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<title>19601623のブログ</title>
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<title>さらなる来客</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><p>また2時間快楽の世界をさまよわされ現実にもどる、何故か愛おしくさえも感じる彼の身体、褌だが薄いガウンを着ることは赦された、夜19時に来客が有るので接待奉仕をと命ぜられた。ピンポンと関から来客の到着、迎に出ると</p><p>白髭を蓄えた初老紳士がいた</p><p>手土産を彼に渡すと、私のガウンを全開にし両手の中指と人差し指で乳頭を摘み親指の腹で乳首の先端を刺激する</p><p>ああぁ〜とガクッと膝から崩れ堕ちた私に、感度いいねと良い後から抱き起こした、リビングで話をしながら大体の話を聞かされる、今夜は私の剃毛、新しい感度を開発すると言うと私に先に入浴しろと先にバスルームに居ると初老紳士が全裸で入ってくる、前を隠していると出て洗いなさいと仁王立ち、背中を流し向き合い洗って居ると、後向きにされ前屈させられると、いきなりアナルに中指を入れてきた、ギャーっと声を出すも初老紳士は抜いた中指の先端に付着した私の便を確認すると剃毛した後下剤を肛門から入れて便を総て出して貰うと</p><p>今夜はアナルとニ穴同時挿入を経験してもらうと言う。風呂を出てリビングに行くとリビングのテーブルの上に仰向けに寝かされた。脚を拡げて初老紳士（大田）に促され、言われるままに脚を拡げた屈辱的な格好は自分が一番手判る、大田はなんだ、けがすかないなと言いながら下腹部に剃毛ムースを手で塗り拡げた少しして、ゾリッゾリッと音を立て剃りはじめた時折洗面器でジャブジャブと剃刀を洗い性器の周りも丁寧に少しづつ剃っていく、両足を大きく顔の方に折り曲げられたお尻の穴が天井を向く様に額の所に大田の下半身が既に勃起したのか大きく膨れている、するとお尻の穴に何かを差し込まれた、ビックリして態勢を戻すと大田は今から1000cc注入するからとゆっくり生温かな液体が胎内に入ってくるのが判る大田はわたしの下腹を擦りながら、剃ると丸見えでいい眺めだとニヤリと笑う</p><p>苦しいもぅ入りませんと言うが、後少しゆっくり息を吐いてと我関せず無視される下腹に手を伸ばすと毛は無く　ぽっこりとでていた。ヨシッと</p><p>1000ccの注入が終わり起き上がると両乳頭をまた指で摘み親指と人差し指で挟みこねる</p><p>鍼治療のお陰で超敏感な所</p><p>大田は気持良いだろうと笑うするとクリトリスに指が這ってきた、もうこんなに濡れてんのかとまだ楽しむさまに笑う彼が風呂からあがってきた</p><p>どれどれと剃毛終えた下半身を拡げて覗き込む、こんな濡れてるじゃんと言うと指を2本入れて来た弱い所は総て知られてるそこを的確に刺激してくる、胸は刺激的受けたまま少し喘ぎ悶えて居るとお腹がギュルギュルとなきはじめた大田はおぉ～来たかなと言うとお尻の穴に指を入れてきたお願いしますトイレ行かせて下さい２人に告げると同時に、駄目だ今夜はバスタブでしてもらうと暫し拒むが聞き入れて貰えず腹痛には勝てずバスタブに移動させられた、ずっと大田の指はお尻の穴に挿れたままでお湯の抜かれたバスタブにお尻を向け両足は角に乗せた、大田がバスタブにシャワーを流し始めた。　</p><p>お願いします限界です出させて下さいと懇願すると彼は今夜は思い通りにしてくださいと言えと彼は強要し言い終えると大田は乱暴に指を抜いた</p><p>瞬間私のお尻からブビーッブーッ何とも言い難い音と共に勢い良くバスタブに向かって</p><p>茶色い液体が噴き出した時折</p><p>ボトッボトッと固体の便がバスタブに落ちる、恥ずかしいから見ないで下さいと懇願するも、とてもいい匂いだなと二人とも笑みさえ浮かべる、排泄が止まると大田の指がまだ肛門の中深く捩じ込まれた</p><p>空になった様だなと言うとさらなる注入を始めた、止めてくださいと涙ながらに懇願するも聞き入てもらえない。</p><p>2度目の浣腸は直ぐに排泄させてもらえた、無色に近いが少し黄色い液体が排出された</p><p>彼がコップ一杯の水をくれた</p><p>飲み干すとお尻を洗われ寝室へ運ばれ彼のベットに降ろされた、サラサラのシーツは</p><p>万が一の為の防水機能があると言う。膝を折った状態で両足を固定されて、うつ伏せに寝かされた、尻を天井に向け突き出した格好のままにされ</p><p>彼らの悪戯が開始される。