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<title>ＤＡＹＳのブログ</title>
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<title>こんばんは～＾＾</title>
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<![CDATA[ <p>２０日ぶりの更新。</p><br><p>ていうことで・・・・・・・・</p><br><p>今日もやります。</p><p>ブルブルコミュニティ！(o◕∇◕o）</p><p><br></p><p>この番組ではコメント読みを行います。</p><br><p>ですのでよろしければコメントお願いします。</p><br><br><p>もう生放送自体は開始していますがいろいろあって遅れました。・ごめんなさい＞＜</p><br><br><p>それでは放送で会いましょう＾＾</p><br><!-- google_ad_section_end(name=s1) -->
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<pubDate>Wed, 22 May 2013 22:13:02 +0900</pubDate>
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<title>こんばんは</title>
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<![CDATA[ <p>ようやく回線が治ったよぉ～～～～（――――――――――０（≧▽≦）０――――――――――）</p><br><p>はい！</p><p>ていうことで・・・・・・・・</p><p>ブルブルコミュニティ始まってるよおぉぉ(o◕∇◕o）</p><br><br><p>リンクはこちら↓</p><p><a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv133710313?mypage_nicorepo">http://live.nicovideo.jp/watch/lv133710313?mypage_nicorepo</a></p><br><p>この番組ではコメント読みを行います。</p><br><p>ですのでよろしければコメントお願いします。</p><br><br><p>もう生放送自体は開始していますがいろいろ準備するので本格的に開始するのは24：00からにします。</p><br><br><p>それでは放送で会いましょう＾＾</p><br>
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<pubDate>Wed, 01 May 2013 23:13:36 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ <p>あけおめブログ書いてないからこのブログが今年初っていうねｗｗｗ</p><br><p>もう５か月過ぎてますがとりあえず！</p><p>あけましておめでとうございます(笑)</p><br><br><br><p>冗談は置いておきまして・・・・・</p><p>今日(５月１日)２２時から生放送を行います！</p><br><p>URLはこちら↓</p><p><a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv133710313">http://live.nicovideo.jp/watch/lv133710313</a></p><br><br><p>つきましては今日は</p><p>いきなりガチはきついということでテスト放送を行います。</p><br><p>URLはこちら↓</p><p><a href="http://live.nicovideo.jp/gate/lv136025733">http://live.nicovideo.jp/gate/lv136025733</a></p><br><br><br><p>本当は昨日もテスト放送をやっていたのですがこちらにお知らせする前に終わってしまったので今日もテスト放送をやることにして一応お知らせの形でブログを更新させていただきました。</p><br><br><p>コメントを読む練習もしたいのでコメントも書いていってくれるとありがたいです。</p><br><p>それではまた１時にお会いしましょう＾＾</p>
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<pubDate>Wed, 01 May 2013 00:02:50 +0900</pubDate>
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<title>いろいろあった週末(＋レポート)</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer">昨日今日と二つの文化祭をはしごしました。(日程は同じです) <br>ひとつは僕が通ってる大学の文化祭。 <br>二つ目はNHK文化祭。 <br>今回はある目的があって、東京にきました。 <br>実は大学の講義内で作成した作品が展示されるかもしれないというのです。 <br>天てれのステージがあるNHKへはせっかく来たんだからついでに行くかみたいなノリで考えてました。 <br><br>ところが……… <br>実際に行ってみると作品の姿はありませんでした。 <br><br>学内の掲示板によると担当の教授はいるようなので学校を探し回ってその教授を見つけました。 <br>先行の段階で落とされたというなら自分の作品は展示するレベルに達しなかったってことの暗示だからまだ納得できました。 <br>ところが帰ってきた答えはとんでもないものでした <br>「どこにしまったのか忘れて掲示が間に合わなかった」 <br>……………(°▽°＃）はあっ？ <br>あれほど人を殺そうと思ったことはなかったな。 <br>人の作品をぞんざいに扱うなよ。 <br>これで目的は果たせなくなり、フラストレーションはたまるし、モチベーションは下がるし……… <br>なんだかさんざんだったから学校中の模擬店の食べ物を食べ荒らしました。 <br>一通り食べたところでNHKに移動。 <br>ここでアクシデントが発生しました。 <br>道に迷った！ <br>、 <br>渋谷の街に降り立ったのは昨日で6度目くらいですが毎回迷うんですよね。 <br>今回もその延長線上でした。 <br>無事たどり着くことはできましたが3分ほど遅刻しました。 <br><br>ここからレポート………と言いたいところですが <br>ネットで二日間共、キャストは同じという情報を知り得てしまったので二日目の学校の文化祭を書き終えた後に回したいと思います。 <br><br>ここからは2日目。 <br>基本的な行動は変わりません。 <br>まずは大学の文化祭。 <br>探し出して掲示してるかもしれないという淡い期待を抱きつつ喉の痛みが酷い中、参戦。 <br>(ちなみに二階とも寝坊して出遅れました。) <br>まあ、当然だけど淡い期待は脆く崩れ去りましたわ。 <br>加えて酷くなる喉の痛み。 <br>生きた心地がしなかったです。 <br>そんなこんなで2日目は迷わずにギリギリ間に合いました。 <br><br><br><br><br><br>ここからほんとうのレポート <br>簡単に言っちゃうと激闘カテゴリング。 <br>司会は鈴木あきえさんとニイナ(隼也もいました) <br>ステージには事前に抽選で選ばれた(らしい)小学生がいました。 <br>どうやら小学生と一緒にてれび戦士がチームになってゲームをするようです。 <br>しかしてれび戦士は二人しかいません。(片方は司会だし) <br>そこに大天発ユニットてれびちゃんが乱入！ <br>てれび戦士と視聴者の2人組で戦っていきます。 <br>今回のテーマは(以前やった)「好きなラーメン」 <br>記憶に間違いがなければチーム自体も以前やった時とおなじ「青:醤油ラーメン、赤:味噌ラーメン、緑:豚骨ラーメン、黄:塩ラーメン」でした <br>ちなみに電波ミルクがトレードカラーの赤に、受信チョコがトレードカラーの緑に、画面さくらがトレードカラーの黄色に入り、余った青チームに隼也が入りました。 <br>第一ラウンドは「登れハイパータンク」 <br>結果は二回とも電波ミルクのチームの勝利。 <br><br>第二ラウンド「パクパクペンギン落ちたら負けよ」 <br>結果は一日目は画面さくらのチームの勝利 <br>二日目は電波ミルクのチームの勝利 <br><br>第三ラウンド「数字を打ち込めナンバーＱ」 <br>結果は <br>一日目は受信チョコのチームと画面さくらのチームが同率一位。 <br>だったのですが二日目はちょっと驚きの展開。 <br>なんと全チーム同点！ <br>まさに「ワオ！」(※結実の父親ではない)な結末でした。 <br>ちなみに二日目のこの時点での獲得リング数は味噌ラーメンチームのみ16個で他のチームは8個という一チームのみダントツで他互角という大接戦という不思議な構図になりました。(すいません一日目はどうだったか覚えてません。) <br><br>第四ラウンドが宣伝していた新ゲームです。 <br>その名も「ぐらぐらブロックタワー」 <br>ルールは……載せていいのかな？ <br>次のカテゴリングまでの楽しみにとっておきましょう……… <br><br>てなったらネタバレの意味がないので載せちゃいます。(多分スペシャルステージ用のルールだと思うので実際のルールとはそぐわないかもしれません。 <br>まずはブロックを受け取る人が下にいます。 <br>そして上にはブロックを落とすクレーンがあります。 <br>ところが受け取る人はまだまだ半人前でブロックをうまく支えられません。 <br>ある程度経験を積むと一人前、更には親方に成長し、足場も安定してきます。 <br>ここでようやくプレイヤーの仕事になります。 <br>要するにこのキャラクターの成長を助けてあげるのがプレイヤーの使命というわけです。 <br>プレイヤーはボタン(リモコン？)を押しまくり、押しまくった回数が成長に反映されます。 <br>今回のルールでは <br>3000回で一人前に、5000回で親方に進化(大きくなる)するようです。 <br>そうしてキャラを進化させつつブロックを積んでいって先に10段積んだチームが勝利となります <br><br>結果なんですが二日ともビリは電波ミルク率いる味噌ラーメンチーム。一日目は受信チョコ率いる豚骨ラーメンチームが、二日目は画面さくら率いる塩ラーメンチームがそれぞれ勝利。 <br><br>つまり……二日とも味噌ラーメンチームは最後の最後に逆転負けを喫しました。 <br>一日目は豚骨ラーメンチーム、二日目は塩ラーメンチームがそれぞれ優勝しました。(つまり最後のゲームで勝ったチームが二日ともそのまま優勝したということです) <br><br>ちなみに僕が見てた感じ、このゲームには重要なポイントがあるようにみえました。 <br>それはと当然だけど「運」と「進化するタイミング」です。 <br>こういうゲームをした人ならわかると思いますが、ブロックがいつどこに落ちて来るかのタイミングはランダムで読めませんからどれだけ自分に運が向いているかで勝敗を分けるといっても過言ではありません。 <br>二つ目の「進化するタイミング」なんですが実は一番バランス感覚が鈍くなるのは進化する瞬間のようです。 <br>化けるの自体は一秒かかりませんがそのタイミングでブロックが上に乗っかると何段か崩れる確率が高いのです。 <br>しかも図体が大きくなる分安定性は増しますが、動きが鈍くなります。 <br>ここでも運の要素が絡んできます。 <br>下手なところに落ちて来ると非常にゆっくりと崩れていきます。 <br>つまりあまりに崩壊が多い時には、そこで成長を止めて成り行きに任せた方がよくなる場合もあるわけです(番組側はそれを望んではいないでしょうが) <br>あと…今の段階では半人前の状態でも充分土台安定してますね。 <br>むしろブロックがおかれた場所で崩れているのがほとんどで揺れが原因で崩れることはほぼないです。(この辺のシステムについてはまだお披露目まで20日近くありますから修正されるでしょう。) <br><br>以上がレポートです。 <br><br>余談(ある意味本編)ですが、二日目にNHKのステージ会場の人波に潜り込んだ時なんですが人が前にあまりいなくてステージがよく見える場所を見つけたのでそこでステージを見ていると隣がどこかで見たことある顔でした。 <br>しばらくしてまさかと思い、アメブロ開いて調べてみるとまさかが当たってしまいました。 <br>その少年はステージ上にいた受信チョコの中の人(結実)のお兄さん、岡田隆之介くんだったのです。 <br>お兄さんがいるなら当然いるんだろうなと思って周りを見渡したら案の定、お母さんの祐佳さんも隣にいました。 <br>今回合わせて今年だけで二度もてれび戦士の親族に出会うとはと思いながらステージに顔を戻すと隆之介くんに似た身長の女の子が割り込んできました。 <br>よくみると見たことある顔でした。 <br>あ、結実だと思った瞬間てれびちゃんが出てきて、 <br>よく考えたら昨日も出てたんだからちゃうに決まってるやん <br>と、思いしばらく見てるとかけてるメガネは変装用のダテメだしそう考えるとマスクはインフルエンザ対策ではなく口元を隠すためのものだと気付きました。 <br>総合して顔の形を想像してみて気付きました。 <br>「ひかりだ！」 <br>以前番組内(戦士取調室)で紹介されてたひかりのお父さんに似た人がいたので確証は高いでしょう(可能性の域は脱してませんが) <br>結実家族の方は間違いないです <br><br>長いブログにお付き合いありがとうございます。 <br>それでは喉がすごく痛いDAYSから中継でした(￣^￣)ゞ<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/181417-jigen/entry-11396642570.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 21:49:26 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ</title>
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<![CDATA[ この日が来ました。 <br>前回の日記でも書いた通り海外旅行に行って参ります。 <br>因みにメンバーは祖父と祖母の三人です。 <br>正確に言えば今日はプレ旅行と言った感じ。 <br>東京の祖父と祖母の家で一旦泊まってそれから出発するといった感じ。 <br>明日の日本を飛び立つ当日だと色々と急がしそうなので前日にあたる今日更新しました。 <br><br>とりあえず日程です。 <br><br><br>８月３０日、現地時間１４時３０分にフランクフルトに到着 <br>リューデスハイムのホテルで一泊 <br>３１日はケルン観光（ほぼケルン大聖堂）でその後ハーノファーへ <br>９月に入り１日はハーノファー観光（行く場所は明確にしているんだけど事前情報ないので施設そのものがどういうものなのかはよくわからない）後ポツダムへ移動 <br>２日はポツダム観光 <br>３日はベルリン観光。夜間は寝台列車でパリに移動。４日はそのままパリを観光。（エッフェル塔、凱旋門、ルーブル美術館等） <br>５日はパリ観光継続（ベルサイユ宮殿等）で夜間は寝台列車でミラノで乗り換えてローマへそのまま６日の行程へ（バチカン観光→ローマ観光（スペイン広場、トレウ゛ィの泉）） <br>７日もローマ観光（真実の口、コロッセオ等）で寝台列車でウィーンへ移動。 <br>８日はウィーン到着でそのまま観光。 <br>９日はウィーンからミュンヘン、ブッフロエと移動しフュッセンへ。そのまま観光（ノイシュウ゛ァンシュタインなど） <br>１０日は色々乗り換え最終的にマインツへ。そこからミュンヘン観光 <br>１１日はマインツから行きと同じ空港（フランクフルト）で帰る <br><br>こんな感じです。<br><br>ホントは反対されたのですが携帯だけ持ってくことが出来たので環境が調整できればなうだけ呟こうと思います。 <br><br>皆様にはなうの写真で現地を感じてもらおうと思っています <br><br>貼れなかった分の写真は帰った後で日記に貼ろうと思います<br><br>一報だけさせていただきました。 <br><br>無事に帰ってきます。 <br><br>それではしばらく日本さよなら！<br><br>（p.s<br>天てれ見てるみなさんに頼みがあります<br>しばらく（今日から二週間後の木曜日まで）天てれを見れない環境に滞在するのでその日放送された内容をおおざっぱでいいのでこの日記にコメントしてくれるとありがたいです。<br>よろしくお願いします珵）
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<link>https://ameblo.jp/181417-jigen/entry-11340838333.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 16:24:55 +0900</pubDate>
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<title>夏イベレポート（続き　part.ラスト）</title>
