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<title>まりかとクイの背徳な思い出話</title>
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<description>まりかさんとの思い出話や備忘録。いつか離れた時に、少しでも当時のことを思い出せるように…。</description>
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<title>はじめての　2</title>
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<![CDATA[ 送ったメールの内容は<br><br>はじめまして！<br>地下鉄での痴漢募集だなんてすごいですね！<br>他の場所でプレイとしてなら経験がありますが、リアルなち〇んはありません。<br>もしよければ情報交換等含めやりとりしていただけませんか？<br><br>という感じだったとおもう。<br>こういうサイトは通常返信はもらえないことが常なので、期待せずに待とう。<br>なんて思っているとしばらくして返信が！<br>これがまりかさんとのはじめてのやりとりだった。<br><br>20代後半の彼女は、通勤中の二駅の間にち〇んをしてくれる方を探していて、　すでにお一人と明日の朝約束を取り付けているらしい。<br>地下鉄以外も興味はあるようで、是非色々聞かせてください、などと嬉しいお誘いのお言葉をいただく。<br>なのでまずはこちらのおすすめのネットカフェを推しつつ、明日の朝の感想のおねだりも忘れない笑<br><br>翌日聞いてみると<br>自分の服装、乗り込む車両を伝え、乗り込む一便前の時間に待ち合わせをしたとのこと。<br>かなり強引な方で並んでいる時からすでにおしりを触られ、そのまま乗り込みずっと降りるまで触られていたとのことで、気持ちいい以前に痛くて軽く怖かったとのこと。<br>そして明日も約束している相手が既にいるようで<br>出来るだけ色々な方に触られてみたいんてす♪<br>経験豊富なクイさんになら触られてみたいな…<br>と逆にお誘いをいただくも、内心地下鉄は無理！！と思っている僕は他に誘い出すのに必死笑<br>ネカフェは怖いとのことで、ドンキや家具屋、本屋を提案しなんとかドンキにてオッケーしてもらうことに成功！<br>三日後のお仕事終わりに会うことに♪<br><br>このときの僕はすんなりアポ取れてラッキー♪<br>くらいに考えて浮かれていた…笑<br>
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<link>https://ameblo.jp/191213200718/entry-12762715516.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2022 17:16:07 +0900</pubDate>
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<title>はじめての</title>
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<![CDATA[ 僕はクイ。<br>30代のどこにでもいるような普通のサラリーマン。<br>ただなんとなく暇を潰したくて、とある出会い系を眺めるのが癖になっていた。<br>職種柄移動も多く暇な時はすごく時間が空いてしまう。<br>そんな時に時間を潰す手段として活用していた。<br><br><br>とある秋の夜、いつものようにサイトを見ていると気になる書き込みを発見する。<br><br>明日の朝、地下鉄内で私にち◯んしてくれる方いませんか？<br><br>実はよく見るサイトは変態度がかなり高いサイトだった。<br>なのでそういう募集もゼロではなかったが、やはりとても珍しかった。<br>どんな人か気になりプロフを覗いたら、そこには時間がいくつか書かれた写真が載っていた。<br>おそらく地下鉄の時刻表なのであろう。<br>これのどれかに乗ります、という意味か…。<br>そうなると当然どの駅か気になるのが人情というものであろう。即駅探しをしていた。<br>完全一致するのは一つの駅しかなく、難なく発見してしまった。<br><br>その駅は数年前までよくある利用していた駅で、一番混む朝の時間帯は乗り換えのある二駅先までかなり混雑している。<br>そんな中でち〇んなんてできるのか…？<br><br>居ても立っても居られなくなり、ダメ元でメールを送ってみる。<br>この1通のメールのおかげで色々と経験していくことになる…。
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<link>https://ameblo.jp/191213200718/entry-12762649380.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2022 11:08:02 +0900</pubDate>
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