<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/148take/rss.html">
<title>ビジネス書を読んで・・・身につけたい！</title>
<link>https://ameblo.jp/148take/</link>
<description>日々ビジネス書を読んで、いままではそれでおしまいでしたが、ブログに残すことで、本の内容を自分の身につけようと思い始めました。たまに、本以外のセミナーやツールのことも書いてゆきます。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/148take/entry-12635892367.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/148take/entry-11287041877.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/148take/entry-11271856108.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/148take/entry-11269265572.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/148take/entry-11262514620.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/148take/entry-11262498150.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/148take/entry-11244819812.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/148take/entry-11235391994.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/148take/entry-11201716371.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/148take/entry-11195575534.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/148take/entry-12635892367.html">
<title>148take blog ᴡᴡᴡ.148take.linodzn.ru</title>
<link>https://ameblo.jp/148take/entry-12635892367.html</link>
<description>
148take blog ᴡᴡᴡ.148take.linodzn.ru
</description>
<dc:date>2020-11-04T12:49:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/148take/entry-11287041877.html">
<title>イエローテイル第一回・・・田島弓子さん講演会</title>
<link>https://ameblo.jp/148take/entry-11287041877.html</link>
<description>
日曜日の朝から、田島弓子さんの講演会にスタッフとして参加してきました。（主宰：イエローテイルの会　）この度、３冊目の著書が発売になりました。『働く女性　２８歳からの仕事のルール』その出版記念の講演会でした。私が作りました（^^）　この案内・・・前半～中盤にかけては、ビジネスとコミュニケーションのお話。まず初めに・・・一言、「コミュニケーション量はチームモチベーションのバロメーターである」そして、このコミュニケーションは「知る」「伝える」のプロセスであるので、コミュニケーションをスムーズにするため
</description>
<dc:date>2012-06-25T23:46:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/148take/entry-11271856108.html">
<title>ただのノートが１００万冊売れた理由〜話題の文具を連発できるキングジムの”ヒット脳”</title>
<link>https://ameblo.jp/148take/entry-11271856108.html</link>
<description>
現代はモノが溢れていて、必要なモノはすでにみんな持っている。モノが売れない時代…そんな中でも、売れているモノはある。売れている会社がある。売れているモノづくりの裏舞台をちょっと覗いてみませんか？『ただのノートが100万冊売れた理由』美崎栄一郎さん著(徳間書店)です。この本は「キングジム」というオフィス・文房具のメーカーの商品は、どんな人が、どんな環境で、どのように生み出していったのか…秘密を知ることでモノづくりの裏側を垣間見ることが出来ます。ただ知るのではなく、自分と比べて、何が違うのか？そんな
</description>
<dc:date>2012-06-08T00:43:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/148take/entry-11269265572.html">
<title>『ノマドワーカーという生き方』・・情報発信力で生き方が変わる</title>
<link>https://ameblo.jp/148take/entry-11269265572.html</link>
<description>
今の日本は、失われた20年と言われ、昨年の東関東大震災、原発事故とマイナスな情報が多く飛び交い、特に若年層の働き先が危ぶまれて、希望の少ない社会になっています。この現代で組織に属さず、個人で情報発信して生きてゆく。『ノマドワーカーという生き方』　立花岳志さん著(東洋経済新報社)です。「仕事をするものにオフィスはいらない」佐々木俊尚さん著(光文社新書)や「どこでもオフィス仕事術」中谷健一さん著(ダイヤモンド社)でノマドという言葉が流行って、2年ほどでしょうか。その後、ノマドという言葉の入った書籍が
</description>
<dc:date>2012-06-04T23:09:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/148take/entry-11262514620.html">
