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<title>我こそは妖精(21)</title>
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<description>悪魔の森の奥深く一見 何の変哲もない 古い屋敷ただ その一室からは 毎晩毎晩少女の悲鳴にも似た叫び声が聞こえるとか聞こえないとか――― お前も蝋人形にしてやろうか――― お前も蝋人形にしてやろうか</description>
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<title>走り梅雨に濡れる私の想いを</title>
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<![CDATA[ いっおりいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいんんんんんんんんんんん！！！！いお、いおっおっいお…いおりいいいいいいいいいいいいいんんんんんんんんんんんんん！！！！かわいっ、おふっおふっかわっかわいいおおおおおおおおおおおおいおりいいいいいいいいいいいいいいんんんんんんんんん！！！！！んんっ、んほぉうふふ、うふ…デコッ！！デコデコ！！！うわああああああああああああああああああああああデコデコああああああああああああああああああデコッ！！！！デコッ！！！！！！！！！！！！！！！あああああああああああああああああああああいっっっっっっっっおりゃああああああああああああああああああああんんんんんんんんんんおっ、おっ、にゃあああああああああああああああああああああああああああんんんんん！！！！！！！！！！…………ハッ！？…いお、り…ん？……いおり…さん……？…いおりさま？おねえさま？おねえさま…おねえさま！！！！！！！いっっっっっっっっおりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいんんんんんんんんんんんんんんんんん！！！！！！！！！！ヤッタあああああああああああああああああああああああああああ！！！！！！！！！！！！！！！！！いおりん！！！！！！！！！おねえさま！！！！！！！！！！ヤッタあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああうううううううううううううううっわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！いっおーりん！！いっおーりん！！！！！！！！！！！！！HOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOおもらしニーハイHOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOデコデコデコデコデコデコデコデコデコデコデコデコYAHOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOやっふううううううううううううううううううううううううううううううううう……う…ううっ、う？うう？うっ、う…うっう……うっうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！やよいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいうっうーかわいい！！うっうーかわいいいいいいいいい！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ…………うっうー、もやし、かすみ、ドリル、かすみ、かすみ、うっうー、かすみ、うっうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああはああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいやあああああああああああああああああああああああああああああああよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいやよやよやよいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！罵ってくださいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいひひひヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィやよいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいハイタァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッッチィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ！！！！！！！！！！！！！！キミの心にハイタァァァァッッッッッッッッッッッチィィィィィィィィィィィィィィっィィィィィィィィィィィィ！！！！！！！！！！！！！！！！俺の嫁に！！！！！俺の嫁に………………………………………………………………………………………………………………………………俺の嫁は千秋だけ<br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 12:41:25 +0900</pubDate>
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<title>バレンタインとかさ</title>
