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<title>195910203のブログ</title>
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<title>新型コロナウイルスの疑問</title>
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<![CDATA[ <div>新型コロナウイルスが深刻になっていると言う報道が多いけが、どこが深刻かが良くわからない。</div><div>もちろん日本の話で、他国は深刻な状況だとは思う。</div><div>日本の場合はたった3,000強人の感染者、患者(症状が出ている)は1,500人程度。その内３割は外国籍。</div><div>亡くなった方は100人もならない。</div><div>こう言うと、陰では多くいて公表されないだけ、と反論する人がいるが全く根拠かない。</div><div><br></div><div>面白いデータが有って、日本ではこの数年インフルエンザ(風邪を含む)をこじらせて肺炎で亡くなる人が1万人位だが、今年は2千人ほど。</div><div>陰で新型コロナウイルスで死亡している人が欧米並みにいるとしたら、今年は1万5千人くらいにならないと計算があわない。</div><div><br></div><div>つまり、この後爆発的に広まる可能性はあるが、現在はそれほど深刻な状況ではない❗</div><div>感染しないように最大の注意は必要だか、今の状況には怯える必要はないといえる。</div><div><br></div><div>あと、医療崩壊を言う人もいるけど、データを見ると。</div><div>今年のインフルエンザの患者数(発熱して医者に行ったひと)は、昨年の1,000万人が今年は200万人、</div><div>800万人減っているらしい。つまり、800万人を診る労力が余る。(医者の収入は減る)</div><div>人工呼吸器も肺炎の患者が減っているので、その分のリソースはあるはず❗</div><div><br></div><div>ただ、新型コロナは普通の医者で診れない(感染者を診たクリニックは数週間閉鎖して全面消毒したとのこと)、となると拡大を鑑みて早急な準備は必要だろうと思が。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div></div>
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<link>https://ameblo.jp/195910203/entry-12587358301.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2020 16:25:26 +0900</pubDate>
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<title>病原体と免疫</title>
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<![CDATA[ <div>コロナウイルスが流行？している。</div><div>80%は軽度の症状で済み、残りが重症となる様だ。</div><div>その差は個人の免疫力に違いと思われる。</div><div>そこで、免疫たは何かピックアップしてみた。</div><div><br></div><div>血液の中身</div><div><br></div><div>血液ー&nbsp;<span style="background-image: none; background-position: initial; background-size: initial; background-repeat: initial; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; border: 0px; font-size: 16px; color: rgb(34, 34, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">血漿</span><span style="font-size: 16px; color: rgb(34, 34, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">（けっしょう)</span></div><div><span style="font-size: 16px; color: rgb(34, 34, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ー&nbsp;血球&nbsp;ー 血小板</span></div><div><span style="font-size: 16px; color: rgb(34, 34, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ー 赤血</span></div><div><span style="font-size: 16px; color: rgb(34, 34, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ー 白血球 ー 顆粒球</span></div><div><span