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<title>18neet666のブログ</title>
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<title>情報のカオス</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190531/15/18neet666/c0/ff/j/o1280072014419513915.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190531/15/18neet666/c0/ff/j/o1280072014419513915.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>個人的な趣味でよく海外のレクチャー（主に英語圏）を聞くのですが、最近では様々な内容の物を目にします。数年前から言われるようなフェイクニュースから始まり、心理学や科学、それにオカルトやドキュメンタリーなどと、ジャンルに縛られずに色々と目を通しています。そこで見つけたのがflat earth（平面地球）を真剣に信じている人たちの仮説で、これに関して言えば、21世紀諸島だというのに、もはや世の末です。このような人々はNASAの月面着陸がハリウッドのよって偽造された物だと言う話題から始まり、最終的にはNASAは月へは言っておらず、宇宙ステーションから撮影された地球が丸いのは「魚眼レンズだからだ」と言っています。しかし、ここで既に個人的には疑問がありました。なぜなら地球の全体図を見るには、地球の半径は役6370kmで、一人の人の目線が地上から役1.5から2メートルとすると、その目線から見ることが出来るのは0.000016%のみ。広さにして82平方キロメールということになります。すると人が見ることのできる範囲は凡そ5キロメートルということになります。ちなみに標高１０００メートルの山頂に上がれば、0.0078%ほど視界が広がります。そうすると視界は役4万平方キロメートルとなり、地平線は役110kmとなります。ちなみにGPS人工衛星は地上2万kmから撮影されていますが、それでも地球のの38パーセントほどしか撮影できません。そしてNASAの宇宙ステーションの高度は400キロメートル程度なので、実は地球が球体にはっきりと見える程の距離からは撮影されていません。なので、地上から見た景色が平面に見えるのは当たり前の話なのです。しかしそれにも関わらず平面地球説を信じる人達は、地球が平面である事を信じています。個人的に調べた範囲だと、どうやらこの方々はダーウィンの進化論を否定している狂信なキリスト教徒の方々だという事がわかりました。しかし、ここで彼らの主張を100パーセント否定するかと言えば、答えはNOです。もちろん鵜呑みにはしていませんが、月面着陸に関しては若干の疑問が個人的にはあります。なぜなら金銭的な理由や、ロストテクノロジー（月面着陸をするテクノロジーは無くなってしまった）、おまけに月面着陸時のテレメトリーデータ（宇宙船から返信されてきたデータ）が紛失してしまったというからです。これに関しては疑問というより、どうして50年以上も前のテクノロジーが未だに再現不可能なのか、という疑問です。個人的には宇宙旅行や月面着陸がもう一度行われる日が来るのを楽しみにしているので、NASAには頑張ってもらえたら良いかと思います。しかし、米国政府からすると、月へ行く資金があるなら、他のことへ回したいようです。</p><p>最後にここでガガーリンの初飛行の映像を貼っておきます。ニュースで流すために早送りに編集されているようですが、どこかストップモーションの特撮のように見えてしまますね。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/uAPBRvd8OTY" width="416"></iframe></p>
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<link>https://ameblo.jp/18neet666/entry-12465245591.html</link>
<pubDate>Fri, 31 May 2019 15:35:14 +0900</pubDate>
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<title>Aiについて</title>
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<![CDATA[ <p>Aiと言えばここ１０年くらいの間（もちろんそれ以前から基礎的な物はあった）に、素晴らしい発展を遂げ、SNSやグーグルなどのサーチエンジンのアルゴリズムが有名かと思います。自分はIT関係のプログラマーなどではないので、細かいアルゴリズムのプロセスなどをここで説明できませんが、大まかに熟知している事を話すと、AIのプログラムという物は事前にプログラムされている事、例えば、ありとあらゆる単語などの中で特に検索件数の多い物を自動的に整理したり、似た様な検索ワードの中から、それに一番近い物を推薦するなどと言ったインタラクティブな物。そのほかになると有名なSNSサイトでもお馴染みの顔面認識システム(face reconition)などがあります。これに関しては大体4,5年程前に自分がアップロードした写真に写っている友人を正確に当てていて驚きました。まあ、中には人違いなどもあります、その様な機能の正解率や認識力という物はそれなりの信憑性があり驚かされます。中国などでは国民一人一人を認識し、個人IDなどを常に把握するAIが人の代わりに都市部の状況を監視していたりと、まさに未来（ディストピアという人もいる）に人々がSF映画で馴染みのある世界が現在進行形で発展しているのがわかります。</p><p>その他にもインターネットサーチエンジンのグーグルなどとSNSサイトが連携していて、自分が検索した物から自動的に個人の興味に関連性のある商品やイベント、あるいはオーガニゼーションなどの広告が個人のSNSページに現れることがあります。これに関して偶然でもなんでもなくAIアルゴリズムにより全てのユーザーのページを人間が一つ一つチェックするより断然早くAiが認識し、それに関連した物を推薦しサーチエンジンとSNSサイトが連携している事がわかるかと思います。