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<![CDATA[ 都市伝説だよね<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>って思ってた時期が私にもありました。<br><br><br><br><br>貰っちゃったぜヒャッフゥゥゥゥ!!!!!!!!<br><br><br><br><br>可愛い袋に包んであってぅんほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお<br><br><br><br><br><br>くれた子はさ、実在する実在する教え子というか妹弟子みたいな存在でね。略して実妹でね。<br><br>小生意気で可愛いけど顔面偏差値で考えると中の下くらいしかし俺にとっては可愛いくてなんか可愛いからすごく可愛くてその可愛さが可愛いから可愛くて可愛ってる可愛い。<br><br>なんかもったいなくて食べれなかった。<br><br><br><br>のでえええええええええええええええええええええええええ写真をおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお撮りむぁしとぅああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130224/21/1351351535/b2/03/j/o0800053412433282858.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130224/21/1351351535/b2/03/j/t02200147_0800053412433282858.jpg" style="width:220px; height:147px; border:none;" ratio="1.4965986394557824" id="1361715769444"></a><br><br>最近ハマってるセピア<br><br><br>でね、チョコチップのクッキーだったんだけど、チョコみたいな鉄分の味がしてさ、たぶん親指の先を犬歯で噛んで出た血液を口に含んでクチュクチュしたあと唾液と一緒に生地に混ぜたんだろうなと思っているわけですよ。俺すごく愛されてる。<br><br>ちなみに、誰もいなくなってから体育館裏にある自転車小屋でクッキー渡されるのと一緒に告白されちゃいまして、要約すると、外見は残念だけど一緒に練習してるうちにいつの間にか惹かれていた、こどもだから恋愛感情を抱いてもらうことが無理なのは分かってる、でも好きなんだと言われたところまでは想像しました。<br><br>その先のことはこれからゆっくりと築き上げて行こうと思います。そう、「大好きな先生にHなおねだりしちゃう　おませなボクの／私のぷにぷに」でねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっびゃっぎあぐばにゃいいいいいんみ<span style="line-height: 1.5;">はあ゛あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ</span><span style="line-height: 1.5;">゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ</span><span style="line-height: 1.5;">゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ</span><span style="line-height: 1.5;">゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ</span><span style="line-height: 1.5;">゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛</span><span style="line-height: 1.5;">あ゛あ</span><span style="line-height: 1.5;">゛ぁぁぁぁぁぁぁ・・・・…<br><br></span><span style="line-height: 1.5;"><br><br><br><br><br><br><br><br><br>結論：ほんとに嬉しかった。なんかすごく幸せな気持ちになった。ほんと可愛いなと思った。特別に２袋もらったから食べてみたら甘味もちょうどよくてサクサク柔らかくてとても美味しかった。全部食べるのがもったいなくて１袋は保存してる。明日も頑張ろうと思った。<br><br></span></p><p></p><p></p><p></p><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 23:24:38 +0900</pubDate>
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<title>今年を振り返って</title>
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<![CDATA[ バタバタした１年でしたね。<br><br>テレビが当たったことから始まり、居心地の良かった職場を離れて新たな職場へ移り、某傘の保存会に知らぬ間に正式加入させられ、切望してた歴史家さんの講演会が実現し、一生懸命仕事してたら、いつの間にか１年が過ぎようとしております。<br><br><br>休みの日もなんだかんだとあり、忙しくさせてもらって有難いけれどもちょっと休みの配分も考えるべきだったかなと反省しています。<br><br><br>ただ、忙しかった分、息抜きの時間がホントに有難かったのは事実で、初夏の例大祭と秋の京都旅行と紅楼夢は今年を語る上で絶対に欠かすことのできない要素です。<br><br>例大祭では一緒に行ってた友達と口リコンとペドの違いについて３時間近くも語り合い、俺の知り合いの作家さんのイラストをもらい、綺麗な可愛らしい漫画で好きだけど逆に好きだと言いづらかった作家さんがとても可愛くてほっこりしたり。でも何より、嗅覚で漫画を探し本能で歩き回った俺に文句１つ言わずついてきてくれた友達には感謝の極みです。