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<title>高齢者好きなジャイアンのブログ</title>
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<description>日々の学びはもちろん、日常であったことや、政治・経済など、思ったことをその都度アップします。日々の自己対話の財料としていきます。</description>
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<title>2013/03/28</title>
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<![CDATA[ 朝のゆったりした時間を使って、溜まっていたドラマを見ていました。<br>伊藤淳史が主演していた、「あぽやん～走る国際空港」。<br>リーダーとしても、仕事への姿勢についても学ぶことが多々ありました。<br><br>与えられたことをこなすのは当たり前。そんなことは誰でも出来るから、他人と同様の評価しか受けられない。<br>でも、他人と違うところに気付き、どうすればお客様の期待値越えと感動創造が出来るか考え、それを実行にうつす。そしてお客様に感動して頂く。<br><br>与えられたことだけでなく、自ら考えて仕事を創る。その仕事は、お客様のことを考えた、感動を与えられるものでなければいけない。<br><br>だからこそ、他人より評価され報酬も上がる。<br><br>最近仕事をしていて、評価されないとか自分の頑張りを認めてもらっていないとか言う人が多かったけど、それって当然じゃね？<br>評価されたい貴方は、認めてもらいたい貴方は、本当にお客様のことを考え、どうすれば期待値越えが出来るか、感動創造出来るか考えて自分から仕事を創り出すことしてますか？<br><br>仕事で評価されていない、認めてもらえていないと感じる方は少し考えてみて下さい。<br><br><br>貴方が上司だったら、皆と同じ仕事をこなす人間と、お客様の為にと考えて普段の仕事の他にも感動創造の仕事をしている人間、どちらに高い給料を支払いたいですか？<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 11:31:01 +0900</pubDate>
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<title>夢が叶った瞬間！！</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121102/23/1942162/8a/cf/j/o0640047812267458111.jpg"><img alt="高齢者好きなジャイアンのブログ-__.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121102/23/1942162/8a/cf/j/t02200164_0640047812267458111.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121102/23/1942162/57/55/j/o0640047812267458114.jpg"><img alt="高齢者好きなジャイアンのブログ-image.jpeg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121102/23/1942162/57/55/j/t02200164_0640047812267458114.jpg" border="0"></a></div><br>宮崎菜穂子さんの単独ライブはヤバかった。めっちゃ感動して、序盤から泣いてしまった。<br>派手さは全くなくて、とてもシンプルなライブだったけど、どんな歌手のライブよりも心に響くものがあった。<br><br><br>夢を叶えた人間ってあんなにキラキラしているんだなと思った。<br>ものすごく眩しい笑顔に、言葉の端々から伝わる人に対する感謝の気持ち…<br>本当に感動した。<br>"夢"というものを言うことすら憚られるような、現実を見ろとか、お前には無理だとか、とても冷めた世の中だが、今日の日本武道館だけは違った。<br>1人の人間が夢を叶えるところを目の当たりにし、多くの人間が"夢"をもつことの素晴らしさや、夢に向かって頑張っている人が素敵であるのかということが分かったと思う。<br>バカにされたっていいじゃないか！<br>自分が叶えたいと本気で思った夢なんだから。<br>いつか自分が夢を叶えた時は、横槍をいれた人間はきっと応援する人間に変わる。<br>人からバカにされる夢を持つことを誇りに思え。<br>罵られるぐらいメチャクチャな夢を持て！<br>希望に満ちた毎日を行きて行こう！！<br><br>と思えた、勇気をくれた最高のライブでした(^^)<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 23:49:45 +0900</pubDate>
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<title>同志飲み会(MUZA川崎にて)</title>
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<![CDATA[ 自分が起業したい理由ってなんだろう。<br><br><br>自分が人生をかけて夢を叶える理由ってなんだろう。<br><br><br><br>、と考えた時にふと思った。<br><br><br>自分の夢を叶えたいのはもちろん。<br><br>社会貢献をし、日本の為に、人の為に、公の為に叶えたいのはもちろん。<br><br>それ以外に、「自分と同じ考え方、同じ志をもつ人間と一緒に仕事をする」というのも、自分が将来大成したい一つの理由であると思った。<br><br><br><br>その方が自分も楽しいし、充実するし、且つ相手も楽しいし、充実する。<br><br><br><br><br>自分の今の頑張りは将来の自分の為だけじゃない、公の為だけじゃない、身近にいる「同志」の為にも頑張らなきゃいけない。<br><br><br><br>と気づかされた飲み会でした。
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<link>https://ameblo.jp/1942162/entry-11369694021.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 21:12:59 +0900</pubDate>
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<title>「いいね！」は人が押すもの</title>
