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<title>あまみのブログ</title>
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<title>アカシアの雨がやむとき</title>
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<![CDATA[ 奈落の底を這いつくばる私に<br>せつない胸はわかるまいなんて言う権利もないです。<br><br>許す心を持てないのに<br>手放すこともできないなんて我儘でした。<br><br>捨てる勇気と強さを持てないなら<br>甘んじるか戦うしかなかったのに。<br><br>ひとりでいるのが怖かった。<br><br><br><br>上手に生きられませんでした。<br><br><br><br>でももう自分を許して<br>今日、許す勇気を持とうと思います。<br><br><br>忘れていくということを<br>こんなにありがたく思ったことないです。<br><br><br>忘れて、受け入れて、他の誰でもなく自分のために戦うこと。<br><br>自分しか自分を幸せにできないんだとやっと理解しました。<br><br><br>立ち直ってからでないと、自分を好きになることなんてできないから。<br><br><br>絶対に自分を幸せにします。<br>絶対に幸せになります。<br><br>だからお願い、早く忘れてください。<br><br><br>どうかお願い、前を向いてね。
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<link>https://ameblo.jp/1539miku1539/entry-12210744856.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2016 05:14:59 +0900</pubDate>
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<title>愛</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/1539miku1539/amemberentry-12188924684.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2016 01:20:30 +0900</pubDate>
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<title>笑ったり遊んだりしないでいいから。</title>
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<![CDATA[ そうなったのは<br>元々私の頭が悪く思いやりが無いこと<br>と<br>周囲からの攻撃<br>そして私の生きる意欲の無さが<br>何層にも重なって凝り固まった結果でした。<br><br><br>小さい頃<br>おおきなトランポリンルームで<br>今も覚えてるのは跳ねて遊びだしてすぐにうずくまって三角座りになって周りの子供に髪をぐしゃぐしゃにされたこと。<br><br><br>異様なほど内気でものも言わない子供でした。<br><br>小学校でも給食が食べられず<br>寝られず<br>夜中に目を覚ましては恐怖で泣き叫び<br>夜になるのが怖くて仕方ありませんでした。<br><br><br>時間を守れない<br>だらしない<br>嘘ばかりつく<br>言わなきゃいけないことを言えない<br>自分の意見がない<br>周りと同じであることに固執する<br><br>誰だって<br>そんな人間に好感は抱かないでしょう。<br><br><br><br>自分で自分を"気持ち悪い"と思わないで済むように<br>自分に嫌われない自分に<br>自分を嫌わない自分に<br>なってあげたい<br>なりたいよ。<br><br><br><br>今は<br>自分で自分を貶めるばかりです。
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<pubDate>Wed, 13 Jul 2016 23:39:33 +0900</pubDate>
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<title>孤独の遺伝子</title>
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<![CDATA[ 2人は似ていました。<br>私と、好きな物が同じで、嫌いな物が同じでした。<br>2人とも。<br><br>人と深く関わることを避けてきた私が、深い関係になることを望んだ2人の相手でした。<br>1人は女、<br>1人は男。<br><br><br>伴侶のように好きでした。<br>一対一で、お互いを束縛したいと思う類の感情を2人ともに抱いていました。<br>女性の方の人にも、異性に対してのような気持ちがありました。<br>性別は関係なかったのです。<br><br>ただ、いろいろな意味でやはり女性に対しての想いの方が純粋でした。<br>彼の背景を自分の将来の生活に関わってくるものとしてあれこれ気にしました。<br><br><br>深い愛を2人に捧げたつもりでした。<br>私に出来る限りの愛情を示したつもりでした。<br><br><br>そしてきっと返ってきました。<br>きっと、というのは、私がそれをうまく感じられなかったのです。<br>私は、心のどこかで相手に自己犠牲を求めました。<br>自分が相手に示す愛の構造と同じものを。<br><br><br>そのわけは、<br>私が自分自身に無価値感を覚えていたからです。<br><br><br>相手からもらえるもので<br>自分の価値ははかれるのだと<br>そして<br>自己犠牲のない自分では<br>相手に与えられるものなど無いと信じ込んでいました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1539miku1539/entry-12180339135.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2016 23:26:18 +0900</pubDate>