</p><p><br></p><p>悪戯の夜会</p><p>　</p><p>いきなりアナルに冷たい感触が、ちゃんと入る様にとローションをタップリと塗られ微量だが中にも注入された、どうなるんだろうと不安に思う中にもほんの少しだけ期待もしている自分がいた。太い指がスルリと押し込まれた、溜息が自然と漏れるアナルの中をぐるりと触られて奥の上を仕切りに刺激を始める、何とも言い難い感触にも乳頭への刺激が重なり徐々に軽く喘ぎ声と変わって来る、すると更にもう１本指が挿入された。</p><p>アナルに2本の指がそしてオマンコには何度も逝かされたバイブが挿れられ、クリトリスには吸引の強い物、乳首も刺激されてかなり大きな声で喘いだ腰を振り身体を捩らせ全身で悶えた。声が気になるのか口を開けさられ丸い竹棒を咥えさせられる、あ～、う〜、としか声が出せない状態に、その状態で1時間近く弄ばれた、大田はソロソロ時間だと彼に言う、直ぐに私が尿意を伝えると、おもちゃを外し私の身体を起こし後から抱えた、親が子供をオシッコさせるさまに抱えられ、また</p><p>バスタブの角に座らせれた</p><p>前には大田が私の股間を覗き込んでる、私の身体がブルっと震えると、開いた開いたと</p><p>大田の声が消えないうちに</p><p>シャーッと音をたて勢い良く放尿させられる、終わると彼にまた抱えられたまま大田が私のオマンコをジュルジュルと音をたて吸い尽くす、腰を振り抵抗するがあ〜う〜としか声がだせないが構わず吸われ続けた、その為の剃毛だったのかと気付いた。ベットに戻るとアナルに少量のローションを入れられる、二人とも無言のままだがアナルに彼のチンポが捩じ込まれた激しく身を捩りが構わず腰を振り始めた、大田は会陰を柔らかくマッサージすると彼のチンポがすべてアナル深くまで挿入された一度果てた彼がチンポを抜くと、直ぐに仰向けの大田のチンポの上に私を座らさ大田がシリコンボール入りのチンポを私のオマンコに挿入し抱き寄せるするとふっかつ下腹彼のチンポがまたアナルへ捩じ込まれた、シリコンボール入りも2穴同時挿入セックスも初めての事だが快感は半端じゃなく何度も何度も２人にいかされ続けた。２人も交互に交代し好きな様に私の身体を弄ばんだ、どれだけ、いかされたのか覚えていない程悶え喘ぎ続けた。数時間の間に経験した事も無いセックスを幾つも経験させられ頭は真っ白どころか、これから先どうなるんだろうと不安が過る</p><p>時計を見れば深夜３時かれこれ6時間セックスに入り浸り弄ばれてた、空腹を感じて台所へ裸のまま立つと後から抱き締められた大田が勃起したチンポをお尻に充てがっている、片脚を持ち上げられそのまま後から挿入される、ゴツゴツとした刺激がまた花弁を濡らすグジュグジュと音をたてそのままの体位でいかされた。初めてかな立ちバックで潮吹きさせられた、濡れた床拭きながらシリコンボールの入った大田のチンポを咥え掃除フェラを施す、乳首の敏感さもアナル奥のGも2穴セックスも初めての事、旦那に絶対の秘密が出来た剃毛は乳首はなんて言い訳しようかと考える目玉焼とベーコンパンを焼き朝食を始めると彼が起きて来た、私に美咲と言いつつ私の前に仁王立ちになる、口を濯ぎ膝まづき硬く強張ったチンポを出し口に咥える頭を前後させるとか私の頭を持ち彼が呟いた、来月は10日程のインドネシア出張になると、鍵を渡すから２回位に分けて着替とか荷物を運んでおけと。</p><p>朝10時大田と一緒に部屋を出たカメラも気にせず大田は乳首を服の上から刺激してくる</p><p>服の上からでも膝が崩れそうな位感じてしまいショーツをも濡らしてしまう。別れ間際にまた来月宜しくと言われ別れた。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>後ろめたさの償い</p><p><br></p><p><br></p><p>家に戻り買物を済ませ、気を取り直し夕飯の支度を始めると、いつもより早く旦那が帰って来ると台所の私を後から抱き締めた、常務に呼ばれ会社に立ち寄った時6月に専務が社長に昇進すると、旦那は課長から部長に昇進する内示を貰ったと社長、専務の代理が課長ではと昇進の足掛利になった来月からは代理での出張が増えるとも言われたと嬉しそうに話してくれた。夕飯の支度も途中たけど旦那に誘われるまま寝室へ抱っこされて移動した、直ぐに全裸になる旦那のチンポは既にいきり立ち蠢いてる、少し荒く私を脱ごせるとショーツの中に手が忍び込んで来たが一瞬手が止まった、両手で私の両足を拡げて、なんだ剃ったの？と聞いて来た、うん今年も暑くなりそうだし自分で剃ったんだと言い訳した。普通にいつも通り動いているが乳首で感じてる私に、そんなに気持良いのかって聞く、うん凄く気持ち良いよ〜ッて言うとあっと言う間に旦那は果て満足してくれた。終わった後旦那のチンポを咥えジュルジュルと音をたて掃除フェラをいつもより長くして、旦那を四つん這いにしてアナルを舐めながら股間のチンポを手でしごいた。２回目も早目に射精してくれた、食卓に戻り食事を済ませ旦那が風呂に入っている間に、彼と大田の精子が大量に付着した下着と旦那の洗濯物を洗濯し終わらせた。</p><p>思った旦那とのセックスが全然感じなく、えって感じで終わってしまった事が少し不安だった。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/19601623/entry-12965515002.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 17:09:32 +0900</pubDate>
