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<title>カタツムリ</title>
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<title>ありがとう</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0002_zebra --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#ffbbeb;background:#000000;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0002_zebra/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>いつも、沢山の暖かさをありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m"><br><br>アンジェは暫くお休みさせて頂きますが、こちらで近況報告はさせて頂きますね<br><br>数日前から始まっていた、ザワザワ感が、今日 また父の言葉によって爆発してしまいました。<br><br>今は、馬鹿をしないようにと自分と闘っている状態です。<br><br>今朝、いい加減この<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" alt="家" class="m">から出ていけ!と言い渡されました。<br><br>借家でもアパートにでも借りれば良いと<br><br>頭の中はもうパニック<br><br>暫く考えていましたが、これは良い機会だと思う事にしました。<br><br>今まで、やりたい放題して来た父に、娘と言うだけで、振り回されてきた人生に終止符を打つ事が出来るんだと<br><br>私達が出て行った後に<br>父が住むと言っているけど、仕事も順調とは言えない状態の今、人様の手に渡る可能性は大きいと思います。<br><br>家族よりも自分が大事な父<br>病気になったらどうするんだと怒鳴っています。<br>病人に向かってです<br><br>多分、飛行機が落ちても死なない位丈夫な父ですから、ひょっとしたら、私の方が早く逝くかもと思う程に健康です。<br><br>２年程前、主人と大喧嘩した時も、主人の方がやられっぱなしでした。<br>健康だけでなくて、身体も丈夫で元気な父。<br>遊ぶお金に困ってきたのでしょうか？<br><br>娘家族を追い出したお金で、まだ遊ぶ気でいるのでしょうか？<br><br>今、住んでいる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" alt="家" class="m">が有るのに、何故戻る理由があるのか<br>理解出来ません。<br><br>過去の父の行動、今だ父から虐待を受けるとは思っていませんでした。<br><br>そんな理由から、うつ病が急速に顔を出しはじめています。<br><br>身体が悲鳴を上げているのでお休みを頂きます。<br><br>特別、お伝えしたい事や体調の良い時等には、下書きの記事を更新出来ればと思っています<br><br>馬鹿はやらないと思いますので、心配しないでね<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101214/22/15930021/af/2b/g/o0154010010918087052.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101214/22/15930021/af/2b/g/t01540100_0154010010918087052.gif" alt="カタツムリ-ファイル1468.gif" width="154" height="100"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101214/22/15930021/10/73/g/o0172008310918087064.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101214/22/15930021/10/73/g/t01720083_0172008310918087064.gif" alt="カタツムリ-ファイル0463.gif" width="172" height="83"></a><br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0002_zebra/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#ffbbeb;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 21:50:02 +0900</pubDate>
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<title>過去から抜け出せない</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0025_dietP --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#c37bfd;background:#ffffff;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0025_dietP/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:left;" istmp>何時までも、このままで良いのだろうか<br>何時も、過去がついてまわる<br>忘れたくても忘れられない過去<br>先日の法要でお坊さんが話された言葉に涙が溢れて止まらなかった<br>辛い過去はなかなか消えないものです。<br>もう４半世紀たつのだから、忘れるのでは無くて、供に歩いて行きましょうと<br>忘れようとするから忘れられないし、何時までも縛られるのです。<br>供に歩いていれば、楽しかった思い出がついてきますよ  と<br>未だ、供に歩いて行く自信は無いが、何時かそうなればと思います<br>哀しみを乗り越えて供に、歩ける日まで<br>過去に押し潰され、死さえ考えていた。そんな私には、この言葉は痛かった。<br>そして、暖かかった<br>何を話した訳では無いのに、心を診られた様で お坊さんに感謝です。<br><br>一人ぼっちひとり<br>いつまでも、ひとりだと<br>思っていたわたし<br>気がつけば、廻りには<br>沢山のひとがいた<br>ひとりぼっち ひとり今は、笑顔に出逢う<br>ひとりでは無かった<br><br>供に歩ける様になれる<br>そんな日がきっと来る。