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<title>ももこちゃん周年おめでとう(*´Д｀*)</title>
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<title>あ……</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 08 Dec 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>(*･ω･)ﾉ</title>
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<![CDATA[ みんな元気ッスか？<br>こっちのブログ更新さ久しぶりです(●´ω｀●)<br><br>久々アメブロ開いたら結構更新してる人いてびっくり(笑)<br>元気そうで何よりです(*´Д｀*)<br><br><br>みんな色々変わっていくのに俺は特に去年から変わってない気がする(；´Д｀)<br><br>あ、働いてる店が飾磨から市役所のとこに変わりました(｀･ω･´)<br><br>…………<br><br><br>ぐらいか(･_･;)<br><br><br>あ、ラブライブめっちゃハマった(´･ω･`)<br><br><br>…………<br><br><br>俺も頑張ろ……
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 21:52:57 +0900</pubDate>
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<title>シンプルに</title>
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<![CDATA[ ももこちゃん周年おめでとう、途中卒業フェイントあった時、あ、結局一回しか会えずかって思ってたからちゃんと会えて、しかも周年に立ち会えて良かった(*^_^*)<br><br>ホンマおめでとう、ももこちゃんのルカルカとパレオはしっかり心のムービーに収めました。<br>今後しばらく名古屋行く予定無いし、行く事あっても会えるかわからんけど、少なくとも俺の名古屋での思い出の中にはももこちゃんが残ると思います、これからもブログ楽しみにしてるからね♪
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<pubDate>Fri, 27 Mar 2015 20:14:55 +0900</pubDate>
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<title>無事(*´▽｀*)</title>
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<![CDATA[ ども、久々普通のそこそこ長いブログ書いてみよかなと(*･ω･)ﾉ<br><br>友達が結婚式でして名古屋に来ていました、厳密に言うと結婚式は知立ってとこやったんですけどね、まぁどこかわからんし名古屋と思ってていいでしょう(´･ω･`)<br><br>結婚式でスピーチを頼まれまして、初結婚式で初スピーチ…手本見れねぇ( ･_･;)<br><br>しかも相手新郎の家が寺なのでそこそこお堅い雰囲気な予感…色々焦りつつ名古屋に…<br><br>とりあえず！！！<br><br>前に遠征で行きました大須にあるメイドりーみんに(*´▽｀*)<br>目当てのももこちゃんがいなかったので目的はスピーチの原稿作りに！！<br><br>色々考えて原稿作ってチェキ撮ってしたらメイドさんに<br><br>「怒ってんの？」<br><br>って言われました( ･_･;)<br><br>いやいや、全然怒ってないですよ？全くもって、そんな難しい顔してたのか…申し訳なくて次の時間で店出ました。(´ｰ｀)<br><br>他の店行こうとしたんやけど夜からとか休みとかで行けず(；´Д｀)<br><br>ナンテコッタ(´･ω･`)<br><br>と、いう事で、去年末やったけど栄のとこに新しいりーみんできるって聞いてたから行ってみました(*･ω･)ﾉ<br><br>全然雰囲気違ってなんだここは(ﾟ〇ﾟ;)<br>そっちでも原稿作ってたんやけどもその時は<br><br>「何してるんですか？」<br><br>ってメイドさんが聞いてきてくれて原稿作ってるって言ったら「大変ですね～」みたいな感じでノッてくれて話弾みました(●´ω｀●)<br>その後も色々楽しくお話してまして、やっぱ俺あれやね、初対面の時仲良くなれるかなれんか凄い別れちゃうのね……<br>レイとかなかなか仲良くなれんかったし(｡･ω･｡)<br><br>まぁそんな事しつつ式場に行き、スピーチ行いまして。<br><br>なかなかいい感じでウケてくれました(*´▽｀*)いや～良かった、めっちゃ緊張して最初多分訳わからん事言ってたけど途中から普段通り話せる感じになった結果なかなかウケたよ(*^_^*)<br>ホンマ良かった…………<br><br>終わってからご飯とかみんなで食べて大学時代を懐かしみ…それが終わってからは大須へ(*･ω･)ﾉ<br><br>ダメ元りーみんに行ってみると無事ももこちゃん発見(*´▽｀*)<br>でもまぁ会ったのが10月…案の定覚えてなくて…最初全然何もなかったんですけども…<br><br>少ししてから僕の元に来てくれまして<br><br>「会った事ありますよね？