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<title>Madara´s Blog</title>
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<description>コメントよろしくお願いします！！！</description>
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<title>風</title>
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<![CDATA[ 季節は秋。この時期の風はキンモクセイの香りがする。とてもいい香りで、それが秋だなぁと感じさせてくれる。<br>このように風には季節を知らせる力があると思う。春には桜を散らせ、夏は外にいる人に心地よさを提供し、冬には吹雪をおこす。風は色々なことを教えてくれる。<br><br>人は常に風といっしょに生きてきた。<br>しかし、色が無いのでそれを目で捉えることは出来ない。いろんなことを教えてくれるのに、自分の姿は決して見せない。恩を売らない主義なのだろう。私はそんな風のようなことはなかなか出来ない。どうしても自分の利益を考えてしまう。これをやってあげたのだから、次は相手が私に何かしてくれるのだと考えてしまう。このようでは本当の友達関係や信頼関係は築けないだろう。本当のそれらを築くには真剣に相手のことを考えてあげられるようになれば良い。ただ、それは簡単なことではないと思う。<br><br>大学には日本全国様々なところから来る人がいる。それぞれが色々な考えを持っているだろう。その人たちと積極的に話し、自分の意見をぶつけたり、相手の意見を聞いたりしていけば、自分のことだけではなく、相手のことも考えられるようになると思う。そうやって、風のような恩を売らない人間に私はなりたい。<br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 22:33:43 +0900</pubDate>
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<title>もしかしたら…</title>
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<![CDATA[ 私はかなりの心配性だ。家を出る時は、ガスをしっかり切って、しっかり鍵を閉めたと自分でもわかっていてもやはり心配になって家に一回戻ってしまう。もちろんガスも切れてるし、家の鍵もしっかり閉まっている。もしかしたらを考え過ぎてしまう。<br><br>心配するということはいいことだと思う。実際に戻ってガスが切れてなかったり家が空いていたりしたら大変だ。ただそれが度を過ぎると、面倒くさい。私は友達との待ち合わせによく遅れてしまう。なぜなら待ち合わせ場所に行く途中で家のことが気になってしまうからだ。このまま家のことを気にしたまま遊んでも楽しくないという気持ちがある。そんな無駄な時間のせいで友達の信頼を失いたくない。最近は玄関の鍵を閉めるときに、携帯のカメラで写真を撮る。自分でも重症だと思う。しかしそれくらいやらなければ落ち着かないのだ。<br><br>もしかしたらが強いということはいい面もあれば、悪い面もある。うまく制御することが出来るようになったら、バカなミスを犯さない人間になれると思うが、私はまだまだだと感じる。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 18:09:17 +0900</pubDate>
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<title>誇り</title>
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<![CDATA[ 私は誇りと自慢の境界線を自分の中でしっかり持っておくことが重要だと思う。誇りが行き過ぎてしまうと自慢になって周りの人から嫌われてしまう。ただ自分を紹介する時に長所を言うことは自分を知ってもらう上で大切なことだ。どうすればうまく自分の誇りを伝えることが出来るのだろうか。<br><br>私が考えるに、自慢になってしまわないように、相手の反応を常に見ながら話していくという方法が良い方法だと思う。ついつい自分のいいところは大げさに話したくなってしまうものだ。<br>そこをぐっと堪え、相手の顔を伺う。<br>しっかり聞いてくれていたらそのまま話せば良いし、少し嫌そうな顔をしていたら、少し抑えめに話す。そうすればより良い友人関係を築けるのではないか。<br><br>誇りはプラスの、自慢はマイナスのイメージを話した人につける。自分のことをプラスにするためにも話し方には注意を払わなければならない。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/148594350/entry-11919577392.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 22:06:19 +0900</pubDate>
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<title>タイムマシン</title>