<br><br>そして同じく京都及び紅楼夢。<br>京都はまさに俺祭りでした。神社を馬鹿ほど巡らせてごめんなさい。しかし、やはり京の魔力はすごいなと実感しました。特に早朝の貴船と夜の伏見稲荷は色んな力を貰いました。あの神々しさや禍々しさや妖しさを一身に受けて生きる気力を得ました。とある山の階段からの風景は切ないような何とも言えない感情が引き出されました。下賀茂神社で見かけた女の子はあまりに美しすぎて今も頭から離れません。ホントあんな「人形のような」という表現が似合う子が存在するんだなと、衝撃でした。<br>紅楼夢でも俺は暴走しましたが、これまた一緒に行ってくれた友達には感謝です。事前にカタログを入手することができず焦ったりしたけども、帰りに渡った橋からの眺めがなんだか凄く印象深かったです。<br><br><br>俺はあんまり人付き合いが得意な方ではありません。<br><br>当たり障りのない会話や人に合わせるのは割と得意ですが、自分の気持ちを込めて人と接するのは凄く苦手です。<br><br>嫌われる嫌われるとビクビクするのです。<br>本当は人間が凄く怖いです。<br><br>その俺が内面を晒して接することができる友人は、このブログの存在を知っている方々のみでしょう。<br><br>本心からありがとうといえます。<br>ホントに支えられてます。<br><br>そして来年もよろしくお願いします。
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<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 23:59:01 +0900</pubDate>
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<title>悪夢　※どこまで事実かは想像に任せます</title>
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<![CDATA[ <br>とある日の午後。<br><br>俺は図書館にいた。<br><br>広い室内を歩き、しんと静まり返った空間にコツコツという音を刻みながら目的物を探す。<br><br><br>最近、興味を持っているのが『時間』。<br><br>そもそも独学で宇宙の勉強をしてたのは（宇宙飛行士になりたいということはもちろんだが）時について知りたいという好奇心が大きかったからだ。<br><br><br>時間は面白い。<br>あらゆることに障害というものはつきものであるが、時の流れを邪魔するものはない。<br><br>何者にも干渉されることなく自己中心的に秒を刻み続ける。<br><br><br>これは神により決められた運命であり、もしかすると神そのものであるのかもしれない。<br><br><br><br>そうして数多くの賢者が神に立ち向かい、解明は進んでも世界の運命を犯す者は現れることのないまま今に至る。<br><br><br>そこに俺が一石を投じたいと考えたわけだ。<br><br>大学に行けず、ただ有り余る学習意欲が世界に波紋を広げたなら、自分の世界に限界を感じてしまった若者たちもきっと奮い立ってくれるに違いない。<br><br>そんな志を抱えて、棚の上段に手を伸ばす。<br><br><br>ゼノンのパラドックス<br><br><br>少し前までは目にするのも躊躇ったが、チョンと指先を掛けて本の群れから優しく引き抜く。<br><br><br>そうして目標を手にした俺は座れる場所を探すため、再び歩く。<br><br>ゆっくりと読むためには、人のいない場所がいい。<br><br>一度集中すると何通りもの思考を組み合わせながら自分の中の議題を追求することができる。<br><br>我が事ながら、集中力はあるほうではないかと自負している。<br><br><br>関心のあることなら尚更。<br>しかし、人の気配がないことが条件だ。<br>そのためには歩き疲れも惜しまない。<br><br><br>そうこうして場所を探すうちに、本能が何かを察知した。<br><br>童女である。<br><br><br>なかなか地元ではお目にかかれない美貌と机の下から見える細い足。<br><br>お利口に騒がず児童向けの本を読んでおり、体格に合わない大きな椅子にチョコンと座り、俺は椅子になりたい。<br><br>まさに一輪の華。<br>その可憐さと危うき蜜に惹かれる俺は、さながら飢えた蝶の如し。<br><br><br>次に目に止まったのが、彼女と背中合わせになる席。<br><br>空席である。<br><br><br>迷わずその空席に向かう。<br>そういえば歩き疲れたから、目の前の席に座りたくなったのだ。<br><br><br>彼女の椅子にぶつからないよう配慮しながら椅子を引き、座る。<br><br>ぶつかれば俺の気配を意識してしまい、どこかへ行ってしまうかもしれない。<br><br><br>逃がすわけがない。<br><br><br>第一段階はクリア。<br><br>そして、音楽プレーヤーを耳にする。<br><br><br>聞くのはラジカルキッス・イノベーション。<br>「あのね…実はわたし、おにいちゃんのこと……」<br>って、セリフが入る甘い曲さ。<br><br><br>これで戦闘準備も整った。<br><br>本を広げ、集中する。<br><br>頭の中に何十通りの計算が巡る。<br><br><br>背もたれに手を掛けるふりをして彼女の首の襟口から手を入れてモニュモニュするか、空想の消しゴムを落としてスカートの中に頭を入れるか、背中が痒いふりしてパンツを下ろすかなど、様々な策略を練る。<br><br><br><br>だが、チキンな俺はなかなか実行に移せない。<br><br>さて、どうするか。<br><br>耳元からは「らじかる☆キッスであなたを恋にお・と・し・ちゃ・お♪」という可愛い曲が流れている。<br><br><br><br>そこで気付く。<br><br><br>…だが、なにかがおかしい。<br><br>なんだこの違和感は…？<br><br><br><br>わかった。これ右からしか音でてな…<br><br><br><br>その時だった。肩をトントンと叩かれたのは。<br><br><br><br><br>「キミ、音漏れが大きいからボリューム下げて」<br>
