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<title>STR～天使の翼～皆で事細かに人生記録(*^ω^*)</title>
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<description>このブログだけのネットタレントの情報、美容情報、などを載せます。数人で事細かに生活の記録記事をupしていきます。記録により、写真と文章が噛み合わない時もありますが、応援よろしくお願いします</description>
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<title>性被害</title>
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　　　⭐️画像は、ミートボールです〜☺️　　　２０１７年にアメリカで始まり、世界中に広がった「ＭｅＴｏｏ」運動。性被害に遭っても沈黙してきた人たちが、自ら声を上げるきっかけになりました。しかし、数年前、内閣府が発表した調査では、性◯うなどの暴力を受けた人のうち、警察に連絡・相談したのはわずか５．６％。　　これが全国に広がり性暴力根絶のキッカケになるといいね。
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<dc:date>2023-11-02T20:19:24+09:00</dc:date>
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<title>2023/11/02</title>
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⭐️画像は、ポテトチップス　コク濃バター味です〜☺️　　フィリピン海軍は数年前の某月２１日、中国が打ち上げたロケットの残骸とみられる物体を南シナ海で回収した後、中国海警局の船に奪われたと発表した。　発表によると、現場はフィリピンが実効支配するパグアサ島の西約７００メートルの海域。２０日午前、比海軍が海上を浮遊している物体を発見し、回収した。その後、中国海警局の船が接近して進路を妨害。物体を引いていたロープを切断し、持ち去ったという。　　バレたらやばかったのね☺️
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<dc:date>2023-11-02T20:12:51+09:00</dc:date>
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<title>チベット</title>
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　　　⭐️画像は、さばの味噌煮です〜☺️　　　『パンと牢獄』  男の名はドゥンドゥップ。そして本書は、そんなドゥンドゥップの妻であり、夫の逮捕を機にダラムサラで難民となってしまったラモ・ツォを、長年に渡って追い続けた日本人ドキュメンタリー作家による初の著作だ。チベットを扱ったドキュメンタリー映画を撮影するためテレビの制作会社を辞めた著者は、撮影の地と定めたダラムサラで彼女と出会った。「政治犯の妻」とは知らず、パン売りの女性として知り合ったのだ。ラモ・ツォの佇まいに惹かれ、彼女を長年に渡って撮り続
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<dc:date>2023-11-01T22:19:12+09:00</dc:date>
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<title>米の効果</title>
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　　　⭐️画像は、チーズハンバーグです〜( ˊ̱˂˃ˋ̱ )　　　米を食べることで食物繊維を補給でき、便秘対策にも効果が期待されます。米には100gあたり1.5gの食物繊維が含まれ、1食150gを1日3回食べた場合は6.8gを摂取できます。食物繊維の1日の目標量は成人男性で20～21g、成人女性で17～18gであり、米から約3分の1を摂取する計算です。また米にはレジスタントスターチという、難消化性でんぷんが含まれます。レジスタントスターチは、食物繊維と同様の働きをすることがわかっており、腸内で善
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<title>米とタンパク質</title>
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　　　⭐️画像は、デミグラスハンバーグです〜( ´∀｀)　　米は炭水化物ばかりというイメージを持つかもしれませんが、実はタンパク質も含まれています。炊いた状態の米100gあたりのタンパク質量は2.5gほど。たとえば1食150gを1日3回食べた場合のタンパク質量は11.3gです。これは卵2個弱、豆腐1/2丁ほどのタンパク質とほぼ同じ量です。またタンパク質の評価に「アミノ酸スコア」という指標があり、この数字が100に近い方が良質なタンパク質であるとされています。小麦のアミノ酸スコアが56に対し、米は
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<title>お米の効果</title>
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　　　⭐️画像は、マルゲリータです〜( ´∀｀)　　カラダや脳のエネルギー源となる米に含まれる主な栄養素は「炭水化物」　体内で分解されブドウ糖となり、私たちのカラダを動かすエネルギー源となります。ブドウ糖は脳の唯一ともいえるエネルギー源でもあるため、不足すると疲労感や集中力低下などにつながることもあります。また米は消化吸収がよいといわれ、効率よくエネルギー源となってくれます　　近年、悪者にされがちなお米ですが　　良い面の方が多いのです。
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<title>輸出管理</title>
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　　　⭐️画像は、ポテトチップスです〜( ´∀｀)　　　米国の輸出管理（とくに最先端技術に関するもの）と外国資本による対米投資への規制は強化されている。一方日本は、安全保障に関する管理を外国為替および外国貿易法（外為法）に基づきおこなっているが、米国のようなきめ細かさはない。さらに日本のアカデミアから機微技術が中国に流出している可能性は高い。その意味で日本の技術情報管理は甘すぎる。中国などの各種工作（サイバー・スパイ活動、会社・大学からの知的財産の窃取、日本企業の買収など）に有効に対処するのは難
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<title>人民解放軍と日本</title>
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　　　⭐️画像は、マックチキンナゲットです〜( ´∀｀)　　　解放軍兵士の所属先としてもっとも有名なのは国防科技大学で、軍の科学技術大学としては中国最大である。国防科技大学は、50以上の国や地域の100以上の大学（ケンブリッジ大学、ハーバード大学など）や研究所との関係を確立している。かつて反自衛隊感情が強かった時代に、自衛官が日本の大学院で修士課程や博士課程での研究を希望しても拒否されることが多かった。これは、日本学術会議の「軍事目的のための科学研究を行わない声明」が大きな影響を与えている。しか
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<title>日本の大学とスパイ</title>
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　　　⭐️画像は、お弁当です〜( ´∀｀)　　日本の大学にも解放軍の科学者が所属・身分を偽って在籍している可能性があるオーストラリアの著名な研究所「オーストラリア戦略政策研究所」（ASPI）が「外国で花を摘み、中国で蜜を作る（Picking flowers, making honey）」という衝撃的なリポートを発表している。このリポートによると、解放軍に所属する科学者が、所属・身分を偽って、日本などの大学で研究活動をおこなっており、技術や知識を中国にもち帰り、解放軍の武器等の開発に役立てている。
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<title>学術会議　5</title>
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　　　⭐️画像は、ポテトチップスです〜( ´∀｀)　　自民党の論客である甘利明議員は、自身の「国会リポート第410号」で以下のように書いている。〈日本学術会議は防衛省予算を使った研究開発には参加を禁じていますが、中国の「外国人研究者ヘッドハンティングプラン」である「千人計画」には間接的に協力しているように映ります。（中略）そして研究者には千人計画への参加を厳秘にする事を条件付けています。中国はかつての、研究の「軍民共同」から現在の「軍民融合」へと関係を深化させています。つまり民間学者の研究は人民
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