<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>素粒子の数は素数です</title>
<link>https://ameblo.jp/17elementaryparticle/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/17elementaryparticle/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>本と仕事と時々野山勇気と規律をカバンに詰めて</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>『参加なければ決意なし』/完訳 7つの習慣 人格主義の回復</title>
<description>
<![CDATA[ <p>■完訳 7つの習慣 人格主義の回復/スティーブン・R・コヴィー/キングベアー出版</p><p>&nbsp;</p><p>◆今日のポイント</p><p>&nbsp;</p><p>・役割と目標を特定する</p><p>・あらゆる組織のミッション・ステートメント</p><p>・参加なければ決意なし</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>第二部　私的成功<br>第2の習慣　終わりを思い描くことから始める</p><p>&nbsp;</p><p>■役割と目標を特定する(P175)</p><p>・「右脳」で捉えたイメージや感情、映像を言葉にしてミッションステートメントにするのは「左脳」の仕事</p><p>・左脳を使って「書くこと」で、顕在意識と潜在意識を結びつけ、自分の考えの無駄な部分を削ぎ落とし明確にし、全体と部分を結びつけられるようになる</p><p>・誰でも人生において様々な役割がありどれもみな大切</p><p>・効果的な人生を生きる上で陥りがちなのは思考の幅が狭くなること、平衡感覚、バランス、自然の法則を失ってしまう</p><p>・ミッションステートメントを書く上で、仕事でのあるいは家庭での「役割」を明確にし、その「役割での達成したい目標」を立てればバランスが取れ実行しやすいものになる</p><p>&nbsp;</p><p>■家族のミッション・ステートメント(P179)</p><p>・第二の習慣は原則に基づいているため応用範囲が広い（個人、家庭、企業その他様々な組織）</p><p>・多くの家庭は緊急の用事に追われ応急処置で切り抜ける日々を送っている。それを見て育つと、子どもたちの問題に対する態度は「逃避か対立」のどちらかしかないと思ってしまう</p><p>・家族全員が共有すビジョンと価値観は不変であり家族の憲法であり、それをミッションステートメントに書くことで家族に真の土台をもたらす</p><p>・作成の際には全員が参加することが重要</p><p>&nbsp;</p><p>■組織のミッション・ステートメント(P181)</p><p>・組織のミッション・ステートメントも全員が作成のプロセスに参加することが重要</p><p>&nbsp;</p><p>・家族を含めあらゆる組織に共通する根本的な問題の一つは「自分の働き方、生き方」を他の人から決められるとしたら、本気で取り組むのは無理だということ。</p><p>&nbsp;</p><p><b>・「参加しなければ決意なし」。関わらなければ決意はできない。(P188)</b></p><p>&nbsp;</p><p>・組織のミッション・ステートメントを作るには「時間、忍耐、参加、能力、共感」が必要とされれる。しかし正しい原則に基づいていれば必ず効果を発揮する</p><p>・自分の行動を導く基準ができているから他人からの管理指示も要らなくなる</p><p>・飴と鞭がなくとも全員が自発的に行動する</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>◆ちょっとした短い一文が、あなたの仕事や生活の</p><p>インスピレーションになるかもしれません。</p><p>あなたの人生のヒントになれば、嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882"><img alt="完訳 7つの習慣 人格主義の回復" border="0" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HRqCnj7SL._SL160_.jpg"></a></td><td><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882">完訳 7つの習慣 人格主義の回復</a><p>2,376円</p><p>Amazon</p></td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161107/15/17elementaryparticle/87/67/j/o0328049913792217921.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161107/15/17elementaryparticle/87/67/j/o0328049913792217921.jpg" width="328" height="499" alt="完訳 7つの習慣―人格主義の回復"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■■ 完訳 7つの習慣 人格主義の回復 ■■</p><p>【目次】</p><p>第一部 パラダイムと原則</p><p>-インサイド・アウト</p><p>-７つの習慣とは</p><p>第二部 私的成功</p><p>-第１の習慣 主体的である　パーソナル・ビジョンの原則</p><p>-第２の習慣 終わりを思い描くことから始める　パーソナル・リーダーシップの原則</p><p>-第３の習慣 最優先事項を優先する　パーソナル・マネジメントの原則</p><p>第三部 公的成功</p><p>-第４の習慣 Ｗ ｉ ｎ―Ｗ ｉ ｎを考える　人間関係におけるリーダーシップの原則</p><p>-第５の習慣 まず理解に徹し、そして理解される　共感によるコミュニケーションの原則</p><p>-第６の習慣 シナジーを創り出す　創造的協力の原則</p><p>第四部 再新再生</p><p>-第７の習慣 刃を研ぐ　バランスのとれた再新再生の原則</p><p>-再び、インサイド・アウト</p><p>-私がよく受ける質問<br><br>著者：スティーブン・R・コヴィー</p><p>訳者：フランクリン・コビー・ジャパン</p><p>キングベアー出版（2013年8月30日　初版第一刷発行）</p><p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/17elementaryparticle/entry-12220147394.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 19:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『脳全体を使う』/完訳 7つの習慣 人格主義の回復</title>
