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<title>天音（TenOn）/天から舞い降りた音楽</title>
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<description>作曲家 HIROKI,16key,天海比呂貴の音楽を軸に広がる世界。作曲、アレンジ、機材、音楽ソフト、楽器等を中心に自分の趣味も交えながら情報をお伝えしていきます。僕のユニット“MeL”のHPもよろしくね！  www.mel-story.com</description>
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<title>MeL活動休止宣言を読んで</title>
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<![CDATA[ ボーカルのChiemiちゃんのブログを拝見して動揺しています。<br>というのもそうなった原因として僕自身の問題があるからなんです。<br>詳しい事はここでは言えませんが、僕自身がしばらく音楽活動をやりたくても出来ない状況になってしまいました。<br>今まで応援してくれた人達にはとても申し訳ない気持ちでいっぱいです。<br>MeLそのものはあくまでも活動休止であり決して解散ではありません。<br>いつかお互いが復活できる状況になったらもう一度MeLとして皆さんにお会いする事が出来ると思います。<br>現在進行中の新曲については時期をみて発表したいと思っています。<br><br>この時期に活動休止になったのは僕自身想像もしていませんでした。<br>結果的にちょっと早い時期に休止になってしまいました。<br>しかし、これも意味があってこの時期に起こった事ととらえています。<br>今はお互いに辛い思いをしていますが、結果的にはそれでよかったと思える時期が来ると信じています。<br>今後はChiemiちゃんがどう活動していくかは未定ですが、たとえ彼女一人でステージに立つことになっても皆さん応援を宜しくお願いします。<br><br>またこのサイトに関してはこのまま存続させていくつもりです。<br>ブログについても出来る限り更新していきたいと思っています。<br>今後はMeLとしての立場だけでなく、作曲家としての立場で続けていく予定です。<br>（とは言いながら、今までのブログの内容は個人的な内容でしたね。）<br><br>MeLを応援してくれた皆様。今までありがとうございました。<br>今後の２人の活動をご期待ください。<br>音楽そのものを捨てる訳ではありませんから、きっとまた形を変えて皆様の耳に僕の音楽が届く日が来ると信じています。
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<pubDate>Sat, 14 Oct 2006 22:20:05 +0900</pubDate>
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<title>超久々の復活です。</title>
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<![CDATA[ 最近全然更新してなくてすでに存在すら忘れられてしまったかもしれません。先月はドラムレッスンを１ヶ月まるまる休んでしまい、先日久々に叩いてみたら、左手首が痛い！さぼりすぎました。楽器は日頃の練習が大切ですよね。と分かっていても毎日練習って大変です。何か目標をもたないとなかなか続けられないですね。読者の皆様すみませんでした。またちょくちょく更新していきますから今後もよろしくです！
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<pubDate>Tue, 08 Aug 2006 23:48:38 +0900</pubDate>
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<title>ドラムレッスン（バスドラ＆スネアのコンビネーション）</title>
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<![CDATA[ 久々にドラムの話に戻しましょう。<br>つい先日、って昨日ですけどドラムのレッスンがありました。<br>今取り組んでいる内容は、以前タムとスネアのコンビネーションをやっていたものから、今度はタムがバスドラに替わったバージョンをやっていました。♬はスネアを叩き、♪ではバスドラを叩くというもので、例えば♪♪♬♬♪♪♪♪となっていたらBD,BD,SD,SD,SD,SD,BD,BD,BD,BDとなります。（分かるかな？）<br>色んなパターンがあるので、上記のルールに従ってやっていたんですが、何が難しいかというとスネアの１６分音符の連打のときが等間隔で叩けない！ということが多々あります。普段の練習にテンポ100くらいでひたすら１６分音符を叩き続ける（3分間）というのがあるんですが、これがまた難しい！<br>先生は当然のことながら余裕で叩けるんですが、初心者にとって同じテンポでひたすら１６分音符を叩き続けるのはかなり大変なことです。これを克服出来たら１６ビートも楽勝になるんでしょうけどね。<br><br>とりあえず昨日のレッスンで無事バスドラとスネアのコンビネーションの課題は終わり、次はいよいよ実際に曲でやることになりました。で、どんな曲をやるんだろう？と思っていたら、ブランキージェットシティーの曲で練習するらしい。正直よく知らないんだけど確かロックバンドだったと思う。自分では決して手を出さないであろう選曲ですね。まあこれも練習だから自分ではやらないものの方が面白いかもね。（どの曲をやるかはまだ聞いていない）。また曲とは別に８ビートのバリエーションを叩く課題もあり、いよいよドラムらしいフレーズを叩ける段階に入ってきました。でもまだまだ１6分音符でひたすら叩き続けることも克服出来てないから、道のりはまだまだ長そうです。<br><br>ドラムをはじめて３ヶ月。毎日欠かさず練習というわけにはいきませんが、それなりにはレベルアップしているんだと思ってます。自宅ではローランドのサイレントドラムで練習してますが、やはり生ドラムとは感触が違いますね。生ドラムの方が叩いていて気持ちいいです。もしステージで叩けるようになったら、やはり生ドラムでやりたいですね。<br>それから、ドラムをやっている為か音楽を聴くとき自然とドラムに注意して聴いてしまう。<br>今まで全然気にならなかったのに、最近は打ち込みもののドラムより人間が叩くドラムの方が好きになってきた。聴いていてもそっちの方が気持ちよく聴ける。自分で作る曲の大半は打ち込みでやっているけれど、やはり生の方が間違いなく曲が活きてくる。はやく自分でドラムパートは叩けるようになりたいものです。