だって、ひとりじゃ無いんだから<br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=15930021"><img alt="kawasakiの鷹のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/22/kawasakiokita/6d/63/g/t01500051_0150005110838652062.gif"></a><br></p><br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0025_dietP/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#c37bfd;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 22:16:20 +0900</pubDate>
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<title>弟と母を亡くし(;_;)</title>
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<![CDATA[ 私は、この時総ての希望を失いました。<br><br>父は、総て自分の思い通りに成らないと気が済まない性格の上、家族にお金を使うより、自分が使う方を優先する性格です。<br>弟の保険金も母の保険金も私名義の保険金さえ解約し総てを自分の娯楽に使い切りました。<br>父と二人の生活は地獄そのものでした。<br>一言でも反発しようものなら、身体への暴力はありませんが、言葉の暴力は凄まじいものがあります<br>身体を小さく丸め、大声で怒鳴り散らし机を叩き、威嚇する父、また異常なまでに家系にこだわる父は、養子をと考えており、家から離れる夢も立たれました。<br><br>毎日、傷が増える身体、心は疲れ毎日がただ、怯える生活、唯一父が夜飲みに行くと(殆ど毎日)そっと家を抜け出し数時間、私も出かけては遊んでいましたが、時間を気にしながら一人で飲むお酒が楽しい筈が無い。<br><br>ただ、寂しさを埋めるかの様に今の主人の優しさに縋り付き一緒に暮らす事を決意(今、冷静に考えた時、無理があるのは明らかだったのに)逃げ出したい、優しさが欲しいとだけ望んだだけだった<br>父と同居、養子になると言う条件を主人は飲みました。<br>この時、父と主人の板挟みに苦しむ事は解っていたので、別居を強く主張したのですが、どちらも聞いてくれず、結婚後は父との同居生活に<br><br>このころも、本当ならば楽しい筈の新婚生活なのに、自分を傷つける事は辞められなかった。<br><br>主人も父も気づいていない。<br><br>どうする事も出来ず本気で自殺さえ考え出した時期、初めての子どもが出来ましたが、即緊急入院、絶対安静の上２４時間の点滴生活を２ヶ月過ごしましたが、その子は育ちませんでした。<br><br>人としてさえ育たなかった。<br><br>形の無い子ども、緊急手術<br><br>泣くことすら忘れてしまっていました。<br><br>家へ戻ってからも同じ事の繰り返し、ストレスで育たなかった赤ちゃんに申し訳なく、暫くは何も手に付きませんでした<br><br>多分、この頃はもう、うつ病になっていたのだと思いますが、この当時はまだまだうつ病など知られておらず、一部で知られ始めた頃、わかる筈も無く、ただただ、日が過ぎる事だけを祈りながら暮らしていました。<br><br>どうしようもな無い愚痴を最後まで読んで下さりありがとうございました。
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<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 01:19:48 +0900</pubDate>
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<title>その後</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0010_shock --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#ffffff;background:#000000;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0010_shock/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>高校を卒業後、入学した学校でも同じ事の繰り返し<br><br>いや、それよりも酷かった<br><br>男子生徒の中には、暴走族に入っている生徒を始め少し怖い系の生徒もいた。<br><br>そして、小学校以来会ってもいなかった同級生の一言から、楽しいはずの学生時代は総て無くなってしまった。<br><br>あるスクーリングの日の夜、予備室に呼び出され、結果は男子生徒数名に取り囲まれ、後は抵抗すら出来ない状態に<br><br>科が違っていたので全く知らない男子生徒達<br><br>もう、こんな人生なんか終わりにしたい<br><br>死んでしまいたいと<br>そればかり考えていた時期もあった<br><br>しかし、総てを抱かえ負けるものかと、卒業だけはしなければ、社会へでればきっと良い事もあると<br>言い聞かせ、学校へは通い続けた。<br><br>もし、休んだり辞めたいなんて言ったら父親の逆鱗に触れる事は、解っていた。<br><br>母親の冷たい視線も想像出来た。<br><br>その恐怖もあったと思う<br><br>そして、無事に卒業後、某大手運送会社に入社、課長や支店長にも良くしてもらい、やっと楽しい日々が訪れた。<br><br>嬉しかった。<br><br>運転手さん達は言葉は荒っぽいけど優しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m"><br><br>しかし、そんな時期は長くは続かなかった。<br><br>もともと、浮気性の父親がある日、私の部屋へ入って来るなり、襲い掛かって来た。<br><br>さすがに、娘にそこまではと思ったのか途中で出て行った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>母親に言える筈も無い。<br><br>唯一の味方であり、理解者だった弟に縋り付き泣いた日が続いた。<br><br>その弟もある日突然、交通事故で他界してしまう<br><br>結婚してこの家を出れば幸せになれるとそれだけを考えていた私に、また地獄の様な日がやって来る<br><br>父親は、毎晩出かけて女の人と遊んでいる。