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<title>普段からメイクしない君が薄化粧した朝</title>
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<![CDATA[ 私はこの3ヶ月間を生涯忘れないと思います。<br>人生でこんなに苦しいことは生まれて初めてで。<br>こんなに自分が嫌いになったのも生まれて初めてで。<br><br>この1ヶ月は特にひどく、毎日床で寝て、お風呂にも入れませんでした。<br>1人暮らしして3年、絶対に欠かさなかった掃除も洗濯も、全くできずに埃だらけの部屋で。<br>服は散乱、翌日に着るものもなくて。替えの肌着や下着すら。<br>毎朝ギリギリの時間にシャワー浴びて、洗いざらしの髪でノーメイクのまま、タクシーに飛び乗って。<br>こんなことはいつ以来？<br>学生の頃、あの信じられないほど退廃的な、決して思い出したくない毎日を再び体験しているようで。まるで当時に戻ったかのように、過去と現在を行き来しているように、現実感のない不気味な日々。<br><br>1人でいると、自分がもう何にもなれず、あの頃に閉じ込められたような、自ら囚われたがっているような、底なしの恐怖に襲われる。<br><br><br>自分はあの頃から何も変わっておらず、もう変わることもできない。という思いが、未来から希望を奪いました。<br><br><br>すると、食べることもお風呂に入ることも、歯を磨くことも、本を読むこと、音楽を聴くこと、体を休ませるために体裁を整えてベッドで寝ること、人間らしい生活の基礎が、今までできていたことがなぜなのか信じられなくなるくらい、一切できなくなりました。<br><br>したくなくて、<br>しても意味がなくて、<br>した先に何があるのかって無駄に思えて。<br><br><br>昔もこう思ったときはありました。<br>けど、どこかで心の奥に希望を抱いていたんだと思います。<br>時間がたてば、変わるんだって…。<br><br><br>でも、自分が自分である限り、同じことの繰り返しだって<br>気づいたのは、<br>2人の大切な人を失ったことがきっかけでした。<br><br>
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<pubDate>Wed, 13 Jul 2016 22:38:49 +0900</pubDate>
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<title>読書の冬</title>
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<![CDATA[ <p>私は、本を読むのがすごく好きです<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><p>ドラマや映画などの映像より、音楽より、ラジオより、文字を追うのが一番好き（‐＾▽＾‐）</p><br><br><p>そして絵も大好きで！</p><p>描くのも、見るのも、漫画も大好き<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>小さい時はあまりに読みものを求めすぎて</p><p>小学生なのに、意味もわからず、政治思想の雑誌やある事件の冤罪を立証するための冊子など、大人が読むものまで読み漁ってました(゜д゜；)</p><p>おもしろいわけがないのに…（;´▽｀A``<br><br></p><p>絵はものごころついたときから好きでよく描いていたけど、１人っきりで家の中で描いてると、だんだん何を描いたらいいのかわからなくなってｗ</p><p>今みたいに携帯も持ってなかったし、ネットサーフィンもできなかったなかで、運動が嫌いな私は自然と読書を求めるようになりました。</p><br><br><p>とにかく家にあるものはどんなものでも、つまらないものでも、兄姉の教科書まで読んでました<img alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>今でも、本と絵が大大大好き<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>なかでも好きなものについて、ブログで書いていきたいと思っています<img alt="あじさい" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/056.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>今日書きたいのは、芥川賞作家・村上龍の「イビサ」（角川文庫/講談社文庫）です。</p><br><br><p>村上龍は言わずと知れた著名作家で、１９７６年に２４歳で芥川賞を受賞しました。</p><p>受賞作の「限りなく透明に近いブルー」についても、いつか書きたいと思います。</p><p>「イビサ」は、１９９２年３月に角川書店から初版が刊行されました。</p><br><br><p>私は、村上龍さんの小説が大好きです<img alt="ブーケ２" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/053.gif" width="16" height="16"></p><p>初めて村上さんの小説を読んだのは１６歳の時で、ベストセラー「コインロッカー・ベイビーズ」でした。</p><br><br><p>初めて読んだ時は、カギカッコでくくられていない台詞がいきなり地の文へ紛れこんでくる文体に、まず違和感を覚えたものです。</p><br><br><br><p>１作読み終えた頃には、自然と体の中にしみ込んでくるような、脳の四隅にある不満、不安、不快感をほうきとちりとりですくって眼前につきつけられるような、だけど見たくないものを新しい決意に変えてくれ、爽やかな疾走感をくれる彼の文章が大好きになりました。</p><br><br><p>もちろん作品によって傾向が違い、明るかったりそうではなかったりしますが、「イビサ」は後者です。</p><br><br><br><p>主人公・マチコはある日突然”破局”を迎え、生活の要素を全て終了させたが、ほどなくして実体のない「髪の毛」をいたるところに見つけてしまうようになり精神の混乱から他人に危害を加え、精神病院へ１年以上入院する。