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<title>tomoのブログ</title>
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<title>中国崩壊の兆し</title>
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<![CDATA[ 世界同時株安はまだ続きそうで、バブルに入った中国経済は以前から予想された状態が現実見を帯びてきた。<br>かつてソ連が崩壊して様に共産党独裁の官製バブルはすでにでのほどこし様のない所まで来ている。<br>世界大２位と謳歌していた皆近平はかつての上司を逮捕粛清は共産党政治の政権闘争の常とう手段でかつてのソ連の<br>スターリン時代を思い出す。<br>やはり独裁政権は常にわが身の危険を感じながら、対外的には信用のできない数字を発表するなど民主国家ではありえない政治体制は必ずほころびで終焉を迎える。<br>GDPの数字は今では７％前後だと言われたが実際は２－３％ぐらいだろうと言われ一部の専門家はむしろマイナスではないかと疑われているがいずれにせよ中国の発表する数字を信用しているひとはいない。<br>いずれ内乱が発生すかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/172407/entry-12065779963.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 21:30:47 +0900</pubDate>
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<title>沈みゆく大国？</title>
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<![CDATA[ ここの所の中国のざわめきが気になる。あの大爆発事故への言論統制などさすが独裁政権の共産党らしい。<br>それを知ってか知らずか馬鹿な進歩的知識人が左翼よりの行動があたかも洗練された知識人と錯覚している<br>様で困ったものだ。<br>これを見るとあの岸政府時代の安保更新反対騒乱事件を思い出す。もしあの時の反対側の通りにしたら今の<br>繁栄した日本はなかったであろう。<br>この騒乱に参加していた小生の大先輩曰く「あの時はほんとにアメリカに再度占領されると思っていた」<br>と。<br>いずれにせよ今の中国はかつての旧ソ連時代のスターリン時代の権力闘争で粛清のあらしだった。<br>幸運を祈る。
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<link>https://ameblo.jp/172407/entry-12065414318.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 21:50:52 +0900</pubDate>
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<title>懲りない捏造</title>
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<![CDATA[ 中国が抗日勝利７０周年をやるらしく世界５０か国に招待状を出したらしいが馬鹿な韓国<br>が悩んでいるらしい。あくまでも日本への対抗意識と人民への習氏の求心力の働き変えに<br>他ならない。<br>中国のバルブ崩壊はこくこくと迫って来て上海の株価今以上に暴落は続くがそういつまでも中国<br>政府が買い支えて入れない。株主の７割が一般人民だといううから同情する以外ない。<br>さて、中国は何を言っても太平洋戦争には参加していない。戦勝国は時の首相「蒋介石」<br>今の台湾なのである。中国内乱で戦後共産党「毛沢東」が勝利したのであって、いわば人の<br>ふんどしで相撲ととったようなもの。<br>良い証拠に戦前の４ヶ国の会談には蒋介石の写真は出で来るが毛沢東いない。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　それでも日本と戦勝したと世界に高らかに図太く宣言したのだ。<br>中国は「平和国家」であると鳥肌の立つような宣伝をしかつ人民は完全に騙されているから<br>不思議。これも共産国家のなせるワザなのだ。<br>おまけに戦勝国面して常任理事国に圧顔で鎮座さしているから笑ってしまう。<br>AIIBもいずれやってくる崩壊の前哨戦のためであろう。いずれ独裁国家は必ず滅びるそれが運命だ。<br>幸運を祈る。
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<link>https://ameblo.jp/172407/entry-12055964307.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 21:09:38 +0900</pubDate>
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<title>最近の狂った世相</title>
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<![CDATA[ <p>小生がかねがね心配している薄っぺらな芸能人は許すがわけのわから無い学者、知識人たる連中の今の世界情勢をどもまで分析しているのか疑いたくなってくる。</p><p>先進国の中で集団的自衛権を持っていない国があったら知りたいものだ。</p><p>かつて全学連闘争の初期の段階から砂川事件、成田航空闘争もそうであったが例外なしに共産党のオルグが集団洗脳をしていたことは事実であり実際成田闘争の当時の機動隊の人からもその裏側を直接聞いたことがあったときは「やっぱりそうだったのか」と納得したものだ。</p><p>話が少しそれるが韓国の企業、政界にも深く北朝鮮の工作員が入っていることも事実で我が国もその例外ではない。</p><p>ここに同感できるコメントがあったので記する。世界情勢はそんなに甘いものではない。日本人の「平和」ボケもいいかげんにしてもらいたい。何故集団的自衛権が右翼化なのだろうか。誰か説明してくれ。</p><br><br><p>集団的自衛権の限定的な行使容認を含む安全保障関連法案が、衆院本会議で可決された。 <br>日本の安全と国民の平穏な暮らしを守る法案だが、野党や一部メディアのレッテル貼りや、 <br>自民党若手議員の報道圧力発言もあり、逆風の中での採決となった。こうしたなか、 <br>中国や韓国の「反日」組織が動き始めている。警戒を強め、反転攻勢に着手する政府・自民党。 <br>ジャーナリストの加賀孝英氏が緊急リポートする。 <br><br>　「戦後以来の大改革」 <br><br>　安倍晋三首相がそう名付けた安保法案が１６日、衆院を通過した。 <br>日本を取りまく安保環境の激変を受けて、政治生命をかけて提出したものだ。 <br><br>　ご承知の通り、米国やオーストラリア、カナダ、モンゴル、インドネシア、シンガポール、ブラジルなどの <br>世界各国は、日本が掲げた「戦争のない平和な世界構築」への決意に即刻、賛同と支持と期待を表明した。 <br>批判したのは、中国と韓国、北朝鮮ぐらいだ。 <br><br>　一方、わが国の現状はどうか。法案の衆院通過後、報道各社の世論調査では、内閣支持率と不支持率が逆転した。 <br>全国各地で「アベ政治を許さない」と書かれたプラカードを掲げたデモが行われ、 <br>国会前でも５０００人以上の人々が集まり、法案廃止と安倍首相の退陣を連呼した。 <br><br>　だが、沖縄県・尖閣諸島や南シナ海で暴走する中国の軍事的脅威に目をつぶっていて、 <br>本当にわが国の領土と国民の安全と生活が守れるのか。 <br><br>　自民党の高村正彦副総裁は１９日のＮＨＫ番組で、 <br>「国民のために必要だと思うことは、多少支持率を下げても進めてきたのが自民党の歴史だ」 <br>と強調したが、別の自民党幹部はこういう。 <br><br>　「第２次安倍政権発足（２０１２年１２月）以来最大の危機だ。 <br>これまでは、『９月の自民党総裁選は無投票再選、安倍首相は長期政権』 <br>とみられてきたが、どうなるか分からなくなった」 <br><br>　私（加賀）はデモを否定するつもりはない。ただ、裏で何が起こっているのか、 <br>ぜひ知っておいていただきたい。以下、外事警察を含む、複数の情報当局関係者から得た情報だ。 <br><br>　「中国と韓国の協力者が『今が安倍政権を倒す、絶好のチャンスだ』と活動を活発化させている。 <br>デモの参加者の中に監視対象者の姿が確認されている。 <br>彼らが法案を『戦争法案』『徴兵令』『強行採決』と叫び、極左集団や一部野党が結託してあおっている。 <br>中国の工作員関係者は国内に約５万人いる」 <br><br>　「中韓両国は『安倍首相さえ排除すれば、日本は言いなりになる』と、安倍潰しを画策してきた。 <br>彼らは意のままに一部の議員や官僚を動かして官邸情報を盗んでいる。 <br>最近、数人の議員に倒閣運動を持ちかけた。『安倍は終わりだ。次（の首相）はあなただ』と」 <br><br>　中韓の思うツボではないか。日本が危ない。さらに深刻な情報がある。（続く<a href="http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1437647166/2-5" target="_blank">&gt;&gt;2-5</a>あたり） <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/172407/entry-12053782131.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 20:21:35 +0900</pubDate>
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<title>異常な平和ボケ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/172407/amemberentry-12050823123.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2015 19:54:19 +0900</pubDate>
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<title>安保闘争前夜</title>
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<![CDATA[ <p>本日ついに　集団的自衛権の可決がされそうだが、この光景を見ているとかつての日米安保事案でこれを機にが学生運動が激しくなり今の国会議事堂の前はデモ隊デ警官隊と大騒乱となり、東大女子学生が犠牲となったが、あれほどの反対派いまの比でなかった。</p><p>しかしその時の首相岸は反対を押し切り法案成立させ手現在に至っている。</p><p>このように言っている小生も右翼でもなく左翼でもない。今考えるとそれがあったこそ今の我が国の繁栄があったのも一つであると確信している。</p><p>小生とて不満であるがその時の国際情勢を考えるとその選択肢はなかｌったのである。　</p><p>もし、あの時アメリカの傘に入ってなかったら間違いなく北海道から全土に当時のソ連に侵略されていたであろう。</p><p>それほど当時の我が国は国力がなく周囲の強力な他国にいつ侵略されておかしくない状況だったのである。</p><p>戦後間もないころ戦争の悪夢を思い出さないのは者はいなかったはずだが、、人様の傘の中に身をひそめる術も必要だったのである。</p><p>いまから５５年前のあの事件の時から平和を慕ってきた現在の我が国をとりかこむ国際状況は残念ながら大きく変わってきたのだ。</p><p>かつて国連の戦勝国（？）は核武装をしており、ある時期には核戦争の勃発もささやかれたが、幸いにそれが皮肉にも抑止力となって現在に至っている。</p><p>これを考えると自衛力を高める事こそ、逆転の発想で戦争を抑止される皮肉な結論となっている。</p><p>フリッピン、ベトナムを見るがよい。今近隣国からどのような侵略を受けているかだ。米軍がいなくなったらまさしく待っていましたとばかりに今の状況が発生したのだ。。</p><p>過度なものは不要だがせめて自衛して「あの国とは戦争はできない国力」だと相手に認識させることが不戦ｊのかなめなのだ。大２次大戦のときのスイスがそうであったらこそ他国の侵略を防げたのだ。</p><p>あの時も学者連が大騒ぎしていたが、結果的にはセーフだったのであって、憲法学者連は憲法事態についてプロだろうが、世界情勢となると全く疎い。あの時彼らの言うう様にしていたら、現在の我が国はなかったであろう。</p><p>残念ながら戦争を好まざるとも国益を守るためには、いや可愛いわが子を戦場に送り込まりなかったら</p><p>自分の身を固める事がただ一つの方法である。戦勝国（？）の国連など全くあてにならないことは近年の戦争勃発で証明されている。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/172407/entry-12050713490.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2015 13:40:56 +0900</pubDate>
