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<title>夜明けが来るまで　∃　Aurora Musis amica</title>
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<description>夜明けは詩神の友である：中途半端だったり、意味不明だったり。読んでくれたら嬉しいです、すごく必要ないものではありますが。</description>
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<title>資格について</title>
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<![CDATA[ <p>高校に入って商業部にはいったよ！</p><p>それはいいけど・・・・あそこあるいみ自主勉強なんだね、</p><br><p>現在ワープロ一級取れるよう頑張ってます！いきなり一級はやっぱないかな＾＾；</p><p>最後まで頑張って書いて10分23秒なんだよねー　時間だけ見ればもう少しなんだけど・・・</p><p>うち間違いやそれはもういっぱい！まず初めにブラインドタッチ覚えようと思います・・・・(´・ω・｀)</p><p>でもあれ全然おぼえれないね。癖がついてるからなぁ・・・・若干右手使用率多めw</p><br><p>高校のほうでは、日商簿記二級を目指しますが、取れる気がしない。取らないとどうしようもないけど。</p><p>どうせだったら上の方目指そう！とか思って税理士に設定しました。そうですね、四大に進学しようと思います。遠いところは嫌だなぁ・・・・</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 12 Apr 2013 19:27:06 +0900</pubDate>
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<title>日記</title>
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<![CDATA[ <p>終わった！終わったぜ俺は自由だ！開放されたんだ！いやっふぅ！多分！！！！</p><br><p>メモリープレゼントが消えてると思いますけど、私、あれ書き直そうと思うんです。はやく書きたくてむちゃくちゃな展開でした</p><p>何も考えてないからああなるんですね、とほほ</p><br><p>ってことで今書いてます。でも、色々忙しいし、妹Bのインフルだし、私は常に体温図ると37.1か37.2かの風邪っぴきなうなので、どうなるかわかんないっすね</p><p>ま、読んでくれてる人なんていらっしゃらないでしょうが(´・ω・｀)</p><p>一応ね・・・ケジメをね・・・・ね・・・・？電柱|･ω･｀)</p><br><p>22日に足にいれたボルト抜いてきまーす</p><p>自業自得な事故して折った足にいれたボルト抜いてきマース</p><p>万が一には抜けないときもあるって言われたけど抜いてきマース</p><p>私の体の脆さなめんなやゴルワァ</p><br><p>私のエルソのイヴ。やっと今日53になりました。毎日地獄を味わって生きてます。</p><br><p>眠いのでここらへんで　ノシ</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 00:20:47 +0900</pubDate>
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<title>須藤君の独白のような何か</title>
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<![CDATA[ <p>須藤君の精神が気に入りました。</p><br><br><br><br><p>僕は生まれた頃から素直だし今でもむちゃくちゃ素直なんだけど。</p><p>　なぜかっていえばそれは近所のびじーんなおネェに「素直な子にはどきっとするわよねぇ」よか言われたわけじゃ決してなく。ないんだからね、勘違いしないでね。ただたんに色々気に食わない事がありすぎるというその一点です。まぁ、ありすぎてたまに自分でも話がとびとびで理解できないことがあるんだけど。<br>　例をあげるなら、風呂。よく祖父は風呂嫌いな僕に「ザバンとでいいから」と入れるんだけど、三日に一度しか髪を洗わせてくれなかったりする。洗わせてほしいといえば用具をだしてくれたんだけど、洗うと毎回祖父がドライヤー片手に追い掛け回してくるし、洗って乾かしてたら時間かかるもんで言わないんだ。<br>もちろん体は洗わせてくれるんだけどさ、寧ろ洗わないと怒られるっていうか。それで、僕は小さい時は女みたいに髪長かったから濡れるから結んではいってたんだけど、風呂で血行促進というものがおこり汗がでて髪の中が蒸れる、むっさ蒸れる。それがまた痒くてたまらないし濡れた手でバリバリ掻き毟るものだから髪が濡れる。すると洗うか、乾かすか、と言われる。洗ってもどうせ乾かすから結局乾かすだけ。ってのがめんどくさくて、</p><p>　ある日僕が　</p><br><p>ｽｸｯ　　ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞｯ</p><br><p>と一週間くらい家出した。