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<![CDATA[ <p>三大ひみつ道具、タケコプター・どこでもドア・タイムマシン。この中でどれか一つだけ使えるとしたら、私は絶対にタイムマシンを使う。ただし私はタイムマシンがあれば過去に行くためだけに使うし、未来には絶対に行かない。</p><br><p>ドラえもんの世界では未来と過去どちらもいけるが、もしタイムマシンを作るなら過去限定にするべきだと思う。過去に行くことができれば、今まで人間がやってきた失敗を学んだり、歴史の真実を学んだりと今現在に役立つことが多い。それに対して未来に行くことは、これから起きることを知ってしまうということだから、今を生きる意味がなくなってしまう。これから起きるであろう過ちを事前に知ることが未来に行けばできるが、それだと今を生きる人間は失敗をしなくなり何かに挑戦する意欲がなくなってしまう。それは人類の発展がそこで止まってしまうことを意味すると思う。これからも発展していかなければならない人類にとってタイムマシンで未来を知るとい事は敵だということだ。</p><br><p>明るい未来を創るためには過去からいろいろ学び、今に活かしていくことで、未来にいってカンニングすることは絶対にしてはいけないことだと考える。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/148594350/entry-11915667421.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 21:50:53 +0900</pubDate>
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<title>素</title>
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<![CDATA[ 飾り気のないうどん、素うどんが私はうどんの1番良い食べ方だと思う。逆に天ぷらを入れるのはあまり好まない。揚げ物があることでつゆが脂っこくなるし、揚げ物はつゆでしなしなになってしまう。素うどんはうどん本来の味と出汁の味を楽しむことが出来る。<br><br>私は素うどんのように人間も飾り付けをしない方がその人本来の良さや悪さをしっかりと理解出来ると思う。飾り付けをすれば周りからの評価は高くなる。しかしそれが偽りのものだと知られた時、周りからの評価は一気に下がる。最初からその人の良いところや悪いところを理解することで、本当の人間関係を築くことが出来ると思う。<br><br>私たち高校生の多くは偽りに偽りを重ねたような自分をつくっている。実際にわたしも周りから浮かないようにするのに必死だ。大学生になったら素うどんのような自分で人間関係を築いていきたい。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/148594350/entry-11912720171.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 19:50:27 +0900</pubDate>
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<title>セミ</title>
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<![CDATA[ ミーンミンミンミーン。これの繰り返し。せっかく長い地中の生活から解放されたのだからセミは自分の短い命をもっと有意義に使うことは出来ないだろうか。<br><br>私がもしセミだったら短い命をどう使うだろうか。まず、私は高いところまで飛んで景色を見たい。ずっと土の中でじっとしていたのだから、何か広大なものを見たいという気持ちになるだろう。それに飽きたら次は少しスリルを味わうために近所の少年と遊ぶ。わざと捕まえやすそうな低い場所にいて網が来たらサッと逃げる。開放感を味わうためにもこれくらいはしたい。あとは適当に交尾して、死ぬ。これくらい破天荒でもいいと思う。セミには短い命を楽しく使って欲しい。<br><br>私たち高校生にはセミには比べものにもならないくらい長い時間がある。それをどう使うかは人それぞれだ。私はミンミン鳴くだけの人生よりもそこら中を飛び回ったり少しの危険を冒すくらいの派手な人生を送りたいと思う。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/148594350/entry-11910917159.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 23:28:30 +0900</pubDate>
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<title>握手</title>
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<![CDATA[ 私は日本で握手をするという機会があまり無い。しかし握手はとても良いコミュニケーションだと思う。<br><br>修学旅行でグアムの高校に行ったとき、向こうの学生はすぐに握手を求めてきた。最初は戸惑ったが全員が同じように握手を求めてくるので、すぐに慣れたし、すぐに仲良くなれた。握手は手と手が繋がるだけじゃなくて心まで繋いでくれると思う。言葉が互いに通じなくても握手をしただけで仲良くなれる。これは素晴らしいコミュニケーション方法だと思う。これを世界平和に結びつけることは出来ないだろうか。世の中そんなに単純ではないことはわかっているが、そういう単純なところからでも始めなければいけないと思う。握手から始まる平和。素晴らしいと思う。<br><br>私は世界共通のコミュニケーションツールは英語だけではなく、握手もまたそれだと思う。もっと握手を活用して今起きている戦争や紛争が全て無くなることを願う。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/148594350/entry-11908996395.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2014 22:23:04 +0900</pubDate>