<description>
<![CDATA[ <p>■完訳 7つの習慣 人格主義の回復/スティーブン・R・コヴィー/キングベアー出版</p><p>&nbsp;</p><p>◆今日のポイント</p><p>&nbsp;</p><p>・脳全体を使う</p><p>・脳を使って視野を広げる</p><p>・イメージ化と自己宣誓書</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>第二部　私的成功<br>第2の習慣　終わりを思い描くことから始める</p><p>&nbsp;</p><p>■脳全体を使う(P167)</p><p>・左脳と右脳の両方をバランスよく使う</p><p>&nbsp;</p><p>■右脳を活用する二つの方法(P168)</p><p>・第一の創造（知的創造）を右脳を活用することで引き出すことができる</p><p>&nbsp;</p><p>●視野を広げる(P169)</p><p>・自分の葬儀の弔辞を考える、今の仕事を辞めた時を思い浮かべ何を達成したいのかを考える、自分があと一学期しか生きられないとすれば</p><p>・根底にあるのは愛である</p><p>・あと少ししか生きられないとすれば、悪口を言ったり嫉妬したり責めたりすることの虚しさを実感する、誰もが正しい原則を理解する</p><p>・どのような人間になりたいのか、本当にやりたいことは何かを本気で知ろうとすれば誰もが敬虔な気持ちになる、今日明日のことでなく長期的なことを考え始める</p><p>&nbsp;</p><p>●イメージ化と自己宣誓書(P171)</p><p>・良い宣誓書の5つの要素</p><p>　①個人的である②ポジティブな表現③現在形で書かれている④視覚的である⑤感情が入っている</p><p>・世界のトップパフォーマー（スポーツ、ビジネス）は、イメージトレーニングをしている、これは「終わりを思い描くことから始める」ということと同じ</p><p>・人生のミッションステートメントを書くとき、毎日実践するときには創造と想像が得意な右脳が役立つ</p><p>・想像力は良心を伴ったときこそ高い次元で成果を生む</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>◆ちょっとした短い一文が、あなたの仕事や生活の</p><p>インスピレーションになるかもしれません。</p><p>あなたの人生のヒントになれば、嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882"><img alt="完訳 7つの習慣 人格主義の回復" border="0" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HRqCnj7SL._SL160_.jpg"></a></td><td><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882">完訳 7つの習慣 人格主義の回復</a><p>2,376円</p><p>Amazon</p></td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161103/17/17elementaryparticle/40/52/j/o0346049913788937465.jpg"><img width="346" height="499" alt="完訳 7つの習慣 人格主義の回復" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161103/17/17elementaryparticle/40/52/j/o0346049913788937465.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■■ 完訳 7つの習慣 人格主義の回復 ■■</p><p>【目次】</p><p>第一部 パラダイムと原則</p><p>-インサイド・アウト</p><p>-７つの習慣とは</p><p>第二部 私的成功</p><p>-第１の習慣 主体的である　パーソナル・ビジョンの原則</p><p>-第２の習慣 終わりを思い描くことから始める　パーソナル・リーダーシップの原則</p><p>-第３の習慣 最優先事項を優先する　パーソナル・マネジメントの原則</p><p>第三部 公的成功</p><p>-第４の習慣 Ｗ ｉ ｎ―Ｗ ｉ ｎを考える　人間関係におけるリーダーシップの原則</p><p>-第５の習慣 まず理解に徹し、そして理解される　共感によるコミュニケーションの原則</p><p>-第６の習慣 シナジーを創り出す　創造的協力の原則</p><p>第四部 再新再生</p><p>-第７の習慣 刃を研ぐ　バランスのとれた再新再生の原則</p><p>-再び、インサイド・アウト</p><p>-私がよく受ける質問<br><br>著者：スティーブン・R・コヴィー</p><p>訳者：フランクリン・コビー・ジャパン</p><p>キングベアー出版（2013年8月30日　初版第一刷発行）</p><p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/17elementaryparticle/entry-12220141955.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2016 19:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『傾聴』</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『コミュニケーションで一番大切なことは、</p><p>相手が口にしていない言葉を、聞き分ける力である。』</p><p>（ピーター・ドラッカー、経営学者）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/17elementaryparticle/entry-12224226548.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2016 08:03:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『正しい原則は変わらない』/完訳 7つの習慣 人格主義の回復</title>
