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<title>日誌＆感想文</title>
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<title>主治医との会話で救われてる私</title>
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<![CDATA[ <p>血圧が高めで、お薬でコントロールしているので、3週間ごとに通院している。まぁ深刻な状況ではないし、診察といっても、体調どう？みたいな会話で終わる。そんな会話の中で、私の生活スタイルの現状をたずねてくれる。</p><p>そこで話す、親の介護のアレコレや、コントロールしづらい自分の感情の混乱のなんだかんだを、簡潔な言葉で、受け止めてくれる。</p><p>医者の立場での指導ではなく、</p><p>そうだよなぁ、そりゃ大変だよ、といくつもの共感の言葉をプレゼントしてくれる。</p><p>そして、最後に必ず、</p><p>当事者もなんとなくわかっているんだよなぁ。</p><p>今までと違う自分に、不安がいっぱいなんだよなぁ。</p><p>本人も、哀しいんだよなぁ。</p><p>と、親の気持ちを言葉にして伝えてくれる。すると、すーっと、心に入ってきて、お腹におちて、肩の力がしぜに抜けていく。</p><p>血圧のお薬をもらって、病院を出る頃は、身も心も軽くなって、また、いつもの厳しい生活に前向きに戻っていける。</p><p>主治医に感謝！</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/193600546yu/entry-12803677185.html</link>
<pubDate>Fri, 19 May 2023 17:04:04 +0900</pubDate>
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<title>介護は自分を見つめる事</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/193600546yu/amemberentry-12802377366.html</link>
<pubDate>Wed, 10 May 2023 19:59:41 +0900</pubDate>
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<title>頑張る毎日</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/193600546yu/amemberentry-12793728720.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Mar 2023 22:41:16 +0900</pubDate>
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<title>2022/12/23</title>
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<![CDATA[ <p>ひとり住まいの母に、一歩も外へ出ないで。とは言えないけど、92才…転倒したら怖いなぁ。とびくついていたら…転んだ。肋骨骨折。</p><p>ベルトで固定して、自然治癒しかないが、なかなか治らないだろうなあー😮‍💨</p><p>年末に、なんてこったい。泣きたいよ</p>
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<link>https://ameblo.jp/193600546yu/entry-12780676939.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2022 15:18:29 +0900</pubDate>
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<title>2022/10/26</title>
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<![CDATA[ <p>私の近未来😅</p><p>私は5年日記帳をつけている。</p><p>現在のは2020年がスタートの、5年日記帳。母の生活サポートが定期的にスタートしたのが、2020年。その年は毎週、一泊2日のサイクルで実家へ。</p><p>2021年は、２泊３日。</p><p>2022年は３泊４日。</p><p>毎年、週一回の実家滞在期間が延びている事に気がついた。確実に右肩上がりだわ。</p><p>ふぅーむ…来年は、４泊５日か…</p><p>私の近未来がうっすら見えてきた。</p><p>日記を読み返すと、怖い法則が見えたりするけど、面白い🤣</p><p>頑張れ私！</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/193600546yu/entry-12771363528.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2022 20:47:41 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ続くよどこまでも〜</title>
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<![CDATA[ <p>母よ、記憶したりするのが上手くいかなくなって、忘れてしまい…そんな自分に嫌気がさして、忘れないように書き留めておくことも面倒になり、その瞬間瞬間で生きていこうと思っても、誰も咎めはしないさ。</p><p>ただ、まだ私に対抗意識が残っているのか、言い訳や取り繕うとする、その小賢しい振る舞いや言動を受けとめる度量が、私にはまだ育ってないんだよ。</p><p>もしかしたら、私にはそういう優しさや賢明な能力が、もともと無い人なのかもしれない。だから、毎回毎回、同じような場面で感情…怒りや哀しみの感情が沸点を迎えてしまうのかも。</p><p>その度に、母のプライドを傷つけるような言葉を矢のように放ってしまうのか…肉親の介護の破綻は、こんな小さな事の繰り返しで起こるのかもしれないな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/193600546yu/entry-12766781158.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 10:12:12 +0900</pubDate>