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<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 22:13:00 +0900</pubDate>
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<title>破みた</title>
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<![CDATA[ けどさ、アスカが可愛すぎてアスカじゃない。<br><br>女の子は可愛けりゃいいってもんじゃないでしょう。<br>特にアスカさんは美しさがあったのに。<br><br>何って俺は、ぬるぬる動くロボと補完計画の素晴らしさとキュートなアスカさんを楽しむためにエヴァを観てるんだから、アスカの魅力が３０％減しますと、俺の生きる気力も８０％減ですよ。<br><br>やっぱ式波はダメだな。ダメだな。<br>大人しく俺の娘になって欲しいよ。長女がいいな。<br><br>ちなみに次女は式で三女は萃香が理想だね。<br><br>そんな感じの人がいいって言ってるだけで、俺のものだって言ってるわけじゃないから怒らないでね。<br><br>結婚相手には千秋で、千秋の姉として諏訪子、母としてうっうー。<br><br>幼馴染のメリーさん。そのお母さんに千佳ちゃんかな。<br>仲のいい友達にはナギで、その姉妹に遥ルイズシャナ神楽で母親に伊織。<br>クラスの委員長に川澄舞さん。近所の家の子に姉の忍ちゃんと妹で双子のヤミとイヴ。<br><br>そして姪っ子にfateのイリヤとハルナで、ペットのクド。<br>俺専用椅子に伊織（友母）。俺の妹には遠野先輩がいいな。そして鈴と鈴が俺を蹴ってくれる。<br>晩御飯はイカ娘の刺身。料理人は沙都子。枕に都古。目覚まし時計にマリア。<br><br><br>話は逸れたけどアスカの話だったよね。やっぱ俺は惣流が好きかな。<br>一度惚れちまったら負けなのさ・・・他の女は目に入らねぇくらいにな（キリッ<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 03:15:57 +0900</pubDate>
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<title>こんばんは（＾＾）</title>
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<![CDATA[ 我は鳥取在住の魔界総括指揮者 ナイトメア・零・マリオネット<br><br>今宵も血に飢えし眷属の咆哮が耳に心地よい<br><br><br><br>さて<br>挨拶も済んだし、本題に移りましょう。<br><br><br>実はこの度、フィギュア用の簡易撮影スペースを作りましたの。<br><br>ウチの子たちは暗い部屋にディスプレイしており、かわいそうだなとは常々考えていたわけです。<br>そこに、先日カメラに詳しい方から撮影のアドバイスをいただき、練習したいと思った結果、被写体にフィギュアを選んだわけです。<br><br>しかしせっかく撮影するからには背景がほしい。<br>でもまぁ今回は最初だし、背景なしでも気にならない子を選定した結果、ブラックロックシューターさんとなったわけです。<br><br>私は夜の写真が好きなんですが、光のない場所の撮影は難しい。<br>そこで、自宅での撮影会が練習には最適なんです。<br><br>これによりて一石二鳥のフィギュア撮影会の動機となるわけです。<br><br>まぁでもそんな写真は、練習中で下手くそかつ趣味全開であり他では見せられないため、暇があったら貼っつけていこうかなと思っています。<br><br>ということで今回はBRSを、どぞー<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121105/23/1351351535/32/74/j/o0800120012272591170.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121105/23/1351351535/32/74/j/o0800120012272591170.jpg" style="width: 300px; height: 450px; border: none; " alt="BRS１" ratio="0.6666666666666666" id="1352209989436"></a><br><br>しかし・・・ダメ・・・ッ！！<br><br>不健康な肌色を表現できず・・・ッ<br><br><br>ってことで、照明に細工をした結果<br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121105/23/1351351535/5b/99/j/o0800053412272591173.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121105/23/1351351535/5b/99/j/o0800053412272591173.jpg" style="width: 450px; height: 300.375px; border: none; " alt="BRS２" ratio="1.4981273408239701" id="1352210040544"></a><br><br>こんな感じになった。<br>肌色はいい感じになったけど、火の作り物感が凄い。<br><br>ってことで、ごまかしてみた。<br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121105/23/1351351535/3f/0e/j/o0800053412272591174.