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<![CDATA[ 最近、Facebookや色々なもので「いいね！」のボタンを見る。<br>そして人々は当たり前のように「いいね！」を押す。<br><br><br>本来「いいね！」とは自分が発したものに対して他人がつけるものであるが、最近は、自分の心の中のいいね！ボタンを、自分自身で押している人が多いと思う。<br><br><br>他人が評価目的で使用するのが本来であると思うが、自分で自分に使用していることが多いと、私自身を含めて感じる。<br><br><br>例えば、服装がダサい人は他人から見たら無いだろと思うような服装でも、自分がいいと思っているからそれでOK。<br><br><br>例えば、太っている人(自分も人の事を言えないが…)は自分はそのままでいいと思っているからそれでOK。<br><br><br>要は何が言いたいか。<br><br><br>「いいね！」というのは他己評価であって、自己評価ではない。<br>自己満足ではいけない。<br>自分の基準で過ごしていてはいけない、ということ。<br><br><br>評価は他人が下すものが圧倒的に正しい。<br>評価は自分の基準ではなく、相手の基準に合わせること。<br><br><br>自分が将来成長していく為にも、自分の基準で過ごしていてはいけない。<br><br><br>成長の阻害要因は自己満足である。<br>「いいね！」と自分で自分に押していることであると思う。<br><br><br>いつの自分に満足することなく、自分で自分に「いいね！」と押さず、他人に「いいね！」と押されるような基準で、そんな評価を得られるようになっていく。<br><br><br>最近自己に甘かったところを締められた一日でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1942162/entry-11364865096.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2012 23:40:29 +0900</pubDate>
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<title>踊る大捜査線(再放送)</title>
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<![CDATA[ 今日は休みだったので、溜まってた映画を見ていました。<br><br><br><br>「踊る大捜査線～レインボーブリッジを封鎖せよ～」<br><br><br>何度か見ていますが、今回改めて見て、とても学ぶものが多い映画だと思いました。<br><br><br>青島の仕事に対する情熱、自分がしている仕事に誇りをもつこと、仕事を大きさで選ばない。<br><br>すみれさんに言った、「俺たちにやらなくていいなんて言われるような仕事なんてない」という言葉。<br><br><br><br>全くその通りだと感じた。<br><br>この世に必要ぢゃない仕事なんてない。<br>きっと誰かが必要としてくれてる。<br>それが万人なのか、百人なのか、一人なのか。<br><br><br>一人でも必要としてくれてる人がいる限り、その仕事に誇りを持つべきだと感じた。<br><br><br><br><br>"仕事"から"志事"へ！<br><br><br><br><br><br>更には、リーダーとはどうあるべきかということも室井さんから教えて貰った。<br><br><br>リーダーの仕事の一つに「責任をとる」ことが含まれる。<br><br><br><br>沖田本部長は「責任転嫁、リスク回避型」、室井さんは「部下には自由に、責任は自分型」。<br><br><br>責任は取ってやるから、思い切って仕事をしてこい。<br><br><br>だからこそ部下は育つし、結果を持ってきてくれる。<br>さらに信頼関係が生まれる。<br><br>結局そういうリーダーが人望を集めるのだと感じたし、最終的にリーダーとしての結果を生み出せるのだと感じた。<br><br><br><br>部下も上司を信じるし、上司も部下を信じる。<br>本当の人間関係は信頼関係にある。<br><br><br>室井さんの口癖<br>"責任を取る"<br><br><br><br>皆さんの仕事はどうですか？<br>皆さんはどんなリーダーと仕事したいですか？<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1942162/entry-11351094518.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 15:39:53 +0900</pubDate>
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<title>2012/09/07</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120907/18/1942162/fb/50/j/o0640047812176297303.jpg"><img alt="高齢者好きなジャイアンのブログ-__.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120907/18/1942162/fb/50/j/t02200164_0640047812176297303.jpg" border="0"></a></div><br><br>先日、極真空手の世界チャンピオン、塚本徳臣(つかもと のりちか)選手とたまたま呑ませて頂く機会がありました。極真空手の世界一の人ですよ！<br><br>まずオーラからしてヤバイ。<br>雰囲気や佇まいから伝わるものがあります。<br><br>そしてなにより凄かったのは、塚本選手が発する"言葉"<br><br>凄くいい言葉なども言って頂いたのですが、凄い人が言う凄い言葉は凄いに決まってます。笑<br>しかし、ごく当たり前なことを言っているのにも関わらず、言葉の奥深さや説得力がハンパぢゃない。<br>普通の人が同じことを言っても、きっと心に残らないでしょう。<br>ここまで言葉がスーッと入ってきたのは久しぶりだった…<br><br>普通にお酒呑んで話していただけだけど、その話の普通の言葉を聞いて自然に涙が出てきた。<br>本当に何気ない言葉なんですよ。<br><br>「何を言うかではなく、"誰が"言うか」<br><br>このことを思い知らされました。<br><br>今度の呑み会では「人としての"在り方"」というところで、とても学ばせて頂きました。<br><br>ありがとうございました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1942162/entry-11348535409.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 18:14:29 +0900</pubDate>
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<title>大学時代の飲み会</title>
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<![CDATA[ 以前に関わってた人達と会って会話するって大事なことだとかなり気づい<br>た。<br><br><br>当時の自分がどう見られてたのかとか、今の自分は当時とどう違ってるかとか…<br><br><br>人から聞く話も気付きが多いけど、やっぱり自分が当時の話してる時に考え方とか思ってることにギャップがあってびっくりした。<br><br><br><br><br><br>どんな場面でも、自分のスタンス次第で変わるものだと感じた。<br><br><br>だったら、俺は将来成功する為に自分の成長を感じられる、成長を促せるスタンスでいたい。<br><br><br><br>変化のない毎日でも、考え方次第で何にでも変わる。<br><br>日々気付きの多い毎日を過ごして行こう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1942162/entry-11343827210.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 23:41:11 +0900</pubDate>
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