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<title>アキヒロのブログ</title>
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<description>数多くの方々に助けて頂き今が在ります。 その中である『喫茶店を営むサンタ』に出会いました。 そのサンタ様からプレゼントされたある幸福バイブルを分かりやすく日常に置き換えてお伝え致します。</description>
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<title>『人は鏡、万象はわが師』</title>
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<![CDATA[ 幸せバイブルにはこうあります。<br><br>【人を改めさせよう、変えようとする前に、まず自らが改め、自分が変わればよい】と。<br><br>上手く行かない人ほど他人を変えようとする。<br><br>痛いほど良くわかります(^_^;)<br><br>今日はこんな詩をご紹介致します。以下。<br><br><br>生きてるから<br>壁があります。<br><br>壁があるから<br>乗り越えれます。<br><br>乗り越えれるから<br>喜びがあります。<br><br>喜びがあるから<br>悲しみもあります。<br><br>悲しみがあるから<br>笑えます。<br><br>笑えるから<br>楽しくなります。<br><br>楽しいから<br>前へ進めます。<br><br>前へ進めるから<br>明日がきます。<br><br>明日がくるから<br>人生があります。<br><br>人生があるから<br>生きてるんです。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170802/20/1312905/6d/3e/j/o0640064013996304114.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170802/20/1312905/6d/3e/j/o0640064013996304114.jpg"></a><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 02 Aug 2017 20:41:25 +0900</pubDate>
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<title>【運命は自らまねき、境遇は自ら造る】</title>
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<![CDATA[ 幸福バイブルにはこうあります…<br><br>【目の前にきたあらゆる機会をとらえて、断乎として善処する人、一度こうと目的を定めたら、終始一貫やってやってやりぬく人、これが世に言う成功者である。】と。<br><br>本日の僕は、アポなし、突撃です…<br><br>地元で有名な高級外車を扱うお店にです(๑･̑◡･̑๑)<br><br>こうと決めたら→即、行動‼️<br><br>それは、先々、1階を車屋で2階をカフェというStyleのお店を趣味でする為に脱サラしてIPSコスメティックスの卸を目指し5年経ちました。<br><br>表で作業されておられたスタッフの方にお尋ねしましたら、わざわざ手を止めてまで社長様に御通し頂きました。<br><br>快く寺岡社長様も貴重なお時間を割いてまで、本当に親身になって初対面である僕に数々のアドバイスを頂きました。<br><br>それは、僕の宝物です。<br><br>だから、簡単には公表はしませんよ（笑）<br><br>帰りに離れたところに停めてあった車の所までわざわざ来て下さり…<br><br>『気になったからな』(寺岡社長)<br><br>そこから、会社創業までのエピソードを教えて下さり、今の僕の現状、現実を聞いて頂き、更にアドバイス頂きました(T_T)<br><br>凄い方ほど腰は低い。<br><br>慕われてる人、慕われるには…<br><br>そんな姿を見せて頂けました。<br><br>本当に感動でした。<br><br>素晴らしい社長様と会社でした。<br><br>商売の原理原則を教えて下さりありがとうございましたm(__)m<br><br>今後ともよろしくお願い致しますm(__)m深謝<br><br>くくり<br><br>『運は勇者を寵愛す。』(ヴァージル)<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170730/23/1312905/13/2b/j/o1200120013994156782.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170730/23/1312905/13/2b/j/o1200120013994156782.jpg"></a><br><br>#フェラーリ<br><br>#ランボルギーニ<br><br>#ポルシェ<br><br>#素晴らしい社長<br><br>#素晴らしい車屋さん<br><br>#今日は最良の1日今は無二の好機<br><br>#成功して恩返ししたい人<br>
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<pubDate>Sun, 30 Jul 2017 23:50:33 +0900</pubDate>
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<title>『運命は自らまねき、境遇は自ら造る』</title>