一週間後に僕の家のいつもはあんまり動かない大型犬(名前兼犬種)が猛ﾀﾞｯｼｭでかみついて引っ張って家まで連れ戻された。</p><p>家族に連れ戻されることは覚悟していたけど、まさか家族なのかなんなのか曖昧な大型犬に連れ戻されるなんて想像していなかったからもう僕は相当へこんだ。どのくらいかっていうと学校のノートに鉛筆じゃなくクレヨンで書いて自暴自棄になったくらい。</p><br><p><br>　過去を振り返えれば、なんだ案外僕は我慢できるんじゃないかと自信がついた。僕の日常ってすごく平和だ。もう、明日にでも超巨大隕石がおちてきて消費期限が訪れましたよって教えてくれそうだ。食品の消費期限を教えてくれる青カビみたいに。あぁ、だとしたら日記を書いている場合じゃないな。予言したってことでクレヨンで絵日記を描いている場合でもない。明日までしか持たないだろうから、はやく梨食べよう。</p><p>という事で今日の須藤琢磨の日記はおわりです。そうです、切磋琢磨です。よろしくねです。それではばいばら。</p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 18:18:46 +0900</pubDate>
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<title>本当にこんなやつがいたら腹立つよな</title>
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<![CDATA[ <p>●聖司先生と須藤君(名前は気分でつけた)の会話。</p><br><br><br><p>「遅いですよ須藤君、五分の遅刻で減点です」</p><p>「すいません先生」</p><p>僕は挙手をした。</p><p>「何故授業に遅れたのか、理由があるんですか？」</p><p>僕はふるふる、首を横に振る。</p><br><p>○最初が先生→須藤→先生のエンドレスです。</p><br><p>「僕、お腹がすいたんです」</p><p>「・・・・・」</p><p>「・・・・・・・・」</p><p>「あの、先生？」</p><p>「・・・・はい？」</p><p>「僕、お腹がすいたのに、売店があいてなかったんです」</p><p>「まだ一時限目ですから、売店は準備中です」</p><p>「でも僕、朝ごはん抜いてきたんです」</p><p>「それは自業自得というものでは？」</p><p>「確かにそれは認めます。僕の自業自得でしょう、それをどうこう言うつもりはないです」</p><p>「なら、」</p><p>「唐突ですが、先生は思いやりという言葉をしっていますか。」</p><p>「・・・当たり前です」</p><p>「どういうものかも？」</p><p>「人を不幸にせず、幸福にさせることです。」</p><p>「なら、今僕は思いやられていません。百歩譲ったとしても、思いやりが不十分です。」</p><p>「・・・・・・」</p><p>「だって朝ごはん抜いた人が食料を求めて購入しに行ったのに、開いてなかったんですよ？」</p><p>「それは皆承知していることです。手帳にもキチンと売店の開店時間なども記載されています。」</p><p>「そんなもの誰も見てませんよ」</p><p>「本校の生徒なら確実に目を通しているという事を前提です。寧ろ読むのが常識です。」</p><p>「僕にはその常識がわかりません」</p><p>「そのようですね」</p><p>「そもそも常識に思いやりがありません。もっと思いやってください」</p><p>「常識に思いやりを求めないでください。とっくの昔に授業は始まっているんです、早く着席しなさい」</p><p>「昔っていつですか、何年前ですか、何百前ですか、千年前ですか」</p><p>「ふざけないでください。」</p><p>「ふざけてません。僕は思ったことを先生に伝えているだけです」</p><p>「席に座りなさい」</p><p>「だから」</p><p><strong>「席に</strong><strong>」</strong></p><p>「先生」</p><p><strong>「座りなさい」</strong></p><p>「・・・・・」</p><p>「・・・・・・・」</p><p>「・・・・・ﾊｲ」</p><p>「・・・・・」</p><br><br><br><br><p>「ﾁｯ」</p><p>「須藤君、後で職員室に来なさい。」</p><br><br><br><br><p>きっと将来須藤君と聖司先生はいいｶｯﾌﾟﾙです（腐女子によるｺﾒﾝﾄ）</p><br><p>とは言ったもののこの二人が私が趣味でつくるgdgd小説には全くでてきません。多分。今のところ。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 20:38:40 +0900</pubDate>
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<title>(誰も知らない)達成感</title>