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<pubDate>Sun, 11 Jun 2006 21:56:39 +0900</pubDate>
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<title>本日CD発売日！</title>
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<![CDATA[ 本日、MeL（メル）の「地球(ほし)の雫」（マキシシングル）が発売となりました。<br>お店で見つけるのが難しい方のいると思いますので、ここでネットでの購入方法をご紹介します。<br><br>現在分かっているものアドレスのみ掲載いたします。<br><br>その1（タワーレコード）↓↓<br><br>http://<a href="http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=965200&amp;GOODS_SORT_CD=104" target="_blank">www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=965200&amp;GOODS_SORT_CD=104</a> <br><br>その２（HMV）↓↓<br><br>http://<a href="http://www.hmv.co.jp/search/index.asp?title=%92n%8B%85%82%CC%8E%B4&amp;formattype=4" target="_blank">www.hmv.co.jp/search/index.asp?title=%92n%8B%85%82%CC%8E%B4&amp;formattype=4</a> <br><br>その３（新星堂）↓↓<br><br>http://<a href="http://www.shinseido.co.jp/cgi-bin/WebObjects/Catalog.woa/wa/detail?r=TENM-0001" target="_blank">www.shinseido.co.jp/cgi-bin/WebObjects/Catalog.woa/wa/detail?r=TENM-0001</a> <br><br>その4（アマゾン）↓↓<br><br>http://<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000FNNQ58/qid=1149261422/sr=1-1/ref=sr_1_8_1/249-6754778-9662729" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000FNNQ58/qid=1149261422/sr=1-1/ref=sr_1_8_1/249-6754778-9662729</a> <br><br>にて購入できます。<br><br>気に入った方は是非購入してください！よろしくお願いします。<br>また、ショップ用サイト内でのレビューにもコメントいただけると嬉しいです。
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<pubDate>Wed, 31 May 2006 23:30:08 +0900</pubDate>
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<title>近代フランスの作曲家</title>
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<![CDATA[ 今ＮＨＫの教育テレビでスーパーピアノレッスンというものをやってます。それで今特集しているのが、フランスの作曲家。<br>ドビュッシー、ラヴェル、フォーレ、サティなど。<br>坂本龍一の影響でサティは知っていたけど、その他の人はあまりよく知りませんでした。でも聴いてみると結構興味深い音楽で、印象派というか、色彩を感じる音楽ですね。とても繊細な表現も感じられる。<br>音楽自体メロディ主体というより情景描写した音楽といったところでしょうか。ラヴェルの「水の戯れ」なんてまさに水の流れや煌めきをうまく表現しています。当時の音楽家の中ではかなり斬新な曲作りだったと思われます。<br><br>上記の作曲家たちの作品に興味を持ち、自分でも弾いてみたいと思うんですが、さすがスーパーピアノレッスンというタイトル通りかなり上級者向けの番組で、テキストも買ったんだけど頭が爆発しそうです。でも人前で弾けなくてもすごく作曲に役に立つから少しづつでも弾いてみようと思ってます。<br><br>昨年からこの番組の存在を知って、またまたピアノというものに興味がわいてきたこのごろです。ピアノ復活！です。<br>今更ながらクラシックの曲を弾けるようになりたいと思ってます。それも難曲と言われている曲を。スーパーピアノレッスンで扱っている曲はどれも難曲で実際に弾けるようになるにはかなりの時間がかかると思うけど、少しでも自分の音楽に吸収できるといいなと思ってます。
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<link>https://ameblo.jp/16key/entry-10012059221.html</link>
