF0000">おお～きく</font></strong></font>取り上げられました！<br><br>「おひさまランチ」は岩本さんが<br>つぶつぶに出会い、スタートしたランチを囲んでのサークルです。<br>開始以来、<strong><font size="3"><font color="#33CC66">常に予約殺到</font></font></strong>で地元でも大人気☆<br><br>スタッフが<br>「境港でつぶつぶを知らない人はいない」と言えるほど、盛り上がっています。<br><br>実は、鳥取県は人口数が全国最少の県です。<br>う～ん、「鳥取でつぶつぶを知らない人はいない」となる日も近いですね。<br><br><strong>（そして、日本に広がるモデルケースかも？）</strong><br><br><br><br>取材をした記者さんは、<br><br>「はじめは、『雑穀』と聞いて、”地味で昔の食べ物”というイメージだったのですが、<br>お料理を頂いてみて<strong><font size="4"><font color="#FFFF00">ビックリ！</font></font></strong><br>普段口にしている料理に決して劣らず、<strong><font size="3"><font color="#FF0000">本当に美味しい。</font></font></strong>そして、ボリュームも満点！」<br><br>と、大絶賛。<br><br>何と、翌日には<br><strong><font color="#FF33CC"><font size="3"><em>『美味しくって是非家族に作って食べさせてあげたい』</em></font></font></strong>と<br>岩本さんのお宅に雑穀を買いにきてくれたそうです。♪<br><br><br><br><br>新聞記事には見たことがないような<br>楽しい雰囲気です。（まるでポスターのよう・・・）<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100508/23/13-himitu/c1/b9/j/o0704068810532685747.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100508/23/13-himitu/c1/b9/j/t02200215_0704068810532685747.jpg" alt="13の秘密を登録した人だけが知っているブログ"></a><br><a href="http://tsubutsubu.jp/pdf/ohisama_lunch.pdf " target="_blank">こちらをクリックすると原寸で読めます♪（容量は２メガくらい）＞＞</a><br><br><font size="2"><u><font color="#33CC66"><br>ぜひ、境港に続いて<br>みなさんの地元でも、つぶつぶ旋風を起こしませんか！<br><br>その幕開けは<a href="http://tsubutsubu.jp/learning/pseminar.html" target="_blank">「つぶつぶピースフードセミナー」</a>に参加です。<br><br>え？<br><br>もう参加しました、という方は<br><br>動き始めるだけですね☆（ご相談は、つぶつぶサカノジュンコまで。）</font></u></font>
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<link>https://ameblo.jp/13-himitu/entry-10530124055.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 15:14:43 +0900</pubDate>
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<title>新しいメンバー紹介</title>
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<![CDATA[ チームつぶつぶのメンバーブログに<br>新しく２人の紹介が入りました。<br><br>紹介頁のイラストはゆみこが書いています。<br><br><strong><font size="4">「似てる～」</font></strong>とスタッフの間でも大好評です。<br><br>４年前までは全くつぶつぶを知らなかった２人が<br>どんな過程を経て、スタッフになったか、興味深いところだと思います。<br><br>そして、２人のストーリーはきっと読者のみなさんにも<br>パワーを与えてくれると思います。<br><br><br><br>★<a href="http://www.tsubutsubu.jp/blog/index.html#blog-masuyama" target="_blank">あれもコレも模索した結果、つぶつぶ１本化を決めて研修生からスタートした　増山広子＞＞</a><br><br><br>★<a href="http://www.tsubutsubu.jp/blog/index.html#blog-matsumura" target="_blank">大学中退・畑仕事をしながら内弟子の募集に何かを感じてつぶつぶへ飛び込んだ　松村美保＞＞</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/13-himitu/entry-10522292878.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 23:39:59 +0900</pubDate>
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<title>つぶつぶ料理をつくるのは大変！と思う方は・・・</title>
