<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>とことこログ</title>
<link>https://ameblo.jp/195769-1202/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/195769-1202/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>毎日しょうもないことをつぶやいています自分の頭の中を整理する用ですねもはや</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>人間関係って難しい話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　サークルの話なんですけど、一つ下の後輩にアイナちゃん（仮名）がいたんですね。</p><p><br></p><p>　アイナちゃんとめちゃくちゃ波長があってですね、、何話してても楽しくて仕方なくて、一年間ずっと一緒にいて、周りからもめっちゃ仲良いねとか、ニコイチだよね、ってずっと言ってもらってたんです。</p><p><br></p><p>　一緒に海外旅行まで行こうって計画してたんですよ。</p><p><br></p><p>　なんですけど、もう一つ下の子たちが入ってきまして、その中にナギサちゃん（仮名）がいて、ナギサちゃんと、アイナちゃんがめちゃくちゃ仲良くなったんですね。</p><p>　まぁ私もそれを見てめちゃくちゃ嬉しいじゃないですか。私からしたらアイナちゃんの先輩している姿が見れて、微笑ましかったてんですね。そこからアイナちゃんとナギサちゃんがめちゃくちゃ仲良くで本当にニコイチみたいな感じでなんですね。</p><p><br></p><p>　私もめっちゃ仲良いなーぐらいだったんですよ。それがきっかけかはわからないんですけど、急に私が、アイナちゃんと今までみたいに話せなくなっちゃったんです。</p><p>　なんか、リアクションする前に一回考えちゃったり、これ面白いかなとか、盛り上がらなそうだなとか、いちいち考えちゃうようになったんです。</p><p><br></p><p>　急にアイナちゃんとの距離だったり、話し方がわからなくなってしまって、、、アイナちゃんの顔ばかり伺うようになってしまいました。</p><p><br></p><p>　その結果、変な間が生まれたり、前みたいに話せなくなってしまって、、私は底から笑えていなかった。</p><p><br></p><p>　アイナちゃんに本当に申し訳なかったんです。笑えない自分。面白くない自分。笑わせられない自分と一緒にいてもらう時間が申し訳なかった。盛り上げれなくなってからは、アイナちゃんに嫌われないようにとか自分を守るために慎重になって、それがまた自然に話せないという苦しさを生んでいきました。</p><p><br></p><p>　でも、それぐらい失いたくなくて、大切な人で、一緒にいて楽しくて、大好きだったんです。当時の1週間は、そのことが辛くて、他のこともままならない状態でした。苦しくて、辛かったんです。</p><p><br></p><p>　もう一度だけでもいいから、一緒に笑いたい。</p><p><br></p><p>　私は、アイナちゃんとのLINEを見返しました。</p><p>その内容につい笑ってしまいました。やっぱり最高だなアイナちゃんってって、思いました。</p><p><br></p><p>　だけど、イメージがもうつかないんです。わからないんです、笑い合ってる具体的なイメージが。</p><p><br></p><p>　なんの話をすればいいの？なんの話で笑ってたの？って。</p><p><br></p><p>　もし、もうあの時みたいに笑い合えなくても、アイナちゃんは私にとって本当に大切で、特別な人なんです。私はまだここにいます。これからどうなるかわかりません。</p><p>　もう一度、一緒に笑い合いたいです。</p><p><br></p><p>　</p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/195769-1202/entry-12972927400.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 02:24:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お酒ってすごい話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　今日久しぶりにお酒を飲みましたね。</p><p>お酒ってすごいですよね、、あれ飲んだだけで楽しくなるし、なんでも話せちゃうんですもんね、、</p><p><br></p><p>　適度に酔うぐらいがちょうどいいですね。今ちょーどいいぐらいに酔ってます。お酒飲む前はお酒の何がいいんやろってね思ってましたけども、、、</p><p>　たまには飲むのもいいですね、悪飲みしなければいいんですよ、、</p><p>　お酒の力を使って普段話せないことも腹割って話して、、その結果よくなることもありますよね</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/195769-1202/entry-12972814005.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 21:09:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>深夜1時の1人散歩で途方に暮れずきた話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　あまりにも昨日自分の立ち回りが上手くいかなくて、、、って言っても友達みたいな後輩1人と同期なんですけどね、</p><p>　もっともっと馴染めてたのに、、、なんで1人だけ浮いた感覚になるのかなということで、めちゃくちゃ家に戻る気分じゃなかったので、0時ごろに帰宅してすぐに家を出て1人で散歩してたんですね、、</p><p><br></p><p>　めちゃくちゃ風が気持ちよくて、、なんか、1人で途方に暮れる時間ってとてもよかったです、、</p><p><br></p><p>　別に疲れが消えるわけでも悩みが解決するわけでもないんですよね、結局は、</p><p><br></p><p>　でも心が軽くなるんです、、人のいない場所で夜風に晒されながら途方に暮れるって、、大事な時間なんです、、ってことに気付かされました、</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/195769-1202/entry-12972629335.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 22:45:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ふくろかき氷の話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　セブンの袋かき氷って知ってますか？？