…ジョジョさん？…」<br><br>覚えてくれてた｡ﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)ﾟ｡<br>なんとなくダメ元で言ってみたら当たった感がしなくもなかったけどまぁいいでしょう、嬉しかった(●´ω｀●)<br>そのままももこちゃんにライブ一曲お願いしまして、ルカルカを踊って頂きました。<br><br>まろん以外のルカルカを見たのは初めてか？…ぐらいひさびさにルカルカを見て、最近打ってなかったのと打つとヲタ芸に集中して踊り見なくなっちゃうので座ったままヲタ芸はそこそこにしっかりももこちゃんのルカルカ見せてもらいました。<br><br>小さな体で大きく踊るのが可愛くて良かったです(*´Д｀*)<br><br>その後なんか別の子にカクテル作るからノれよ的な感じでにゃんにゃんって言わされたり色々してメイドりーみんの良いところ二つ言ってね～って言われたけども、ももこちゃん目当てで来たので楽しい、以外何も出てこず…ももこちゃんから言われてたらももこちゃんに会えるとか言えたんやけどね(｡･ω･｡)<br><br>まぁとにかく楽しかったです、明日はちょっとゆっくり姫路に帰宅予定、とりあえず今から結婚式三次会行ってきやす！(*･ω･)ﾉ
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 23:27:57 +0900</pubDate>
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<title>まぁ昼やしな～とは思ってた</title>
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<![CDATA[ 名古屋来まして、前の遠征の時に行ったメイドりーみん行きまして、ももこちゃんおるかな～と思ってきたけども。<br><br><br><br>まぁ夜に入るのが基本みたいな事言ってたし案の定いないよね(´ｰ｀)<br>さぁ…どうしよ、どうやって時間潰そう(´･ω･`)
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<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 13:59:10 +0900</pubDate>
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<title>十五話～</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/16000915fj/amemberentry-11992545619.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 09:00:14 +0900</pubDate>
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<title>十四話～</title>
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<![CDATA[ 「ラムちゃ～そうさ～ん」<br><br>声が聞こえてそうはドアを開けた、りぅが毛布を肩に被せながら広間を歩いている。<br><br>「りぅどうしたん？」<br><br>声をかけるとりぅが小走りで寄ってきた、こんな状況で無ければ純粋に可愛さを感じれたのになどと思う余裕もそうには無い。<br><br>「ちょっと寝てて…起きたら怖くなって…なぁラムちゃは？…」<br><br>ラムと離れた事、地下にイノの死体があった事をりぅに伝える。<br>イノの存在を知って少し不安そうにしたりぅだったがそれ以上に…<br><br>「なんでラムちゃ一人にしたんよ！」<br><br>そう言い放つと走って地下へと向かっていく、危険かもしれない場所にラムを一人にさせた怒りと心配でとにかく走る。<br><br>「ちょっとりぅ危ないから！」<br><br>そうも慌てて後を追う、精神的には限界に近いが残る気力で足を動かし精一杯走っていく。<br><br>「りぅちょっと！…」<br><br>階段を降りる途中でりぅの腕を掴む、力強く離れようと振るわれたが力一杯りぅの腕を掴む。<br><br>「危ないから…僕が先に行くから…」<br><br>言い聞かせるように落ち着かせるとりぅの前に出る、そしてゆっくりと階段を降っていくと脱衣場に出た。<br><br>「ラムちゃ？…ラムちゃいる？…」<br><br>死体を思い出し吐き気に襲われたがそれを堪えてゆっくりと浴場に足を進める。<br><br>「ラム…ちゃ…」<br><br>そうに続いてりぅも中に入ってくる。<br><br>「え……嘘…ラムちゃ…」<br><br>ラムは壁にもたれ掛かるように座っていた、<br>ゆっくりとラムに近付く、普段通り何気なく声をかけ、肩を押す…<br>肩を押すとラムの体は重力に逆らう事なくそのまま横たわっていった…胸元から流れていたであろう血が綺麗な白いワンピースを赤く染めている。<br>まだ、体は暖かい、そんなに時間は経過していないようだがラムの体から命は消えてしまったようだ。<br><br>「や…ラムちゃ…嘘や…嘘ですよね！ラムちゃ！ちょっとラムちゃ！」<br><br>先ほどとは真逆の光景が起こった、慌てるりぅを見てそうは冷静に慌てふためくりぅの体を押さえつけると浴場から離れていく、自分がついていけばこうはなっていなかったかもしれない…自分の責任だと思うと尚更不思議と冷静になっていった。<br><br>「りぅ落ち着いて…落ち着いて…」<br><br>それは自分に言い聞かせる言葉でもあった、泣き叫ぶりぅを強引に広間へと連れて行くとソファーに座らせる、泣きながらクッションに顔を埋めるりぅをそうは無言で見つめていた。