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<title>みどり</title>
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<![CDATA[ <br>緑といえば、私は平和を想像する。今の世の中は平和とは程遠い場所にいると思う。病気、食糧危機、麻薬など様々な問題があるが一番はやはり戦争だと考える。<br><br>日本政府は集団的自衛権というものをつくってその戦争に参加することを正当化しようとしている。私はそれには大反対だ。戦争を正当化なんて絶対にしてはいけない。戦争の悲惨さは太平洋戦争で痛いほど学んだはずだ。あの戦争の二の舞を演じることになってしまう。しかも戦争に駆り出されるのは政府のお偉いさんではなくて、私たち高校生のような若者だ。勝手に戦争を認めて欲しくはない。この前ニュースで若者らが国会議事堂の前で集団的自衛権に対するデモを行っているのを見た。政治に無関心と言われていた若者があの様に積極的に政治に参加することはとても良いことだ。それほどに若者にとって重大だということを政府にわからせたと思う。<br><br>戦争の痛みを知り、平和に向かって進歩してきた日本がまた戦争をすることは、今までの努力が無駄になるということだ。緑のための発展をこれからもして欲しい。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/148594350/entry-11906998863.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Aug 2014 00:16:42 +0900</pubDate>
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<title>一瞬の・・・</title>
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<![CDATA[ <p>一瞬の出来事というものを体験したことがみんなあると思う。それは夏休みであったりゲームをしているときであったりと大概は楽しいことを一瞬だと感じる。私が一瞬だったと思う事柄はラーメンを食べる時だ。私はそれが大好物だ。頼んでくるまでの時間はとても長く感じるが、食べ始めるとあっという間になくなってしまう。それが非常に残念だ。もっと長い時間ラーメンを食べる時間というものに浸っていたい。</p><br><p>私がラーメンが好きになったきっかけは父の影響だ。父はラーメンが大好きで外食をするときは大概ラーメンだった。幼いころはそれが嫌だった。ラーメンは嫌いではなかったがファミリーレストランなどにもっと行きたかった。しかし今では外食にラーメン以外考えられない。ラーメンには一つとして同じ味がない。店によって全く違う。そこが魅力だと思う。店主が試行錯誤した上に完成したスープや麺はほかのどんな食べ物よりも手間暇がかかっていると思う。なのに手ごろに食べられる値段設定は本当に客を大切にしているからだと思う。</p><br><p>これから生きていく上で私はいろいろなラーメンに出会うと思う。その一瞬の時間を大切にしていきたいと思う。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/148594350/entry-11904450313.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Aug 2014 20:56:24 +0900</pubDate>
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<title>ぐぐっと来た！</title>
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<![CDATA[ <p>私には最近ぐぐっと来たものがある。それは激辛ラーメンだ。わたしは辛いものが好きでラーメンが大好きなのでそれに挑戦した。無事食べ終えたが、そのあとに胃に直接ぐぐっと来る痛みが私を襲った。激辛の類の料理を食べると私はたいていこの現象が起きる。周りのものは食べるのをやめろと言うけれど、それはできない。私は辛さの魅力をしっているからだ。</p><br><p>辛いものが苦手な人は辛くしたら味がよくわからなくなると言う。そうではないと私は考える。辛いものにもうまみは必ず存在する。問題はそこまでたどり着くのに辛みという壁があることだ。その壁を乗り越えることで本当のうまみを味わうことができる。苦手な人は壁を見てその先のうまみをあきらめている。辛さを乗り越えた時の達成感を知らないのはもったいないことだ。</p><br><p>つらい思いをたくさんしてやっとほんの少しの喜びを得ることができる。私は辛いものを食すことは人生と同じだと考える。いろんな苦痛がこれから生きていくうえでたくさんあるが、辛いものを食べる時のように、そこから逃げないで、それを一つ一つ越えていけることができるようになりたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/148594350/entry-11900374403.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2014 21:08:51 +0900</pubDate>
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