<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>yamajunのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/13yamajun/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/13yamajun/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>強み発見ワーク</title>
<description>
<![CDATA[ 各ポイントを３点づつまとめ、それらを集約的にまとめた強みを宣言したいと思います。<br><br>①価値観<br>・客観性<br>・自分を変えていく<br>・新しいモノを取り入れる<br><br>②成長体験<br>・複数のベンチャー企業で修行<br>・スマホアプリ企画バトルで優勝<br>・リリース許可を頂くまでのプロセス<br><br>③第三者視点<br>・要領が良い<br>・まじめ<br>・いろんな意味で変態<br><br>④強み宣言<br>新しいモノを生み出す<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/13yamajun/entry-11503229731.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 12:30:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>事業部説明会</title>
<description>
<![CDATA[ 本体も子会社もどこでも若手にもチャンスの機会がたくさん開かれていることがよくわかった。<br><br>子会社は裁量が多く、その分成長の機会は多そうだが、<br>業務に注力しないといけないので、エンジニアとして技術の底上げに時間を割けるかが疑問点であった。<br><br>Ameba事業本部は、<br>社長や役員の人たちといった会社の核となる方々と、<br>早いうちから会議に参画させて頂けるという点に、やはり一番魅力を感じた。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/13yamajun/entry-11502725939.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 18:26:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入社の決意</title>
<description>
<![CDATA[ 13入社のテクノロジーコース、yamajunと申します。<br><br>エンジニア入社ですが、プランナーの二刀流目指して貪欲的にがんばっていきます。<br><br>今日のお話の中で、曽山さんの「視点が高い」で掲げていた３点が印象に残りました。<br><br>３点について、それぞれ自分自身の決意とマインドにつながると思ったので、<br>まとめて書いていきたいと思います。<br><br><br>①目指しているものが違う<br>普通の会社ではなかなか目指させないようなことができるという思いがあってCAに入社を決めました。<br>エンジニア入社ですが、目標は技術的に実現可能であるか、また技術を知ってるからこそできるプランナー（最終的にはプロデューサー）を目指したいと考えてます。<br>早速そのチャンスを頂ける可能性が高いので、グイグイと力を身につけていきたいと思います。<br><br>②「やるかやらないか」の精神<br>手を挙げれば、やらせてくれる会社のスタンスを最大限に利用し、<br>興味のある分野には積極的に手をあげていこうと思います。<br><br>③粘り強く、あきらめない<br>②の続きにもなるんですが、やる！と行ったからには必ずやりきる。<br>諦めたらそこで終わることができる、楽になれるという誘惑に惑わされそうになっても、<br>粘り強く諦めない姿勢を貫く。絶対。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/13yamajun/entry-11502617666.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 15:25:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