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<![CDATA[ この週末、アースディTokyoのイベントに出店しています。<br><br>もちろん、<br>つぶつぶを知らないお客さんも<br>沢山来店されるので、いろいろな場面がうまれます。<br><br>♪サンプルに出している料理（本物）をみて、<br><br>「さわっていいですか？」<br>「どこが、雑穀？」<br><br>と、粒を確認して<br><br>「へぇ～」っと、関心される方。<br><br><br>♪「雑穀ってアマランサスのことでしょ」と、通り過ぎる方。<br><br><br>♪一口たべて、「あら～しょっぱいのね」とビックリ。<br>でも、食べ終わってから、「おいしかったわ。このチラシちょうだい」<br>と、つぶつぶに関心を示す方。<br><br>♪「ここは大谷さん（ゆみこ）の店ね。あの方はすごいわ」と納得顔でお話される年配の方。<br><br><br><br>♪「去年も食べておいしかった、今年も来ました！」と嬉しい声をかけてくれる方。<br><br><br>♪「長野に行ったことある～！」と感激してくれる方、等々、いろいろな出会いがあります。<br><br><br>そして、逆に、通りがかりのお客さんには<br><br>「ダイエット効果、大！」<br>「食べるだけでお肌ツルツル～」<br><br>と、声をかけると女性はふと、立ち止まります！！<br><br><br>続けて「池田店長はね、・・・」と<br>１ヶ月で１０キロ以上痩せた話をすると<br><br>みんな「きゃ～」「え～」と足が店先にむかって<br>何かたべなくちゃ・・・という気持に・・。<br><br>どんな場面でも、<br>「ダイエット」や「お肌ツルツル」は<br>気になるところですね。<br><br><br>つぶつぶ料理をマスターすると<br>「ダイエット」や「お肌ツルツル」は難しいことでなく、<br><font size="2"><font color="#800080"><font size="3">食べているだけで！結果がでてきます☆</font></font></font><br><br>しかし、自分で作る、となると<br><font color="#FF0000"><font size="3">「え～、でもかなり手が込んでいますね」</font></font>と、みなさん一瞬、引きます。（笑）<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3">私も！と同感よ～</font></font>と思われた方は<br><font size="4"><strong><font color="#FF0066">「つぶつぶミラクルスイーツ」</font></strong></font>から始めるのをオススメします！<br><br><br>超簡単、シンプルで驚きの味ができちゃうのが<br>つぶつぶミラクルスイーツです。<br><br>お菓子ってなんだか、細かい材料がいっぱいで・・・・・と<br>敬遠していた方も、きっとシンプルさにビックリされるでしょう。<br><br><br><font size="2"><font color="#FF6666">　　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>ミラクルスイーツセミナーを受講した方の元気な声♪<br><br><font size="3">手作りの良さは愛がいっぱい　</font><br>　ミラクルスイーツセミナーに参加させていただきまして、感謝いっぱいです。<br>雑穀を使って色々なスイーツが出来上がり、<br>一つ一つは短時間で素材の性質を生かすことにより、<br>エネルギーあふれるものが出来て、家で一つ一つ作ってみて、<br>また周りの人に味わってもらうい、喜んでもらえることで自信が出てきました。<br>手作りの良さは、愛がいっぱです。<br>体が丈夫になり満足する、健康になれる。<br>地域で広げていけるようになりたいです。<br>本当にありがとうございました。平和な社会は小さくてもこういうことからですね。<br>（Y.Mさん）<br><br><br><br>これからのつぶつぶライフがよりカラフルになりました<br>　ピースフードセミナーの感激も冷めやらぬまま、<br>勢いでスイーツセミナーにも参加させて頂きました。<br>２０１０年１月は私の人生にとって忘れられないキラキラの時間です。<br>ゆみこさんの手から魔法のように生まれてくるミラクルスイーツにワクワクし通しでした。<br>夢中でどんどん食べてしまいました。早く家族や友達に作ってあげた～い！<br>これからのつぶつぶライフがよりカラフルになりました。参加して良かったです♪<br>ゆみこさんスタッフの皆さまありがとうございました。またお会いできる日を楽しみにしています。<br>（佳代さん）<br><br>　　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</font></font><br><br><br>とにかく、こちらの頁をみてください。新しいサイト、必見です。<br><a href="http://www.tubutubu-seminar.jp/" target="_blank"><strong><font size="4">「スーパーマクロビオティック　つぶつぶミラクルスイーツセミナー」</font></strong>＞＞</a><br><br><br><br><br>４月２５日（日）のお席がまだ空いています。<br>お申込はお早めに！
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<link>https://ameblo.jp/13-himitu/entry-10511340621.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 06:53:44 +0900</pubDate>