<description>
<![CDATA[ <p>■完訳 7つの習慣 人格主義の回復/スティーブン・R・コヴィー/キングベアー出版</p><p>&nbsp;</p><p>◆今日のポイント</p><p>&nbsp;</p><p>・正しい原則は変わらない</p><p>・原則は人類共通の根本原理である</p><p>・主体性に溢れる極めて効果的な人生の土台</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>第二部　私的成功<br>第2の習慣　終わりを思い描くことから始める</p><p>&nbsp;</p><p>■原則中心(P155)</p><p>・正しい原則は変わらない</p><p>・それを人生の中心に据えれば「安定、指針、知恵、力」を伸ばす強固な土台ができ、この事実がわかっていれば人生は「安定」する</p><p>・原則はどんなものにも影響されない</p><p>・原則は人類共通の根本原理である</p><p>・人間には限界があるがそれを押し広げることはできる</p><p>・原則は変化しない、我々自身が変化して原則を深く理解できるようになる</p><p>・原則中心の行き方から生まれる「知恵と指針」は過去現在未来の正しい地図、正しい地図があれば行きたい場所が見えどうやったら行くことができるかもわかる</p><p>・原則中心の行き方の「力」とは、他者の力に影響を受けない、「個人の自覚の力、知識の力、主体性の力」である</p><p>・正しい原則を知っていれば、自分の行動も自由に選べる、ただ結果は選べない</p><p>・正しい原則を知れば知るほど懸命に行動する自由の幅が広がる</p><p>・時代を超えた普遍の原則を中心にすると効果的に生きる基本的なパラダイムを得ることができる、それは他のすべての中心を正すことのできる原則中心のパラダイム</p><p>・パラダイムが態度の行動の源泉、どんなパラダイムを持っているかで人生の見え方が変わる</p><p>&nbsp;</p><p>・たったひとつの出来事でも視点により見え方は変わる、だから自分の中心を理解することが重要</p><p>・原則中心の行き方をしていたらその場の感情に流されす幾つかの選択肢を客観的に検討できる</p><p>　①自分が一番いいと思うことを主体的に選び、意識的に決断する</p><p>　②長期的な結果を予測できる原則に従うので、自分の決断は最も効果的だと確信できる</p><p>　③自分で選択した決断なので、自分の最も大切な価値観をさらに深めることができる</p><p>　④相互依存で培った人間関係を効果的に活かせる</p><p>　⑤自分の決断に納得できる、ゆえに意識を集中し満足できる</p><p>&nbsp;</p><p>・原則中心の人は物事を見る目が違う、違った見方ができるから考え方も違い、行動も違う</p><p>・揺るぎない普遍の中心から生まれる心の「安定、指針、知恵、力」を持っているから、主体性に溢れる極めて効果的な人生の土台ができる</p><p>&nbsp;</p><p>■個人のミッションステートメントを記し活用する(P164)</p><p>・「私たちは人生における使命を つくるのではなく見出すのである」</p><p>（ヴィクトール・フランクル）</p><p>・私たちの生きる意味は、自分自身の内面から生まれる</p><p>・「究極的に、我々が人生の意味を問うのではなく、我々が人生に問われているのだと理解すべきである。一言で言えば、すべての人は人生に問われている。自分の人生に答えることで答えを見出し、人生の責任を引き受けることで責任を果たすことしかできない。」</p><p>（ヴィクトール・フランクル）</p><p>・第一の習慣は「あなたはプログラマーである」第二の習慣は「プログラムを書きなさい」と言っている</p><p>&nbsp;</p><p>・ミッションステートメントは自分自身の憲法でありビジョンと価値観を明確に表現したもの。人生の物事を図る基準</p><p>・ミッションステートメントを書くことで深く考え身の回りに起こることに影響されない主体的な人間になっていく。自分がしようと思ったことに熱意を持って取り組める使命感を持てる</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>◆ちょっとした短い一文が、あなたの仕事や生活の</p><p>インスピレーションになるかもしれません。</p><p>あなたの人生のヒントになれば、嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882"><img alt="完訳 7つの習慣 人格主義の回復" border="0" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HRqCnj7SL._SL160_.jpg"></a></td><td><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882">完訳 7つの習慣 人格主義の回復</a><p>2,376円</p><p>Amazon</p></td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161116/22/17elementaryparticle/95/14/j/o1963193113799642810.jpg"><img width="420" height="413" alt="原則中心の生き方_完訳 7つの習慣 人格主義の回復" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161116/22/17elementaryparticle/95/14/j/o1963193113799642810.