</p><p>そして退院した３日後ＡＴＭの前で知り合った３０代の男とその日のうちに関係を結び、共にパリへと旅立つことになる。ここから物語は始まる。</p><br><br><br><p>お互いの名前も知らない男女が２人でパリへ行く。</p><p>旅行のためにマチコが水着を用意するシーン。</p><br><p>スポーツ用品店の日焼けした店員は、ドライブに誘っても相手にしないマチコに対し暴言を吐く。</p><p>ブティックでは銀色に塗った太く短い爪を持つ中年女が、客であるマチコを値踏みし、見下げる。</p><br><br><p>まさにマチコが何に狂い何を見過ごせなくなったのかがわかる印象的な描写です。</p><br><p>この漂う嫌な空気感はさすがです。</p><br><br><p>人が人に向かって、相手とは無関係なストレスを発散する</p><p>人が人を使って、努力なしにイヤな気分から解放されようとする</p><p>人に不快を押しつけることで安心を得ようとする</p><p>そんな行動が巡っている人間社会を感じました。</p><br><br><p>何か疲労や苦痛を伴う努力をしなければここから這いあがれないという不安感</p><p>それを受け入れられない現状を正当化しようとする後ろめたさ</p><p>そういうものを解消させる生き方、考え方をしていきたいです<img alt="にゃー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/002.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>また、続き書きます<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/1539miku1539/entry-12040927660.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 15:03:51 +0900</pubDate>
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<title>恋は天体のなかに…??</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">こんにちは<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>すっかり寒くなってしまいました…<img alt="雪の結晶" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/124.gif" width="16" height="16"></p><br><p>気がつけば今年もあと1か月<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>今年はどんな年だったか振り返ると、</p><br><p>1月は迷いながらも新しい付き合いが始まりました。</p><p>2月はその人と過ごしました。</p><p>でもすでに自分の気持ちがわからなくなっていました<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" height="16"></p><p>結局、3月にお友達関係に戻りました…</p><br><p>～2015年の1/4終了～</p><br><p>ポジティブかと思いきや、結局ネガティブなスタートに<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>私は異性を好きになるということが本当に少なく、あってもほんの数カ月…</p><p>人間性が好き、とか、一緒に居て楽しい、という感覚、そしてもちろん</p><p>容姿をカッコイイと思う感覚もありますが、自分がその人の相手になりたいという願望が薄く(＞＜;)</p><br><p>男女としてマジメに付き合うことがしんどく感じてしまうのです(´＿｀｡)</p><br><p>私は占いが大好きで、それというのは自分の星座がよく性質を表しているなぁと思うのです<img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"></p><br><p>お誕生日によって、星座は決まりますよね？</p><p>一般的に”何座”というのは、生まれた時に太陽がどの星座の位置にあったか、による</p><p>つまり「太陽星座」です。</p><br><p>そして他の惑星、月・水星・金星・火星・木星・土星…でも、生まれた時にどこに位置していたかによって</p><p>運勢や性格を分析できます。</p><p>当然、あくまで”占い”ですが…(・∀・)</p><br><p>一般的に恋愛のタイプは金星星座、火星星座に表れるといいます<img alt="てんとうむし" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/055.gif" width="16" height="16"></p><p>私の金星は双子座<img alt="ふたご座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/214.gif" width="16" height="16"></p><p>双子座の金星は、</p><br><p><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">知的な会話が恋愛コミュニケーション</p><p><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">だから、話し上手、ウィットに富んだ人が好き</p><p><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">官能的な恋愛が苦手</p><br><p>らしいです<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>当たってる～</p><br><p>対話していて頭の回転が伝わる人、打てば響く会話をする人に惹かれます<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><br><p>口数だけやたら多いのでもなく←好みがうるさい</p><p>ポツポツでも全然いいから、きちんとキャッチボールしてくれる人が理想です:*:・(￣∀￣)・:*:</p><br><br><p>官能的な恋愛というのか、わからないけど</p><p>夜景を見ながら、シーンとした空気</p><p>手を繋ぎながら、人のまばらな川沿いを歩く</p><p>後ろから抱きしめられながら「ずっと一緒にいよう」とかつぶやかれる←経験ない</p><br><p>みたいなのは恥ずかしくていたたまれません。