<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/14chmay/rss.html">
<title>FFXIV 寂しがりララのハイデリン膝栗毛</title>
<link>https://ameblo.jp/14chmay/</link>
<description>「FFXI 寂しがりタルのヴァナ膝栗毛」のちゃみが、FF14 での冒険の足跡を残す場所でした。ちょこちょこ動くララフェルに、惹かれています！。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11739049147.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11624398883.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11606290192.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11601222671.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11595872239.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11590475089.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11568149623.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11563857878.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11555355345.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11553731916.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11739049147.html">
<title>カンパニーポイント取得量のメモ（LV50時点）</title>
<link>https://ameblo.jp/14chmay/entry-11739049147.html</link>
<description>
寝かせすぎた魔道士です。こんにちは。LV50で取得できるカンパニーポイント量をメモしておきます。そもそも、ネット上に出回っていたカンパニーポイント取得量というものが育成途中のものだったようで、LV50でクエストを進めている私には当てはまらなかった事から調べ始めました。表１．取得カンパニーポイント量（クエストLV別）LV　クラス/ジョブクエスト　サブクエスト1　　　3 3　　　6 5　　　9 10　　15 12　　　　　　　　　　　　　　　 1815　　21　　　　　　　　　　　　2119　　　　
</description>
<dc:date>2013-12-30T01:12:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11624398883.html">
<title>「物量」 と 、その先の「制限」 と。</title>
<link>https://ameblo.jp/14chmay/entry-11624398883.html</link>
<description>
今回は中身を語らない魔道士です。こんにちは。物語の 「物量」 と 、その先のルーチンワークと 「制限」 と。ハイエンドＨＱ製作のカジュアルさと、高アイテム入手後のヌルゲー具合と。次回パッチは12月中旬と予想されていますが（ネットゲーム誌）、それまでにドロップする人が増えない事を祈るばかりです。
</description>
<dc:date>2013-09-29T21:23:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11606290192.html">
<title>新生FF14に散りばめられたネタ</title>
<link>https://ameblo.jp/14chmay/entry-11606290192.html</link>
<description>
世界を巡るのが面白い魔道士です。こんにちは。※学者クエストで立ち寄る場所に居ました「お肌っゃっゃ」 （FF11用語辞典） は、FF11を初期からプレイされた方でしたら耳にされた事があるかもしれません。世界を巡っているうちに、数々のネタが仕込まれている事に気づいて くすっ としています(๑&#39;ω&#39;๑)。
</description>
<dc:date>2013-09-04T02:59:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11601222671.html">
<title>もう、またなくていい。</title>
<link>https://ameblo.jp/14chmay/entry-11601222671.html</link>
<description>
心の荷を降ろした心持ちの魔道士です。こんにちは。新生FF14の発売日、8月27日(火)を迎えました。ようやく出会えるという嬉しさよりも、新生計画が発表になってからの、ひたすら待ち続ける日々からようやく開放される嬉しさの方が勝っているかもしれません。待ちはしましたが積極的な待ちでした。もっとよいFF14の姿を語り合い、このブログでは、まだまだ楽しんでいる人がいるのだと細々とながら倦まず弛まず語り続けてきました。2010年12月に、吉田Ｐのインタビューを読んだ時の衝撃は忘れられません。サングラスをか
</description>
<dc:date>2013-08-27T23:31:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11595872239.html">
<title>フリーカンパニーのできる事が、ようやく見えてきました。</title>
<link>https://ameblo.jp/14chmay/entry-11595872239.html</link>
<description>
