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<title>◆武蔵のブログ</title>
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<description>自由気ままなブログですが、宜しくお願いいたします。</description>
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<title>Ｊリーグ　浦和vs松本</title>
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<![CDATA[ 森脇のシュートは爽快でしたね。1-0の勝利です。<br><br>前半から終始浦和ペースでした。那須がオビナにマンマークで守備に徹している以外は、皆でゴールを目指す展開となりました。<br><br>個で圧倒し、あと一歩までゴールに迫りますが、相手ＧＫが当たっていてズラタンのシュートを防がれたりとしました。<br><br>危ないシーンは、意表突いたバーを叩くシュート１本のみでした。カウンター対策も万全で、相手ボールになったら素早く帰陣し、数的不利となるシーンもなかったです。<br><br>時間が過ぎ試合終了が近づくにつれ、松本は明らかに引き分け狙いに徹しましたが、森脇の絶妙なコースを突くミドルシュートが決まりました。相手ＧＫは１歩も動けませんでした。<br><br>このゴールが決勝点となり、試合終了のホイッスルが鳴り響きました。<br><br>この試合は、前半のうちにゴールを決めていれば、もっと楽な展開となったと思います。後半に比べて松本の守備が緩かったからです。<br><br>松本の選手と浦和の選手の個のレベルの差が歴然としていた印象のある試合でした。<br><br>次はACL北京戦です。そろそろACLの試合でも勝利して欲しいですね。<br><br>We Are Reds!
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<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 00:10:21 +0900</pubDate>
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<title>Jリーグ　浦和vs山形</title>
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<![CDATA[ 阿部の魂の籠ったシュートはスカッとしましたね。1-0の勝利です。<br><br>大きなピンチは無いものの、山形の守備を中々崩せない歯痒い展開が続きました。<br><br>後半半ばから浦和がボール支配し、後はゴールを決めるだけでしたが、武藤のポストを叩く惜しいシュートがあったりとモヤモヤ感が抜けませんでした。<br><br>残り10分程となった中、バイタルエリア付近のボールのこぼれ球を阿部が豪快なシュートを決めました。<br><br>試合はこのまま終了しました。<br><br>この試合は、引き分け狙いで守備を固める山形と、ゴールをこじ開けようとする浦和の構図でした。<br><br>ある程度想定内のことでしたが、阿部の見事なゴールが決まりました。<br><br>ACLの試合後に、サポーターからブーイングが沸き起こり、それを聞いた阿部が珍しくサポーターに駆け寄り、勝利を誓いました。<br><br>その誓いを守るべく放った力強いシュートでした。有言実行ですね。<br><br>試合後、山岸が浦和サポーターに挨拶を行いました。拍手で迎え入れられ清々しかったです。<br><br>浦和での功績と、山形での頑張りを浦和サポーターは理解しています。<br><br>次はACLの北京戦です。Jリーグの勢いをACLの試合でも見せて欲しいですね。<br><br>We Are Reds!
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<link>https://ameblo.jp/17h-22a/entry-12001786162.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 12:24:59 +0900</pubDate>
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<title>一人の手</title>
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<![CDATA[ この歌を聴いて元気よく生きていきたいですね。<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/gfWCXWB6hhs?list=PLHPlSmxvUyrEXh6KP3INsvuuNMYbkwqoa" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 00:36:22 +0900</pubDate>
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<title>Ｊリーグ　浦和vs湘南</title>
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<![CDATA[ やればできますね。3-1の勝利です。<br><br>前半は湘南ペースでした。湘南の豊富な運動量を活かした攻撃で守備に追われ、苦しい展開でした。<br><br>あはやというシーンがありましたが、槙野が体を張った守備で間一髪ゴールを死守しました。そんな中森脇がＰＫを与えてしまい、これを決められゴールを許しました。<br><br>嫌なムードが漂いましたが、ＦＫから興梠がヘディングシュートを決めてすぐに同点に追いつきました。<br><br>後半は、浦和の一方的な展開でした。浦和が何かを変えたというより湘南のプレスが妙に甘くなった印象があります。<br><br>宇賀神が強烈なミドルシュートを決め、何故か那須が最前線に上がっていてヘディングシュートを決めました。<br><br>この展開で湘南は直輝が投入されましたが、特効薬にはならずに浦和優勢の状態が続きました。<br><br>試合はこのまま終了しました。<br><br>この試合は、新戦力の思いきりの良さ、特に石原と高木の攻撃への姿勢が素晴らしかったです。迷いがあまり見られなかったです。<br><br>高木のバーに当たる惜しいＦＫや、石原の意外性のあるアウト気味に掛かったバーに当たるシュートがありました。<br><br>この思いきりの良さが、他の既存戦力にいい方向に波及し、選手皆が伸び伸びとプレーしていました。<br><br>石原の１トップはオプションとして有りかもしれません。そつなくこなした印象があります。<br><br>次は山形戦です。迷いをなくして思いきりの良さを維持して勝利して欲しいですね。<br><br>We Are Reds!