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<![CDATA[ 七回続いた夏イベレポートも今日で最終回となります。<br><br>最後の注意事項です<br><br>夏イベ放送日までにネタバレの記事を見たくないという方は回れ右してください。<br><br>放送日のワクワクドクドクを激しく損なう恐れがあります。<br><br>ネタバレしても気にしないよという方だけ着いて来て下さい。<br><br>当たり前だけど、今年は特に結構内容を言うのを控える動きが強いようなので非常に罪悪感はありますが感動を伝えたいので僕はネタバレします。<br><br>あと結構文章で表しにくい、というか体で感じた方が早い舞台だったので非常に拙い表現力のネタバレとなります。<br><br>そこだけ覚えておいてください。<br><br><br><br>キャストとかおおざっぱなあらすじでいいという方は<br><br><br>http://ameblo.jp/181417-jigen/entry-11320659952<br><br><br>をご確認を。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>（以下レポート↓）<br><br>（前回のあらすじ）<br><br>ここで寿々歌（ゴキブリ）がいい方法があると………<br>その方法は「焚火」<br>自信満々の寿々歌（ゴキブリ）だったがその作戦は使えないと断られてしまう<br>まだ速まらないでと寿々歌（ゴキブリ）はいうがアリ（出川）はもう限界。<br>最後の食料、ヘビイチゴを死ぬ前に皆で食べようと言い出す。<br>死を憂える虫達。<br>その中で寿々歌（ゴキブリ）はとある作戦を考える。<br>「そのヘビイチゴ………まだ食べないでください！」<br><br>（ここから）<br><br>虫達はもういいよ。と諦め潔く死期を受け入れ始めます。<br>「どうせ最後になるのだったら最後にウチの話を聞いてください」て必死に説得する寿々歌（ゴキブリ）<br>その時でした。<br>「まだ諦めないでください」<br>と誰かの声。<br>そこに登場したのは行方不明だったアゲハチョウ（太一）だった。<br>アゲハチョウ（太一）が何かを（誰かは忘れた）持っていることに気付きました。<br>アゲハチョウ（太一）によれば猫の毛だとか。<br>猫から毟り取ったのか！？と期待を持つ虫達でしたがただ単にすぐ側に落ちてたのを拾っただけだったそうです。<br>全員豪快にコケます。<br>するとアゲハチョウ（太一）が説得し始めます<br>「死ぬのに十分な抵抗はしましたか？」<br>「ゴキブリ（寿々歌）の言うことは間違ってますか？」と<br>そう言われると………と軽々しくなりすぎたと反省する虫達。<br>アリ（出川）が代表して「俺達は間違ってたのかもしれないな」と寿々歌（ゴキブリ）に謝罪します。<br>寿々歌は作戦を打ち明けます。<br>それは「大量のヘビイチゴを炎に見立てて揺らめかせれば猫も炎だと勘違いして逃げるのでは」という作戦です<br>皆はその作戦に乗り、具体的にどうするかを考えます。<br>まずは崚行（キリギリス）と隼也（クワガタ）がヘビイチゴ（観客の持っている内輪）を（自分の場所に来たら）上げてウェーブをする先導役を買って出ます。<br>最初に猫を引き付けるのは太一（アゲハチョウ）の役目になりました。<br>早速作戦開始！<br>太一がワイヤーアクションで猫を引き付け………<br>猫が現れました。<br>崚行と隼也によるウェーブが始まります。<br>幾度のウェーブの後………<br><br>猫が逃げていきました。<br><br>皆で喜び合います。<br>すると朱里（コーカサスオオカブト）は<br>「あんたはあたし達を救ったヒーローだ」と寿々歌（ゴキブリ）を称え、<br>「失礼な態度をとってごめんなさい」と謝るハチ（延命ちゃん）<br>ここで寿々歌はとうとう切り出します。<br>自分は本当は土管の向こうの家にすんでいる寿々歌という関西弁の女の子、正真正銘の人間だと。<br>迷い込む前の晩にゴキブリを殺してしまいその罰としてゴキブリになってしまったのではないかということ。<br>話を聞いたイモムシ（司）がふと気付きます。<br>「ギャー、虫ごろしー！」と<br>皆後退りしますがまだ続きがあるようです<br>「もう虫は殺さない。<br>それに、帰ったら食べ物もあげる」<br>と<br>ここで陶子さん（カメムシ）が<br>「じゃあ、お別れだね………」<br>と、寂しそうに言います。<br>寿々歌（ゴキブリ）も<br>「皆大好きな友達に似てて帰るのが辛い<br>だけどウチは人間、人間いるべき所に帰るる、それが掟や」<br>と心を鬼にし、ドカンの前へ、<br>一言<br>「さようなら」<br>といって家に帰っていきました。<br><br><br><br>するとすぐに<br>「戻ってるー」と甲高い声が。<br>よかったーという虫達の思いをよそに<br>「あーお腹空いた」<br>と食べ物を探しに行きました。<br>皆が笑います。<br>陶子さん（カメムシ）が更に<br>「よく考えたらあの子………関西弁だったね」<br>と言って再び笑いが巻き起こります。<br>すると上から………<br>「食料だー！」<br>食料（いろんな色と形の風船）が落ちて来て、虫達は喜んで飛び付きます。<br>最後にニイナ（ヒグラシ）が<br>「これからまた季節が巡って秋がくる。今度こそ最後の恋を見つけて見せる」<br>と<br>隼也（クワガタ）が<br>「次は恋する季節だからね」<br>と振ってエンディング「恋する季節」がながれました。<br><br>ここで恋する季節が終わって劇自体の幕がいったん閉じました。<br><br>するともう一回開いてカーテンコールとなりました。<br>ここでは<br>一回目も二回目も崚行、朱里、寿々歌の順で同じ一言を言っていたのですが<br>（それぞれの一言は<br>崚行（最後まで見てくれてありがとう）<br>朱里（舞台「真夏の夜の虫」は楽しんでいただけましたか？）