style="font-size: 16px; color: rgb(34, 34, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;ー&nbsp; 単球&nbsp; &nbsp; &nbsp; ー 好中球</span></div><div><span style="font-size: 16px; color: rgb(34, 34, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ー マクロファージ</span></div><div><span style="font-size: 16px; color: rgb(34, 34, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">                                  &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;ー&nbsp; リンパ球&nbsp;</span><span style="font-size: 16px; color: rgb(34, 34, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">ー T細胞</span></div><div><span style="font-size: 16px; color: rgb(34, 34, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;ー B細胞</span></div><div><span style="font-size: 16px; color: rgb(34, 34, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;"><br></span></div><div>白血球には顆粒球・単球・リンパ球がある。</div><div>一番多いのは顆粒球の一種の好中球で白血球の半分をしめる。好中球ではかなわない強敵を単球の一種のマクロファージ(大食細胞)が対応する。</div><div>白血球は細菌や異物を自分の細胞膜で包んで分解酵素で消化吸収をする。</div><div><br></div><div>通常は好中球が異なるDＮA(細菌等)を持つものを見つけると活性酸素などを武器に攻撃し、食べてしまう。数が多かったりして対応が出ないときはサイトカインと言うたんぱく質を放出(のろしを上げる感じ)T細胞の援軍を求める。</div><div><br></div><div>リンパ球の一種のT細胞のヘルパーT細胞がサイトカインを受けとるとがキラーT細胞という援軍をだす。</div><div>キラーT細胞は細菌の細胞に穴をあけ、穴からグランザイムなどのたんぱく質を投入して自殺遺伝子を刺激し、病原体の細胞を破壊する。</div><div>キラーT細胞の攻撃力は強力なため、自己の細胞に被害を及ぼさない様にレギュラトリーT細胞が必要以上な攻撃をストップさせる。</div><div>Ｔ細胞 ー ヘルパーＴ細胞(司令官)</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp; &nbsp;ー キラーT細胞(スナイパー)</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;ー レギュラートリーT細胞(ストッパー)</div><div>&nbsp;</div><div>キラーT細胞で対応が間に合わないときはヘルパーT細胞が援軍を呼ぶ。その一つがB細胞。</div><div>リンパ球の一種B細胞は抗体をつくる。抗体とは抗原(侵入してきた異物、病原菌)に対する受容体を作り</div><div>(鍵穴と鍵の様な関係)正確に攻撃をする。</div><div>B細胞は一度抗原を覚えると抗原に結合する抗体を記憶する。</div><div>ひとつのB細胞は一種の抗原にしか記憶、認識出来ないが、人間は数億種類のB細胞を用意して病原菌の侵入に備えている。</div><div>抗体を作るのはB細胞だけではなく、一部のキラーT細胞もつくる。</div><div><br></div><div>予防接種は人工的に抗体を作らせるもの。一度かかると一生かからないものを終生免疫という。なお、おたふく風邪、はしか、水疱瘡は終生免疫ではない。</div><div><br></div><div><br></div><div>〈細菌とウイルス〉</div><div>細菌は細胞を持った生物で、細胞分裂で増殖して有機物をえさとする。</div><div>ウイルスは細胞を持たず、生物ではない。遺伝情報を記録した核酸をたんぱく質の殻で守られただけの物質。よって、殺すことが出来ない。</div><div>ウイルスは宿主のDＮAにみずからの遺伝子を挿入して、宿主の遺伝子の代わりにみずからの遺伝子の産物を宿主の細胞に作らせると言う増殖方をとる。</div><div>いったん感染すると、宿主の細胞と一体化してしまうので薬で治療するのは非常に困難である。</div><div>一方、あるウイルスの抗体があると、次に感染したとき、抗体がウイルスと結合して感染力を奪う。結合されたウイルスは免疫細胞に食べられ感染力を失うぐらい細かく消化されて不活化される。</div><div><br></div><div>〈NK細胞(ナチュラルキラー細胞)〉</div><div>T細胞とB細胞は抗原の情報を受け取ってから病原体を攻撃するが、リンパ球の一種であるNK細胞は抗原を必要としない。