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<title>149925さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>届く言葉とそれ以外。</title>
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<![CDATA[ どんなに言葉を並べでもどんなに思いを綴っても<br>届く言葉とそれ以外が存在する。<br><br>言葉は誰かに届かなくては意味がない。<br><br>時間をかけて選んだ言葉も<br><br>音に載せた言葉も<br><br>届かなくては意味がない。<br><br>でも伝えたい気持ちがあるから、<br><br>無駄だとわかっていても<br>伝えたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/149925/entry-10841941176.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 15:08:57 +0900</pubDate>
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<title>どっちつかずの毎日</title>
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<![CDATA[ 毎日を過ごすうえで必ず訪れる選択の時 珈琲を飲むかミルクティーを飲むか 今休むかもうちょっと頑張って休むか 肉を食べるか魚を食べるか マックにするかモスにするか つけ麺にするか普通にするか 告白するかしないか 死ぬか生きるか<br>毎日の中で人生を変える大きな選択もあればそうでもない選択もある その選択が良い方向に向かう時もあればそうでない時もある けど選択をする時、残念ながらすべてがハッキリすることはない この子も好きだけどあっちも気になる 肉を食べたいけど魚も捨てがたい 人はわがままでどちらも手に入れたいと思ってしまう そんなふうにどっちつかずな毎日を過ごしていれば きっと決断力のつかない人間になって全てがダメになっていく気がする ダメになるか上手くいくか その選択はきっと今からでも出来る気がする<br>
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<pubDate>Sat, 24 Oct 2009 21:39:25 +0900</pubDate>
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<title>伝える難しさ</title>
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<![CDATA[ 人と人が付き合うということは何が正式なんだろうか？ 付き合って下さい お願いします ということを言って初めて成立するのでしょうか？<br>よくわかりません 好きという言葉を伝える時の難しさ 本当は直接伝えたほうがいいのはわかるけどタイミングは難しいし相手の態度をみればなんとなく感じとってしまう これは難しいなとかふられるだろうなとか<br>特に自分に自信がないとそうなってしまう きっと人を好きになるってのは素晴らしい事なんだろうけど それが上手くいく事なんかほとんどない誰かを好きになっても伝えられないまま終わったり 伝えても相手はそうでもなかったり 人は失恋をすればするほど弱くなりビビり始める そして伝え方も直接から電話メール どんどん弱くなっていく 思いを伝える先にはきっと良いこともあるだろうけど 終わりも見える 長い間彼女がいないと一人にも慣れてしまい 女の子と二人で出掛けても友達の関係で終わる たとえ好きになっても付き合うということが想像出来ず友達で満足してしまう でも伝えなければ先には進めない伝えなければ伝わらない 伝える時は伝える必要がある 伝えよう 直接会って伝えよう
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<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 21:54:35 +0900</pubDate>
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<title>悩まない</title>
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<![CDATA[ 人は悩むと動けなくなるその出来事ばかりを考えてしまい周りが見えなくなって自分の世界に迷い込み迷い込めば迷い込むほどその迷路から帰れなくなる ただ時間はまってくれなくて答えを求めてくるけど一つの答えとしては悩むだけ悩んで答えを見つける その答えを見つけ出すまでの間の動けなくなり 答えが遅くなり失敗する事もあるかもしれない ただきっと悩むだけ悩んで出した答えには一つの光があると思う でも自分が考えるには悩まない事が一番だと思う 悩んでしまうことで失う時間や可能性のほうがもったいなくて前を向き次の可能性にかけたほうが未来は開けると思う 終わった事は仕方ない事だし いつかはそれも笑顔にかわる日がくると思うから 悩まない
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<link>https://ameblo.jp/149925/entry-10357592687.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 10:52:48 +0900</pubDate>
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<title>絶望を感じる時</title>
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<![CDATA[ 人間だれでも絶望を感じることはあると思います<br>人それぞれそれがどんな時なのかはわかりませんが<br><br>生きていれば必ず絶望は感じる<br><br>例えば夢に見ていた甲子園の舞台<br><br>届かないとわかっていても挑むあの舞台<br><br>多くの人が地区予選で涙しわかっていても絶望を感じる<br><br>その先に何が見えたのかは人それぞれ<br><br>また新たな道を感じる人もいれば<br><br>そこに闘志を燃やしていた人は<br><br>人生の終わりを感じる<br><br>きっとその絶望もいつかは希望に変わるのに<br><br>その時はそれで胸がいっぱいになってしまう<br><br>きっと恋愛も一緒<br><br>その時はその人で胸がいっぱいで希望しか見えない<br><br>でもいつかは別れが来て<br>絶望という名のとても超えられそうにない高い壁にぶつかる<br><br>絶望を感じる時 人は強くなれるとも言うけど<br><br>そんなに簡単に人は強くはなれない<br><br>人生に絶望が来ない人はいないけど<br><br>その数が少なければ少ないほうがいいとは思う<br><br>でも絶望を感じたその時<br>周りに誰かがいれば一人では越えられなかった壁も小さく見えるかもしれない<br><br>前に進もうという意思さえあればその壁は小さく見えるかもしれない<br><br>強くなくてもいい人に頼ってもいい<br><br>絶望を乗り越えた時にはきっと希望が見えてくるから<br><br>その時また一人で前に進めばいいのだから
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<link>https://ameblo.jp/149925/entry-10353626664.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 23:36:41 +0900</pubDate>
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<title>好きという感情</title>