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121105/23/1351351535/3f/0e/j/o0800053412272591174.jpg" style="width: 450px; height: 300.375px; border: none; " alt="BRS3" ratio="1.4981273408239701" id="1352210041357"></a><br><br>これ結構好きだな。<br>顔の輪郭残せたから。<br><br>そして最後<br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121105/23/1351351535/a5/58/j/o0800120012272591172.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121105/23/1351351535/a5/58/j/o0800120012272591172.jpg" style="width: 300px; height: 450px; border: none; " alt="BRS4" ratio="0.6666666666666666" id="1352210027148"></a><br><br><br><br></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><br>
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<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 03:28:58 +0900</pubDate>
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<title>きょうとにいったよ</title>
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<![CDATA[ <p></p><p></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121021/21/1351351535/70/00/j/o0800053312248312358.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121021/21/1351351535/70/00/j/o0800053312248312358.jpg" style="width: 450px; height: 299.8125px; border: none; " ratio="1.5009380863039399" id="1350825861740"></a><br><br><br>ちょっと前だけどな。<br><br><br>実は去年の同じ頃にも行ってるんだよ。<br>それからというもの、テレビは当たるわ正職員採用になるわで稲荷さんの加護としか信じられない事態が次々と起こったわけなんです。<br><br>もともとお稲荷さんとは、とあるおウチの氏神だったんだけど、そのお宅が力を持ち始めて平安の頃に大衆に広がったもので、よく勘違いされるんだけど九尾の狐である玉藻前とは関係ありません。<br>宇迦之御魂神が主祭神です。この方はイザナミとイザナキのお子さんなんですよ。<br>つまり天照大神のご兄弟ということで、たしか６番目のはずですが、詳細は各自調べてください。まぁ、ともかくその神様がお生まれになる時にイザナミとイザナキが飢餓状態にあったため穀物の神様となったらしいですので、本来は禍々しいイメージなんてないはずなんですが、なんだか怪しいイメージが払拭できませんよね。<br>それは後のことが原因なんです。<br><br>みなさんご存知の東寺。あれの建築のために資材を提供したのが伏見稲荷なんです。<br>他の話だと、空海が稲荷神と直接交渉して守護神になってもらったとかあります。さすが空海さん！おれたちにできない事を平然とやってのけるッ<br>とまぁそんな感じで東寺の守護神となったのですよ。<br><br>ただ東寺は寺なんで、神ではなく仏なんです。<br>ということで習合された仏さんがダキニ天です（漢字忘れた）<br><br>このダキニ天というのが夜叉だったり羅刹とみなされてたがために稲荷さんも祟神みたいな印象なんだよ。<br><br>まぁ次。<br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121021/21/1351351535/c0/eb/j/o0800053312248326560.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121021/21/1351351535/c0/eb/j/o0800053312248326560.jpg" style="width: 440px; height: 293.15000000000003px; border: none; " ratio="1.5009380863039399" id="1350825896944"></a><br><br>はい２枚目。綺麗でしょ。<br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121021/21/1351351535/4d/37/j/o0800053412248318674.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121021/21/1351351535/4d/37/j/o0800053412248318674.jpg" style="width: 440px; height: 293.7px; border: none; " ratio="1.4981273408239701" id="1350825905383"></a><br><br>やはり女性を入れると絵が映える。<br>特にうなじが見えるように工夫したりしたよ。<br>ちなみにこの人たち知らない人だよ。軽く怪しまれたけど、堂々としてたら逆に警戒心といていったよ。<br><br><br><br></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p>
