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<title>子供が変わる！人生が変わる！ゼロから始める　空手道</title>
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<description>私の空手指導での出来事や感じたことをつずります。だれにでもゼロから空手道を始めることができるように、基礎知識もちりばめます。</description>
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<title>弊社　株式会社メンタープロのHPです。</title>
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空手指導員や一般事務 等、広く人材を募集いたしております。http://mentorpro.co.jp/employment.html
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<dc:date>2014-12-28T00:25:19+09:00</dc:date>
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<title>伝統空手の稽古で身に付くもの☆ヽ(^。^)ノ</title>
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皆様大変大変ご無沙汰してしまいました＼(-o-)／☆彡最近、本当に大切なことは何かをひしひしと感じるのですが、そのうちの一つが本物の能力や実力や技術を身に着けることです(^_-)-☆身に付けた！体得した！ことは、一生の宝です＼(~o~)／人やモノやお金は、確実に目の前から去って行きます。人間は天に召され、物は壊れ、お金は使って無くなります。そして盗まれることもあるでしょう。しかし、一度身に付けた能力や実力や技術は、一生自分のものとして残ります。本物の能力や実力や技術を身に着けたつもりになっていた
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<dc:date>2013-12-22T22:13:57+09:00</dc:date>
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<title>優秀な指導者</title>
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優秀な空手指導者とは、気が付いたらめちゃくちゃ楽しかった。気が付いたらめちゃくちゃ実力が付いていた。僕って天才？と、勘違いさせる位の指導をする者のことである。普通の指導者は、生徒に注意をする。注意される生徒はだんだんいやになる。僕って空手の才能が無いんだと、勘違いさせる。もっとこうしなさい。ああしなさい。と、言う。そして生徒は、空手が嫌になる。優秀な指導者は、先回りをして生徒ができるように誘導することができる。そして、凄いね。と、ほめることができる。だから、生徒は楽しくなる。僕って天才？と感じ、
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<dc:date>2011-03-28T03:42:01+09:00</dc:date>
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<title>上段横蹴上げ</title>
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まず、用意の構えから、踏込み下段掻き分け受け騎馬立ちの後、前手は敵の上段、後手は敵の中段に向けて構える。抜き足差し足忍び足。足の小指と小指がかするくらいに素早く差し足を行い、敵の上段目掛けて膝蹴りを極める要領で横に引き足を取り、ひざ下の脚が半円を描くように足刀にて蹴り上げる。素早く引き脚を取り横向き前に騎馬立ちにて着地する。よく見かける間違い易い点や注意点は、決して下半身ががら空きになるような軌道を通らず、あくまでも下半身を締めつつ引き足を取ること。足刀で蹴りを極める為、前蹴りのようにつま先が天
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<dc:date>2011-02-10T01:04:39+09:00</dc:date>
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<title>道場先の神社</title>
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道場先のお狐様神社を発見した時の映像です。その隣の敷地に土曜日指導の南池袋（小学校）拓道会があります。
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<title>池袋駅より当道場まで</title>
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昨年オープンした弊社築舘道場への、池袋駅からの映像です！
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<title>移動基本の運足が、閉足立の道を通る理由</title>
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一般的に言われるのは、自分の下段をカバーしつつ、相手の内から崩して入る。ということですが、もう一つ、隠された理由があります。力を溜めて溜めて最後に爆発させる訳で、力の溜めも空手の体の使い方での最大の要素ですが、他の理由があります。それは、・・・です。ごめんなさい。この秘密は、私から直接指導を受ける方だけにお伝えすることにします。空手は、身に付けるものです。コツコツと、地味な基礎固めを日々の稽古で積み上げた者が、自分で気が付く。そのようなものです。人からただ聞いただけのことは、忘れてしまいます。自
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<dc:date>2010-11-12T23:43:41+09:00</dc:date>
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<title>総本部道場（築舘道場）にて空手合宿</title>
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本日早朝より三日間、私は総本部道場（築舘道場）で合宿です。弊会師範・指導員各位は、各指導場所をよろしくお願いします。今回合宿に不参加の会員各位も、私が戻りました際には更なる成長をされておりますことを、楽しみにしています。
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<dc:date>2010-09-18T01:09:50+09:00</dc:date>
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<title>親子空手の勧め</title>
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今の日本は、少子化社会で一人の子供に対し、いろいろな習い事をさせたり、中学校のクラブ活動などは、二つ掛け持ちなど、忙しい子供達が非常に多い。空手に来る子にも、習い事何やってるの？と聞いても、全部答えることができないような状況で、じゃあ月曜日は？公文とスイミング。火曜日は？ピアノとゴルフ。と、順番に聞いて初めて答え始めることが往々にしてある。そして、簡単に辞めてしまう。空手は、非常に難しい。大人でも右と左と前と後ろと上と下が、めちゃくちゃになってしまう。必ず、壁にぶち当たる。そんな時、子供達がお家
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<dc:date>2010-08-15T00:51:37+09:00</dc:date>
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<title>移動基本の運足　NO.2</title>
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前回の移動基本の運足では、前屈立ちの運足の方法を説明しました。今回は、後屈立ちの運足の方法を説明します。後屈立ちから、閉足立ちの道を通って一歩進み、反対の後屈立ちで極まります。空手の運足は、摺り足です。床に足の裏を摺って進みます。閉足立ちの道を通らず、先に前足のつま先を外側に開いてから一歩足を踏み出す。と言われる方もいらっしゃるようですが、この方法は私が伝える空手の基本とは、異なります。閉足立ちの道を通り自分の急所をカバーしつつ、力を溜めて溜めて最後にスパークさせる（極める）のが、この場合の基本
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<dc:date>2010-08-12T22:38:33+09:00</dc:date>
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