人によってはそれによって自分の興味のある物を一々調べる必要なく見つけることが出来て便利だと考えます。しかし中にはデイビッド.アイク（彼の発言や持論には病的な物もある）の様な現代の最先端機器に対するネガティブな要素から陰謀論を誦える人もいます。個人的には、この様な機能に関しては幼少期の頃に観ていたテレビの様に、全く興味のないCMが毎回番組の間に入ってきてイライラさせられたのを覚えています。なので個人的には、それに比べれば実用的で興味のある事を掘り下げるには良い機能だと考えています。しかし、一歩立ち止まって考えるとわかるかと思いますが、Aiシステムは常に私達の検索している内容を把握しているだけではなく、それを記憶し、保存した上で、それに関連した内容物を瞬時に探し当て、SNSユーザーのページに広告を表示すると言う神業を24時間休むことなく行なっているのがわかるかと思います。そうもちろん今の時代は大半の人々がスマートフォンとともに生活していて、煙草でも吸う様に常にスマートフォンをチェックしています。そしてその常に更新されるユーザーのデータはリアルタイムでAiシステム内で更新され、保存されていると言う事もわかるかと思います。そしてAiシステムを使う著明なSNSサイトなどは私達が意識的に提供している個人情報以上に、私達が何に興味があり、何を検索しているか、あるいはどの様な買い物をしているかと言う、かなりプライベートな個人情報を握っていることもわかります。もちろん数年前から現在まで、常にSNSサイトの情報流失と言う事件は起きているので、その様なシステムのセキュリティーが100パーセント保証されていると言う確証はないのです。</p><p>結論は、この先もAIシステムは様々な場所で使われ、それらはますます私達の生活の中で当たり前の存在となっていくかと思います。最近ではテレフォンオペレーターなども一部はマシーンオペレーターによって賄割れています。オーストラリアではマシーンオペレーターがアップルのSiriの様に音声を読み取り、その単語を解釈機能が使われています。もちろんミスリーディングの様な物が多く、中々人間ほど正確に会話ができる様なレベルではありませんが、近い将来、それらの機能も発展され、より正確に機能する事になるでしょう。その様に個人の生活にAiが密接に関係し、我々の右上の様な存在となったとき、人々はどの様に生活をしているのでしょうか？そしてそれにより便利化された生活により、逆に人間としての機能の退化などの様な問題も出てくるのではないかと個人的には思っています。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/18neet666/entry-12463279452.html</link>
<pubDate>Thu, 23 May 2019 11:29:25 +0900</pubDate>
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<title>外国人住んでいたらカッコイイ？</title>
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<![CDATA[ <p>人によっては海外で生活する人間に対して好意的な感情を持つ人もいます。しかし同時にそれを意識の高いエリートの様に受け止める人もいます。個人的には人生を生きる上で母国で不便なく暮らしていけるという事は、とても恵まれた人生だと羨ましくも思っています。結局個人個人には生きる上で、様々な価値観があります。生涯安定した生き方を自然にできる人間もいれば、中々型にはまれず苦労する人間。中には法を守って生きる事に反発的な感情を持ち、反社会人として生きている人もいます。もちろんその中に良し悪しはあるかと思いますし、ましてや他人に対して迷惑なことをする人間というのは、決して好き好まれるタイプではないかと思います。</p><p>まあ、この辺で海外で生きる人間についてのお話に戻ると、人によっては海外生活をする上で日本という国を根本から否定して、海外で生きる事の素晴らしさを自慢したり、国内にとどまって生きている人達を見下す様な発言をする人もいます。逆の立場になると、今度は外国で暮らす日本人は気取り屋で格好をつけている、という固定観念を持っている人もいます。個人的には、その様な比較は団栗の背比べでしかないかと思いますし、何より、そんな事に対してお互いに意地を張り合うエネルギーがあるなら、今の自分を見つめて、自分の満足できる事に全力を尽くしたほうが良いのではないかと思います。もちろん、人と争ったり、人を否定する事にアイデンティティを持っているとなると、それはそれは個人の自由なのではないかと思いますが。</p>
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<link>https://ameblo.jp/18neet666/entry-12463081744.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2019 13:57:11 +0900</pubDate>
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<title>批判や中傷について</title>
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<![CDATA[ <p>十人十色という言葉がある通り、人によって感じる事や、思うことには様々な多様性があります。例えば文章の中で使われる単語や、本人の体験記など、人によっては、それを著作者とは違った思惑で受け止める事もあります。人によって美意識や感性が違うのは、メインストリームに生きる人と、アンダーグラウンドな世界で生きる人とでは全く異なります。</p><p>海外の政治などに目を向けると分かる通り、欧米諸国などではリベラル組と保守組との間で、終わることのない衝突が続いています。例えるなら中絶についての法案についての話題などがあります。保守派が中絶を反対すれば、リベラル派は中絶は個人の自由だと意義を唱える。この様に人によって生きていく中での価値観は異なります。保守的で忠実なキリスト教として育った人からすれば今まで自分が信じていた事を否定された様な気持ちになり感情的になるかもしれませんし、リベラルのフェミニストからすれば、子孫を身籠もると言う人間としての生物の大きな役割を持つ女性には権利がある、従って同様に自分の人生には自分自身の選択権があると主張する。