</p><br><p>とにかくシーンとしているのがイヤです！</p><p>ロマンスと縁がないみたいo(TωT )</p><br><p>常にしゃべっていたいです(ノ^^)八(^^ )ノ</p><br><p>だからロマンチックな雰囲気になると急にごまかすように話し出す…</p><p>ムードのない女です<img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16" height="16"></p><br><p>２人っきりの時も、異常なほどテレビをつけときたがるし</p><p>シーンとして、いい雰囲気…？みたいな時も</p><p>「さっきのＣＭで流れてた曲さぁ～」とか言いだして</p><p>「…さっきっていつ(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)？そんなの聞いてなかったよ…」</p><br><p>(￣ー￣；</p><br><br><p>また次は、火星星座についても書きたいと思います♪</p><br><p>お弁当は、あいかわらず続いています<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><p>お昼をお弁当にすると、ごはんの量が減り、どうしてもボリュームダウンするのに、</p><p>満足感は高いという一石二鳥が味わえます<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><br><p>手間はかかりますが…<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>なにごとも慣れですね<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>オススメは、毎日入れても飽きない卵焼きをまとめて作って冷凍しておくこと、</p><p>インスタントの汁物を用意しておいて容器だけ持ってきてお湯を入れて飲むこと、</p><p>おかずカップは必ず使い捨てを使用することです<img alt="おにぎり" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/068.gif" width="16" height="16"></p><br><p>おかずカップをシリコンなどにすれば経済的ですが</p><p>洗うのが面倒で泣きが入ります…(Ｔ▽Ｔ;)</p><br><p>お弁当についても、作り続けて感じたオススメの方法や</p><p>継続の秘訣、私なりの工夫、そしてよく入れるおかずを次回以降ご紹介したいですo(〃＾▽＾〃)o</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/1539miku1539/entry-12103326582.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 13:37:05 +0900</pubDate>
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<title>cook &amp; eat &amp; eat &amp; cook</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><br><p>今夜のメニューは</p><p><img alt="ブーケ２" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/053.gif" width="16" height="16">アボカドとセロリとトマトのツナサラダ</p><p><img alt="ブーケ２" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/053.gif" width="16" height="16">絹ごし豆腐のきのこ＆空芯菜あんかけ　しょうが風味</p><p>でした♡</p><br><br><br><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150619/21/1539miku1539/16/95/j/o0800060013342042334.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150619/21/1539miku1539/16/95/j/o0800060013342042334.jpg" width="400"></a><br></p><br><p>だしで煮たきのことお豆腐をお皿に盛った後、ねぎと空芯菜の新芽をサッと煮て、水溶き片栗粉で</p><p>とろみをつけてかけました<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>最高に美味しかった～～<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><br><p>だしは、みりん多めに、甘めにするのが大好き<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>空芯菜の新芽は安くなってたから初めて買ってみた<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><p>クセがなくて、生で食べてもすごくおいしぃ～<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>こういう商品があるってことも知りませんでした<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>実家では、出てきたことがなかった料理や食材が多すぎて、１人暮らししたら、今まで外食でしか食べたことなかったものも、自分で作って家で食べたい<