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<title>実は僕もスイーツが好きなんです・・という男性陣！</title>
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<![CDATA[ スイートというと女性のイメージがありますが、<br><br>最近、つぶつぶミラクルスイーツの技をゲットしようと<br><strong><font size="3">つぶつぶミラクルスイーツセミナーを受講する男性</font></strong>が増えています。<br><br><br>そのトップを走る、<strong><font color="#663333"><font size="5">つぶつぶ総店長・池田義彦、男性３１才。</font></font></strong><br><br>池田店長の以前の仕事は<br>ヘルメットをかぶった<strong><font color="#663333">工事現場のお兄ちゃん</font></strong>でした。<br><br>部下からは慕われみんなで<br>いつも焼き肉屋に通い、お酒をあびるように飲む日々。<br><br>もちろん、<font color="#FF1493"><font size="3">甘いスイートなんて興味なし。</font></font><br><br>その池田店長へ、先日<br>「一番好きなスイートは？」と聞いたところ<br><br>「ん～～～～～、<font color="#FF1493"><font size="4">プリンアラモード！</font></font>」という返事。<br><br>ええええ～～～と<br>びっくりする私。<br><br>「違いますよ、純子さん、<br><font color="#FF1493"><font size="3">つぶつぶのスイーツ</font></font>だから、僕もたべるようになったんですよ。<br>だって、おいしいじゃないですか！！」<br><br>と、すかさず。<br><br><br>そうか、そうか、つぶつぶスイーツで作るプリンアラモードですね。<br><br>ヒエ粉のプリンに、雑穀甘酒アイスをのせて、ぽんせんクリームをのせて、<br>フルーツを飾れば、つぶつぶプリンアラモードは簡単に作れます。<br><br><br>お酒を飲まない男性は、甘いモノが好きだと聞いたことがあります。<br><br><br>「池田店長は、お酒ものむし、スイーツも食べるね。」というと<br><br>「つぶつぶのスイーツは関係ないですよ。<br>　<font size="3"><font color="#0000FF">男の人でも、うまい、って思うのが、つぶつぶじゃないですか！</font></font>」<br><br>と、熱いコメントが帰ってきました！！<br><br><br><br><br>   +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<br><br>♪妻や子供に、自分が作ったつぶつぶスイーツを<br>食べさせてあげたいと思いセミナーを受講の群馬のKさん。<br><br>地元の朝一イベントに家族で出店しているので、そこでつぶつぶスイーツを販売したら<br>ウケる！と思いました。<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100415/06/13-himitu/58/33/j/o0100013310496999079.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100415/06/13-himitu/58/33/j/t01000133_0100013310496999079.jpg" alt="$13の秘密を登録した人だけが知っているブログ" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>♪奥様の影響から、速攻でつぶつぶの料理を実践しはじめた東京のMさん。<br><br>会社に、自分で作った「高キビ甘酒チョコトリュフ」を配ったところ<br>『女として負けたわ』と女性社員が言われちゃいました！<br><br><br><br><br>  +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<br><br><br><br><br>つぶつぶスイーツを食べていると<br><font color="#FF0000"><font size="3">ウエスト回りもサイズダウン</font></font>、<br><font size="3"><font color="#FF0000">お肌もきれい</font></font>に（コレって、女性だけの話ではありません！）<br>そして、お酒の量も減って来るようデス。<br><br>是非、実は僕もスイーツが好きなんです・・という男性陣！<br><br><font size="4"><a href="http://tsubutsubu.jp/learning/mseminar.html" target="_blank">つぶつぶミラクルスイーツの技</a>を学びに来てください！</font><br>次回は、４月２５日（日）です。<br><br>ps<br>このスイーツが作れると、<font color="#FF6699"><font size="3">女性からモテモテになる</font></font>、という実証データもあります♪<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/13-himitu/entry-10508837859.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 06:19:57 +0900</pubDate>
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