結局この様な議論は最終的に政治的な投票などによって決着する事もあれば、ブリクジットの様に中々結果を行動に移せない様な事もあります。それでもやはり人によっては納得いかないことは沢山あります。もっと些細なことになると相手が話す内容によって自分にとって、それが損か得かで付き合う人間を決める人もいるでしょう。</p><p>その様な多様性と言うのは、最終的には人々のアイデンティティやポリシーにもつながり、自分自身の正当性を批判や中傷として発散する様な人もいます。個人的には中傷や批判と言うものが存在することで世の中はバランスが取れる事もあれば、逆にバランスが壊れてしまう事もあるのではないかと思っています。そして、その様な相違が存在することは良くも悪くも必然的な現象なのではないのでしょうか。同時にその様な反響がある事で新たな考えが浮かぶ事もあれば、次から自己表現や発言に対して慎重になる人もいるのではないかとも思います。いずれにせ、その様な外的影響と言うものが人を強くすル事もあれば、逆に内向的にする事もあり、結果的には個人の捉え方によっては毒にもなれば薬にもなるのではないかと思います。個人的には、物事は捉え方次第で、自分自身にとって、どう考えても悪影響だと思うことには深入りしない様にしています。結局それも一個人としての解釈なので、鵜呑みにする必要はないかと思いますが。</p>
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<link>https://ameblo.jp/18neet666/entry-12462837607.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2019 12:41:45 +0900</pubDate>
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<title>海外生活について</title>
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<![CDATA[ <p>日本を出てから約１０年ほどオーストラリアに在住しています。自分は日本で生活していた時間の方が海外生活よりは人生上は長かったので、日常的には常にこの二国感の比較を無意識にしなが生きています。基本的には似た様な社会システムの二国なので、全く違った世界と言うほどの大きな違いは感じられません。もちろん日常生活をする上では常に英語でのコミュニケーションが基本で、人々の態度や生き方などには様々な相違があります。例えば、英語圏で生活していて感じることは、比較的コミュニケーションがカジュアルなこと、人任せにすると機能しない常識など、様々な問題があります。もちろんコミュニケーションが日本語とは違って英語は比較的カジュアルな分、選ぶ単語によっては相手に真剣に受け止めてもらえない事があったり、逆に英会話が達者になる事で、他人に警戒心を抱かれ心を開いてもらえなかったりする事もありました。そして英国圏ならではの本音と建前などに気がつくも事もあります。自分は幼少期から自閉症で問題児として認識されていた上に、学習の遅れや、人とのコミュニケーションに頭を悩まされてきました。しかし第二言語である英語（英語に限らず）を日常語として生活しだしてから自分に起こった変化は、人とのコミュニケーションの上達でした。黙っていては誰も助けてくれない、片言でも何が何でも相手に理解される様、様々な手段で相手とコミュニケーションを取り、あえて日本語を使わない。そして自分で興味を持ったことをあえて英語で調べてみるなど、まるで赤子に戻った様な気持ちでプライドも何もかも捨て去り、自分自身をリプログラムしました。もちろん、そこにはショートカットがあったのかもしれませんが、あえて無駄とも思える事でも一歩立ち止まって挑戦する事で、全く違った世界が広が事もあるのだと感じました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/18neet666/entry-12462820288.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2019 11:06:56 +0900</pubDate>
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<title>初めまして</title>
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<![CDATA[ <p>この度は暇な時間があるからこそ興味を持てることや、没頭出来ることについてブログを書いていこうかと思います。自分は基本的に多趣味で音楽やアート、変わり行く社会や、テクノロジー、海外での生活をしていて見えて来る事や、感じる事などについて考察、あるいは感想を書いていこうかと思っています。自分は十代の頃から音楽に没頭したり、絵画に没頭したりと、一般的な人々とはちょっと違った生き方をしてきました。幼少期の頃から他人とは違った感性や感覚を持っていて、それが原因で中々他人とは打ち解けられなかったり、一人で過ごして空想に浸ったりして生きてきました。もちろん人が周りにて、理解を得られる時期もあれば、他人から十分な理解を得られなかった時期などもありました。自分とうまく付き合う事に、他人とうまく付き合うのと同じくらいの苦労をして生きてきたので、精神科へ通ったり、カウンセラーなどを受けて、なんとかここまで生き延びている現状ですが、もちろん鬱々とした日常を開き直って過ごしているわけではありません。なので、僕のブログがその様なちょっと変わった生き方をしている人や、社会においてマイノリティーとして生きている人々、逆に一般的な生き方をしてきて、その様な少数派の人間の生き方や考え方に興味を持たれた人に、少し立ち止まっていただけたら良いかと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/18neet666/entry-12462815946.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2019 10:42:41 +0900</pubDate>
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