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<title>1914nanakoのブログ</title>
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<title>モラハラ彼氏との出会い</title>
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<![CDATA[ おはようございます<br><br>モラ彼との出会いは、割烹料理屋さんでした。<br>私はﾊﾟｰﾃｨｺﾝﾊﾟﾆｵﾝのチーフをしていて、大人数の職人さんがお店を貸切り、私はそこに呼ばれました。<br><br>その中の一人がモラ彼でした。<br>誰がみても、イケメンのモラ彼<br><br>そして、気さくに声をかけてくれたり、紳士的な雰囲気で、とても素敵でした。<br><br>周りのｽﾀｯﾌも、イケメンだイケメンだと騒いでいました。<br><br>二時間で私の仕事は終了し、モラ彼と名刺交換<br>それから一日後、モラ彼から、電話がかかってきました。<br>でも、まだ特に感情はないので、とりとめもない話をし、次の仕事の予約をと、おねがいしただけでおわり。<br><br>でも、、それから毎日のように、電話とLINEが来るようになり、自分も楽しみになってました。<br><br>さらに一ヶ月後、デート。<br><br>こんなに楽しいデートははじめてと思うくらい楽しかった。<br>私の話を熱心にきき、常にリードしてくれて、<br>モラハラの兆候は全くなく、優しかった<br><br>そして、、<br>次第に私は彼にのめり込んでいくようになりました<br><br><br>ｱｳﾄﾚｯﾄパー
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<link>https://ameblo.jp/1914nanako/entry-12084008523.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2015 07:48:19 +0900</pubDate>
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<title>モラハラ彼氏との日々</title>
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<![CDATA[ はじめてまして、<br>モラハラ彼と付き合って10か月のものです<br><br>やっと別れを決意しました。モラハラについて、知ってもらえたらと思い書かせてもらいます。<br><br>彼の口癖は<br>俺を怒らせるお前が悪い<br><br>最初はものすごく優しくて、理想の人だと思ったのに。。<br><br>別れる決心したのは三日前<br>私は彼と外に飲みにいった。<br>彼は飲むと必ず立てなくなるまで飲む<br>そして、時々、オシッコを漏らす<br>三日前もそう、、<br><br>頭にきた私は、<br>「もういい加減にして！あんたとなんか別れる！お幸せにね!」<br>と彼のマンションまで、彼を運び叫んだ<br><br>「テメエは時々、俺の電話にでない馬鹿のくせに、うるせんだよ、みっともない女ー。出てけよ」と彼<br><br>彼のマンションを私はでた<br>でも、依存してた私は、寂しくなり、後で謝りの電話をかけた着信拒否されてた。<br>そして、翌日、マンションにいき、謝った。<br>本当は悪くないのに、悪いように思えてしまった<br><br>なかなか入れてくれなかったが、5時間ちかく待って、謝るからおねがいと言って入れてもらった<br><br>彼とのやりとり<br>私「言い過ぎたことは謝るね。ごめんなさい<br>でもあんな飲み方は良くないと思ったの」<br><br>彼「それが、謝る態度か？お前は飲む前に俺が電話した時、でないで遅れてきたろう？一生許さないからな」<br><br>私「それは、ごめん。知り合いといて、真剣な話をしてたから、すぐ出れなかった。。でも、それも本当に悪かったと思うから、もうしないよ」<br><br>彼「もうしない？なんだその言い方は!お前は人を怒らせる天才だな。しないなんて、言い切れるのか？」<br>「今後、お前と会うときは、必ず遅刻するようにしてやる」<br><br>私「…」<br>彼「帰れよ」<br>私「うん、、帰るけど着信拒否はずっとするの？」<br>しかし、<br>急にスマホゲームをはじめて答えない<br>私「別れるってこと？」<br>彼「は?」「自分で考えろよ」<br>私「別れるなら、きちんと話そう」<br><br>しばらくゲームで無視<br><br>私「少しでも話して」<br><br>すると彼はボールペンを私に投げつけた。<br><br>彼「イライラするから帰れ。俺に逆らった女は許さないからな」<br>私「わかった。帰る」<br><br>話にはまるでならない。<br>それでも私が悪いのか、と気持ちが揺れた<br><br>しかし、飲んでオシッコを漏らすのは怒るのは当たり前だし、電話にすぐ出れなかったことに、そこまで責めるのもわからない<br><br>泣きながらマンションをでて、もう本当に無理だと思った。<br><br><br>次は彼氏とのなれそめとモラハラのはじまりを書かせてもらいます<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1914nanako/entry-12083696819.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 11:22:06 +0900</pubDate>
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