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<title>ひっきーのブログ</title>
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<title>携帯が</title>
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<![CDATA[ 使っている携帯は折り畳み式薄型携帯なんですけど、今日の朝気付いたら少しだけ内側に曲がっている<br><br><br>１番下の＃やら０やら手が届きにくく押しにくかったボタンが少し押しやすくなった<br><br><br>ラッキー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br><br>あともう少し曲げてみようかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">
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<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 11:40:49 +0900</pubDate>
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<title>雨</title>
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<![CDATA[ 雨が降っている真夜中に起きるとなぜかいつも寝れなくなる<br><br>何もする気にもならないし、だからといって寝れやしないから退屈でしかたない<br><br>憂鬱なこのごろ
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<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 04:24:05 +0900</pubDate>
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<title>なんでもないこと</title>
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<![CDATA[ 天空の城ラピュタより<br><br>「しぃーたぁぁー」<br><br><br>「アブぅ～」？<br><br><br>男の子の名前が思い出せない<br><br><br><br>何が言たいかって？<br>死んでしまいたいくらい疲れただけって話<br><br><br>もう疲れたよ、パトラッシュ(-.-)zzZ<br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 06:23:05 +0900</pubDate>
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<title>今日は嘘をついてもいいの？</title>
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<![CDATA[ 最近はコメより米が欲しいヒッキーです<br><br><br>今日はなんでも、嘘をついても許されるという日らしいです<br><br><br>まぁ、僕は今まで生きてきた中で一度も嘘をついたことがないので、正直困ってしまうのが現状です<br><br><br>正直者がバカを見るような時代ですが、それでも僕は正直者でいたいのです<br><br><br><br><br><br><br><br><br>という嘘をさっそくついてみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br>今日は、コメで嘘書きまくりますが多目にみてやってください<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 00:21:11 +0900</pubDate>
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<title>ＣＨＡＮＧＥ</title>
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<![CDATA[ どこかの大統領になった人が、声高にして使っていた言葉です<br><br>いよいよ、新しい年が始まる季節<br><br><br>新しい環境、新しい仲間、新たな目標<br><br><br>そんな期待や不安が入り乱れる時期です<br><br><br>だからこそchangeが必要なわけです<br><br><br>そろそろ独り身も辛くなってきたし、自分を変えて相方でもつくらねば<br><br><br>で、どうするか？<br><br><br>とりあえず気のある相手に近づく際に、自分はどのように見られたいかということを重要視してみたいと思います<br><br><br>そこで考えたのが、狼の皮をかぶった羊か、羊の皮をかぶった狼か。<br><br><br>なんか、食べるならカレー味の○んこか、○んこ味のカレーかみたいな話ですね(-_-;)<br><br><br>とりあえず先の選択肢のどちらかを新年度の基本スタンスにしようと思います<br><br><br><br>羊の皮をかぶった狼<br><br>狼の皮をかぶった羊<br><br><br><br>どちらがよいと思うか、ぜひコメントください
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<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 15:33:44 +0900</pubDate>
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<title>Time waits for noone</title>
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<![CDATA[ 最近は時間がたつのが早すぎる<br><br>寝て、起きて、飲んでを繰り返すとあっという間に１週間<br><br><br>やりたいことも見つかってないのに、時間はあっという間に過ぎ去っていく<br><br><br>残された学生生活大事にしないと(-_-;)<br><br><br>とりあえず何か趣味を見つけよう。というより、先に自分探しの旅に出なければ。somethingを見つけなければ<br><br><br>あせるばかりで何もできてない<br><br>この若さもいつまでもあるわけでははないんだから<br><br><br>行動しなければ！！<br><br><br>時計を見ると朝の６時ちょい前<br><br>言うだけ言って、僕は深い眠りの世界へと足を踏み入れる<br><br><br>薬も結構飲んだ<br><br><br>これだけ飲めば、もう起きることはないだろう<br><br><br>Long good bye
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<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 05:40:41 +0900</pubDate>
