<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Ayato Blog☆</title>
<link>https://ameblo.jp/15z1075/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/15z1075/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>続ける力</title>
<description>
<![CDATA[ 思うんですよ<div><br></div><div>今辞めたい仕事や部活、学校その他もろもろあると思うんです。</div><div><br></div><div>現に今転職率や学校を中退する人が増えてきていますしね。</div><div><br></div><div>僕も小学校から野球をしていて中学生のころ自分には向いてないことに気付き、野球部を辞めたいと何度も思いました。</div><div>でも親に高いユニホーム代や遠征の電車賃を出してもらっている以上、「辞めたい」と言うに言えず、心が病んだ時期がありました。もぉ遠くに逃げ出したいくらいに。</div><div><br></div><div>でもチームメイトの支えもありなんとか引退試合までやり続けることができたのです。そこで初めて「続けて良かった」という今までなかった感情が芽生え、やりきった自分にとても達成感を感じました。</div><div><br></div><div>僕は大きな勘違いをしていました。</div><div>(野球を頑張っている自分)ではなく、(野球を努力している自分)を目指さなきゃいけなかったんです。上手くなるために野球部に入り、何よりも野球が好きだからはじめようと選んだ自分。辛いけどもうちょっと頑張ってみようじゃなく、もっと周りを見返すぐらいに努力しなきゃいけなかったんです。</div><div><br></div><div>「努力しても何も得られなかった」それでもいいんです。大事なのは「努力し続けた」ということなんです。</div><div><br></div><div>終わった頃にはそれが自分にとって大きな自信になります。絶対！</div><div><br></div><div>すべてに共通して言えることは「自分にはあわない」とか「上司、同僚がウザすぎ」とかいって辞める奴ほど何処へいっても同じことです。</div><div><br></div><div>続けるというのも自分の力なんです。あわないならあわせなくていい。うざい奴とは口をきかない、話しかけられても流す。たいがいこれでいけます！</div><div><br></div><div>これさえ熟知しておけばあなたもきっと続けられます。</div><div><br></div><div>ってね</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/15z1075/entry-12351000725.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 22:53:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