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<link>https://ameblo.jp/17h-22a/entry-11998838183.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 10:56:43 +0900</pubDate>
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<title>ACL　浦和vsブリスベン・ロアー</title>
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<![CDATA[ <br>もう一歩でしたね。0-1の敗戦です。<br><br>前半の試合途中から埼玉スタジアムで観戦しました。失点シーンは正直不明です。<br><br>前半は、ブリスベン・ロアーペースで試合が進み、ズラタンと興梠にボールが回らなく苦戦しました。<br><br>後半に入り、ボールが回るようになり浦和ペースとなりました。那須の退場がありましたが、数的不利を感じさせない奮闘ぶりでした。<br><br>ゴールまであと一歩まで迫りますが、それが遠くゴールを奪えずに試合が終了しました。<br><br>この試合は、ブリスベン・ロアーの浦和のパスに対するカバーリングの速さが目立ちました。浦和がなかなかパスを繋ぐことができずに苦戦を強いられました。<br><br>それでも、球際でのボールの奪い合いでの個人技の強さが垣間見られました。パスが繋がり難いと判断し、シンプルな攻撃が比較的有効でした。<br><br>今後の試合で、パス回しに固執せずに、単純な前線への放り込みやセンターリングをもっとトライして欲しいです。試合は何が起こるか分かりませんから。<br><br>あとは、ゴールをあげるのみかと思います。後半戦で物凄く惜しいシーンがたくさんありました。<br><br>まだ、新戦力がフィットしていない感じがします。これは時間がかかるかもしれません。<br><br>ACLは既に2/6が終了しました。今後はACLの試合を既存戦力中心で行い、Ｊリーグで新戦力との融合を図るといったメリハリが必要かもしれません。<br><br>観衆が13,000は、ちょっと寂しかったですね。試合後はブーイングが大きかったです。<br><br>結果は伴っていませんが、手を抜いた選手は誰もいません。先日のゼロックスの試合よりチーム戦術が成長しているように感じます。<br><br>今、結果が伴わないからと言って、選手や監督に野次や罵声を浴びせるのは時期尚早なように思います。ここは我慢して応援を続けていくべきかと思います。<br><br>もう間もなく楽しいサッカーが見られるように感じます。<br><br>土曜日にＪリーグ開幕の湘南戦が迫っています。これまでの結果を恐れずに自分たちを信じて試合に望んで勝利して欲しいですね。<br><br>We Are Reds!
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<link>https://ameblo.jp/17h-22a/entry-11997527750.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 02:21:42 +0900</pubDate>
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<title>ゼロックス　浦和vsG大阪</title>
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<![CDATA[ まだ調整段階ですね。0-2の敗戦です。<br><br>前半は、両チームとも特に見どころもなく試合が進行しました。<br><br>後半に入り、浦和がボール支配率を高め、相手陣地へ攻め込む機会が多くなりました。関根の惜しいシュートもありました。<br><br>そんな中、ＣＫから宇佐美にゴールを決められました。日産スタジアムから帰宅後、自宅でこのシーンを確認しましたが、パトリックが難しい態勢から頭で宇佐美に繋いだ技ありのガンバのゴールシーンでした。<br><br>その後、浦和もゴールを目指しますが、あと一歩ゴールが遠かったです。<br><br>試合終了間際、槙野の前線へ蹴ったボールが相手選手に当たり、それが運悪くパトリックに渡り、パトリックがドリブルで切り込むシュートを放ち、西川が懸命に防ぎましたが、こぼれ球がまたもパトリックに渡りゴールに押し込まれました。<br><br>試合はこのまま終了しました。<br><br>この試合は、新戦力がまだフィットせずに調整段階にあるのかなという印象を受けました。この辺りは試合数を重ねるにつれて解消されてくるのではないかと思います。<br><br>この敗戦自体は、シーズンが始まったばかりということもあり、そんなに尾を引くようには思えないです。<br><br>むしろ気になるのは、失点してから妙にバタバタして、必要に審判に異議を唱え集中をやや切らした点です。審判に異議を唱えるエネルギーを、ゴールを奪いに行くエネルギーに置換して欲しいですね。<br><br>新戦力を交えた連携の再確認と同時に、メンタル面の充実化が今後の大きな課題のように思います。<br><br>ミシャサッカーで森脇と槙野は欠かせない選手ですが、この試合を見る限り、二人のバックアップ選手の発掘も必要なように思います。これは橋本、岡本、加賀辺りで補うのかもしれませんが…。<br><br>長いシーズンで、森脇と槙野をどこかで息抜きさせるタイミングを作る必要がありそうです。二人を使い続けてメンタル面を消耗させて、それがチーム全体へ波及し、昨シーズンのように失速させないような気配りが必要なように思います。<br><br>水曜日にＡＣＬの試合が迫っています。選手は気持ちをリフレッシュして、試合に望んで勝利して欲しいですね。<br><br>We Are Reds!