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<title>午後から</title>
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<![CDATA[ <p>昼食をしていると、専務（彼）</p><p>から午後からお客さん来るからと言われ、服を着ようとしていると、どうせ脱ぐからと薄手のガウンを渡された、前開きタイプで前の紐で縛る</p><p>話を聞けば鍼灸師さんが来ると言われ、片付け終わると玄関のチャイムがなった彼が迎え入れ和室に案内した。呼ばれて和室に行くと、布団が敷かれてあった、なんだろうと思っていると、鍼灸師さんが仰向けに寝てくださいと言う</p><p>彼にも促され仰向けになると</p><p>失礼しますとの声と同時に</p><p>薄手のガウンの前を解かれ</p><p>ガウンを開けられた、褌姿が晒された。胸を隠そうとすると手を退けてください消毒を</p><p>乳頭の先から乳房全体に施す</p><p>乳腺への鍼治療をしますと</p><p>少し震えていると左の乳頭を摘まれ鍼治療が始まった何とも微妙な感覚だった20本程うつと同じ様に右乳頭へ20本</p><p>15分程そのままあにされ15分程微弱電流を流され治療が終わりました、少し乳頭から血が滲んた程度だが終わった。</p><p>なんでも感度が上がるらしくそれを試してみたいという彼</p><p>続けて、今夜来客有るからと</p><p>言われ、それまでに夕食の買物に行く事に上はノーブラにサマーニット、ショーツラインを強調したパンツを履かされた、心なしか乳頭の先が、こそばゆい感じがする胸の小さな私でも流石にブラなしは多少揺れる、揺れるたび乳頭は擦れ刺激を受けるとピンと頭を擡げる、気付くとポチッとハッキリ判るほどに、横で彼はニヤニヤと笑っている</p><p>感じで来たみたいだねと一言</p><p>私に投げ掛ける、悔しいが多少感じで来ている、下半身も濡れて来ているのも判る、堪らずスーパーのトイレに駆け込む、パンツを降ろすとこれ迄に感じた事無いほど濡れて</p><p>太腿に一筋流れていた。買い物を終え部屋に戻った時には立って居るのももどかしいくらいの時、彼は後から我慢出来ないくらい欲しいだろうと</p><p>薄笑いを浮かべ私の乳房にに手を伸ばしてきた、敏感になった乳頭を刺激しながら、股間へ手を伸ばし、その手がパンツの中に忍び込ませ濡れに濡れたオマンコを更に刺激する、見透かした様に、こんなに濡らして欲しいだろと言うと私を全裸になる様に促す。</p><p>拒否する事も拒む力も無く言われるまま、彼の前で総て脱ぎ捨て全裸となった、そのままリビングのソファーでされるがまま、大きな喘ぎ声を出し快感に悶え彼の思うまま</p><p>されるがまま身を委ねるしか無かった。でも今までの嫌な感じは無くなって来てきた。</p><p>寧ろ迫りくる快感が待ち遠しくさえ感じてる自分に驚いた。脱がし易い様に身体を浮かし、挿入しやすい様に腰を浮かし自ら招き入れている</p><p>その快楽が待ち遠しくさえなった。また２時間ベットのうえで快楽にひたされた。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/19601623/entry-12965368207.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2026 09:15:31 +0900</pubDate>
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<title>あれから</title>