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<![CDATA[ 今日は久しぶりに弟の仕事のお手伝いで一緒に仕事を致しました（╹◡╹）<br><br>【ぐずぐずして、いくらその時があっても手を出さぬ。何か困ることがあると、ぐったりしてすぐ止める。これは世の弱者であり、敗残者である。】と幸福バイブルには記されてあります。<br><br>世に言う、負け癖…です。<br><br>つまりは逃げ癖。<br><br>僕も弟にもあります…悲しくも。<br><br>弟は僕と同じ事業から逃げて今に至ります。<br><br>僕は逃げ癖を正して、人生変える為に今の事業にチャレンジしております。<br><br>《苦難福門》<br><br>やって、やって、やり抜きます‼️<br><br>決意、新たに出来た、25日に感謝(๑･̑◡･̑๑)<br><br>#運命<br><br>#夏日<br><br>#境遇<br><br>#赤<br><br>#勝負色<br><br>#E-girls<br><br>#フラワー<br><br>#勝負<br><br>#勝ち癖負け癖<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170725/22/1312905/61/11/j/o3024403213990546563.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170725/22/1312905/61/11/j/o3024403213990546563.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/1312905/entry-12295867775.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jul 2017 22:20:22 +0900</pubDate>
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<title>『苦難は幸福の門』</title>
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<![CDATA[ 本日は新大阪にて美容セミナーに参加して来ました（╹◡╹）<br><br>【苦難は、生活の不自然さ、心のゆがみの映った危険信号であり、ここに幸福に入る門がある】と幸福バイブルには記されてありますが、正にその通りという事を本日は痛感致しました。<br><br>気付けてラッキ〜(๑･̑◡･̑๑)<br><br>#苦難福門<br><br>#美容セミナー<br><br>#ハチロク<br><br>#勝負色<br><br>#赤<br><br>#E-girls<br><br>#フラワー<br><br>#夏日<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170725/00/1312905/2b/f1/j/o1200168013989923980.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170725/00/1312905/2b/f1/j/o1200168013989923980.jpg"></a><br>
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<pubDate>Mon, 24 Jul 2017 23:55:10 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ『今日は最良の1日、今は無二の好機』</title>
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<![CDATA[ 何かあるから幸せではない。今日が最良の1日。<br><br>ある幸福バイブルを僕は手に入れた事から好転して来る未来と経緯を赤裸々に綴っていこうと思っております。<br><br>『私が植えたの‼️』<br><br>大阪の堺市のある施設で出会ったおばさんと植えられたヒマワリ。<br><br>心が暖かくなりました（╹◡╹）<br><br>共に行動する【喫茶店を営むサンタさん】からこんな素敵なお話しを教えて頂きました。<br><br>僕の過去にそっくり。<br><br>これから僕の目指す姿がここに。<br><br>以下、出典元も含め貼り付けます。<br><br>【今日は又と来ない日】<br><br>だからこそ今日からスタートです。<br><br><br>【あるレジ打ち女性の話】・・・・・・・・・・・・<br>　その女性は、何をしても続かない子でした。<br>　田舎から東京の大学に来て、部活やサークルに入ったのは良いのですが、すぐにイヤになって次々と所属を変えていくような子だったのです。<br>　そんな彼女にも、やがて就職の時期が来ました。<br>　最初、彼女はメーカー系の企業に就職します。ところが仕事が続きません。勤め始めて３ヶ月もしないうちに上司と衝突し、あっという間にやめてしまいました。<br>　次に選んだ就職先は、物流の会社です。しかし入ってみて、自分が予想していた仕事とは違うという理由で、やはり半年ほどでやめてしまいました。<br>　その次に入った会社は、医療事務の仕事でした。しかしそれも『やはりこの仕事じゃない』と言ってやめてしまいました。<br>　そうしたことを繰り返しているうち、いつしか彼女の履歴書には、入社と退社の経歴がズラっと並ぶようになっていました。<br>　すると、そういう内容の履歴書では、正社員に雇ってくれる会社がなくなってきます。<br>　ついに、彼女はどこへ行っても正社員として採用してもらえなくなりました。<br>　だからといって生活のためには働かないわけにはいきません。<br>　田舎の両親は早く帰って来いと言ってくれます。しかし、負け犬のようで帰りたく、ありません。結局、彼女は派遣社員に登録しました。<br>　ところが、その派遣も勤まりません。すぐに派遣先の社員とトラブルを起こし、イヤなことがあればその仕事をやめてしまうのです。<br>彼女の履歴書には、やめた派遣先のリストが長々と追加されていました。<br>ある日のことです。新しい仕事先の紹介が届きました。<br>それは、スーパーでレジを打つ仕事でした。ところが勤めて１週間もすると、<br>彼女はレジ打ちに飽きてきました。<br>　ある程度仕事に慣れてきて、『私はこんな簡単な作業のためにいるのではない』と考えだしたのです。その時、今までさんざん転々としてきながら我慢の続かない自分が、彼女自身も嫌いになっていました。<br>　もっとがんばるか、それとも田舎に帰ろうか。<br>　とりあえず辞表だけ作って、決心をつけかねていました。<br>　するとそこへ、お母さんから電話がかかってきました。また田舎に帰ってくるよううながされ、これで迷いが吹っ切れました。彼女はアパートを引き払ったらその足で辞表を出し、田舎に戻るつもりで部屋を片付け始めました。<br>　長い東京生活で、荷物の量はかなりのものです。あれこれ段ボールに詰めていると、机の引き出しの奥から手帳が出てきました。小さい頃に書き綴った自分の大切な日記でした。無くなって探していたものでした。