<br>寿々歌（これからも大！天才てれびくんをよろしくお願いします）<br>でした）<br><br>事実上最後の公演となる二回目には朱里と寿々歌の間にＭＣ三人の崚行と玲音によるインタビューを挟みました。<br><br>出川は「台詞の多い少ないはあったけど皆でいい舞台にしようと頑張りました」<br>と言ってたのは覚えてるのですが<br>ごめんなさい！<br>鈴木あきえさんと古坂大魔王は何て言ったか忘れてしまいました。<br><br><br><br><br><br><br><br>レポートは以上になります<br>同じ一時間半だったのに去年の冬イベと違って時間かかったなあ………<br>とりあえずまとめてみて改めて感想を<br>全体的に放送時間を意識した内容だなと思いました。<br>ただ、スタッフの人は一回目をとるか二回目をとるか激しく迷うだろうな………<br><br>一回目は劇自体は難無く進んだけど、戦士の歌声が本調子ではなかったのか少し全体的に（玲音の参加したＭＴＫは別）下手に聞こえたし、観客のノリが微妙だった。<br><br>二回目は観客のノリもよかったし歌唱力も本来のものに戻ってて安心して聞けたけど、途中でハプニングがあった。<br><br>個人的には全国に流すんだったら二回目かな………<br><br>演目自体は改めて太一がかっこよく見えた舞台だったなと思いました。<br><br>あと出川は「台詞の多い少ないはあったが………」と言ってましたが、主人公の寿々歌が台詞が多いのは当たり前だけど全体で見れば全員にちゃんと出番はあったし、それなりに台詞はあったと思います。<br>（強いてあげるなら隼也よりも美澪奈が若干目立ってなかったかな？）<br><br><br>そんでもって素のてれび戦士（理陽、向陽、奈々、ひかり、ダイアナ、陸、嘉惟人、さらに結実兄、結実ママにも）<br>を始めて間近で見て感動したし<br>とにかく大満足でした。<br><br><br><br>ただリアルの世界での劇の再現（帰ったらゴキブリに出会った）は止めてほしいと思ったＤＡＹＳの８月４日でしたとさ。<br><br><br>なんだかんだ言って最後が一番長かったですが、無事最後まで書き終えました<br>本当に最後まで見てくれた皆様、ありがとうございました！<br><br><br>よかったら感想をどうぞ。<br>
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<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 21:12:01 +0900</pubDate>
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<title>夏イベレポート（続き　Part.7）</title>
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<![CDATA[ しつこいくらいに、注意事項をもう一度。<br><br>夏イベ放送日までにネタバレの記事を見たくないという方は回れ右してください。<br><br>放送日のワクワクドクドクを激しく損なう恐れがあります。<br><br>ネタバレしても気にしないよという方だけ着いて来て下さい。<br><br>当たり前だけど、今年は特に結構内容を言うのを控える動きが強いようなので非常に罪悪感はありますが感動を伝えたいので僕はネタバレします。<br><br>あと結構文章で表しにくい、というか体で感じた方が早い舞台だったので非常に拙い表現力のネタバレとなります。<br><br>そこだけ覚えておいてください。<br><br><br><br>キャストとかおおざっぱなあらすじでいいという方は<br><br><br>http://ameblo.jp/181417-jigen/entry-11320659952<br><br>ただ、今回も結構セリフが飛んでいます。<br>ストーリーのクライマックスの布石を打つ場面なのでここもカットされることはないでしょう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>（以下レポート↓）<br><br>（前回のあらすじ）<br><br><br>再び一人ぼっちになった寿々歌は引き続き、作戦を考えている。<br>しかし名案は思い浮かばない。<br>考えている間に感じた蒸し暑さで寿々歌はふと思い付く。<br>蒸し暑い……熱い…………火！<br>これやと立ち上がる。<br><br>一方同盟（？）を組んだカマキリ（古坂大魔王）、カメムシ（陶子さん）、フンコロガシ（ソーズビー）も議論を交わす。<br>その中で出たはアリ（出川）からの質問。「猫を追い払う方法はないか」<br>最終的な結論が出た。<br>その結論とは…………<br>早速みんなを呼ぶ。<br><br>（ここから）<br><br>全員集合し、カマキリ（古坂大魔王）が猫を追い払う名案を思いついたというとおおーっ、と歓声が上がります。<br>早速猫登場。<br>多くの虫が逃げ惑う中、カメムシ（陶子さん）は自慢の匂いで対抗します。<br>暫く対抗していると（この間は省略）猫が逃げていきました。<br>すると、カマキリ（古坂大魔王）が一番最初に入ろうとします。<br>嘘ついた！騙された！とカマキリ（古坂大魔王）非難するフンコロガシ（航洋）とカメムシ（陶子さん）にさらに追い打ちをかける出来事が！<br>なんと猫を怒らせてしまったのかまた襲って来てしまいました。<br>一番に逃げるカマキリ（古坂大魔王）<br>続いて逃げ惑う虫達。<br>ここで一部の人達は望んでいるであろう絡みが登場します。<br>一人物影に隠れていたキリギリス（崚行）<br>逃げ遅れた（ステージに残った）寿々歌（ゴキブリが）が土管の近くに登場。（暗転したわけではない）<br>君（ゴキブリになった寿々歌）は早く逃げないのかと危険を省みず出て来るキリギリス（崚行）<br>しかし既に猫は去っていて「猫ならもういないよ」と寿々歌（ゴキブリ）はいいます（そうです巷で言うりょきすずです）<br>キリギリス（崚行）は「皆、猫が去ったぞ」と虫達を呼び戻します。