<br><br>母親は大事な息子を亡くし、どんどん変わっていく。<br><br>重度のうつ病にアルコール依存症、最悪の組み合わせだ<br><br>麻薬患者のように徘徊し、目の焦点は合っていない<br><br>話す言葉は、あの子を返せ、あんたなんかいらん。<br><br>何であんたと違ったのか？<br><br>あの子さえいれば、堪えられたのに<br><br>早くあの子を連れて来てあんたが、変わりに行けば良いと<br><br>毎日繰り返す<br><br>弟がいなくなった事で完全に家庭は機能しなくなった<br><br>しかし、まだ望みを私は捨てなかった。<br><br>結婚して孫が出来れば変わるかも、病気も急性だから治るかもと考えていた。<br><br>結婚する事で、父親からも離れられると考えていた。<br><br>でも、私の望みは叶わなかった。<br><br>母親の自殺によって家に縛り付けられてしまった。<br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0010_shock/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#ffffff;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Sat, 02 Oct 2010 00:44:09 +0900</pubDate>
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<title>専門学校と短大</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0022_stvR --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#ffffff;background:#b3dec3;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0022_stvR/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>高校を卒業して直ぐに就職する気にもなれず、三重を離れて進学しようと決めた私<br>父親も世間体を気にする方だから進学には、反対しなかった<br>地元の学校は、高校の事もあり、自然と避けていた。<br>本当は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" alt="家" class="m">からも逃げ出したかったから、東京位を考えていたのだが、支配下に置いて置かないと気にいらない父親とそれにただ従うだけの母親に説得されて、自宅からの通学が条件で許可された学校は専門学校でありながら近畿短大卒業資格を得られるカリキュラムがあり、遊び所では無かった。<br>必死で授業について行く私に、やはり恐怖の日は始まった。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">それは、高校こそ違ったけど、小中と同じ学校だった<br>後て解った事だが、彼女ね実家の仕事が上手く行っていなかったらしい<br>そこで白羽の矢が私に剥き出した<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！" class="m"><br>ひとクラス１２３名の巨大クラス、彼女は、前半組、情報は皆無に等しい、恐るべき計画が進行しているとも後半組の私は、それなりの充実した日々を過ごしていたが、夏休みのスクールングの日悪魔は牙を剥き出しにしてきた。<br>学生の９割は男性、若い女性には興味が無いはずが無い<br>良い鴨ゆ用意するからと、予備室に呼ばれ、復習会をやらないと誘われた。<br>その友達もこの事件をきっかけに退学して行った、一人残された私に何があったかは想像の通りf<br>強制猥褻罪です。<br>スクールングネが終わると飛んで家に帰り、暫くは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" alt="家" class="m">を出なかった。<br><br>今までで一番卑劣な行為許されず弾も無い。ただ一人味方をしてくれた、彼には今でも感謝の気持ちは消えない<br><br>その翌日学校中に噂は広まっていた<br><br>ただ、負けるもんか<br>卒業まで後半年の噛まんなんだと言い聞かせ、無事に卒業は出来た<br><br>きちんと専門学校と短大の卒業証書私にとっては、宝物以上のもの<br><br>もう、学校には未練も感傷的な気持ち等全く無かった<br><br>一目散で帰った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" alt="家" class="m">には、ご馳走が並んでいた<br><br>やっぱり、愛されていたんだと喜んだ<br>しかし、これは大学合格の弟に用意されたもの、片隅にでも私の名前位入れてくれてもと波だが止まらない。そんな私を見て、あんたは短大息子は国立大学何だから仕方ないだろ<br>将来が違うんだからと批判、一通りお祝いを行って部屋へ引き上げる私に一言弟が行った。<br>学校なんてただのシンボル、僕は４年かかる事を姉さんは２年でやったんだ。どんなに優秀な学校へ行ったって姉さんには敵わないとおもってる<br>優しく暖かい言葉に励まされ、新しいスタートを迎えようと決意した私に父親は野獣とかしていた<br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0022_stvR/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#ffffff;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 00:37:35 +0900</pubDate>
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<title>ごめんなさい</title>
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<![CDATA[ ごめんなさい(;_;)<br><br>今は生きる力なくしてます<br>すべてがこわい<br>家族の声がこわい<br>感情が無くなっていく<br>今日を乗り越えられますように<br>今は無理だけどきっと立ち直れるよね
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<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 22:28:49 +0900</pubDate>