</p><p>あれめちゃくちゃ美味しくないですか？味が美味しいとかそうじゃなくて、、いや味もそうなんですけど、、</p><p>　ザ・かき氷みたいな。昔食べてたような添加物の味がするんですよね</p><p><br></p><p>　今のかき氷ってやっぱり本物のイチゴペーストかかってたり、抹茶とか味わかるじゃないですか</p><p><br></p><p>　そうじゃないんですよ、、食べてもどこがイチゴやねんっていう味してて、、夏だなって感じて大好きです</p><p><br></p><p>　夏繋がりで一つなんですけど、春夏秋冬どれが好き？っていう話を知らない人たちと初めて話す時の会話のネタの一つにしてるんですけど、、別にネタってほどじゃないけど、、</p><p>　それでですね、1番多いのって秋なんですよね。圧倒的にね。次に冬、春、夏の順番ですかね、あ、これはほんとに個人の感覚ですね</p><p><br></p><p>　ただ、私は圧倒的に夏が大好きでですね。更衣室を出て青い空と眩しすぎる太陽に照らされてるテニスコートのベンチに座って、汗が出てきたらそこからが本番ですね。</p><p>　もう最高なんですよその汗かいてきた時がね。</p><p><br></p><p>　冬って、テニスするまでがしんどいというか、寒いし体動かないし、、って感じで、、</p><p><br></p><p>　もちろん冬も好きですけどね、なんかね、寂しいんですよね冬って、、</p><p>　夏の方が活力が出ますね、、なんでもやってやるっていう行動力が発揮されますね</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/195769-1202/entry-12972620578.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 21:12:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分がおもしろくなくなってきた話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　最近自分がおもしろくなくなってきた、、と感じまして、、、</p><p>　なんかちょっと前までは、もっとみんなに笑ってもらってたし、自分でも今よりはおもしろい自信あったんですけど、、なんでですかね</p><p><br></p><p>　急に自分が自分じゃないぐらいに人と話してると自分だけ浮いてるぐらい自分が喋ると盛り上がらなくなることを感じるんですよね、、</p><p><br></p><p>　別に嫌われてるとかそういう話ではないと思うんですけど、、シンプルに前の方が自分が生き生きとしていたといいますか、、、</p><p><br></p><p>　なんとか脱却したいんですけどね、、自分でもしんどいですね、、</p><p><br></p><p>　一つ思ったのが、以前はエピソードめちゃくちゃ持ってたんですよね、、持ちネタじゃないですけど、</p><p><br></p><p>　でも今はエピソードがないといいますか、いや、当時の自分は自分が話しすぎだと思ってたんですね、、</p><p><br></p><p>　自分が話して他の人が笑ってくれるという構図が多かったんです、、でもそれは自分的にはとても嫌というか、、自分が聞き手に回っても話を盛り上げたいってどこかで思ってたんですね、、、</p><p><br></p><p>　その結果、自分が聞き手に回ると上手く盛り上がらないというか、、聞き下手なんですよね、、</p><p><br></p><p>　どうすればいんですかね、、慣れですよね、、</p><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/195769-1202/entry-12972558736.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 09:11:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己分析が難しすぎる話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　自己分析って難しくないですか？</p><p>就活の適性診断的なやつです。あれやりすぎて自分がなんだかわからなくなってきましたね、、</p><p>　</p><p>　「コミュニケーション力があるかどうか？」仮にこういうお題だったとしましょう。</p><p><br></p><p>　この問い一つとっても、私にはもうわかりません。</p><p>あるって答えたい時もあります。ないって答えたい時もあります。</p><p><br></p><p>　コミュニケーション力があるなって感じる場面もあるんですよ。初対面の人と話すのはめちゃくちゃ得意ですし、特に年下と話すのはめちゃくちゃ得意ですね。すぐに仲良くなれちゃいます。</p><p>　</p><p>　一方で、コミュニケーション力がないなって感じる場面もあるんですよ。大人しい時の自分もコミュ力ないですし、人が話していることに関して、どのぐらいまで質問していいのか本当にわからないんですね。</p><p>　考えすぎちゃって、あっさいことしか質問できないんです。</p><p><br></p><p>　こういう感じでどっちか一方ってことってなくて、、適性検査とか性格診断、えむびーてぃーあい（MBTI）とかやるたびに思いますね。</p><p><br></p><p>　自己分析が甘すぎるんですよねきっと。頑張りましょ。自分に向き合うことも大切ですよね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/195769-1202/entry-12972391985.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 14:56:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>殻を破れない話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　大学入ってからテニスサークルとかめっちゃ頑張ってるんですよね我ながら。長期インターンとかも始めちゃったりして。</p><p>　どっちかっていうと目標に向かってめちゃくちゃ頑張るっていうタイプだと思ってたんですよね。諦めないとか粘り強いとか、、そういう言葉が似合うと思ってたんですよ。</p><p>　</p><p>　でも、就活で挫折経験を聞かれた時に、ピンとこなくてですね。挫折経験がないんですね。挫折するほど自分の全てをかけて取り組んだことがないんです。</p><p>　自分では一生懸命やってたつもりなんですけどね、、それって達成しやすい目標だったんですよねきっと。</p><p><br></p><p>　言ってしまえば達成確率70%なものしかないんです。