静かに燃える魔道士です。こんにちは。β４ではさらに公開範囲が広がり、「カンパニーアクション」 が使えるようになりました。メンバーの活動を通してクレジットを貯め、カンパニーランクを５に上げる事で初めて利用権利が発生します。■ポイントをためてできる事 ランク１　カンパニーチェストランク２　クレストエディットランク３　カンパニーチェスト拡張ランク４　クレスト装飾ランク５　カンパニーアクション■カンパニーアクション カンパニーアクションのβ４時点での種類です経験値アップは、５％ ２４時間の効果持続でした
</description>
<dc:date>2013-08-19T22:37:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11590475089.html">
<title>「オレいつレベリングするの？」</title>
<link>https://ameblo.jp/14chmay/entry-11590475089.html</link>
<description>
やはり幸せと感じる魔道士です。こんにちは。タイトルの 「オレいつレベリングするの？」 は、吉田Ｐの言葉です。プロデューサーレターLIVEの中で、ドイツGamescom～日本発売イベント～シアトルPAXの一連の怒濤のイベント続きの中で、吉田Ｐ自身が新生FF14をプレイできない事が判明した時に発した言葉です。プロデューサー自らがプレイするのを楽しみにし、スタートダッシュでプレイヤーから置いて行かれる事を嘆いてみたりと、ご自身がプレイしたいゲームを作り上げる事ができたからこそ、出てきた言葉なのではない
</description>
<dc:date>2013-08-11T10:57:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11568149623.html">
<title>マテリアクラフトには、２つの上限が設定されている模様です</title>
<link>https://ameblo.jp/14chmay/entry-11568149623.html</link>
<description>
ありだと思う魔道士です。こんにちは。旧FF14のマテリアクラフトには、リスクが大きかったものの夢がありました。一方の新生のマテリアクラフトは、安全になったものの夢を見る対象ではなくなった ようです。どういうことかといえば、マテリアクラフトには２つの制限が設けられている為です。※βテスト中の出来事を元に話しを進めます。１．アイテムレベルによって、はめられるマテリアの上限が設けられている例）アイテムLV48装備には、マテリダ（ItemLevel45～）が上限で、マテリガ（ItemLevel75～）は
</description>
<dc:date>2013-07-07T15:56:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11563857878.html">
<title>スペルスピードは、劇的には変らない。</title>
<link>https://ameblo.jp/14chmay/entry-11563857878.html</link>
<description>
普段できない事をしている魔道士です。こんにちは。ロードストーンの説明によれば、スペルスピード は、”魔法の詠唱時間と、魔法のリキャストタイムに関わるパラメータ” となっています （公式）。このパラメータは、装備で底上げが可能です。パラメータを上げる事でどの程度の詠唱時間短縮が見込まれるのか、手持ちのあり合わせ装備でではありますが、試してみました。フレア　スペルスピード　　詠唱時間　＋０　　　　　　　　　４．００秒 （黒LV50 裸の状態）　＋１０７　　　　　　　３．８４秒 （黒LV50）”気持ち
</description>
<dc:date>2013-06-30T20:54:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11555355345.html">
<title>ワールド移転をサポートする 「仕組み」 が導入されます。</title>
<link>https://ameblo.jp/14chmay/entry-11555355345.html</link>
<description>
6/22 18:00追記実際の移転申請は、４段階の状況提示 （×、☆１～３） に因っています。　×が、移転受け付けていない　☆が、比較的空いている　☆☆が、混雑している　☆☆☆が、かなり混雑しているまた、「個人単位」 で移転申請をするスタイルで、記事中ででてきたＬＳ単位での話しはなさそうです。－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－１つ心配事が減った魔道士です。こんにちは。Gamerescapeによる吉田Ｐのインタビューに、サーバー移転をサポートする興味深い発言がありました。「我々は誰
</description>
<dc:date>2013-06-18T22:59:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/14chmay/entry-11553731916.html">
<title>β３で得られた、フリーカンパニーの情報</title>
<link>https://ameblo.jp/14chmay/entry-11553731916.html</link>
<description>
もやもや魔道士です。こんにちは。「ＬＳ （リンクシェル）」 は ”チャットツール” として存在し続けるものの、それとは別に 「フリーカンーパニー」 なる団体が用意されます。とはいうものの、カンパニーの全体像が把握しきれずにいます。特にＬＳのまとめ役としては、今後どういう風に活動をしていったらいいのか、非常に悩ましく感じている所です。小さなフリーカンパニーでは攻略上のデメリットがあるのか、それとも 「同盟」 すれば差し支えないのかなどです。今回、情熱に溢れる知り合いがフリーカンパニーを結成まで漕ぎ
</description>
<dc:date>2013-06-16T21:55:25+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