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■■ 完訳 7つの習慣 人格主義の回復 ■■</p><p>【目次】</p><p>第一部 パラダイムと原則</p><p>-インサイド・アウト</p><p>-７つの習慣とは</p><p>第二部 私的成功</p><p>-第１の習慣 主体的である　パーソナル・ビジョンの原則</p><p>-第２の習慣 終わりを思い描くことから始める　パーソナル・リーダーシップの原則</p><p>-第３の習慣 最優先事項を優先する　パーソナル・マネジメントの原則</p><p>第三部 公的成功</p><p>-第４の習慣 Ｗ ｉ ｎ―Ｗ ｉ ｎを考える　人間関係におけるリーダーシップの原則</p><p>-第５の習慣 まず理解に徹し、そして理解される　共感によるコミュニケーションの原則</p><p>-第６の習慣 シナジーを創り出す　創造的協力の原則</p><p>第四部 再新再生</p><p>-第７の習慣 刃を研ぐ　バランスのとれた再新再生の原則</p><p>-再び、インサイド・アウト</p><p>-私がよく受ける質問<br><br>著者：スティーブン・R・コヴィー</p><p>訳者：フランクリン・コビー・ジャパン</p><p>キングベアー出版（2013年8月30日　初版第一刷発行）</p><p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/17elementaryparticle/entry-12220136789.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2016 19:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『情熱』</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『好きなことに情熱を注いで、</p><p>人生を生き切ること。』</p><p>（水木しげる、漫画家）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/17elementaryparticle/entry-12223909989.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2016 08:03:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『明確な「中心」が主体的行動に影響する』/完訳 7つの習慣 人格主義の回復</title>
<description>
<![CDATA[ <p>■完訳 7つの習慣 人格主義の回復/スティーブン・R・コヴィー/キングベアー出版</p><p>&nbsp;</p><p>◆今日のポイント</p><p>&nbsp;</p><p>・自分の中の「中心」に気づく</p><p>・自分の「中心」に大きな影響を受ける</p><p>・明確な「中心」が主体的行動に影響する</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>第二部　私的成功<br>第2の習慣　終わりを思い描くことから始める</p><p>&nbsp;</p><p>■さまざまな中心(P139)</p><p>・人は誰でも自分の中心を持っているが普段は意識していないし、大きな影響を受けていることに気づいていない</p><p>　●配偶者中心：配偶者に依存している</p><p>　●家族中心：ごく自然だが逆に家族の成功の土台を崩しかねない</p><p>　●お金中心：お金を中心にするとお金し縛られてしまう</p><p>　●仕事中心：他の多くのことを犠牲にしてしまう</p><p>　●所有物中心：外的影響を強く植える</p><p>　●娯楽中心：遊びから長続きする満足感や充実感は得られない</p><p>　●友人、敵中心：他者に自分のあり方の影響を強く受ける</p><p>　●教会中心：教会に行くことと精神性の高さは別問題</p><p>　●自己中心：現代際立っている生き方、顕著な例がわがまま</p><p>&nbsp;</p><p>■あなたの中心を明らかにする(P150)</p><p>・自分自身の中心はどこにあるのだろう？時には自分の中心が見えない時さえある。</p><p>・四つの要素「安定、指針、知恵、力」を見つめれば自分の中心が見える時がある</p><p>・中心がころころ変わるようでは、普遍的な知恵も確かな力の供給源も、アイデンティティや揺るぎない自尊心も生まれない</p><p>・明確な中心をひとつもち、常に高いレベルの「安定、指針、知恵、力」が得られれば、人生のすべてが調和し主体性を発揮出来る人間になれる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>◆ちょっとした短い一文が、あなたの仕事や生活の</p><p>インスピレーションになるかもしれません。</p><p>あなたの人生のヒントになれば、嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882"><img alt="完訳 7つの習慣 人格主義の回復" border="0" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HRqCnj7SL._SL160_.jpg"></a></td><td><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882">完訳 7つの習慣 人格主義の回復</a><p>2,376円</p><p>Amazon</p></td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161103/17/17elementaryparticle/40/52/j/o0346049913788937465.jpg"><img width="346" height="499" alt="完訳 7つの習慣 人格主義の回復" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161103/17/17elementaryparticle/40/52/j/o0346049913788937465.