先天的な自然免疫。</div><div>体内をパトロールしてウイルスに感染した細胞や癌細胞を発見するとみずからの判断で攻撃する。細胞の殺傷力は高く、白血球の中では好中球の次に多い。NＫ細胞は細胞膜に存在しているMHＣ抗体が少ない細胞を見つけて攻撃する。(MHＣ抗体の量で正常でない細胞を判断)</div><div>MHＣ抗体とは主要組織適合遺伝子複合体抗原の略で白血球抗体原ともいわれる。免疫応答をになう様々なたんぱく質を記録した遺伝子領域から作られる糖たんぱく物質分子のこと。NＫ細胞はキラーT細胞の様に自殺遺伝子を刺激して相手細胞を殺す。</div><div><br></div><div>キラーT細胞はウイルス感染細胞、ＮＫ細胞は癌細胞の撃破を主とする。</div><div>キラーT細胞は自己と異なるMHＣ抗体をもつウイルス感染細胞(ウイルスに乗っ取られているためMHＣが異なる)は攻撃出来るが、同じMHＣ抗体の癌細胞には気がつかない。ＮＫ細胞は同じでもMHＣ抗体の少ない癌細胞を攻撃する(疑わしきものでも攻撃)</div><div><br></div><div>ＮＫ細胞はウイルスに感染した細胞からのシグナル物質で、はじめて活性化する。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div></div>
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2020 13:04:52 +0900</pubDate>
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<title>区別</title>
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<![CDATA[ <div>人はある「出来事」が起こると、過去の記憶、体験から「物語」を作る。しかし、「物語」と「出来事」の【区別】が出来ない人が多い。</div><div><br></div><div>例えば、外出時に忘れ物をしたとすると、「今日はついていない日だ」と、過去の体験、記憶から「今日はついていない」と言う「物語」を作り行動が消極的になる。</div><div>ただ、「外出時に忘れ物をした」という「出来事」が起こっただけなのにだ。</div><div>もちろん、人間である以上、過去の記憶、体験が「物語」を作るのは当たり前であり、作れなければ問題である。</div><div><br></div><div>ここで言いたいのは「出来事」と「物語」の区別であり、客観的に自分が物語を作っている事を認識出来るかである。</div><div>これが出来ないと、「今日はついていない」と言う「物語」に支配され、その日に起るマイナスの出来事に対して「やはり、今日はついていない」と言う「物語」を作り続けて悪循環に陥ってしまうのである。別の表現で言うと【思い込み】とも言える。</div><div><br></div><div>これは１日の話しだが、もっと長いスパン、もしくは人生なら、この「区別」が出来ない事がどれだけマイナスになるか。</div><div><br></div><div>この話しをしてくれた人は、あるアメリカの病院の副医院長で、自分には患者がいると言い聞かせて１０年間１日も休まず診療続けていて。</div><div>ある時、どうしても休まなければならない事が起こり、いつも喧嘩をしている隣の医局の先生に断られるをことを覚悟で「代わりに患者を見てくれるように」頼みに行ったところ、あまりにも簡単に引き受けてくれた事があったと。</div><div>その時自分の10年間は何だったのだと衝撃を受けたと話してくれました。</div><div>いつも喧嘩をしていると言う「出来事」と、頼みごとは聞いてもらえないという「物語」を作り、１０年間不自由な生活をしてしまったと言いたかったのだろう。</div><div><br></div><div>どうしたら「区別」が出来るか❗</div><div>ある意図しない「出来事」が起こったら、また、いつもの様に上手く行かないと言う「物語」を人間である以上作ってしまう。そこで、「かもね」又は「なんちゃって」を、付け加えるとにより、物語を作っている自分を認識する。</div><div>別名「かもね解釈」「なんちゃて解釈」</div><div>例えば、ある人との約束がドタキャンされたとすると、人は「あの人は自分を、嫌っているのでは」と思いがちだ。</div><div>「自分を嫌っているのでは」は、「ドタキャンされた」と言う「出来事」から作られた「物語」。</div><div>そこで、「自分を嫌っているのでは」と思った後に「かもね」または「なんちゃて」と付け加える。</div><div>これにより、「物語」を作っている自分を認識することが出来て、「出来事」と「物語」の【区別】がてきる。</div><div>この【区別】が出来ると不の悪循環に陥るのを防ぐことが出来るのだ。</div><div><br></div><div>話をしている時にいきなり怒り出す人が、時々いる。この人は、この【区別】が出来ない人が多い。相手の言葉「出来事」から「物語」をつくり、怒りと言う感情「出来事」から、また「物語」をつくり、もっと大きな怒りが、と悪循環をおこして最後に爆発をしてしまうのだ。</div><div>つまり、自分の感情と言う「出来事」からなぜこんな気持ちになるのかの「物語」を作り、それを元に更なる感情を上乗せして、臨界を越えて爆発してしまうののだ。