達成確率10%とかのものって、自分から諦めてるんですよね。それに挑戦していく覚悟のなさを感じますね。</p><p><br></p><p>　挫折してこそ成長するとかきれいごと言う前に覚悟決めろよって感じではありますね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/195769-1202/entry-12972391449.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 14:48:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【恋愛にハマりすぎた話】</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><br></p><p><br></p><div class="parts002_block04" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="parts002_block04" data-entrydesign-tag="div" data-entrydesign-type="block" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="display:block;width:376px;max-width:100%;margin:0 auto 12px;box-sizing:border-box;padding:6px;color:#333;background-color:#E8E2F9"><div style="background-color:rgba(255, 255, 255, 0.5);border:solid 1px #B3B3B3;padding:16px 12px"><div data-entrydesign-content="" style="background-color:transparent;font-size:16px;line-height:1.4;min-height:22px;break-word:word-break"><p style="text-align: center;">​恋愛にハマりすぎた話</p></div></div></div><p>　私、大学生まで彼氏ができたことがなかったんですね。というか、性格と外見を含め、できなくて当たり前みたいな感じだったんですね。</p><p>　大学1年生で、初めて彼氏ができたんですけど、サークルの新歓で出会って、その時は向こうからかなり積極的にきていただきまして、、でも向こうが私のなにに惹かれているのか全く持って理解できなかったんですね。</p><p>　これが、半年ぐらい経っても理解できずに、ただ好きとしか言われなくてですね、、まぁ嬉しいんですけども私も会って話すことなくて正直気まずすぎましたね。</p><p>　こんな感じでマジで向いてなくてですね、、</p><p><br></p><p>　ただ、大学2年生でサークルの人とお付き合いさせていただきまして、、</p><p>　こちらのきっかけはですね、まぁもともと仲良かったんですけど、周りから結構仲良いねとか言われてまして、いろいろありまして、最終的には私からアプローチさせていただきました。</p><p><br></p><p>　そこから最初の方は会話の内容に困ったりするもんですね、ぶっちゃけ最初は思ってました、私はこの人の何が好きなんだとか、この人じゃなきゃいけない理由ってなんだとか、、、</p><p>　価値観だって全く違うんですね、、チャッピーに相談するぐらい価値観が違いまして、、でもそんな反論するわけにもいかずですね、、お付き合いを2,3ヶ月続けさせていただきまして、、</p><p>　今となっては本当に大好きで、毎日でも会いたいんです。半年ほど経って、彼の好きなところに気づきました。</p><p><br></p><p>　彼は人の悪口を言わないんですね。人を嫌いにならないんです。</p><p><br></p><p>　本当にすごいなと思いまして。尊敬ですね。信頼できるんです。安心できるんですよ。優しいとか、話聞いてくれるとかもちろんなんですけど、私が1番惹かれている部分ってここなんじゃないかと最近思ってますね。</p><p>　そんな彼が大好きですね。ただ、彼が私とお付き合いしていただいているのは、本当に見合っていないというか、彼の魅力に私が見合っていないとはずっと思うんですけども、彼は彼なりに私の良い部分を見つけてくれてまして、好きでいてくれるんですよね。</p><p>　本当にありがたいです。絶賛恋愛にどハマり中ですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/195769-1202/entry-12972248095.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 00:07:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【緑のカレーがただのカレーだった話】</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br></p><div class="parts002_block04" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="parts002_block04" data-entrydesign-tag="div" data-entrydesign-type="block" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="display:block;width:376px;max-width:100%;margin:0 auto 12px;box-sizing:border-box;padding:6px;color:#333;background-color:#E8E2F9"><div style="background-color:rgba(255, 255, 255, 0.5);border:solid 1px #B3B3B3;padding:16px 12px"><div data-entrydesign-content="" style="background-color:transparent;font-size:16px;line-height:1.4;min-height:22px;break-word:word-break"><p style="text-align: center;">​緑のカレーがただのカレーだった話</p></div></div></div><p>　出勤したんですよね、、そこで社割のお弁当がありまして、そのお弁当のカレーがめっちゃ緑だったんです。</p><p>　でも味は見事なカレー味で、見た目とのギャップに驚かされました。</p><p>　ということです、見た目とのギャップに驚かされたこと選手権開催します</p><p><br></p><p>　まーらーたんですね。