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<title>♪何も出来ないんだ</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><br><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div><div>&nbsp;</div><div><img alt="カタツムリ-oh my god!.gifoh my god!.gifoh my god!.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/20/15930021/1a/57/g/o0190002410711520192.gif" border="0"></div><div>&nbsp;</div><div>何故なんだろう</div><div>&nbsp;</div><div>部屋から出られない</div><div>&nbsp;</div><div>明るい部屋も</div><div>&nbsp;</div><div>テレビの声さえ怖い</div><div>&nbsp;</div><div>今日は従兄弟の盆送り</div><div>&nbsp;</div><div>お寺へ行く事さえも</div><div>&nbsp;</div><div>出来なかった</div><div>&nbsp;</div><div>ごめんね<img alt="カタツムリ-1075_しょっく_おちこむ[気持ち・からだ].gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/20/15930021/b4/e0/g/o0020002010711520194.gif" border="0"></div><div>&nbsp;</div><div>本当はキチンと送って</div><div>&nbsp;</div><div>あげたかった</div><div>&nbsp;</div><div>でも、気持ちも身体も</div><div>&nbsp;</div><div>ついていかない?</div><div>&nbsp;</div><div>明かりの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">無い世界</div><div>&nbsp;</div><div>音<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" alt="テレビ" class="m">の無い世界へ</div><div>&nbsp;</div><div>ただ一人旅立って行く</div>&lt;</div></div>
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<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 20:26:30 +0900</pubDate>
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<title>我が儘な親達</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0010_shock --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#ffffff;background:#000000;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0010_shock/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>先日、ＰＴＡ全国大会が東京で開催されました。<br>私たちの学校からは先生二名と役員八名の計十名での参加でしたが、役員でありながら余りにも自分勝手な行動に怒りさえ覚えてしまいました。<br><br>集合は仕事の都合もあり、２０日の会場に集合でしたが、その後、懇親会終了後ホテルで自由行動になりましたが、男女一名づつ朝まで帰って来ませんでした。<br>そして二日目大会終了後は全員で移動して名古屋にて解散予定<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線" class="m">の<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/239.gif" alt="チケット" class="m">もとってあったが、先の二名が先に帰ると言い出す、勿論駄目だしはしましたが、結局先に帰ってしまいました一人が勝手な行動が全員のまとまりを無くしてしまう。<br>しかも二人の行動は明らかに不自然です<br>ＰＴＡ役員がこんな事で子どもに恥ずかしく無いのか？<br>万が一、問題が表に出たら一体誰が責任をとるのか？<br>人に迷惑がかかるかも解らない行動の連続に、私は東京三日間でしっかりダイエット出来ましたが…<br>男性は市議会議院だという立場解っているのだろうか？<br>一度の出来事が一体何人の人間に迷惑がかかるのか？<br>どうしても、怒りが収まらない私ですが気にしすぎで当たり前の事なのかなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0010_shock/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#ffffff;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 22:29:26 +0900</pubDate>
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<title>中学・高校時代</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0010_shock --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#ffffff;background:#000000;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0010_shock/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>中学へ入学に少しだけ期待していた私でしたが、無惨にも<br>その期待は甘かったと直ぐに思い知りました。