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16">ってすごく思っていて、</p><p>１人で暮らして２年が過ぎたけど、たくさんの食べ物にチャレンジした<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>セロリや小松菜、えんどうまめやナッツ、切り干し大根、みょうが、ズッキーニ、パプリカ…</p><p>家では出てきたことなかった野菜は一通り試した<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>エビチリ、ぶり大根、ぶりの照り焼き、スパゲティグラタン、ホットケーキ、お魚の炊き込みご飯、</p><p>かに玉やお魚のハンバーグ、ユーリンチ―、蒸し鶏、スンドゥブ、ヤムウンセン、レバー煮など…</p><p>お店や買ってきて食べるのが当たり前だったものも、家庭で食べるものにしたくて、</p><p>疲れて帰っても必ず自炊していろいろつくりました<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>昔から料理は好きだったけど、今ではストレス解消にも役立ってくれる大好きな趣味です<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>「今日は何が食べたいかな？」って考えて、それに合う献立を考えて、作って食べるのが１番幸せ<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>これはある日の夕食<img alt="さくらんぼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif" width="16" height="16"></p><br><p><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16">小松菜とツナの卵とじ</p><p><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16">鶏胸肉とキュウリとオクラのさっぱり梅炒め</p><p><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16">豆腐納豆のみょうがのせ</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150619/21/1539miku1539/fb/11/j/o0800106613342042796.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150619/21/1539miku1539/fb/11/j/o0800106613342042796.jpg" width="400"></a></p><br><br><p>豆腐納豆はすんごくハマって、１カ月に１０回は食べてます<img alt="ヒヨコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/008.gif" width="16" height="16">笑</p><p>味付けはごま油としょうゆ、白だし少々</p><p>ねぎやみょうがを必ずトッピング<img alt="黄色い花" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" width="16" height="16"></p><br><p>鶏胸肉とキュウリとオクラの梅炒めは</p><p>料理酒＆しょうゆ＆鶏ガラスープの素に梅肉を混ぜたソースで炒めました<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>からくなっちゃわないようにお酒をおおめにしました～<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150619/21/1539miku1539/b7/a6/j/o0800060013342043154.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150619/21/1539miku1539/b7/a6/j/o0800060013342043154.jpg" width="400"></a></p><br><p>こちらは、</p><p><img alt="クローバー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16" height="16">オクラ、みょうが、キュウリ、トマトのごま油あえ</p><p><img alt="クローバー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16" height="16">豚こまとセロリときのこのオイスターソース炒め</p><p>お弁当に入れた、長いものマッシュサラダも少し<img alt="チューリップピンク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>野菜ではセロリが１番大好き～（‐＾▽＾‐）</p><p>切ってるそばから食べちゃいます<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>豚こまや鶏胸などお安めのお肉をヘビーローテの我が家では、調理前にお肉にお酒やおしょうゆの下味と片栗粉をもみこんで、少しでも柔らかく食べられるようにつとめてます<img alt="クマ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/018.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150619/21/1539miku1539/e4/76/j/o0800106613342043526.