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<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 23:15:22 +0900</pubDate>
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<title>十三話～</title>
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<![CDATA[ 「うっぷ…」<br><br>予期せぬ死体を直視してしまいそうもさすがに気持ち悪そうに口を押さえている、吐き気が凄いらしい。<br><br>「いつから…いつからおったんやろイノさん…」<br><br>一人がパニック、弱っている状態だと人は一緒に焦るか逆に冷静になれるかどちらかになる、幸いな事にラムは後者だったようだ。<br>冷静に状況の整理をしようとしている。<br><br>「もし私らの言ってた第三者がイノさんやったとしたら…誰に殺されたんやろ…」<br><br>ひとまずイノが車のタイヤを破壊させた犯人だとするなら第三説が成り立つ。<br>そしてその後も犯行を繰り返していたのなら一連の事件の犯人はイノという事で解決さした。<br>しかし、そのイノが死んでしまった事により事情は変わってくる。<br><br>「イノさん以外の第三者がおるか…誰かと共犯やって裏切られたか…なぁそうちゃん、イノさんいつ頃死んでそうやった？」<br><br>「わからないよそんなの、専門家じゃないし思い出すだけで…うぅ…」<br><br>まだ落ち着かないようで声が震えている、いよいよ自分で間近な死体を見てしまったのだ、無理もない。<br><br>「もう一回見に行かな…なぁそうちゃんもう一回…」<br><br>「嘘でしょ？僕もう無理やから！」<br><br>もう一度あの地獄のような場所に戻ろうとするラムをそうは拒絶する、珍しく語尾を強めるとそのまま走って自分の部屋へと戻ってしまった。<br><br>「あっ…もう…ええし、私一人で見に行くから」<br><br>ラムは一人、動かなくなったイノが待つ地下へと戻っていく。<br>何も知らずに行った時と知って行く時とは全然違う、怖い。<br>そして臭いも強烈に感じる、死体があると思ってしまうと勝手に嫌な臭いを思い出す…<br><br>しかし、ラムはりぅやもみじ、もちろん自分も守るために足を止める訳にはいかなかった。イノが大体でいい、いつ、どんな状況で死んだのかがわかれば大きな一歩になる。<br><br>恐怖を押し殺しながらラムは地下への階段を降りて行った。
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<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 18:47:38 +0900</pubDate>
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<title>十二話～</title>
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<![CDATA[ 静かな朝だった、目が覚めたそうは慎重に部屋を出る、夢ならばと思ったがやはりジョジョ、センムの部屋を見ても２人はいない。<br><br>「ラムちゃとりぅは大丈夫かな…」<br><br>二階へと移動しドアをノックする、りぅの部屋からは小さな声で「大丈夫…」と聞こえてきた、かなり元気はなく、かろうじて出せたような小声…無事なのにひとまずの安心をし、ラムの部屋へと向かう。<br><br>「あ、おはよー…やっぱりぅちゃん元気なかった？…」<br><br>ラムは比較的しっかりとしている、やはり精神的には疲れているのだろうがそれを見せないようにしている。<br><br>「あのさ…ここってお風呂無いっけ？…温かいお風呂入れたらちょっとは気分変わると思うんやけど…一昨日からシャワーしか浴びれてないし…」<br><br>そうはシャワーで満足だったが女性からするとやはり違うのだろうか、ゆったりと湯船で体を休める事ができれば気分も少しは楽にはなるかもしれない。<br><br>「確か…センムさんが車の中で地下に大浴場があるって言ってたような…」<br><br>かなり遠い記憶な気すらした。<br>まだ一昨日の話なのだがそれから今までがかなり長い時間な気がする。<br>とりあえずセンムの言っていたという大浴場を探しラムとそうは一階に降りる。