これ、一見辛くなさそうじゃないですか。これがめちゃくちゃ辛くて、、</p><p><br></p><p></p><div><div style="text-align:center"><div style="text-align:center"><div class="wa03_image" contenteditable="false" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="wa03_image" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="position:relative;display:inline-block;width:375px;max-width:100%;margin:8px 0"><div style="position:relative;width:375px;height:0;max-width:100%;padding-top:78.93333333333334%"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-image="true" style="max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;width:375px;height:296px;position:absolute;top:0;left:0;max-height:100%" height="296" src="https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/wa03_frame_bg.png" width="375"></span><div style="position:absolute;box-sizing:border-box;width:307px;max-width:81.86666666666666%;top:50%;left:50%;transform:translate(-50%, -50%);font-size:0;background-color:transparent"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:75.57003257328991%;max-width:100%;width:307px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260709/23/195769-1202/4e/1d/j/o1080081615801004476.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="232" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260709/23/195769-1202/4e/1d/j/o1080081615801004476.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover" width="307"></a></span></div></div></div></div><p><br></p></div></div><p>　マジで辛くて、、、見た目とのギャップに驚かされましたね。</p><p>ただここにひっくり返ってるタコさんウィンナーがめちゃくちゃ美味しかったことは覚えてます。</p><p>　ちなみにこれデートなんですけど、辛すぎて店間違えてましたね。2人とも辛いしか言わないみたいな。</p><p><br></p><p>　他に見た目とのギャップに驚かされたことありましたら教えていただけると喜びます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/195769-1202/entry-12972247343.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 23:56:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【いい朝を過ごしすぎてる日の話】</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br></p><div class="parts002_block04" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="parts002_block04" data-entrydesign-tag="div" data-entrydesign-type="block" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="display:block;width:376px;max-width:100%;margin:0 auto 12px;box-sizing:border-box;padding:6px;color:#333;background-color:#E8E2F9"><div style="background-color:rgba(255, 255, 255, 0.5);border:solid 1px #B3B3B3;padding:16px 12px"><div data-entrydesign-content="" style="background-color:transparent;font-size:16px;line-height:1.4;min-height:22px;break-word:word-break"><p style="text-align: center;">​いい朝を過ごしすぎてる日の話</p></div></div></div><p>　朝6:30にスマホのアラームが鳴る前に目が覚めた最高の朝なんだけど、二度寝もせずにスッと起きれた。</p><p>　普段なら喜んで寮の食堂に行くはずが、今日のメニューはサンドウィッチだったために、マヨネーズが苦手な私は1階の食堂に寄らず外に出た。</p><p>　寮を出て右に歩き2分ほどの場所にあるセブンイレブンに行った。そこで朝から贅沢にスムージーとチョコベーグルを購入。</p><p><br></p><p>　帰りがけに、出勤するサラリーマンに罪悪感を覚えながらもスムージーをチューっと一口。これがよく晴れた朝の正解。すぐに私も出勤するんだけどね、、</p><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/195769-1202/entry-12972167320.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 07:30:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