<br>ここで寿々歌（ゴキブリ）は切り出します。<br>「いい方法があります！」と………<br>皆は目を輝かせて「その方法」とは？と問います。<br>その方法は。<br>「焚火をするんです！火なら猫も怖がるでしょう！」<br>と自信満々に言う寿々歌（ゴキブリ）ですが反応が宜しくありません。<br>どうやら「飛んで火に入る夏の虫」ということわざのごとく虫は火に飛び込んで死んでしまうのでその作戦は使えないんだそうです。（実際そんなことがあのかっは考えちゃダメ（実際僕もそう思ったけど）<br>まだ速まらないで！まだ手はあるはずと寿々歌（ゴキブリ）はいいますがもうアリ（出川）は限界のようです。<br>仕方がないと３０００匹の働きアリが集めた最後の食料、ヘビイチゴを死ぬ前に皆で食べようと言い出します。（正確にはＮＨＫホールの集客動員数分の配布されたヘビイチゴを模したうちわ）<br>死を憂える虫達。<br>その中で寿々歌（ゴキブリ）は自分の前で揺れるヘビイチゴを見てとある作戦を考えます。<br><br>「そのヘビイチゴ………まだ食べないでください！」<br><br><br>いいところですが今日はここまで！<br>次回最終回！もちろんカーテンコールまできっちり書きますよ！<br>
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<link>https://ameblo.jp/181417-jigen/entry-11327062151.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 23:28:24 +0900</pubDate>
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<title>夏イベレポート（続き　Part.6）</title>
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<![CDATA[ まずは謝罪から<br><br>昨日は更新忘れてすいませんでした。<br>録り溜めてたドラマを見てたら次の日になってました。<br>僕の信条として日記や小説（こっそり書いてます）を更新するときは途中で日を跨がないかぎりその日は更新しないことにしています。<br>そのため気付いたら二時半を超していた昨日は更新できませんでした。<br><br><br>ここからが本題の夏イベレポート。<br><br>しつこいくらいに、注意事項をもう一度。<br><br>夏イベ放送日までにネタバレの記事を見たくないという方は回れ右してください。<br><br>放送日のワクワクドクドクを激しく損なう恐れがあります。<br><br>ネタバレしても気にしないよという方だけ着いて来て下さい。<br><br>当たり前だけど、今年は特に結構内容を言うのを控える動きが強いようなので非常に罪悪感はありますが感動を伝えたいので僕はネタバレします。<br><br>あと結構文章で表しにくい、というか体で感じた方が早い舞台だったので非常に拙い表現力のネタバレとなります。<br><br>そこだけ覚えておいてください。<br><br><br><br>キャストとかおおざっぱなあらすじでいいという方は<br><br><br>http://ameblo.jp/181417-jigen/entry-11320659952<br><br>（見れるかな？）ジャンプしてください。<br>今回も虫だけでなく戦士名も表示するのでこの先を見てもいいという人は見る必要はありません。<br><br>ただ、今回は結構セリフが飛んでいます。<br>前回から続いていますがこの辺りはストーリーの重要な曲面なのでカットされることはないでしょう。<br>そういう意味では今回の舞台は放送枠の５４分を意識した内容だったと思います。<br>しかし………一度でいいからノーカットの夏イベをテレビで見てみたいものです。（現実問題ではスペシャル（特版）の枠が少なくタイムスケジュールが割かし細かく決まっている教育テレビですから一時間半もの時間枠の確保を許容していないのでしょうが、はたまた最初からカットする前提で一時間半の台本を作っているのか………どちらにせよ少し生を見たとは言え、遺憾であります）<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>（以下レポート↓）<br><br>（前回のあらすじ）<br><br>森に住む虫の中で唯一の寿々歌（ゴキブリ）の理解者だったアゲハチョウ（太一）がいなくなった。<br>一人になった寿々歌はしょげる心を奮い立たせ、自分で何とか作戦を立てることを決意する。<br>しかしもう一歩で何かのデメリットがある虫ばかり。<br>寿々歌は他にいないのかと考える。<br><br>（ここから）<br>「ちょっと誰か忘れてない？」<br>誰かの声が聞こえた。<br>一人忘れられていたテントウムシ（美澪奈）だった。<br>そこにアブラムシ（鈴木あきえ）が現れテントウムシ（美澪奈）と喧嘩になり好きなだけ喧嘩して消えて行きました。<br>「一体何だったんや」と思いつつ考え続けます。<br>少しするて蒸し暑く感じて来た寿々歌はふと思い付きます。<br>蒸し暑い……熱い…………火！<br>これやと立ち上がりました。<br>猫も火は怖がるはずと言ったところで暗転。<br><br><br><br><br><br>したと思ったら急に会場が明るくなってワルズっぽくなったカマキリ（古坂大魔王）、カメムシ（陶子さん）、フンコロガシ（ソーズビー）登場。<br>ダメトークっぽい議論が暫く交わされます（一部も二部も変わりません。質問の内容も答えも同じでした）<br>一つ目はクワガタ（隼也）のお悩み。<br>簡単にいえば、目立ちたいんですがどうすればいいんですかとのこと。