<br><br>「あ、ここかな」<br><br>館の奥、物置の隣の扉を開くと地下へと繋がる階段があった、電気をつけてそこを降りていく。<br>電気のおかげで暗さは感じなかった、階段を降りていくとさらにドアがあった、そのドアを開く、脱衣場のようで独特の湿っぽさを感じた。<br><br>「お～結構広いな…ここ四人で入りたかったな…」<br><br>大きな館に似合う大きな浴場、それを見ようと脱衣場から浴場に繋がるドアを開く。<br><br>「っ…わぁぁぁぁっ！」<br><br>ドアを開いて中を見たそうが驚きで少し情けなく悲鳴をあげ後退りしてそのままバランスを崩して座り込む。<br>後ろに立っていたラムが何事かと少し身構える。<br><br>「どないしたん？…」<br><br>「なっ中に人が…」<br><br>少し怯えながらも興味本意でドアの中を見る。<br><br>「えっ…イノ…さん？…」<br><br>ラムが見た人物、それはジョジョやそうのように昔某店によく通っていた客の一人だった、なかなか元気で楽しいイメージの彼だが何故か館の、しかも地下浴場の中にいた…浴室には湯はおろか水すらも張っていない、ただ彼の周囲には赤かったであろう液体が固まっている、こめかみ部分がグロく傷があり、間違いなく死んでいると言っていいだろう。<br>ドアを開いてから異臭がする、二日目にセンムの死体を見た時、それを上回るような強烈な臭い…<br><br>死体のショックと異臭にラムは思わずドアを閉める。<br>あれほど騒がれていた第三者、話題になった第三者本人かはわからないが突然第三者が現れそしていつの間にか死んでいた。<br><br>癒しになるはずの大浴場だったがさらなる悲劇の上塗りにしかならなかった。<br>
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<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 22:45:02 +0900</pubDate>
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<title>十一話～</title>
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<![CDATA[ 「多分殴られて死んだんだと思うけど…ヒロさんはともかくレイレイは犯人の顔見てそうだね…顔が凄い怯えてる…」<br><br>唯一の男となってしまったそうが簡単にレイとヒロの死体を調べる、りぅの悲鳴を聞いてすぐに<br>駆け付けたそうとラム。<br>死体はすっかり冷たくなっているのでりぅの自作自演ではないだろう。<br>レイの恐怖に歪んだままの顔を見てしまったりぅは吐き気に襲われているのか口を押さえラムに介抱されている。<br><br>「幸か不幸か多分即死なのかな？…傷口一カ所しかないし血の痕もそんなに飛び散ってないし…」<br><br>「なぁやっぱ犯人外におるんかな？…私ら３人一緒やったし…もしここの誰かなら…もみじが犯人になるやんな？…」<br><br>ずっと３人一緒にいてからの２人の死亡、犯人は第三者説かもみじに絞られる。<br><br>「とりあえずもみじちゃんの部屋に行ってみましょうか、無事なのかも確認しないと…」<br><br>吐き気でフラフラなりぅを一人にする訳にもいかず、かといってそう一人で見に行くのも危ないので三人揃ってもみじの部屋へと向かう。<br><br><br>「もみじ？もみじ返事して？」<br><br>ラムがドアをノックする、ドアノブを引いたがやはり鍵がかかっていた。<br><br>「何ですか？…」<br><br>ドアを開ける事はなくそのまま返事を返す、とりあえずは無事なようだ。<br><br>「えっとあの…その…大丈夫？…」<br><br>少なくとももみじも気分は参っているのでレイとヒロが殺された事は口に出せない、もちろんもみじが犯人である可能性もゼロではないのだが証拠がなく、第三者説もある中でできれば疑いたくはない。<br><br>「大丈夫です…窓にも一応鍵かけたからなんもないと思いますから…」<br><br>そう言って足音がドアから遠退いて行くのがわかった。<br>これ以上今、話はできないだろう、少なくとも無事がわかっただけよしとしよう。<br><br>「とりあえず部屋に戻ろっか…りぅちゃん休も？…」<br><br>一気に２人の死体を見てしまったりぅがそろそろ辛そうなのでラムがりぅを連れて部屋へと向かう、一人残されたそうだかさすがに女性２人と同じ部屋にいさせてもらうのも気が引けるので大人しく自分の部屋へと戻っていく。<br><br>「明日は…誰か助けに来てくれないかな…」<br><br>そう呟きベッドに横たわる、精神的に疲れていたのか思ったよりもすぐ眠りにつけた。
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<link>https://ameblo.jp/16000915fj/entry-11988126232.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 16:37:08 +0900</pubDate>
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