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<![CDATA[ <p>誰もが知らずに自分だけが知っている事。</p><p>自分だけが知らずに誰もが知っている事。</p><br><p>その比率を考えると五分五分じゃないかと思ったのだけれど、</p><br><p>他人に尋ねてみたところ８：２じゃないかと言われた。</p><p>違う他人に尋ねれば２：８じゃないかと言われた。</p><br><br><p>何がなんだか結局わからないので、</p><p>とりあえず後者の意見を実現させようか</p><br><br><p>自分は何枚もの紙に字を書いた。</p><p>最後に「あい・らぶ・ゆー」と「これは悪戯です」とそえて。</p><br><p>何枚も、何枚も。</p><p>暇さえあれば書いて、封筒にしまって可愛いハートのシールで封印した。</p><p>根気を最大限に活用して全部の文章と筆跡を変えた告白の手紙を全校生徒分完成させた。</p><br><p>二つのカバンに手紙を丁寧にしまいこんで、</p><p>いつも通りの時間に学校に到着する。</p><br><p>手紙の所為で教科書が入らず、その日一日手ぶらで過ごした。</p><p>昼食の休み時間にこっそり作った屋上の合鍵で屋上にはいる。</p><br><p>気持ちの良い風が頬を撫でていく。</p><br><p>財布も持ってこなかったし弁当も持たなかったから昼食は食べれなかったが、</p><p>これから自分がすることを考えると空腹は感じなかった。</p><br><p>楽しみだった。</p><p>自分だけが知っているという気分が最高だった。</p><br><br><br><p>生徒が下校する。</p><p>人の塊が教室をでていくのを読書をしながら横目で見ていた。</p><br><p>早く気をつけて帰れ、</p><p>毎度聞いて首を捻る教師の言葉。</p><br><p>それが自分に向けられたら準備するか、と決めた。</p><br><br><p>「おい、そこ、何してる」</p><p>決めた瞬間に本を閉じられる。</p><p>栞くらい挟ませてくれても良いのに。</p><br><p>「すみません、今帰ります。」</p><p>返ってきた本を開き見ていた頁を探す。</p><p>123頁。栞をはさんだ。</p><br><p>一つのカバンはそのまま教室に置いていく。</p><br><p>もう一つのリュックを背負い、一番奥のトイレに入り、</p><p>鍵は閉めずに半開きで扉の隙間に潜り込んでこっそり持ってきた携帯を出す。</p><br><p>母親にメールを送って携帯の時計が朝の四時になるまで待った。</p><br><p>トイレから出て忍び足で教室に向かう、</p><p>バレたらこの計画の意味がないんだ。</p><br><p>カバンを持って下駄箱に急ぐ。</p><p>職員室や音楽室、美術室なんかは別の校舎にあるから、</p><p>見回りさえ出会わなければ問題ない。</p><br><p>すべての生徒の下駄箱に手紙を一通ずついれていく。</p><p>時に、既に入っているところもあった。そこにも負けじといれてみる。</p><br><p>カバンがカラになったらリュックの中にもう一つのカバンを突っ込む。</p><p>ついでに余った手紙も一通詰め込む。</p><br><p>あとは生徒が登校し騒ぎになればこちらのもの。</p><p>名前は記入しなかった。</p><br><p>犯人であることがバレたら、自分だけが知ってることにはならないから。</p><br><br><br><br><p>-----結局</p><p>騒ぎにはなったものの一ヶ月も満たないうちに静まり、</p><p>周りからしてみれば自分も被害者の一人になった。</p><br><p>こんなことの為に学校のトイレで一晩を過ごしたなんて、</p><br><p>「くだらないなぁ」</p><br><p>その日初めて自分は、本気だせばくだらないことでもできる事がわかった。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 20:06:11 +0900</pubDate>
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<title>思い出、昔のことを振り返り、</title>
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<![CDATA[ <p>今月28日。誕生日を迎えた辰関口です。ういぇーい。３１のアイスケーキ食べました。</p><p>両親からのプレゼントはバババン。現金です。年頃の一番欲しいものですよね。</p><br><p>小学生の頃から中学の前半。よくカラオケに言っても声が小さいと言われて、</p><p>小学生に行っていたゴスペルも知らない人の前にでるのが恥ずかしくて結局やめてしまいました。</p><br><p>だがしかし今とても行きたい。前よりは大きな声がでるようになったと思います。</p><p>そして天使にラブソングをを見てゴスペルに憧れ入ったものの今よりもやはり子供なので熱中できていなかった、と思う。</p><br><p>そして今すごくはいりなおしたい。</p><p>天使にラブソングは「oh happy　day」「joyful joyful」が好きです。目玉ですね、あの映画では。</p><br><p>oh happy dayはゴスペルでも歌ったのですが、映画がアレンジが効いていて（途中で発声練習がはいっているのは一番のアレンジですね、あとはバックコーラス・・・も幾分目立つようにしてあるような気がします）覚えるのに苦労しました。そのときは既に映画版が完璧に歌えていたので。