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<![CDATA[ <p>専務との悪夢の時間が終わり</p><p>翌日、携帯に通知がショートメールで専務からの連絡、2人の通信方法を指定してきた</p><p>WattsUP、LINEと同じ機能を持つ、言われた通りWattsUPが繋がった、最初に送られて来た画像は、全裸の私の後姿だった、待受画面にしろと書かれてあった。</p><p>それと大まかな命令があった</p><p>毎週金曜日、会社裏にある大きな公園の多目的トイレに12:30来る様に書かれてある。</p><p>最初の金曜日指定場所に行くと、多目的トイレに押し込まれた、ここが毎週金曜日待ち合わせ場所だと言ってズボンを降ろした。口で咥え奉仕する事になる、1ヶ月程すると主人が２泊3日の出張に行く事に、聞けば専務の代理で行くという。毎月1回か２回行く事になると、専務代理の仕事が増えるとも話してくれたが、嫌な予感もしていた。</p><p>主人の出張前夜に携帯が鳴る</p><p>専務からの連絡だ、開くと</p><p>明日の朝からマンションに着替を持って来る様にと、一度確認の為に折り返すと専務のマンションに泊まりで来る様にと。翌朝早く主人が出掛けると、携帯へ通知が入る</p><p>寝てるから起こしてくれと</p><p>マンションに到着し玄関を入り寝室に入ると、全裸で仰向けになる専務が居た。ギンギンに蠢くそのチンポを咥えて奉仕しろと、放出させながらこの家の中では褌１枚で過ごす事、トイレは断って行きドアは全開で使用する事、風呂は一緒に入り総て素手で洗い奉仕する事が条件告げられた。寝室での2時間が過ぎ寝間着を着たままの専務、その後に白い褌姿の私が居た。なんとも屈辱ではあるが従わない時の仕返しが怖い、主人の仕事も測りにかかって来てると思うと従うしか無いとおもった。</p><p>朝急いで出てきたので、トイレに行きたくなる、告げると</p><p>本人はシャワーしたいから</p><p>バスルームでしろと言われた</p><p>我慢出来ず仕方無くバスルームの洗い場で、しゃがんで放尿した。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/19601623/entry-12965253737.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2026 08:55:38 +0900</pubDate>
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<title>”昨日の秘密”</title>
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<![CDATA[ <iframe class="reblogCard" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" width="100%" height="234px" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/19601623/entry-12965184316.html?reblogAmebaId=19601623" data-ameba-id="19601623" data-entry-id="12965184316"></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/19601623/entry-12965200889.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 18:41:12 +0900</pubDate>
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<title>昨日の秘密</title>
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<![CDATA[ <p>昨日ゴルフへ、近くに主人の勤務先上司の</p><p>専務さんが住まれてて、同乗させていただきました。朝５時半にマンション下へ到着</p><p>ゴルフバックと着替のボストンをトランクへ積込、そのまま、コースは向かいました。</p><p>途中コンビニへ寄りなにが食物とラウンド中のドリンクを購入する事に、必要な物を聞き</p><p>私が店内へ、サンドウイッチ、ドリンクを購入しレジ横のコンビニ珈琲を2つ購入する事に、二杯目のカフェオレの時コーヒーメーカーが調子悪く店員さんが調整をしてくれて</p><p>何とか買物終わり、車へ戻ると専務さんがトランクを閉めたとこでした。？？</p><p>車中へ戻りサンドウイッチと珈琲を渡し</p><p>どうかしましたか？と聞くと走行中音がしてたので少し積み替えたとの事でした。</p><p>コンビニから高速道路へ</p><p>コース迄30分程で到着しました。