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<title>本を読む</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに、「最後まで読みたい！」と、手に取った瞬間に思えた一冊に出会えた昨日。待ちきれずに、電車内で読み始めた。</p><p>しばらくして、なんか視線を感じて目を上げると、2、3人の人から見られていた。</p><p>なんで？</p><p>…そうかぁ。座っている人も立っている人も、ほぼ全員がスマホ片手だった。</p><p>私も、いつもはスマホ出してるし…本を読んでる人が珍しいのかもしれないと気づいた。</p><p>通学、通勤の行き帰りの車内では、本を良く読んでいたっけなぁ。</p><p>そういう時間を過ごせたことが、ほんわかと温かい思い出として蘇って、良い瞬間を過ごせて、嬉しかった。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/193600546yu/entry-12764778796.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2022 15:08:49 +0900</pubDate>
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<title>私の理解度次第と、納得！</title>
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<![CDATA[ <p>母の生活サポートをしていて、なんで？どうして？と、納得いかない事柄が次々に現れる。そのたびに、未熟者の私はあたふたあたふた。</p><p>でもね、なんかふっと、わかった気がしたんだよ．</p><p>忘れることが多くなったり、人との会話に自信がなくなったり、回覧板の内容が理解しづらくなったりすると、不安で不安で仕方ないんだよね。</p><p>考えると、早く迎えに来て欲しいと、現実逃避したいだけなんだよね。</p><p>そう考えると、だいたいがつじつまが合うんだね。</p><p>それに気づいたら、私の心は軽くなって、母が愛しくなったよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/193600546yu/entry-12763091824.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2022 17:40:09 +0900</pubDate>
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<title>老母の言葉に苛立つ私</title>
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<![CDATA[ <p>介護で苦労するのは、母の言葉だ。</p><p>本人は、そんな気持ちは無い。と言うが、</p><p>今日はたくさん歩けたねと言うと、</p><p>歩かされたから。</p><p>あなたが何でも片付けるから、どこに何があるかわからない。と言うから</p><p>自分で好きなように並べ替えたら？と答えれば、そう言ったわけじゃない。ありがたいと思っているのに、あなたは悪くとる。と怒りだす。</p><p>疲れて、歩くのもおぼつかない状況で、早く帰りたいと言うから、寄り道せずに帰ってきたら、パン屋さんでパン買いたかったのに、あなたがすぐに改札口へ向かっちゃうから、買えなかった。</p><p>言えば良いのに。と言うと、言おうとしたのにサッサと歩いて行くから、言えなかった。</p><p>こんな感じで、全部が私のせいになる。</p><p>食事を作っても、美味しいね。とかも言わない。美味しいと言う時は、</p><p>お味噌汁のひと口目が美味しい。とだけ。</p><p>やりがいも感じられないし、疲労感だけが心に残る日々。</p><p>一人で食べるのは味気ない。2人で食べるのはどんなものでも美味しいね。と言ってみろ！と叫びたくなる。</p><p>ありがたいとか、思ってないんだろうなぁ。</p><p>最近は、</p><p>迷惑かけるから早く死ねばいいのにと思っているよね。と必ず言う。</p><p>そんな事ないよ。なぜ、そんな悲しいこと言うの？と、応えていたけど、いつか、</p><p>そう思っているから、早く現実になればいいな。と叫んでしまうかもしれないと、自分が怖い。</p><p>そんな時間から脱出するために、最近は、母の言葉を、ポジティブに脳内変換するように努力している。</p><p>まだまだ、脳内変換にかかる時間が長いけど…いつまで耐えられるかな私。</p>
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<link>https://ameblo.jp/193600546yu/entry-12762549312.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2022 21:19:51 +0900</pubDate>
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<title>人は辻褄を合わせたがるんだね</title>
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<![CDATA[ <p>母の生活サポートをしていると、徐々に変化していく思考回路が解るようになる。</p><p>自分ができなくなったこと。</p><p>忘れてしまったこと。覚えられないこと。</p><p>長く歩けなくなってきたこと。などなど…</p><p>一ヵ月前にできたお臍の腫れ物が原因だと断言する。</p><p>ちょっとでも違うよと言うと、表情を変えて怒り出すから、最近は否定はしない。</p><p>おかしくても、そうだねーそうなんだね。と肯定しておく。ただし、それも時と場合により、馬鹿にしてると怒り出すときもあるから、私は気が抜けない😅</p><p>介護する側の考え方が変わらない限り、ストレスばかりの毎日だ。</p><p>自分が自分でなくなっていくのが、時々わかってしまうこの過渡期は、母にとっては苦痛でしかないんだろうね。</p><p>きついよね。不安だよね。哀しいよね。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/193600546yu/entry-12760821300.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2022 10:18:30 +0900</pubDate>
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