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<title>本当にあったちょっと怖い話(完結編)</title>
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<![CDATA[ ながらくお待たせいたしました。引っ張ったというよりは、正直めんどうだったんで書いていませんでした。初めての方は、以前のブログの続きとなりますので、ぜひとも最初にそちらを読んでください。それじゃあ、はじまるよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br>赤ん坊のようなものは、私の頬に手をあてて次のように呟いた。「君は次に寝たら、もう目が覚めることはない」。私は、その赤ん坊の手の冷たさにではなく、その言葉の話し方、内容に凍りついた。首がかろうじて動くが決して後ろを振り向くことはないだろう。そして再び友人の名を叫んだ。赤ん坊のようなものは言う。「わかってるんでしょ」。その言葉の意味を考えたくもないし、そのような余裕もないから必死で友人の名を叫ぶ。友人はもちろん気付かない。すると、ベッドがいつのまにか田んぼの中のようになっていて、自分の身体の重みで自分が沈んでいっていることに気付いた。つかむものもなく、ただただ沈んでいくのである。ますます必死に声を張り上げるが、何も状況は変わらない。そして、私の身体はベッドへと沈んでいった。<br><br><br>目が覚めた。相変わらずゲームをしている友人。あわてて起き上がると、友人はびっくりしてこちらを振り返った。身体中汗でびっしょりとしている。心配してくれた友人に今起きていたことを話した。しかし、友人が言うには、私は一度も目をさますことなくぐっすりと寝ていたらしい。友人は、私のうろたえる様がさぞ愉快だったらしく、笑いながら一言こうつけ加えた。「別にこのタイミングでお前を怖がらせようというわけで話すのではないけど、最近弟がこの家で女性のそれらしいのを見かけるらしいよ」<br><br><br>全くタイミングが悪すぎる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br>その日は、泊まるのも怖いけど、一人で帰るのも怖いので一晩中起きていましたとさ。<br><br><br><br>そういえば金縛りってよくあるよね？バイト先に二人経験した人がいたので、随分前に金縛りトークで盛り上がりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/1330081609/entry-10490142177.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 16:39:10 +0900</pubDate>
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<title>もう終わりにしよう</title>
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<![CDATA[ 前回のブログの続き終わらせます！！<br><br><br><br>なんだかんだ言いつつも結局ついていってしまった僕。その家で缶ビールを飲みながらだらだらと映画を見ていたわけです。まぁ、狭い家の中で男女二人きりなら自然とそういう流れになっていくわけで・・・<br>彼女「今日は、ダ・メ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">」<br>わかります。おあずけですね。だけどお座りもできない駄犬のような僕。おねだりをするわけですが、やっぱり駄目。いつのまにか、朝になっていたので帰ることに。帰り際に連絡先を聞かれたのですが、あいにく携帯の電池が切れていたので、次に会うことがあったらということに。<br><br><br>うん、恋愛相談ではなくてただの逆ナンされた話になってる。でも、タイトルが相談になってる以上は聞かなきゃね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br>彼女は、自分より８コ上だったんですけど、恋愛対象としてありなんですかね？<br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 19:31:42 +0900</pubDate>
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<title>酔っぱらいの戯言</title>
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<![CDATA[ 前回のブログで、恋愛相談なんてやっていましたが、私はそういうの大嫌いなんですよね。そういうことは、最終的に判断するのは本人であって、理性とかいうより感情ですもん。酔ってたんですよね、やっぱり。まぁ、後味よくないものを残したくないんで続き書いてみましょうか。<br><br><br><br>お店を出たところで、お姉さんが映画を何か借りて観たいということでレンタルビデオ屋へ行き、観るものを選ぶお手伝いをすることに。結局、その方が自分で選んで借りてしまったので、別に僕の必要性はなかったのですが。そのお店を出たとき、その方がこれから自分の家で飲みなおさないかと提案してくるわけです。知らない人にはついていっては駄目だよ、と母に散々言われたのに。ママ、ごめんなさい。ちょっと、お酒が飲みたいんで行っちゃいます。そして、僕はよく知らない女性の家についていってしまうわけです。<br><br><br>続く<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1330081609/entry-10488932852.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 04:24:11 +0900</pubDate>
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<title>恋愛相談</title>
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<![CDATA[ この先は、１８歳未満の方には刺激が強すぎるので、閲覧はご遠慮ねがいます<br><br><br><br><br><br>これは少し前のお話。スーパー銭湯にいった帰り、無性にビールが飲みたくなった僕。バーに行って、とりあえずビールの大ジョッキを。１人に酔いしれながら飲んでいると、僕より年上のお姉さんが話しかけてきました。僕もそこまで人見知りしないので、お話してあげることに。話が盛り上がるので、お酒がどんどん進む。でも次の日は予定があるのでそろそろお暇しますと店を出ると、お姉さんも店を出てきた。何かがどうもおかしくなってきているなと考える僕。<br><br><br><br>続く(多分、もう書くことはないだろうけど)<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1330081609/entry-10488059112.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 04:49:24 +0900</pubDate>
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