</p><p>チェックインし時間通りスタート天気も良く</p><p>快適なゴルフ日和と思いきや、30度近くまで気温上昇で思いの外ドリンクを飲用しました</p><p>ラウンドを終え、お風呂へ、私はボストンバックを持ち脱衣所へ、バックを開けた時??と</p><p>少し違和感を感じましたが、フロントでの待ち合わせ時間も有りそのまま入浴しました。</p><p>洗髪を済ませ身体を洗い、浴場を出て脱衣所</p><p>汗が引き、バックから下着を取り出し服を着替えてフロントへ行くと、専務さんが待たれてました。支払いを済ませ車にバックを積込</p><p>コースを後にしました、ここから約1時間半程で帰宅予定でした。コースを出て20分位すると、下半身がカァーっと熱くなる感じがして来ました。なんだろう??思っていましたが段々と熱さの刺激が収まるどころか激しくなって来るばかりで、私の息遣いもハァハァと口呼吸になっていました。どうしたの？大丈夫との専務さんの問い掛けに返事も出来ず</p><p>益々呼吸は荒くなり、知らず知らずの間に私は股間を押さえていました、車は高速を降りました。様子を見ていた専務さんは、何処か止めるねと言うのと同時にホテルの駐車場へ滑り込みました。取り敢えず言われるまま</p><p>部屋へ入る事になりました。部屋でベットに座り話そうとした瞬間、専務は覆い被さって来ました。辞めて下さいと抵抗しようとしたけど、男の力と下半身の刺激で、抵抗できませんでした。服の上から乳房を揉まれると</p><p>巨費する超えの前に、あぁ～と歓喜にも似た声を発してしまいました、キスで口を塞がれ大きな身体で右腕を抑えられ片手で左腕を抑えられました。混乱する間に専務の右手がスカートの中へそして熱くなった私のオマンコを触り始めました。やっぱり濡れてるんだなって言いながら、クリトリスを刺激されると私は直ぐに脱力してしまい、気がつけば少し脚を拡げて受け入れる体制になってました</p><p>ブラウスを脱がされブラジャーをとられスカート、ショーツ殆ど無抵抗であっと言う間に全裸にされました。服を着たままの専務はなにがポケットから取り出すと私の両足を拡げてクリトリスに何かを塗り込み始めました</p><p>すると途端に欲情する私がいました。人が違った様に専務さんのズボンを降ろし</p><p>その奥のチンポを握り口に咥えていました仁王立ちの専務さんはゆっくり上着を脱ぎ全裸になりました、口に咥えて頭を動かす私のアタマに手を置き、良く効いたねと一言発しました。朝私の下着にコンビニでそのクリームを塗り込んだと、入浴して少し湯分と温められたオマンコからの水分でクリームが溶け出しクリトリスに付着したんだと勝ち誇った様に言い放ちました。</p><p>四つん這いにされたスタイルで腰を振りながら何処かへ電話を始めました。なんと主人に電話してたんです。車が故障して少し帰りが遅くなると</p><p>話して電話を切りました。</p><p>間もなく私のスマホに着信が見ると主人からでした挿入されたまま出る様に促され出ました。主人は迎えに行くと行ってくれましたが、話が出来ず断り直ぐに電話を切りました。これでたっぷり出来るな</p><p>そう言いながら私の身体奥深くドクドクと射精しました。</p><p>やっと抜いてもらえると思って居たら一向に抜きません</p><p>硬さも変わらずまた腰を振り始めました。正常位になり胸を揉みしだき、片手でクリトリスを刺激しながらより強く腰を振ります、あまりの激しさと、快感に逝かされました</p><p>奥深くドクドクと流し込まれる性液の温かさと感触に全身の力が抜けもう無抵抗でいる事しかできませんでした。</p><p>まだ抜いてもらえません</p><p>いくつか態勢を替え脚を持ち上げられたりさせられ2度目の昇天を迎えまた奥深く注がれてやっと抜いてもらえました。暫く仰向けになっていましたが、私のオマンコ身体生温かい液体が流れでているのもわかりました。煙草をふかしながら専務は、私と主人の結婚式の時から私をいつか抱く事を考えていたと言います</p><p>そして再度クリームを塗り込まれ専務に征服され犯される一部始終はスマホで撮られ</p><p>今日の事は2人の秘密にすると言われました。時計を見ると22時を少し過ぎていました</p><p>最後の一回を済ませ家路につきました。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/19601623/entry-12965184316.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 15:01:08 +0900</pubDate>
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