</div><div>このような人に、この話しをすると「物語」を作るのが良くないのかと誤解をする、【区別】をする事が重要であることを説明しても理解が出来ない。</div><div>また、自分はコミュニケーション能力があると誤解もしている。人の話を聞くことが全く出来ずに、何時も一方的に話しをする。</div><div>そして、自分の一方的な話しから「物語」を作り、怒りを膨らませて悪循環に陥り爆発するのである。</div><div><br></div><div>【区別】することを意識出来る人は、感情「出来事」となぜこんな気持ちになるのかという「物語」の悪循環を止めることが出来るのです。</div><div><br></div><div>つい、怒りの感情の話しにシフトしてしまったが、不安の感情に一番有効かも知れない。<br></div><div><br></div><div>仕事などで失敗をすると、「この仕事に向いていないのでは」とか「仲間が自分をバカにしてしまうのでは」等の「物語」を作り、更に不安「出来事」になり、また、悪い「物語」を作るという悪循環に陥る。</div><div><br></div><div>実は「怒り」「不安」と言う感情は放置して置くと自然に消えてしまうものである。「物語」と言う燃料を追加することにより増幅しているのである。</div><div>この燃料の追加時に、「かもね」又は「なんちゃて」と言う言葉で燃料追加を止めることが重要なのである。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div></div>
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<link>https://ameblo.jp/195910203/entry-12555422629.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2019 15:45:10 +0900</pubDate>
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<title>誰でも出来るパチンコ必勝法</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>パチンコで負ける人は洗脳されている。</div><div>パチンコは勝てない、依存症になって人生が破綻すると言う洗脳を随時されている。</div><div>例えば、マイナスした日は特にこのまま資金を投入して全く出ないのでは？と思うことが多々あるはずです。</div><div>ああ、また今日もパチンコをして貴重な小遣いを使ってしまった。賭け事など勝てないとは解っているのに❗と思っていませんか❓</div><div>なぜ、ビキナーズラッキーがおこるかというと、初心者は洗脳されていないからです。</div><div><br></div><div>ここでは、洗脳をとく方法を解説します。</div><div><br></div><div><br></div><div>まずメンタルトレーニングを理解する。</div><div>人間の意識には、通常の意識、下意識、潜在意識(セルフイメージ)がある。</div><div><br></div><div>「通常の意識」は普段の意識で頭のなかで思っていること。例えばパチンコでスーパーリーチが来て当たるイメージを想像する感じ。</div><div>「下意識」は意識をせずに行うこと。例えば自転車でバランスを取るとき、こちらに傾いたから少し反対側に体重を移動しなければと考えてはいないですよね❗無意識のうちに体重移動を行っているはずです。</div><div>これは、何度も繰り返して体が覚えていることです。</div><div>「潜在意識」は重要で人の行動をほとんどを支配しています。例えばパチンコでいつも出ない台に座りハマってしまう人と何故か直ぐにでる台に座っいる人との違いは潜在意識なのです。</div><div>これは運が良いとか悪いとかの違いではのいのです。</div><div>いつもハマり台に座ってしまう人は潜在意識がパチンコは出ない、勝てないと刷り込んでしまっているからなのです。</div><div>今まで負けるたびに知らずに潜在意識に刷り込み洗脳をみずからしていた結果なのです。</div><div>初心者は大敗をした経験がないので潜在意識はピアな状態ですので、ビキナーズラッキーが起こるのです。</div><div>良くこの話をすると、自分はいつも勝つイメージを持ってパチンコをしているという人がいますが、意識と潜在意識は別物で、潜在意識では勝てないと決めているのです。</div><div>潜在意識と普通の意識は約20000対200です。</div><div>そうです、あなたが「今日こそパチンコで勝つぞ」と思って店に入っても、100人のあなたが「パチンコなど勝てるわけない、何時もの通り大敗するに決まっているさ」と思っているのです。</div><div>いつもあなたが思っている意識は氷山の一角です。潜在意識は海面下の部分です。</div><div>パチンコで大勝しているあなたのイメージを100の潜在意識がパチンコなど勝てるわけないと否定ているのです。</div><div>まして、通常の意識ですら勝てると思っていないのであれば勝負になりません。</div><div><br></div><div>【潜在意識】</div><div>潜在意識は小さな子供の様に素直です。</div><div>パチンコ等勝てないと言い聞かせるとその通りに書き込まれます。