<br>対する答えは即答。<br>「目立つどうのこうの言う前に喋れ」<br>なんでも収録や企画もの等では（今年度をよく見ている人はご存知だとは思いますが）寡黙な印象がある隼也ですが楽屋では以外と多弁なんだそうです。<br>続いてはアリ（出川）からの質問。<br>内容は話の流れを見ていればわかると思いますが「食料危機を脱するために土管の先の民家（寿々歌の家）に行きたいのだが猫が邪魔して入れない。猫を追い払う方法はないか」との内容でした。<br>古坂さん（カマキリ）はまずはフンコロガシ（ソーズビー）を指します。<br>案は「フンを使う」とのこと。<br>具体的にはどうするのかと古坂さん（カマキリ）が聞きますがそこまで考えてなかったようです。<br>「そこを聞いてるんだよ」と突っ込みながら、カメムシ（陶子さん）に振ります。<br>案は「臭い匂いを使って追い払う」とのこと。<br>幾度も発している匂いを再び発射。<br>これはいい！と称賛され、最終的な結論は「ニオイで攻撃！」<br>早速みんなを呼びます。<br><br>謝罪も入って内容が長くなったので今回はここまでにします。<br><br>本当に一日抜けちゃってすいません。<br>あと二回で終わりです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/181417-jigen/entry-11326227421.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 22:38:37 +0900</pubDate>
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<title>夏イベレポート（続き　Part.5）</title>
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<![CDATA[ しつこいくらいに、注意事項をもう一度。<br><br>夏イベ放送日までにネタバレの記事を見たくないという方は回れ右してください。<br><br>放送日のワクワクドクドクを激しく損なう恐れがあります。<br><br>ネタバレしても気にしないよという方だけ着いて来て下さい。<br><br>当たり前だけど、今年は特に結構内容を言うのを控える動きが強いようなので非常に罪悪感はありますが感動を伝えたいので僕はネタバレします。<br><br>あと結構文章で表しにくい、というか体で感じた方が早い舞台だったので非常に拙い表現力のネタバレとなります。<br><br>そこだけ覚えておいてください。<br><br><br><br>キャストとかおおざっぱなあらすじでいいという方は<br><br><br>http://ameblo.jp/181417-jigen/entry-11320659952<br><br>（見れるかな？）ジャンプしてください。<br><br>今回も虫だけでなく戦士名も表示するのでこの先を見てもいいという人は見る必要はありません。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>（以下レポート↓）<br><br>（前回のあらすじ）<br><br>寿々歌（ゴキブリ）を唯一理解してくれた太一（アゲハチョウ）が誘拐（掠われた？）された！<br>再び一人になった寿々歌（ゴキブリ）。<br>ウチには光はもうないねんなと言う台詞と共にに空と海の光が流れた。<br><br>（ここから）<br>あきえさんと出川（あえて役名ではなく人の名前で表記します）が空と海の光を称賛し二人を追い出します。<br><br>ここから二人のショートコント（？）が繰り広げられます。<br>実はこのシーンの一部がアドリブらしく一部と二部で台詞が違うんです。<br><br>会話の内容はギャラクシー刑事ってどうなったんですかという出川の問い。<br><br>一部では残念ながら解散したんですとあきえさんが<br>二部ではノリに乗って二人で歌ってました。<br><br>その後もいくつかあったんですが言葉に表せないため省略します。<br><br>ただ一部では出川があきえさんにセクハラっぽいことをするので放送に使われるとしたら二部のやつになると思います。<br><br>そんな二人に寿々歌が相談、そして自分が土管の向こうの家の関西弁の（自称・かわいい（笑））女の子の寿々歌なのだと打明けますが信じてくれず、まともに取り合ってもらえません。<br><br>寿々歌は自分で何とか作戦を立てることを決意します。<br><br>まず考えたのはコーカサスオオカブト（朱里）。<br>朱里に似てるから力あるだろうと考えます。<br>朱里はダンベルを持ち上げようとします。<br>見事持ち上がります………が…………<br>「ダンベルビーム！」とふざけ始めちゃいます。<br>いい加減だから駄目だと却下。<br>次はうるさい音を出すヒグラシ（ニイナ）。<br>この音なら猫も逃げるだろうしいいんじゃないかと寿々歌は思いました<br><br>しかしミュージカル風に台詞を言って（何て言ったか忘れた）去ってしまいました。<br>次に出て来たのは蛍の光を歌うホタル（結実）。<br>ここでＥＤ以外で実質最後になるＭＴＫハイフライングガールが流れます。<br>ここでは最初から後ろにバックダンサーを従えていたのですが、途中からバックダンサーに崚行と朱里が加わりました。<br>崚行はともかく朱里はびっくりでした。<br>しかも五人共息ピッタリ！（当たり前だけど）<br>てれびちゃんのダンスの特訓のおかげか結構激しく踊れている朱里をすごいと思った瞬間でした。<br>しかし寿々歌は………<br>光じゃ猫が興奮するんじゃないかと思い直し熟慮の結果残念ながら却下となりました。<br>続いてはお尻の針で攻撃！<br>ハチ（延命ちゃん）を思い出します。<br>しかしハチ（延命ちゃん）はまだ寿々歌をアゲハチョウ（様）が掠われたのはゴキブリ（寿々歌）のせいだと思ってるご様子<br>寿々歌はさっきのことを思い出してしまい、あんなぶりっ子はダメだと即却下。<br>寿々歌は他にいないかと考える。<br><br><br>今日はここまで！<br>あと三日ほどで終わります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/181417-jigen/entry-11324521526.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 22:38:21 +0900</pubDate>