<title>『ノマドワーカーという生き方』　出版記念</title>
<link>https://ameblo.jp/148take/entry-11262514620.html</link>
<description>
『No　Second　Life』という人気ブログの立花岳志さんが『ノマドワーカーという生き方』という本を出版されます。その出版記念でもある立花さんご自身プロデュースの講演会に参加してきました。講演の内容をダイジェストで…１．　J.matsuzakiさんの講演   （講演というよりもステージ…この伝える力はスゴイ！）　　⑴夢に使う時間を増やす…20%以上を開く保する　　⑵重要なことから先にやる（一番大事なことは、朝一番に…）　　⑶文章化する…してみるとリアルになる(そして、毎日読み返す)　　⑷夢の
</description>
<dc:date>2012-05-28T03:23:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/148take/entry-11262498150.html">
<title>川上徹也さん×木暮太一さんジョイント講演会</title>
<link>https://ameblo.jp/148take/entry-11262498150.html</link>
<description>
川上徹也さん×木暮太一さんのセミナーに参加してきました。お二人は先月(4月)、同じ日に、同じ出版社の同じ新書レーベル(星海社新書)から新刊を出版されました。まずは川上徹也さんの講演…『独裁者の最強スピーチ術』なぜこの本を出版したのか。3年ほど前に『あの演説はなぜ人を動かしたのか』(PHP新書)という本を出版されました。内容は小泉元首相、オバマ大統領、キング牧師…の名演説がなぜ人に影響を与えたのかを解説してます。この本で掲載されず封印されていたのが、アドルフ・ヒトラーでした。また昨年講演会で大阪を
</description>
<dc:date>2012-05-28T02:18:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/148take/entry-11244819812.html">
<title>脱・会議・・・始めませんか？</title>
<link>https://ameblo.jp/148take/entry-11244819812.html</link>
<description>
会社の会議多いと思いませんか？月例会議、営業部会議、エリア会議、商品開発会議役位が上がるほど会議が多くなっていくイメージがあり、会議が一番重要な仕事のように思えてきてしまいます。失われた２０年と言われる日本は、まず会議を減らして効率的に働く必要があります。『脱・会議』横山信弘さん著（日経BP社）です。横山信弘さん会社の社員数が増えるにつれて会議が多いように感じます。それだけ人が多いのだから、意思統一のためには仕方ない・・・と思ってました。でも、間違いだと本書が語ってくれました。・会議でみんなの意
</description>
<dc:date>2012-05-08T01:49:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/148take/entry-11235391994.html">
<title>Facebookバカで楽しい日々を！</title>
<link>https://ameblo.jp/148take/entry-11235391994.html</link>
<description>
気付くと、Facebookをアカウントを持つ人が周りに増えています。職場であったり、プライベートの友人であったり、でも活用出来てないと感じている人も多いのでは？そんな今頃にピッタリの本が『Facebookバカ』美崎栄一郎さん著（アスコム）です。美崎栄一郎さん『iPadバカ』『iPhoneバカ』に続く、第三弾ですが、前の２作と随分と雰囲気が変わりました。今までは、Apple製品がそのまま表紙になってましたが、本書は子供が壁に落書きしてます。美崎さんいわく、Facebookは自分の壁新聞やローカル放
</description>
<dc:date>2012-04-28T08:13:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/148take/entry-11201716371.html">
<title>『毎日続く勉強法』・・・やり始めるのに、ピッタリの春！！</title>
<link>https://ameblo.jp/148take/entry-11201716371.html</link>
<description>
春になって参りました。別れそして出会いの時期、新しい環境に変わって、いろんなコトをはじめるのにも、ぴったりな時期です。そんな春先に・・・この本を読んで、今年こそは、今までと違う自分と出会いましょう。『仕事と無理なく両立できる　毎日続く勉強法』多田健次さん著（日本実業出版社）です。著者の多田健次さん皆だれもが経験あると思います・・・新年や新学期、新社会人になったとき「勉強しよう！」と思うのですが・・・３日も続かず、いつの間にか買った参考書はお蔵入り・・・そんな人のために本書は書かれたそうです。著者
</description>
<dc:date>2012-03-23T23:04:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/148take/entry-11195575534.html">
<title>頭の回転数を上げる４５の方法</title>
<link>https://ameblo.jp/148take/entry-11195575534.html</link>
<description>
紀伊国屋書店　新宿南店で久保憂希也さん×芝本秀徳さんの『頭の回転数を上げる４５の方法』出版記念トークショーに行ってきました。久保憂希也さんにお会いするのは今回が初めてでした。芝本さんとは、以前別の勉強会でご一緒させていただいたことがありました。お二人は同じ歳だそうです。今回の本の案は、久保さんがひらめいたそうです。２～３年に１回あるかないかのアイデアだそうです。本を書く場合、自分で企画して出版の方に話をするコトと出版の方が企画を立てて「書いてみませんか？」と言われるコトの２種類に分かれるそうです
</description>
<dc:date>2012-03-17T19:53:15+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