<pubDate>Wed, 03 May 2006 19:52:35 +0900</pubDate>
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<title>モーツアルト</title>
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<![CDATA[ 最近クラシックに目覚めてしまいました。それで手始めにモーツアルトを研究してみようかと。<br>彼のことは超有名人だから、いまさら説明するまでもないと思うけど、作曲家としてはモーツアルトの完璧な音楽から学ぶことがたくさんあるだろうなと思って興味をもちました。<br>作曲の第一歩は、モーツアルトの書き方を模倣することからはじめられるらしいです。（青島広志氏談）<br>作曲した数は600曲以上はあるらしい。これ全部聴くことは多分無理だろうね。まあその中でも個人的に好きな曲は、「アイネ・クライネ・ナハトムジーク（セレナード　第13番　ト長調）」。ピアノ曲ではレッスンも受けたことがある「トルコ行進曲（ピアノソナタ　第11番　イ長調）」。「交響曲　第40番　ト短調」も好きですね。あと「レクイエム　ニ短調」も。<br>大丈夫？ついてきてますか？<br><br>モーツアルトって基本的に長調の曲が多い。だから明るい曲が多いってことです。それから比較的聴いていて分かりやすい。それだから好きな人も多いのかもしれないです。<br>小室哲哉氏もモーツアルトを愛している一人です。<br>そういえば、以前「マドモアゼル・モーツアルト」という企画モノをやっていたことがありましたね。彼がオーケストラのスコアがかけるのもモーツアルトを勉強したからなんだろうか？<br><br>モーツアルトは作曲家の中で１番の天才といわれるほどすごい人物。彼の音楽は無駄な音が一切ないといわれてます。オーケストラを勉強するにもやはり彼の作品から学ぶことは大きいんでしょうね。まずはオーケストラのスコアを買って勉強してみるとしますか！
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<link>https://ameblo.jp/16key/entry-10011984088.html</link>
<pubDate>Mon, 01 May 2006 15:48:53 +0900</pubDate>
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<title>ドラムレッスン（タム編）</title>
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<![CDATA[ 前回のレッスンからドラムセットのタムタムを取り入れたパターンをやってます。<br>タムを使うといってもタムはたったの一つだけスネアから一番近いものです。<br>何パターンかある中、８分音符と１６分音符が出てくるんですが８分音符はタム、１６分音符はスネアという叩き方をしています。<br>今までスネアだけでやっていたときに比べタムとのコンビネーションになるとその分難しくなるんですが、逆に楽しくなってきます。なんかドラム叩いてるぞ！という感じになってきます。<br>まだ９０bpmくらいでしか叩けませんが、リズムに乗るのってカウントにばっちり合ってくると超気持ちいい！です。<br>ちなみに足技？はひたすらバスドラムとハイハットを４分音符で刻むということをしています。<br>単調なリズムですがリズムに乗ってくると実に楽しい。これならビートルズの初期の作品とかならドラム叩けるかもしれませんね。まだハイハット刻むこと学んでないですけどね。早く実際の曲を叩いてみたい！
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<link>https://ameblo.jp/16key/entry-10011928408.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Apr 2006 22:30:41 +0900</pubDate>
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<title>日々のドラム練習</title>
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<![CDATA[ なんか久々のブログになってしまいました。<br>先週は無事にライブも終わって一安心。<br>といっても来週またライブ（ラグーナ蒲郡）があるんだよね。なかなか気が抜けないです。<br>で今回のブログはドラム。<br>ライブ近いのにドラム練習してる場合でもないだろうけど、最近は練習がのってきているので楽しんでます。<br>今主なトレーニングとして、スネアとバスドラムしか使っていません。<br>まずバスドラのトレーニングとして、テンポ120くらいでひたすら８ビートを刻み続けることをしています。<br>基本的に３分間なんですけど、リズムキープがなかなか難しい。次回のレッスン（って明日じゃん）までに130<br>のテンンポで刻めるようにしないといけない。厳しい！<br>そしてスネアに関しては８分音符と１６分音符の交互の繰り返しで３分間叩き続けるというもの。<br>８分音符は片手で叩き、１６分音符で左右交互に叩きます。８分音符は１セットごとに右左交代して叩くものです。<br>最近やっと110のテンポでこなせるようになってきたけど、115からが結構つらいです。<br>まだまだ力が入っているのがよくわかります。<br>ドラムって力を抜かないと速いスピードは叩けないですからね。いかに力を抜いて叩けるかが勝負です。<br>力が入っているとどうしても手首が痛くなってしまいます。<br>ボールをドリブルするように、そして打ちおろすのではなく引く力を活用するようにといわれています。<br>今はまだ基本練習ばかりで、まともなドラムパターンは叩いていませんが、リズムキープはドラムの基本ではあるので、地道にこなしていくよう頑張っているところです。<br>おかげで、キーボード弾くときも今までよりリズムに注意して弾けるようになってきた気がします。<br>楽器って毎日の練習が大切ですよね。ではまた。