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<title>夏イベレポート（続き　Part.4）</title>
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<![CDATA[ しつこいくらいに、注意事項をもう一度。<br><br>夏イベ放送日までにネタバレの記事を見たくないという方は回れ右してください。<br><br>放送日のワクワクドクドクを激しく損なう恐れがあります。<br><br>ネタバレしても気にしないよという方だけ着いて来て下さい。<br><br>当たり前だけど、今年は特に結構内容を言うのを控える動きが強いようなので非常に罪悪感はありますが感動を伝えたいので僕はネタバレします。<br><br>あと結構文章で表しにくい、というか体で感じた方が早い舞台だったので非常に拙い表現力のネタバレとなります。<br><br>そこだけ覚えておいてください。<br><br><br><br>キャストとかおおざっぱなあらすじでいいという方は<br><br><br>http://ameblo.jp/181417-jigen/entry-11320659952<br><br>（見れるかな？）ジャンプしてください。<br><br>今回も虫だけでなく戦士名も表示するのでこの先を見てもいいという人は見る必要はありません。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>（以下レポート↓）<br><br>再び陶子さん（カメムシ）、更に航洋（フンコロガシ）と 一緒にいる寿々歌（ゴキブリ）。<br>そこに古坂大魔王（カマキリ）が現れる。<br>古坂大魔王は話によるとヒーローとなる仲間を募っているのだといい、特に虫の中でも最底辺の扱いの三人に最初に話を持ち掛けたのだといいます。<br>カメムシ（陶子さん）自体はは身を守るために臭い匂いを発するのであって本当はこんなもんいらないんだと思ってるそう<br>フンコロガシは………フンがなければただの転がしとフン（正体は緑色のでっかいえらく弾むボール）を飛ばされます。<br>一回目はノリがよかったのかそこら中に飛んで芝居が続いても遊び続ける始末。<br>二回目はノリはよかったけどひとっところで遊んでた。<br>そして僕は一・二回目と一階の席で見てたのに一度も触れず(T-T)<br>そして最後に人間にも虫にも嫌われている（らしい）ゴキブリ（寿々歌）を哀れに言う。<br>しかし寿々歌（ゴキブリ）は何となく胡散臭いカマキリ（古坂大魔王）を信じてません。<br>カメムシ（陶子さん）に「変わり者なだけじゃなくて頑固者なんだね」と罵られながら寿々歌（ゴキブリ）はひとりぼっちになってしまいます。<br><br><br><br>するとそこに太一（アゲハチョウ）が現れる。<br>太一は寿々歌（ゴキブリ）の話しみんなに嫌われていると悩みを打ち明ける。<br>そこで太一（アゲハチョウ）は本当はしぶとくて（何だったか忘れた）………な虫だと分かってますと寿々歌（ゴキブリ）を慰める<br>寿々歌（ゴキブリ）は初めて味方がいたと心が温まる。<br>そして二人が見つめ合う。（ここで二人のいる場所だけピンクライトが照らされる（他の場所は真っ暗）<br>しばらくするとハチ（延命ちゃん）の声が。アゲハチョウは隠れる（太一）。<br>寿々歌（ゴキブリ）は現れたハチ（延命ちゃん）アゲハチョウ様（太一）に近づくなと警告し、アゲハチョウ（太一）を探す。<br>隠れ方が甘かったアゲハチョウ（太一）はハチ（延命ちゃん）に見つかり追い回されるハメに。<br>一回目も二回目も追いかける途中で転びましたがあれは両方にあったシーンだから演技だったのでしょう。<br>その時だった。<br>太一（アゲハチョウ）がフワッと浮かんだかと思うとワイヤーアクションによりどこかに誘拐（掠われた？）されてしまいます。<br>あんたのせいよと無実の寿々歌（ゴキブリ）を責め、追いかけるハチ（延命ちゃん）。<br>ウチ関係ないやんとツッコミ再び一人になった寿々歌（ゴキブリ）。<br>ウチには光はもうないねんなと言う台詞の後に空と海の光が流れました。<br><br><br>このシーンはまだ続くのですが長くなっちゃったので今日はここまでで一旦切ります。<br>明日は都合上今回と少しダブるところがあります。<br>予め御了承ください。<br><br>しかし二年前の再来、ワイヤーアクションをまたやるとは思いませんでした。<br>少しネタバレすると今回はこれだけではなくもう一回ワイヤーアクションがあるんです。<br><br>太一がかっこよく見えた今日このごろでした。<br><br>追伸。<br>今日荷物を確認してみた。<br>………………あれ？<br>気付いた。<br>貰ったうちわがない！<br>どこにやったんだろう？<br>さすがにショックすぎた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/181417-jigen/entry-11323735417.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 21:57:02 +0900</pubDate>
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