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■■ 完訳 7つの習慣 人格主義の回復 ■■</p><p>【目次】</p><p>第一部 パラダイムと原則</p><p>-インサイド・アウト</p><p>-７つの習慣とは</p><p>第二部 私的成功</p><p>-第１の習慣 主体的である　パーソナル・ビジョンの原則</p><p>-第２の習慣 終わりを思い描くことから始める　パーソナル・リーダーシップの原則</p><p>-第３の習慣 最優先事項を優先する　パーソナル・マネジメントの原則</p><p>第三部 公的成功</p><p>-第４の習慣 Ｗ ｉ ｎ―Ｗ ｉ ｎを考える　人間関係におけるリーダーシップの原則</p><p>-第５の習慣 まず理解に徹し、そして理解される　共感によるコミュニケーションの原則</p><p>-第６の習慣 シナジーを創り出す　創造的協力の原則</p><p>第四部 再新再生</p><p>-第７の習慣 刃を研ぐ　バランスのとれた再新再生の原則</p><p>-再び、インサイド・アウト</p><p>-私がよく受ける質問<br><br>著者：スティーブン・R・コヴィー</p><p>訳者：フランクリン・コビー・ジャパン</p><p>キングベアー出版（2013年8月30日　初版第一刷発行）</p><p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/17elementaryparticle/entry-12220134519.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2016 19:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『個人のミッション・ステートメント』/完訳 7つの習慣 人格主義の回復</title>
<description>
<![CDATA[ <p>■完訳 7つの習慣 人格主義の回復/スティーブン・R・コヴィー/キングベアー出版</p><p>&nbsp;</p><p>◆今日のポイント</p><p>&nbsp;</p><p>・個人のミッション・ステートメント</p><p>・内面の中心にあるもの</p><p>・安定、指針、知恵、力</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>第二部　私的成功<br>第2の習慣　終わりを思い描くことから始める</p><p>&nbsp;</p><p>■個人のミッション・ステートメント(P131)</p><p>・個人のミッション・ステートメントとは、「人格、貢献、功績、価値観、原則」などの信条や理念を書き表したもの</p><p>・個人のミッション・ステートメントは個人の憲法。揺るぎない基準、日々の生活の拠り所、不変の強さを与えてくれるもの</p><p>・内面に「変わることのない中心」を持っていることで、外部の変化に耐えることができる</p><p>・ミッション・ステートメントがあれば変化に対応し、現実をありのままに受け止めることができるようになる</p><p>・個人のミッション・ステートメントを見出し意識できれば内面に主体性の本質ができる</p><p>・個人のミッション・ステートメントに照らし合わせて、自分の時間、才能、労力を効果的に活用できているかどうかを、判断することができる</p><p>&nbsp;</p><p>■内面の中心にあるもの(P136)</p><p>・個人のミッションステートメントを書くには自分の「影響の輪の中心」から始めなければならない、それは自分の最も基本的なパラダイムで世界を見るときの世界観を形成しているから</p><p>・「影響の輪の中心」では「良心」をコンパスにして自分独自の才能や貢献できる分野を発見でき、「想像」することもできる</p><p>・「影響の輪の中心」に努力を傾けることで、輪は広がり大きな成果を達成できる</p><p>・「影響の輪の中心」に努力を集中することで、PCの向上につながり、生活のあらゆる面の効果性を高める</p><p>&nbsp;</p><p>・自分の人生の中心に置くものが何であれ「安定、指針、知恵、力」の源になる</p><p>　●安定：自分の存在価値、アイデンティティ、心の拠り所、自尊心、人格的強さ、安心感</p><p>　●指針：人生の方向性を示す根源、内面の地図の中心、目の前の出来事の解釈の基準、</p><p>　　　　　生活の中での意思決定、行動基準、原則、暗黙の規範</p><p>　●知恵：人生観、生活を送る上でのバランス感覚、原則をどう実践するか、</p><p>　　　　　個々の原則の関連を理解する知力</p><p>　●力　：行動する力、物事を成し遂げる強みと潜在的能力、</p><p>　　　　　根付いた習慣を克服しより効果的な習慣を身につける力</p><p>・四つの要素「安定、指針、知恵、力」は互いに依存し合っている</p><p>・これらの要素は、0～100％までの幅があり、レベルが上がるにつれ自分の人生をコントロールでき、自立した強さが生まれ豊かな相互依存関係の土台が築かれる</p><p>・四つの要素が成長の連続体のどこに位置するのか、調和やバランスがどれだけ取れているのか、人生の場面でポジティブな影響を与えるかは、内面の中心にある基本のパラダイムの働きによってきまる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>◆ちょっとした短い一文が、あなたの仕事や生活の</p><p>インスピレーションになるかもしれません。</p><p>あなたの人生のヒントになれば、嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882"><img alt="完訳 7つの習慣 人格主義の回復" border="0" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HRqCnj7SL._SL160_.jpg"></a></td><td><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882">完訳 7つの習慣 人格主義の回復</a><p>2,376円</p><p>Amazon</p></td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161116/21/17elementaryparticle/96/ad/j/o2063182013799618511.