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150619/21/1539miku1539/e4/76/j/o0800106613342043526.jpg" width="400"></a></p><br><br><p>こちらは今週のお弁当でした<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p><img alt="あじさい" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/056.gif" width="16" height="16">長いものマッシュサラダ</p><p><img alt="あじさい" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/056.gif" width="16" height="16">えんどうまめのごまあえ</p><p><img alt="あじさい" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/056.gif" width="16" height="16">カニカマ入り卵焼き</p><p><img alt="あじさい" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/056.gif" width="16" height="16">鶏胸肉のてりやき</p><br><br><p>ごまあえはスタンダードにほうれん草、はごたえ残る小松菜でもよくやりますが</p><p>えんどうまめは味がよくしみてすっごくおいしかった<img alt="ブーケ１" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>おさとう、おしょうゆだけのシンプルな味付けだけどおいしい<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><p>本当にごまの力はすごいです<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>最後にこの間つくったキッシュ<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150619/21/1539miku1539/26/5a/j/o0800060013342044103.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150619/21/1539miku1539/26/5a/j/o0800060013342044103.jpg" width="400"></a></p><br><br><p>ウチは超お安いオーブンレンジなんだけど</p><p>どうも温度がなかなか上がらず…</p><p>実はこの後２０分くらい追加で焼きましたｗ</p><br><br><p>牛乳、ピザ用チーズ、卵、ほうれん草、ベーコンで焼いたよ<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>玉ねぎやジャガイモを入れてさらにおいしく作りたいo(〃＾▽＾〃)o</p><br><br><p>透明の耐熱皿欲しいな～…と思ってるんだけど</p><p>１人暮らしの現状では。。。１度に焼いてもあまっちゃうし、何より置く場所がない～Y(＞_＜、)Y</p><br><br><p>どうか早く、ほしい食器やインテリアを心行くまでそろえられるような日々が来ますように(｡-人-｡)</p><br>
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<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 21:33:34 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ あまみと申します💓<br>20代の1人暮らしOL🏠<br>本と絵と料理とインテリアが大好きです🌸<br>簡単なお料理🍴や、可愛いもの🌹、大好きな本📚、美しい絵🎨、たまにお洋服👗やおすすめのものを色々とご紹介していきたいと思っています😊<br>どうぞよろしくお願いします✨<br><br>私は毎日お弁当を会社に持って行っています🍱<br>毎週日曜に最低3種のおかずを作り置きしていて、前夜につめるだけの簡単お弁当です💕<br><br>今週はこんな感じ♡<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150608/22/1539miku1539/44/3d/j/o0800106613331618622.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150608/22/1539miku1539/44/3d/j/o0800106613331618622.jpg"></a><br><br>*アスパラと鶏胸肉のチーズマヨ焼き<br>*小松菜のごま和え<br>*ネギとカニカマの卵焼き<br><br>卵焼きは隔日で焼いてます🍳<br>このネギとカニカマ卵焼きは彩りがよくなってオススメ💕<br><br>参考にしている本は<br>ESSEの「決定版 つくりおきおかずで朝つめるだけ！弁当」です🍀<br><br>これはもう7年も前の大学生の時に買った本だけど<br>本屋さんで見た瞬間から<br>「これだ‼︎」と思ったレシピ集！<br><br>2も出ていてかなり人気みたいです💕<br><br>アスパラと鶏胸肉のチーズマヨ焼きはこの本を参考に以下の手順でつくりました😊<br><br>1.オリーブオイルと塩コショウを揉み込んだ鶏胸肉に小麦粉をまぶす<br>2.油をひいたフライパンで2分焼き、5センチ幅に切ったアスパラも加えて炒める<br>3.マヨ、粉チーズ、しょうゆ少々を加え1分ほど炒め合わせる💕<br><br>硬くなりがちな鶏胸肉がとっても柔らかくて美味しいです🍎<br><br>粉チーズがなければクッキングシートにスライスチーズを貼り付けてレンジで2分チンして砕いて使ってね🍊<br><br>私はクッキングシートすら持っていなかったので考えた挙句<br>今習っている、書道用の半紙で代用してみましたw<br><br>結果…<br>粉状にはなったものの<br>紙に貼り付きすぎて紙も一緒にはがれてきちゃう😓<br><br>やめた方がいいです😭<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 08 Jun 2015 22:40:51 +0900</pubDate>
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