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<![CDATA[ どんな人でも<br>どんな時も人はなにかを好きになる<br>それが誰であるか何であるかはわからないけど<br><br>好きという感情は人を大きく動かす力となる<br><br>例えば 誰かを好きになると人は<br>「この人のためなら」<br>という感情を抱き頑張れる<br><br>それが例え片思いだとしても人は強くなれる<br><br>単純なことかもしれないけど<br><br>好きという感情だけで人は変わる<br><br>それは対人に限らず<br>仕事であっても趣味であっても 人は好きという感情だけで生きる意味を見つけ出すことができる<br>だけどそれだけでは人は生きてはいけない<br><br>好きという感情が間違いなくそこに向けられていたとしても<br><br>そこには苦痛や後悔が生まれる<br><br>でもきっとそれらを乗り越えられた時人はもっとそれを好きになる<br><br>それでこそ本当の好きという感情だと思う
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<link>https://ameblo.jp/149925/entry-10351931122.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 17:34:19 +0900</pubDate>
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<title>時間という拘束</title>
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<![CDATA[ 時間<br><br>世の中で絶対的なもの<br><br>誰もが疑うことをせず<br><br>その仕組みに拘束される<br>たまに不思議に思う<br><br>人間が作り出した時間という概念は<br><br>とても便利であり<br><br>かつ約束されたものである<br><br>けどいつしか人間自ら時間という概念に縛られてる気がする<br><br>人が五分遅刻するだけで<br><br>ストレスを感じる時間なんかなければ人は<br><br>そんなことを感じないかもしれない<br><br>人間いつしか自分の作り出したものにより<br><br>支配され動かされている<br>でももし時間という概念がなければ<br><br>人はこんなにも成長しなかったかもしれない<br><br>限られた時の中で人はなにかを成し遂げ<br><br>明確な終わりがあることで人は頑張れる<br><br>人は<br><br>時間という概念を生み出し<br><br>時間という概念に拘束され<br><br>また時間に拘束されることで<br><br>新たな概念を生み出す<br><br>人とは自らの生み出したものにより<br><br>苦しみ成長する<br><br>墓穴をほりながらも<br><br>それを武器に変える<br><br>それは誰もができること<br>時間は<br>誰もが拘束を武器に変えられるチャンスを生み出すと思う
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<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 19:07:54 +0900</pubDate>
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<title>電車の中で感じる事</title>
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<![CDATA[ 電車という乗り物はすごく不思議なもので<br><br>見ず知らずの人と共に同じ場所に向かい進んでいく<br><br>その空間の中には幸せに向かう人もいれば<br><br>これから絶望に向かう人もいる<br><br>赤ちゃんも居ればお年寄りもいる<br><br>車よりも広い空間のはずなのに<br><br>自由はそこにない<br><br>満員電車で人に触られれば嫌な顔するのに<br><br>自分が持ってるバックが人にぶつかっていることには気づかない<br><br>電車は一つの空間として成立してるようで<br><br>していない<br><br>みんなのそれぞれの思いを乗せて走る箱<br><br>これを発明した人はどんな思いで作ったんだろうか<br><br>人や物が早く移動したり便利になると思って作ったんだろうか<br><br>豊かな生活を求めて作ったんだろうか<br><br>今はどうなんだろう<br><br>人は<br>電車が遅れたり<br>満員電車の車内<br><br>ストレスを感じて<br><br>電車という空間にありがたみを感じていない気がする<br><br>これだけの人々をこんなにも正確に運び<br><br>これだけの感情や思い出が詰まってる<br><br>この箱は<br><br>きっと<br><br>ないと思うから<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/149925/entry-10350755519.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 00:02:27 +0900</pubDate>
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<title>幸せを感じる時には</title>
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<![CDATA[ 何か幸せを感じる時<br>たいていはそばに誰かいる<br><br>それが彼女や彼氏だったり<br><br>友達だったり<br><br>家族だったり<br><br>ペットだったり<br><br>一人で感じる幸せも<br>もちろん存在はする<br><br>でも一人で感じる幸せよりも<br>誰かと共に感じる幸せのほうが幸せが二倍にも三倍にも感じる事ができて<br>きっとそのほうが<br>人生をより豊かにする事ができると思う<br><br>幸せを分かち合えた時に人は喜びを感じる<br><br>例えば<br>好きな人と過ごす時間<br><br>それは何にも代えがたい時間であり<br>一緒に見る景色<br>一緒に食べる食事<br>一緒に分かち合える時間全ての幸せが二倍になる<br>これは<br>友達も家族もペットも<br><br>同じだと思う<br><br>ただ<br><br>幸せを感じる時には<br><br>誰かにそばにいてほしい<br>一人で過ごすよりも<br><br>元気になれるから<br>分かち合えるから<br>時間を無駄にしたくないと思えるから<br>人は決して強くないから<br>誰かともに過ごして幸せを感じたら<br><br>一人で感じる幸せなんかちっぽけに見えるから<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/149925/entry-10349931717.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 22:03:59 +0900</pubDate>
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<title>楽しみがあるということ</title>
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<![CDATA[ 毎日を過ごしていく上で何か楽しみがあるということは大切だと思う<br><br>毎日に退屈を感じ生きることほど辛い事はない<br><br>楽しみといってもそれは人それぞれみんな価値観が違う<br><br>例えば 仕事終わりに食べに行く食事だったり<br><br>夜こっそり食べるアイスだったり<br><br>休みの日に家でゴロゴロしたり<br><br>そんないつでもできる楽しみもあれば<br><br>１ヶ月先にいくたわいのない旅行<br><br>一週間後に行くデートだったり<br><br><br>人それぞれ楽しみは違う<br>でも個人的に好きなのは先にある楽しみ<br><br>すこし先に一つ楽しみがあればそれまでは頑張れるし<br><br><br>それが積み重なれば毎日を頑張れる<br><br>そんな人生がきっと幸せ<br>毎日を頑張れるそれこそがきっと一番の楽しみだから
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<link>https://ameblo.jp/149925/entry-10347651292.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 21:31:31 +0900</pubDate>
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