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<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 22:25:20 +0900</pubDate>
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<title>１６日から</title>
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<![CDATA[ リトルバスターズエクスタシーを改めてプレイしてるわけだけど、物語が進まない。<br><br><br>正直この手のゲームって選択肢は在って無い様なもんで、難易度なんて０なんだけどクリアできない。<br><br>昨日なんて徹夜でやってたのに<br><br><br><br>クドルートか筋肉エンドにしかならないんだ・・・<br><br><br>まずは名言を聞くために真人と遊びまくって筋肉するわけだが、次から本気で取り組もうとしても俺にはクドを放っておくことなんてできないんだ。<br><br>わかる人にはわかると思うが、ダンボール箱が見えてきた時点で胸が高鳴り体温が上がるのがわかるレヴェルだ。<br><br>そして声を聞いた時など感動すら覚える。<br><br><br><br>せめて出会うことがなければ先に進むことができただろう。<br><br>だが、クドに出逢ってしまった時点で僕の物語は無限回廊を上り続けるだけなんだ。<br><br><br>ずっと幸せだけど、クドを幸せにしてあげることはできない。<br><br>怖いんだ。クドのために進むべきでは無い道であると分かってるのに。ここから先に待つ未来がどんなものかも分かってるのに、今を手放すのがどうしようもなく怖いんだ。<br><br><br>今は一度つないだ手を握ったまま一緒に谷に落ちてる。堕ちることが分かっていてもクドと一緒なら幸せで、それでいいと思っていた。<br>だけど僕は本当にクドが大好きなんだ。<br>だから待ってて。いつかクドの手を離して、仲間を連れてくるから。<br>２人じゃ渡れない崖も、みんなで手を繋げばきっと飛べるから。<br><br>向こう岸に渡れたらまた２人だけで手を繋ごう。<br><br>その勇気を振り絞る為に、今はもう少し甘えさせて・・・<br><br><br><br>ってのが先週の話で、未だ依存してる。<br><br>これは仕方ないよね。クドだもの。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1351351535/entry-11384208067.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2012 15:42:30 +0900</pubDate>
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<title>はぁぁ</title>
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<![CDATA[ やばい。<br><br>先日紹介した剣道センスのある女の子。<br><br>ちょっと変な奴かもしれない。<br><br><br><br><br><br>・・・完全に好みだ<br><br>変な女の子って凄く魅力的だよね。<br>女性として。<br><br>なんか変な子って同年代でも魅力的に見えちゃうもん。<br><br><br>自他共に認める「明るすぎて逆にウザいから友達いない」人種ですよ。<br>なんかどっかで聞いたようなタイプだが、まぁいい。<br><br>しかも、今日なんかアンパンマンの歌を替え歌して熱唱してたし。<br><br>それ聞いた瞬間、胸がキュンとしたよ（はぁと）ﾊｧﾊｧ<br><br><br>しかも、俺が無害と知って警戒を解いてからは俺を貶すんだよね。何故か。<br><br>胸毛が道着の間から見えたときは 綾部みたいキモイ って言うし<br>男子更衣室で俺の着替えシーンを見られるという誰得シチュではゴミを見る目で睨まれるし<br>正直、ご褒美ですよね。<br><br><br>たまりませんな!!<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1351351535/entry-11383061113.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 00:06:01 +0900</pubDate>
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<title>クド「やー・るぶりゅー・てぃびあー」　理樹「クド…」ｸﾁｭｸﾁｭ</title>