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<title>ギリシアの倒産</title>
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<![CDATA[ 欲すれば小生もこんなじつに失礼な国に生まれたいものだが、考えてみると借金を踏み倒し今まで通りの生活を維持したいとの信じられない主張には我々の日本人にとっては理解に苦しむ。<br>かつて社会主義政党であったアルゼンチンも大判ふるまいの社会保障費の増加、公務員の増加または優遇策などで財政は赤字の雪だるまになった歴史がある。蚤いえばかつて東京都の左翼知事時代に大赤字のの財政であった。<br>これを考えると自国のことを考えていない政治家を自国民が選んだ結果の失敗であろう。<br>国民投票などをやっている時間があったら、いかに財政を立て直すかを考えるべきでだ。いったん富裕を味わった人種が収入が減りサラ金に手を出したものが毎日催促のTELに追われているが、今は開き直ったのがギリシアであろう。<br>彼等には「信用」と言う言葉は辞典にないのだろう。
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<link>https://ameblo.jp/172407/entry-12045441040.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2015 20:54:49 +0900</pubDate>
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<title>妻の嘆き</title>
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<![CDATA[ <p>先日、町の病院に行った、いつも通リ待合部屋で待っている。妻はソニーのデジタルィアホンで音楽を聞いている。勿論携帯電話はオフにしてある。</p><p>何を考えた多近くにいた後期高齢者らしき人が妻に向かって「ここは病院だ携帯を使うな！」とのえらい剣幕で怒鳴り散らしたらしい。</p><p>勿論、これは携帯でないしまた他人様に迷惑かけているような音量でもない。彼曰く「あなたのような外人がいるから日本がだめになると。</p><p>悲しいかなこの老人は携帯電話とオークマンの区別ができなかったらしい。人間にはいろいろいるがこのような場面に遭遇したのはひさしぶりだった。</p><p>老人なりが故の問題か、はたまた人種差別か。悲しい１日であった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/172407/entry-11957726046.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 21:23:34 +0900</pubDate>
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<title>妻のぐち</title>
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<![CDATA[ <p>小生の妻は立派な外国人だが書くとと外見を除けばこれまた立派な日本人である。妻が師と仰いでいる知人を奥さんがいあるが、日本に来て以来右も左もわからない妻をその当時の風俗習慣を徹底的に多々こまれたので、下手な日本人より詳しいく初対面の人に驚かれる。</p><p>しかし彼女の誇りと裏腹に他の日本人から言われぬ誤解を受けて落胆する。</p><p>続きは次回にする。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/172407/entry-11955248459.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 20:10:44 +0900</pubDate>
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<title>沖縄の地政学と運命</title>
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<![CDATA[ 親地事が不幸にして反対派と選ばれたが、これにより沖縄県民は波乱万丈の人生を送ることになるであろう。中国の影響を排除している香港人、台湾人などあの中国の怖さを知っているが故であろうとの運動であって、北朝鮮、中国、共産党の過激分子に洗脳された沖縄人こそ同情したくなる。かつて成田闘争もそうであった。<br>確かに沖縄は戦前戦後の悲劇を同県で受けたことは認めるがしからば独立の噂を実現を望むならあのフイりツピン、べトナムなどと同じ運命をたどるであろう。<br>あの「黄」氏の著書を読んでみたことがあるのだろうか。世に地政学と言う避けられない問題があるがどうしても基地に異論があるならばあの「鳩山」氏をオブザーバーに呼んで真剣に軍備を持たない沖縄国を作ればよい。<br>たちどころにかつてソ連のように親ソ派は粛清にされる。中国もそうであった。<br>選択するのは沖縄県民そのものである。一番喜んでいるのは福島瑞穂、、北朝鮮、そして中国であろう。いや、朝日新聞もにやりであろう。
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<link>https://ameblo.jp/172407/entry-11953554886.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 17:48:13 +0900</pubDate>
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