<br>　そして日記をパラパラとめくっているうち、彼女は、『私はピアニストになりたい』と書かれているページを発見しました。<br>　そう、彼女の小学校時代の夢です。<br>　『そうだ。あの頃私は、ピアニストになりたくて練習を頑張っていたっけ』と、彼女はあの時を思い出しました。彼女は心から夢を追い掛けていた自分を思い出し、日記を見つめたまま、本当に情けなくなりました。<br>　『あんなに希望に燃えていた自分が今はどうだろうか。なんて情けないんだろう。そして、また今の仕事から逃げようとしている…』<br>　彼女は静かに日記を閉じ、泣きながらお母さんに電話したのです。<br>　『お母さん、私、もう少しここでがんばるね』<br>　彼女は用意していた辞表を破り、翌日もあの単調なレジ打ちの仕事をするために、スーパーへ出勤していきました。ところが『２、３日でもいいから』と頑張っていた彼女に、ふとある考えが浮かびます。<br>　『私は昔、ピアノの練習中に何度も何度も弾き間違えたけど、繰り返しているうち、どのキーがどこにあるのか指が覚えていた。そうなったら鍵盤を見ずに、楽譜を見るだけで弾けるようになった』<br>　彼女は昔を思い出し、心に決めたのです。<br>　『そうだ、私は私流にレジ打ちを極めてみよう』と。<br>　そして数日のうちに、ものすごいスピードでレジが打てるようになったのです。すると不思議なことに、それまでレジのボタンだけ見ていた彼女が、今まで見もしなかったところへ目が行くようになりました。<br>　最初に目に映ったのはお客さんの様子でした。<br>　『あぁ、あのお客さん、昨日も来ていたな』<br>　『ちょうどこの時間になったら子ども連れで来るんだ』とか、いろいろなことが見えるようになったのです。<br>　そんなある日、いつも期限切れ間近の安いものばかり買うおばあちゃんが、<br>5,000円もする尾頭付きの立派な鯛をカゴに入れてレジへ持ってきたのです。<br>　彼女はビックリして、思わずおばあちゃんに話しかけました。<br>『今日は何かいいことがあったんですか？』<br>おばあちゃんは彼女に、にっこりと顔を向けて言いました。<br>　『孫がね、水泳の賞を取ったんだよ。今日はそのお祝いなんだよ。いいだろう、この鯛』<br>　『いいですね。おめでとうございます』.<br>うれしくなった彼女の口から、自然な言葉が飛び出しました。<br>お客さんとコミュニケーションをとることが楽しくなったのは、これがきっ<br>かけでした。<br>　いつしか彼女は、レジに来るお客さんの顔をすっかり覚えてしまい、名前まで一致するようになりました。<br>　『〇〇さん、今日はこのチョコレートですか。でも今日はあちらにもっと安いチョコレートがでてますよ』<br>　『今日はマグロよりカツオのほうがいいわよ』などと言ってあげるようになりました。レジに並んでいたお客さんも応えます。<br>　『いいこと言ってくれたわ。今から替えてくるわ』<br>　そう言ってコミュニケーションをとり始めたのです。彼女はだんだんその仕事が楽しくなってきました。<br>　そんなある日のことです。<br>　『今日はすごく忙しい』と思いながら、彼女はいつものようにお客さんとの会話を楽しみつつレジを打っていました。すると店内放送が響きました。<br>　『本日は大変に混みあいまして申し訳ございません。どうぞ空いてるレジにおまわりください』<br>　ところがわずかな間をおいて、また放送が入ります。<br>　『本日は混みあいまして大変申し訳ありません。重ねて申し上げておりますが、どうぞ空いているレジのほうへお回りください』<br>　そして三回目、同じ放送が聞こえてきた時に、はじめて彼女はおかしいと気づきました。<br>　そして、ふと周りを見渡して驚きました。<br>　どうしたことか５つのレジが全部空いているのに、お客さんは自分のレジにしか並んでいなかったのです。店長があわてて駆け寄ってきます。<br>　そしてお客さんに『どうぞ空いているあちらのレジへお回りください』と言ったその時です。<br>　お客さんは店長の手を振りほどいてこう言いました。<br>　『放っといてちょうだい。私はここへ買い物に来てるんじゃない。あの人としゃべりに来てるんだ。だからこのレジじゃないとイヤなんだ』<br>　その瞬間、彼女はワッと泣き崩れました。<br>　その姿を見て、別のお客さんが店長に言いました。<br>　『そうそう。私たちはこの人と話をするのが楽しみで来てるんだよ。今日の特売はほかのスーパーでもやってるよ。だけど私はこのお姉さんと話をするためにここへ来てるんだ。だからこのレジに並ばせておくれよ』<br>　彼女はポロポロと泣き崩れたままレジを打つことが出来ませんでした。<br>　はじめて、仕事というのはこれほど素晴らしいものなのだと気づいたのです。<br>　そうです。すでに彼女は昔の自分ではなくなっていたのです。<br>・・・・・・・・・・・・<br>　その後、彼女はレジの主任になって、新人教育に携わったそうです。<br>　彼女から教えられたスタッフは、仕事の素晴らしさを感じながら、今日もお客さんと会話していることでしょう。<br>　その後、彼女の履歴書がどうなったかは、誰も知りません。<br>=========<br>『涙の数だけ大きくなれる』　～木下晴弘著書、フォレスト出版より～<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170724/14/1312905/de/25/j/o0714100013989514535.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170724/14/1312905/de/25/j/o0714100013989514535.jpg"></a><br><br>#感謝<br><br>#美容<br><br>#健康<br><br>#ヒマワリ<br><br>#幸福バイブル<br><br>#今日から<br><br>#今日は最良の1日<br><br>#今は無二の好機<br><br>#E-girls<br><br>#フラワー<br><br>#赤<br><br>#勝負色<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1312905/entry-12295457615.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jul 2017 15:00:00 +0900</pubDate>
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