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<pubDate>Fri, 21 Apr 2006 23:44:10 +0900</pubDate>
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<title>ラジオにゲスト出演しました。</title>
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<![CDATA[ 今日はラジオのゲストに作曲家として出演してきました。（相方のChiemiの新しい番組 「カフェ　オ　レディオ」）<br>前回はMeLの相方という事で出演しましたが、今回は僕自身の紹介という事で、自分の音楽を真剣に始めたきっかけなんかを話しました。きっかけに関しての詳しい事は、MeLのサイトの方（HIROKI's Room）で語ってますのでそちらを読んで下さい。<br><br>それから昨日の予告通り「宇宙」をテーマにして話をしました。このテーマ結構漠然としていてとらえにくいかな？と心配してましたが、結構メールのお便りがたくさん来ていて、いろいろと盛り上がりました。宇宙という事で、宇宙戦艦ヤマトが出てきたり、宇宙人はいると思う？とか、宇宙ステーションに行ってみたいという意見があったりしました。<br><br>また僕が作曲家ということで、どうやって作曲しているのか？という質問がありました。それで今回僕の意見としては、まずたくさん感動することです！とコメントしました。感動するような映画をみたり、感動する音楽を立て続けに聴く。そうする事で感性が磨かれてきて、良いものが空から降りてくる！という話をしました。<br><br>今回ゲストとして出演して嬉しい事がありました。<br>ゲストコーナーの終わった後に来たお便りで、高校生からのコメントなんだけど、僕のトークを聞いて、「自分がやりたい事を貫きたい」みたいな内容だったのね。これ聞いたときは僕のトークで人に良い影響を与える事が出来てよかったなと心底思いました。それからもう一つ嬉しいコメントが。「声が素敵ですね！」だって。いやーお褒めの言葉ありがとうございます。声優でもやってみようかな？なんちゃって。調子乗り過ぎ？<br><br>時間枠として30分くらいだったかな。でももっともっと語りたかったですね。できればゲストコーナー２時間スペシャルなんかやってくれると嬉しいかも。それにもっと多くの人にラジオを聞いてもらえる様になりたいですね。なんかね、自分の話した事が何かのきっかけになったり、勇気を与えられたり、夢を持つ事が出来る様になるといいですね。将来的にはきっとそれは出来ることだと信じてます。まずは人々に影響を与える事が出来るだけの人物になる事が目標かな。有名になってくるとその人の発言って重みがでてくるものですからね。<br><br>今日のラジオは結構満足のいく内容だったと思います。<br>ラジオってまだ３回目だったんだけど、結構慣れてきたのか以外にスムーズにしゃべっていた。テレビの時もそうだったけど、以外にメディアに出るのってそんな緊張しないんだよね。舞台慣れしてるからかな？でももしテレビ番組で演奏となると話は別ですね。これは間違いなく緊張する。なんか演奏よりしゃべりのが全然緊張しないです。ただ僕のしゃべりって結構自分の世界感で話しているから面白いと思うか、ヤバい人と思うか分かれるところかもね。<br><br>とりあえず今月の課題の一つが終わったんだけど、次は15日のライブ。こっちのが心配だー！２週間で何とかしないとね。頑張るぞー！
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<pubDate>Sun, 02 Apr 2006 21:42:46 +0900</pubDate>
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<title>ミュージカルのアレンジ</title>
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<![CDATA[ 今非常にやっかいな仕事をしてます。<br>タイトルにあるやつ。<br>これ結構難しいです。まあ慣れてないからなんだろうけど。<br>アレンジしてて思うけど、（ポップスなんかもそうなんだけど）<br>自分で作曲とアレンジの両方やる方が数段やりやすい！<br>トータルでまとめる事ができるからね。<br>他人のメロディーにアレンジするのって、凄く厄介です。<br>自分とは違うセンスに合わせないといけないから。<br>音楽って基本的にメロディーが主でありアレンジはあくまでも従。<br>自分を出したくても押さえないといけない事も。イントロや間奏である程度は主張できると思うけど。<br>まあ凄く素晴らしいメロディーでこちらも自然と伴奏が浮かんでくるのが理想ですね。<br>これって作詞にもいえるみたいです。曲がいいと自然と言葉が浮かんでくるらしい（相方談）。<br><br>別に他人のメロディーを批判するつもりはないですよ。それぞれ個性があるわけだから。<br>ただ自分の感性とちょっと？違う場合は結構大変なんですよ。<br>それでもアレンジした事で見違えるほど良くなる事もあります。<br>アレンジって偉大だ。<br><br>僕はアレンジャーがメインではないので、気の利いたアレンジは出来ないかもしれませんが、<br>結局作曲もアレンジも僕としては同じ感覚でつくってます。<br>こういうスタイルだから今回のパターンは難しいのかもしれません。<br>やはり僕に頼む以上メロディーと一緒に依頼してほしい！<br>その方が絶対いいものができるから。
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<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 23:10:06 +0900</pubDate>
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