<br>別の学校から来た子達の中には友達になれる子がいるかも…そんなに簡単ではありませんでした<br>私の小学校から入学する生徒数は３クラス隣の小学校からは１クラス、圧倒的に人数が違いすぎ、やっぱり虐めは収まらなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>それどころか、エスカレートしていく<br>靴が無くなる。鞄は傷だらけ、教科書はズタズタ体は青あざ切り傷が絶えない<br>唯一救われたのは、クラブ活動だった<br>先生は元国体選手<br>厳しかったが、優しい先生でした。<br>しかも中１の時の担任でもあった<br>あの先生がいなかったら、今私はいただろうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br>クラブの先輩も優しい人達だった<br>負けたらあかんよ<br>無視すればええんや<br>あんたは、何も悪く無いんやからと言葉をかけてくれた<br>クラブは厳しく、練習中泣きながら練習をしたが、この時の涙は辛くはなかった上達したかどうかはさておき、虐めによる怪我かクラブで出来た怪我か親に分からなかったのは嬉しかった<br>器械体操・新体操といえば、怪我はつきものだから<br>クラブによって支えられ無事に中学は卒業できた<br>高校は、一番遠く受験する人の少ない学校を選んだ<br>やはり、同級生が少なければという期待から、しかしその期待も一年しか持たなかった。<br>でも、違っていたのは、ひとりでは無かった事、友達が出来た事、虐めは他の科の同級生から始まった為日常的では無く悪口を聞こえるように言われたり、通りがかりに背中を押されたりぐらいだから無視出来たし、大好きなクラブ活動も続けられたから、そしてこの学校でも素晴らしい先生に出会えたから<br>モスクワオリンピック代表選手に選ばれ出場していれば、金メダルも夢では無いと期待されていた先生が何時もどこかビクビクしている私に声をかけてくれた<br>社会にでたらもっと苦しく、辛い事はある<br>負けたら終わる<br>悔しさをバネして生きるんやと<br>モスクワボイコットは先生にとってどれほど悔しかったか、先生の言葉は忘れられない思い出です<br>中学時代の恩師とは子どもが小学校に入った時、偶然にもその先生が担任だった中学から小学校へ移っていたそうだ。<br>昔話しながら、改めてこの先生に出会えた事に感謝したのだった<br>高校時代の恩師は現在も高校でウエイトリフティングを指導しながら、全国で講演も行っているそうです。<br>機会があれば、是非聞きに行きたいと思います。<br>ありがとうございました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m"><br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0010_shock/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#ffffff;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 17:54:40 +0900</pubDate>
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<title>忘れられない小学生時代</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0010_shock --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#ffffff;background:#000000;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0010_shock/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>小学生時代、全く友達がいなかったかと言うとそうではありませんでした<br><br>↑後に友達では無かったとわかったのですが(´･ω･`)<br><br>同級生では無くひとつ上の人達でした<br><br>初めは何処へ行くのも誘ってくれ楽しい時間を過ごせ、同級生からの虐めも忘れさせくれました<br><br>でも、ある夏休み<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" alt="家" class="m">には、誰もいないその子達が遊びに来てくれました<br><br>嬉しさから、とんでもない事が起こるとは、予想も出来ずに言われるままに、鍵を閉め、カーテンも閉めて<br>何でと思いながらも友達を失いたくないとの思いから言われるがまま従っていた上級生だという意識もどこかに合ったかも解らないが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m"><br><br>そして信じられない光景が∴∴∴∴∴<br>裸になって見て、<br>(゜;)エエッ<br>躊躇している私に友達おらんようになってもええの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br>顔は笑っているが、怒っているのがわかる<br>その後は恐ろしくて言われるまま動く事すら出来なかった<br>自分たちの好奇心を満たす為に私の体を利用したのだ<br><br>それは数日続いたある日、今から学校へ遊びに行こうと誘われ、外に行けばあの忌まわしい時間から解放されると着いていった<br><br>そこには、夏休み中警護の為に泊まり込んでいる用務員のおじさんがいて、アイスやスイカ、おやつを出してくれて、優しいおっちゃんやなあと単純に思っていたのだが、上級生のひとりが頭？だったかな痛いと言い出し保健室へ<br>当然誰もいない<br>次の瞬間<br>上級生からそこに寝ていつもみたいにしな<br>助けてぇ(゜;)エエッ叫んでももちろん誰もこない<br>上級生たちはにやにや笑っている<br>ざらざらとしたごつい手が這い回る<br>最後までは行かなかったが、あの夏の経験は、予想以上にその後の私を苦しめる事となったのは当然なのかも解らない<br>小学校を卒業まで、それは、続いた<br>誰に知られる事なく秘密のうちに<br>もう、名前すら思い出さない<br>でもその上級生の実家は覚えている<br>決してその近くには行く事が出来ないが<br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0010_shock/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#ffffff;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 09:59:09 +0900</pubDate>
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