そして、あなたは潜在意識の通りに勝てない様に行動します。</div><div>逆に、勝てると言い聞かせると勝てる様に行動します。</div><div>では、どの様に書き換えるかと言うと、毎日寝る前にリラックスした状態でパチンコで勝ってしまた自分をイメージします。</div><div>アルファ波が出ている時が一番書換易いと言われてます。寝る前の虚ろな状態がアルファ波がで易いのです。</div><div>ここで、重要なことは過去形でイメージする事です。</div><div>収支がプラスになって、足取りが軽く店を後にする自分のイメージです。</div><div>なお、勝ちたい自分のイメージはしてはいけません。勝ちたい自分とは負けているから勝ちたいのです。つまり、普段のあなたですね。</div><div><br></div><div>潜在意識は前記したように素直です。</div><div>パチンコで勝ってしまった自分を植え込み勝っている行動をしていると辻褄を合わせる為の行動をします。つまり、パチンコで勝つ為の行動をします。</div><div>よく、パチンコなど遠隔、ホルコンなどで制御しているので勝てるわけないという人がいます。</div><div>潜在意識には関係ありません。勝てない日時または勝てない店には行かなくなります。</div><div>収支が全くプラスにならない店は多々ありますが、一時的にプラスになる店はあるはずです。</div><div>潜在意識を書き換えると、後者の店と時間に行くようになり、プラスの内に帰る事になり、ムダな投資がなくなります。</div><div>また、パチンコで勝つセンスがない人は行かなくなるかも知れませね。</div><div><br></div><div>【下意識】</div><div>パチンコではあまり下意識は関係ないかも知れません。</div><div>強いて言えば、攻略方法を使っている人は自然に手順を消化する時、出ない台を捨てて台移動をためらわずに行うこと、出ない時は直ぐに撤退するぐらいかと思います。</div><div>下意識を書換るには何度も繰り返すしかありません。スポーツでは体が自然に動く様になるため猛練習をしますね。</div><div><br></div><div>【通常の意識】</div><div>通常の意識は潜在意識ほどてはないですが重要です。</div><div>弓道で言われることですが、的を狙っうのではなく、的と一体化することが重要と。</div><div>つまり、パチンコの台と向き合うのではなく、パチンコ台と一体化して大量の出玉を出している自分をイメージする事が大事です。</div><div>後ろから、上からまたはモニタとかから見る様に客観的イメージをすることか大事です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div></div>
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<link>https://ameblo.jp/195910203/entry-12536575026.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Oct 2019 12:30:15 +0900</pubDate>
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<title>パチンカーの不思議な心理</title>
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<![CDATA[ <br>パチンコをする人の心理は不思議なものだ。<br><br>・確率の世界で勝ったり負けたりしているのに、全く確率を理解していない。<br><br>例えば、メーカー発表が1/100の確率の機種で50回以内に当りが続く時はなんとも思わないが、300回転でも当たらない時が続くと、確率上あり得ない店で操作していると疑う。<br>たかが数百回の事象で疑ってしまのである。<br><br><br>・噂、怪しい情報を信じる。<br>自分が止めた後次の人に直ぐにだされ遠隔されたのとか、ある人だけいつも出ていると遠隔で出しているとか、角台が良く出るとか、根拠のない情報を信じる。<br><br>メーカー発表が1/100の確率でも随時1/100ではない。出玉の波を作る為に確率を変えている。あるリーチの発生、打ち出しのタイミング、台を放置した時間など色々なイベントで確率は移行している。<br><br>これらを数万回繰り返すと確率が1/100に収束するのである。つまり、ある時は1/30の確率、あるイベントで移行し1/200の確率になったりするのである。<br>盤面が結構うるさかったが、急に静かになった経験が誰でもあるはずだ。<br><br>面白いのは、今日の占いで金運が良いので勝てると言う思い込みである。<br>これは、メンタルトレーニングを理解するとわかるが、結構な効果がある。<br><br>メンタルトレーニングについては別途。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/195910203/entry-12532103256.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2019 11:15:58 +0900</pubDate>
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