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<link>https://ameblo.jp/17h-22a/entry-11995845905.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 04:21:42 +0900</pubDate>
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<title>久々の更新です。</title>
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<![CDATA[ エアケイの物まねです。何故か今シーズンの関根のレプリカを着用しています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150221/18/17h-22a/fb/4f/j/o0800045013224652202.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150221/18/17h-22a/fb/4f/j/t02200124_0800045013224652202.jpg" alt="エアケイ" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>来週からＡＣＬが始まります。楽しみですね。
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<link>https://ameblo.jp/17h-22a/entry-11992788028.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 18:07:34 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰です。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/17h-22a/amemberentry-11978893629.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 00:19:04 +0900</pubDate>
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<title>Jリーグ 浦和vsFC東京</title>
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<![CDATA[ 良くも悪くも死闘でしたね。4-4の引き分けです。<br><br>開始直後、梅崎が狙い澄ましたゴールを決めて先制点を奪いました。<br><br>その後、守備が乱れ、FKから高橋にヘッド、武藤に左サイドを崩されシュートを決められ逆転を許しました。<br><br>ペナルティエリア内で、森脇が軽く相手選手の体に触れただけで、PKの判定が下されました。これを決められ1-3となりました。<br><br>その直後、逆にPKを得て興梠が冷静に決めて、一点差に詰め寄り前半が終了しました。<br><br>後半に入り、浦和がFC東京を押し込む展開となりました。後半半ば、平川がゴールを決めて同点に追い付きますが、カウンターから武藤に決められ再びリードを許しました。<br><br>リードを許した浦和ですが、再びPKを得て李がきっちり決めて同点に追い付きました。<br><br>その後もゴールのチャンスがありましたが、決めきれずに試合終了となりました。<br><br>この試合は、審判のPKの基準が甘かったのが、大味な試合になった感があります。<br><br>また、FC東京の采配に助けられた印象があります。<br><br>前半半ばで、平山を下げて外国人選手を投入しましたが、那須が平山のポストプレーに苦戦していました。その平川が引いたことで、守備に落ち着きを取り戻した感じがしました。<br><br>後半の浦和の攻撃を見ていると、ゴールの匂いが漂いました。後方でボール回しするのではなく、シュートを打つなり、クロスを上げるなり、ドリブルを仕掛けるなりもっとトライしてもいいように思います。<br><br>次はダービーです。確実に勝利して、首位をキープして欲しいですね。<br><br>We are Reds!
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<link>https://ameblo.jp/17h-22a/entry-11916600735.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 20:56:20 +0900</pubDate>
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<title>天皇杯　浦和vs群馬</title>
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<![CDATA[ 相手ＧＫが当たっていましたね。1-2の敗戦です。<br><br>浦和がボール支配する中、李がＰＫを得てそれを自ら決めて先制点を奪いました。<br><br>後半の中頃、一瞬の隙をつかれて失点しました。<br><br>その後、那須のクリアボールが運悪く、相手ＦＷに当たりこれを決められ逆転を許しました。<br><br>阪野の惜しいヘディングシュートがありましたが、ＧＫ正面でゴールとなりませんでした。試合はこのまま終了しました。<br><br>この試合は、相手ＧＫが当たっていたことに尽きます。格下相手でもこのような試合はあります。それが一発勝負の天皇杯であったのが悔しいですね。<br><br>収穫は、マルシオがサブとして計算が立ったことと、直輝が調子よかったことです。<br><br>マルシオがフルで戦えるコンディションに戻ったら、楽しみが増えます。<br><br>１トップに興梠、マルシオと直輝の２シャドー、柏木のボランチで、直輝と柏木が臨機応変にポジションチェンジするなんていうシーンを見てみたいものです。<br><br>この試合の敗戦の精神的ダメージはあまりないように思います。<br><br>次はFC東京戦です。選手は切り替えて試合に臨み勝利して欲しいですね。<br><br>We Are Reds!
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<link>https://ameblo.jp/17h-22a/entry-11913291865.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 22:44:39 +0900</pubDate>
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