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161116/21/17elementaryparticle/96/ad/j/o2063182013799618511.jpg" width="420" height="371" alt="影響の輪_安定_指針_知恵_力"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■■ 完訳 7つの習慣 人格主義の回復 ■■</p><p>【目次】</p><p>第一部 パラダイムと原則</p><p>-インサイド・アウト</p><p>-７つの習慣とは</p><p>第二部 私的成功</p><p>-第１の習慣 主体的である　パーソナル・ビジョンの原則</p><p>-第２の習慣 終わりを思い描くことから始める　パーソナル・リーダーシップの原則</p><p>-第３の習慣 最優先事項を優先する　パーソナル・マネジメントの原則</p><p>第三部 公的成功</p><p>-第４の習慣 Ｗ ｉ ｎ―Ｗ ｉ ｎを考える　人間関係におけるリーダーシップの原則</p><p>-第５の習慣 まず理解に徹し、そして理解される　共感によるコミュニケーションの原則</p><p>-第６の習慣 シナジーを創り出す　創造的協力の原則</p><p>第四部 再新再生</p><p>-第７の習慣 刃を研ぐ　バランスのとれた再新再生の原則</p><p>-再び、インサイド・アウト</p><p>-私がよく受ける質問<br><br>著者：スティーブン・R・コヴィー</p><p>訳者：フランクリン・コビー・ジャパン</p><p>キングベアー出版（2013年8月30日　初版第一刷発行）</p><p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/17elementaryparticle/entry-12220129241.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2016 19:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『自分の脚本を書き直す』/完訳 7つの習慣 人格主義の回復</title>
<description>
<![CDATA[ <p>■完訳 7つの習慣 人格主義の回復/スティーブン・R・コヴィー/キングベアー出版</p><p>&nbsp;</p><p>◆今日のポイント</p><p>&nbsp;</p><p>・自分の脚本を書き直す</p><p>・内面のパラダイム</p><p>・自覚と想像力</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>第二部　私的成功<br>第2の習慣　終わりを思い描くことから始める</p><p>&nbsp;</p><p>■脚本を書きなおす：あなた自身の第一の創造者になる(P126)</p><p>・主体性の土台は「自覚」、主体性を広げるのは「想像と良心」である</p><p>・想像力を働かせ自分の潜在能力を開花させ、良心で普遍の法則や原則を理解しガイドラインを聞けるようになる</p><p>・自覚という土台に想像と良心を載せることで自分自身の脚本を書く力が得られる</p><p>・多くの場合、他者からあたえられた脚本に沿って生活しているので、新たな脚本を「書きなおす、書き起こす」必要がある、つまりパラダイムシフトする必要がある</p><p>・自分の内面にあるパラダイムは不正確、不完全だ、今持っている脚本に効果がないとわかれば、それらを主体的に書きなおすことは可能になる。つまり「気づく必要がある」ということ</p><p>&nbsp;</p><p>・真の成功とは「自分を制し、自分自身に勝つことだ」と悟った</p><p>（アンワル・サダト）</p><p>&nbsp;</p><p>・自覚を育てると、自分が手にしている脚本の欠点に気付く、無意味な習慣、人生の真の価値とは相容れない習慣が深く根付いていることに気づかされる</p><p>・第二の習慣はそのような脚本を持ち続ける必要がないことを教えてくれる</p><p>・効果的な脚本は正しい原則に沿ったもので、自分の想像力と創造力を使って、新たに書くことができる</p><p>&nbsp;</p><p>・私には自覚がある、創造力と良心もある。脚本が価値観と一致していなければ気付くことができる</p><p>・私は変わることができる、過去ではなく無限の可能性を意識して生きることができる</p><p>&nbsp;</p><p>・「終わりを思い描く所から始める」とは、自分の価値観を明確にしはっきりと方向を見定めて行動することである</p><p>・第一の創造を自分の責任で行い、正しい原則に沿って脚本を書き行動する</p><p>・価値観を頭において行動することでどんな試練にぶつかっても価値観に沿った行動、誠実な行動をすることができる。</p><p>・感情に流されずうろたえることもない。価値観が明確だと本当の意味で主体的な生き方ができる</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>◆ちょっとした短い一文が、あなたの仕事や生活の</p><p>インスピレーションになるかもしれません。</p><p>あなたの人生のヒントになれば、嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882"><img alt="完訳 7つの習慣 人格主義の回復" border="0" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HRqCnj7SL._SL160_.jpg"></a></td><td><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882">完訳 7つの習慣 人格主義の回復</a><p>2,376円</p><p>Amazon</p></td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161107/15/17elementaryparticle/90/48/j/o0362049913792219146.