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<![CDATA[ <br>ドア「バァァァァァァーン」<br>俺「精神的に向上心のないものは、馬鹿だ」<br><br>クド「？！」ﾋﾞｸｯ<br>理樹「？！」<br><br><br>窓「ガラガラ」<br>俺２「馬鹿だ」「僕は馬鹿だ」<br><br>クド「？！？！」<br>理樹「？！？！」<br><br><br><br><br>ベットの下「ズリズリ」<br>俺３「私にはKがその刹那に居直り強盗のごとく感ぜられたのです」<br><br>クド「ひぁっ・・・」<br>理樹「」<br><br><br><br><br><br><br><br><br>クド「リ・・・リキぃ・・・・・・」<br><br>クド「・・・リキ？」<br><br>理樹「」ｶﾞﾀｶﾞﾀ<br><br>理樹「」ｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀ<br><br><br>クド「え？・・・リキ？」<br><br>理樹（？）「」ｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀｶﾞﾀ<br>俺４（元理樹）「しかしそれにしては彼の声がいかにも力に乏しいという事に気がつきました」<br><br><br>クド「？！？！？！」<br><br><br><br>クド「え？・・・え？え？」<br><br>俺４「クド」<br><br>クド「リ・・・キ・・・・・・？」<br><br><br>俺４「・・・」<br><br><br><br><br><br>俺４「クドリャフカ=アナトリエヴナ=ストルガツカヤちゃんの肛門舐めたい」<br><br>クド「」<br><br><br><br>俺５「おっぱい触りたい」<br>俺６「きっと膨らみは少ないけど全体的に柔らかい」<br>俺７「そして頂点には小さくて桜色のストレルカが凄くコスモナーフト」<br>俺８「その目立ちたがり屋なライカを２本の指で摘み」<br>俺９「ひっぱり」<br>俺１０「転がす」<br><br>俺４「そして外で一糸まとわぬままおしっこしてもらいたいんだ」<br><br>俺４「そして辱めた罰として俺を蹴ったり噛んだりして欲しいんだ」<br><br>俺「クド」<br>俺２「クドちゃん」<br>俺３「クドくん」<br>俺４「クド様」<br>俺５「クドたま」<br>俺６「クド姉」<br>俺７「クドっち」<br>俺８「クドたん」<br>俺９「クドお嬢様」<br>俺１０「クドちゃま」<br><br><br>俺達「逃げられると思うなよ」<br><br><br><br><br>クド「（ここにいたらヤバイのです＞＜）」ﾀﾞｯ<br><br><br>俺４「逃がすかァァァァァァァ！！！！口寄せの術！！」<br><br>俺１１「」俺１２「」俺１３「」・・・俺１００「」ﾄﾞﾛﾝ<br><br><br><br>クド「（くっ・・・囲まれたか）」<br><br>俺５「ランランララランランラン」<br>俺３８「ランランラララーン」<br><br><br>クド「ククク・・・この時を待っていた！！」<br>クド「貴様は大技を使うとき、僅かだが魔力の貯蔵庫の扉を開ける・・・」<br>クド「その時こそ勝機」<br>クド「うぬは地に還るがよいわああああ！！！！！」ﾌﾞｩﾝ<br><br><br><br><br><br><br><br>俺「・・・クド」<br><br><br><br><br><br>クド「・・・え？」ﾋﾟﾀ<br><br>俺「クド・・・俺はお前が大好きだ」<br>俺「クドの夢に向かって頑張る姿が好きだ。クドの一生懸命な愛情が好きだ。クドが目標に向かって真っ直ぐ突き進んで周りが見えなくなってしまった時の危うさには庇護欲をそそられる。おしっこのでる穴が好きだ。おしっこのでる穴が好きだ。危なくなっても挫けない強さは心配になるが大好きだ。無意識のうちに目がキミを追ってしまうんだ」<br><br>クド「ゆう・・・き・・・・・・？」<br><br><br>俺「俺はお前が大好きなんだ！！イリヤくらい」<br>俺「だから結婚してくれ」<br>俺「俺の隣に一生居続けてくれ！！」<br><br><br><br>クド「・・・」<br><br><br><br>クド「・・・・・・・・・・・・うぅ・・・・・・そのことばぁ・・・ﾋｯｸ・・・・・・ｸﾞｽｯ・・・ずっと・・・ずーっと・・・・・・まってたのですぅ・・・えへへ・・・・・・」<br>クド「もちろん・・・おーけーなのです！！あ、あ・・・あなた！！///」ﾁｭｯ<br><br><br>俺「・・・ククク」<br><br><br><br><br><br>俺「ありがとよ」<br><br>俺「想い人に想われる・・・なんて素晴らしい事なんだろうな」ｻｧｧｧ･･･<br><br><br><br>クド「え？」<br><br><br><br>俺「俺は本来この“セカイ”には“い”てはいけない存在なんだ」<br><br>俺「その俺が存在できたのは、まさに奇跡だったんだ」<br><br>俺「元の“セカイ”に戻される引き金が分からなかったんだけど、まさかキスとはな・・・」<br><br>俺「ふふっ・・・俺は幸せだよ。ずっと好きだったクドに愛されて」<br><br>クド「やだ」<br><br>俺「キミをひとりにしちゃうけど僕のことは忘れてくれて構わない」<br><br>クド「やだやだやだ！！ききたくない！！！！」<br><br>俺「ははは・・・わがまま言わないでくれ。まったく困らせてくれるぜ」ﾎﾟﾛﾎﾟﾛ<br><br>クド「～ッ！！」ｼﾞﾜｧ<br><br>俺「はは・・・は・・・・・・せっかくクドと・・・大好きなクドと両思いになれたのにな・・・うぅ」ｻｧｧｧ・・・<br><br>俺「ほら、もう左手がない・・・結婚指輪もできないね」<br><br>クド「うぅ、うぁぁ・・・」ﾎﾟﾛﾎﾟﾛ<br><br>俺「はは、は・・・・・・きえたくない・・・きえたくない・・・・・・・・・きえたくないよぉ・・・」<br><br>俺「でも抗えないんだ。」<br><br>俺「ごめんね、弱音吐いちゃって。ここで強がるのが男なんだろうけど、やっぱ俺はダメなやつだ」<br><br>クド「それでもっ、それでも・・・だいすきなのです・・・・・・」<br><br>俺「あはは・・・俺はホントに　しあ　わ　せ、　だ　　　　　ｻｧｧｧｧ･･･<br><br><br><br>―――　俺の大好きなクド<br><br>―――　しあわせに<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1351351535/entry-11380721094.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 01:00:28 +0900</pubDate>
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