</p><br><p> 私の習っていたゴスペルの先生はふくよかで、当時は30くらいかな？という年齢の性格の明るい方でした、やはりゴスペルはそういうのが一番良いのでしょうね、合唱と違い、曲中でも拍手の音がしますし（ちなみに私は歌がきこえないと拍手しない正確です）。加えてその先生は、右手の手首からがない人でした。かろうじて指をつながっていた骨の部分が動く、と前見せてもらいました、それでピアノを演奏するのですから、すごいですよね。不謹慎ながら何故ないのかと聞くとわらって親の腹に忘れてきた、とおっしゃっていました。懐かしい思い出です。</p><br><p>母の友人も通い、やめたあとでもクリスマスパーティなどにもよんでもらうという話だったのですが、母と友人が連絡を取らなくなり、いけませんでした。今でもその先生がいるのか、私、気になります！</p><br><p>私はクリスマスパーティを一回しか行っていませんでした。そう考えると一年ほどしか行っていないのでしょうね。母と二人でいくとなると、確か5万ちょっとだった・・・気がします。</p><br><p>クリスマスパーティのとき歌手を目指しているのかgpスペルとは別で、その先生が歌を教えている高校生も来て、歌を歌っていました。歌自体は記憶にないのですが、綺麗な方でした。今では</p><p>を超えているんでしょうね。</p><br><br><br><br><p>別の話。</p><p>九月の初めから連絡がまったくとれずもうハラハラです。</p><p>いっそのこと手紙を送ってやろうか、ちくしょう、とか思います。</p><p>あ、でもそれはちとうざいかな</p><br>
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<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 22:56:05 +0900</pubDate>
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<title>いじめダメ、ゼッタイ。(ﾟ▽ﾟ*)</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 22:24:03 +0900</pubDate>
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<title>反省の色</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 20:51:55 +0900</pubDate>
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<title>1.</title>
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<![CDATA[ <br><br><p><font size="3">ゴミみたいにうす汚れて</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今日も元気に道を歩いて</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ころんだ拍子に沈んでしまって</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">僕と一緒に頑張ろう</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">後ろに下がればガケしかないしね。</font></p>
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<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 19:08:15 +0900</pubDate>
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<title>いろいろな。</title>
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<![CDATA[ <br><p>「生きた心地がしなかったよ」</p><p>すこし老いた私が言う。</p><br><p>「僕が好きなのは君だけだよ」</p><p>見たくなくても、見えてしまうものはある。</p><br><p>「教えて欲しい」</p><p>誰も彼も皆知りたがり。</p><br><p>「だってさ、」</p><p>言い訳は僕のお友達。</p><br><p>「僕からしてみればさ」</p><p>重すぎた軽口。</p><br><p>「明日は今日よりもいい」</p><p>今日は明日よりもいい。</p><br><p>「今から」</p><p>刃こぼれした期待</p><br><p>「知らない」</p><p>わからないから。</p><br><p>「土日」</p><p>初めて茶色く汚れた日</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 19:03:03 +0900</pubDate>
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