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161107/15/17elementaryparticle/90/48/j/o0362049913792219146.jpg" width="362" height="499" alt="7つの習慣 オーディオブック付き"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■■ 完訳 7つの習慣 人格主義の回復 ■■</p><p>【目次】</p><p>第一部 パラダイムと原則</p><p>-インサイド・アウト</p><p>-７つの習慣とは</p><p>第二部 私的成功</p><p>-第１の習慣 主体的である　パーソナル・ビジョンの原則</p><p>-第２の習慣 終わりを思い描くことから始める　パーソナル・リーダーシップの原則</p><p>-第３の習慣 最優先事項を優先する　パーソナル・マネジメントの原則</p><p>第三部 公的成功</p><p>-第４の習慣 Ｗ ｉ ｎ―Ｗ ｉ ｎを考える　人間関係におけるリーダーシップの原則</p><p>-第５の習慣 まず理解に徹し、そして理解される　共感によるコミュニケーションの原則</p><p>-第６の習慣 シナジーを創り出す　創造的協力の原則</p><p>第四部 再新再生</p><p>-第７の習慣 刃を研ぐ　バランスのとれた再新再生の原則</p><p>-再び、インサイド・アウト</p><p>-私がよく受ける質問<br><br>著者：スティーブン・R・コヴィー</p><p>訳者：フランクリン・コビー・ジャパン</p><p>キングベアー出版（2013年8月30日　初版第一刷発行）</p><p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/17elementaryparticle/entry-12220125019.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2016 19:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『リーダーシップとマネジメント』/完訳 7つの習慣 人格主義の回復</title>
<description>
<![CDATA[ <p>■完訳 7つの習慣 人格主義の回復/スティーブン・R・コヴィー/キングベアー出版</p><p>&nbsp;</p><p>◆今日のポイント</p><p>&nbsp;</p><p>・リーダーシップとマネジメント</p><p>・マネージメントのパラダイム</p><p>・明確な目的地とコンパス</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>第二部　私的成功<br>第2の習慣　終わりを思い描くことから始める</p><p>&nbsp;</p><p>■リーダーシップとマネジメント：二つの創造(P123)</p><p>・第二の習慣（終わりを思い描く所から始める＝目的を持って始める）は、パーソナルリーダーシップの原則に基づいている。</p><p>・リーダーシップとは「第一の創造」である。マネージメントは「第二の創造」</p><p>・「マネージメントは正しく行うことであり、リーダーシップは正しいことを行う」</p><p>（ピーター・ドラッカー、ウォーレン・ベニス）</p><p>・梯子が正しくかかっているかを判断するのがリーダーシップ、うまく登れるようにするのがマネージメント</p><p>・我々に必要なのは、はっきりとしたビジョン、明確な目的地</p><p>・目的地に到達するには、ロードマップよりコンパスである。地形がどうなっているのかはその場その場で判断するしかない。自分の内面にコンパスがあればどんな時でも正しい方向を示してくれる</p><p>・個人の効果性は単に努力の量だけで決まるのではない。正しい方向であることが重要</p><p>・まずはリーダーシップ、次にマネージメント。マネージメントが完璧でもリーダーシップの欠如を補うことはできない。</p><p>・多くの親の場合マネージメントのパラダイムにとらわれ、方向性や目的、家族の想いより能率・効率やルールにとらわれてしまいがち</p><p>・自分自身の価値観を明確にする前に、能率良く自己管理や目標達成に取り組んでしまいがち</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>◆ちょっとした短い一文が、あなたの仕事や生活の</p><p>インスピレーションになるかもしれません。</p><p>あなたの人生のヒントになれば、嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882"><img alt="完訳 7つの習慣 人格主義の回復" border="0" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HRqCnj7SL._SL160_.jpg"></a></td><td><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882">完訳 7つの習慣 人格主義の回復</a><p>2,376円</p><p>Amazon</p></td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161107/15/17elementaryparticle/87/67/j/o0328049913792217921.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161107/15/17elementaryparticle/87/67/j/o0328049913792217921.jpg" width="328" height="499" alt="完訳 7つの習慣―人格主義の回復"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■■ 完訳 7つの習慣 人格主義の回復 ■■</p><p>【目次】</p><p>第一部 パラダイムと原則</p><p>-インサイド・アウト</p><p>-７つの習慣とは</p><p>第二部 私的成功</p><p>-第１の習慣 主体的である　パーソナル・ビジョンの原則</p><p>-第２の習慣 終わりを思い描くことから始める　パーソナル・リーダーシップの原則</p><p>-第３の習慣 最優先事項を優先する　パーソナル・マネジメントの原則</p><p>第三部 公的成功</p><p>-第４の習慣 Ｗ ｉ ｎ―Ｗ ｉ ｎを考える　人間関係におけるリーダーシップの原則</p><p>-第５の習慣 まず理解に徹し、そして理解される　共感によるコミュニケーションの原則</p><p>-第６の習慣 シナジーを創り出す　創造的協力の原則</p><p>第四部 再新再生</p><p>-第７の習慣 刃を研ぐ　バランスのとれた再新再生の原則</p><p>-再び、インサイド・アウト</p><p>-私がよく受ける質問<br><br>著者：スティーブン・R・コヴィー</p><p>訳者：フランクリン・コビー・ジャパン</p><p>キングベアー出版（2013年8月30日　初版第一刷発行）</p><p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/17elementaryparticle/entry-12220121436.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2016 19:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『第一の創造と第二の創造』/完訳 7つの習慣 人格主義の回復</title>
<description>
<![CDATA[ <p>■完訳 7つの習慣 人格主義の回復/スティーブン・R・コヴィー/キングベアー出版</p><p>&nbsp;</p><p>◆今日のポイント</p><p>&nbsp;</p><p>・すべてのものは二度つくられる</p><p>・第一の創造、第二の創造</p><p>・主体的であるとは？</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>第二部　私的成功<br>第2の習慣　終わりを思い描くことから始める</p><p>&nbsp;</p><p>■すべてのものは二度つくられる(P120)</p><p>・「終わりを思い描くことから始める」とは、「すべてのものは二度つくられる」と言う原則に基づいている</p><p>・まず頭の中で創造され次に実際に形あるものとして作られる</p><p>・第一の創造は「知的創造」、第二の創造は「物的創造」である</p><p>・ビジネスで成功したいのなら、何を達成したいのかを明確にしなければならない</p><p>・失敗する企業のほとんどは第一の創造（資金不足、市場の読み違い、事業計画の甘さ）が原因</p><p>・「すべてのものは二度つくられる」と言う原則を理解し、第二の創造だけでなく第一の創造にも責任を果たすことで、影響の輪の中で行動し、その輪を広げていくことができる</p><p>・「すべてのものは二度つくられる」と言う原則に反すると、影響の輪は縮んでいく</p><p>&nbsp;</p><p>■描くか委ねるか(P122)</p><p>・第一の創造は必ずしも意識的に行われているとは限らない</p><p>・日々の生活で自覚と責任を持って第一の創造を行わなければ、自分の人生を影響の輪の外にある状況や他人に委ねることになる。</p><p>・他者の脚本、価値観、条件付け、周囲のプレッシャーに反応するだけの生き方になる</p><p>&nbsp;</p><p>・他者の脚本を受け入れてしまうのは「内面の奥深くにある弱さや依存心、愛されたい、どこかに属したい、ひとかどの人物とみられたい」と言う欲求に負けているから</p><p>&nbsp;</p><p>・第一の創造によって自分の人生を自分で描く、それが出来れば第二の創造で主体的な自分になれる</p><p>・第一の創造を他者に委ねると、自分自身は他者に作られることになる</p><p>&nbsp;</p><p><b>・第一の習慣とは「あなたは創造主である」、第二の習慣は「第一の創造をする」習慣である</b></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>◆ちょっとした短い一文が、あなたの仕事や生活の</p><p>インスピレーションになるかもしれません。</p><p>あなたの人生のヒントになれば、嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882"><img alt="完訳 7つの習慣 人格主義の回復" border="0" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HRqCnj7SL._SL160_.jpg"></a></td><td><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33082882">完訳 7つの習慣 人格主義の回復</a><p>2,376円</p><p>Amazon</p></td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161103/17/17elementaryparticle/40/52/j/o0346049913788937465.jpg"><img width="346" height="499" alt="完訳 7つの習慣 人格主義の回復" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161103/17/17elementaryparticle/40/52/j/o0346049913788937465.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■■ 完訳 7つの習慣 人格主義の回復 ■■</p><p>【目次】</p><p>第一部 パラダイムと原則</p><p>-インサイド・アウト</p><p>-７つの習慣とは</p><p>第二部 私的成功</p><p>-第１の習慣 主体的である　パーソナル・ビジョンの原則</p><p>-第２の習慣 終わりを思い描くことから始める　パーソナル・リーダーシップの原則</p><p>-第３の習慣 最優先事項を優先する　パーソナル・マネジメントの原則</p><p>第三部 公的成功</p><p>-第４の習慣 Ｗ ｉ ｎ―Ｗ ｉ ｎを考える　人間関係におけるリーダーシップの原則</p><p>-第５の習慣 まず理解に徹し、そして理解される　共感によるコミュニケーションの原則</p><p>-第６の習慣 シナジーを創り出す　創造的協力の原則</p><p>第四部 再新再生</p><p>-第７の習慣 刃を研ぐ　バランスのとれた再新再生の原則</p><p>-再び、インサイド・アウト</p><p>-私がよく受ける質問<br><br>著者：スティーブン・R・コヴィー</p><p>訳者：フランクリン・コビー・ジャパン</p><p>キングベアー出版（2013年8月30日　初版第一刷発行）</p><p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/17elementaryparticle/entry-12220117740.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2016 19:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
