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<title>サクシン江川のブログ</title>
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<title>法政大学Ｖ大手</title>
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<![CDATA[ 東京六大学野球春季リーグ戦、法政大学対明治大学の一回戦は、法政大学が勝利し、昨秋に続いての優勝に大手をかけました。法政大学は先発の石田投手が、五回をもたずに降板。リリーフの納富投手が、明治打線を抑えました。明日は、法政・船本投手、明治・山崎投手の先発が予想されます。当たっている法政打線を山崎投手が抑えることができるかが見ものです。
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<pubDate>Sat, 25 May 2013 15:29:43 +0900</pubDate>
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<title>今週末は神宮球場</title>
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<![CDATA[ 東京六大学野球春季リーグ戦は、法政大学と明治大学がともに勝ち点４で優勝争いをしています。今週末の直接対決で、勝ち点を取ったほうが優勝となります。法政大学は、神長監督が指揮をとるようになってから、試合の流れを感知した采配が目立ちます。さらに過去の成績に関わらず調子の良い選手をどんどん使っているので、選手のモチベーションも高まっていると思います。打撃は好調ですが、心配なのはコマ不足の投手陣。石田、船本投手に頼るしかありません。一方、明治大学は投打に安定した感じが見受けられます。今シーズンは、守備からリズムを作り、攻撃に繋いでいます。いずれにしても、今週末の対決はいい試合になることでしょう。
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<pubDate>Thu, 23 May 2013 06:24:52 +0900</pubDate>
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<title>東京六大学野球</title>
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<![CDATA[ 東京六大学2013年春季リーグ戦に、今季初めて観戦してきました。第１試合は、明治対早稲田。早稲田の先発は、先週の東大戦で完全試合を成し遂げた高梨投手でしたが、初回先頭バッターの宮内選手に四球を出してしまい、二試合連続の完全試合はなりませでした。この高梨投手、打順が７番。先制の犠牲フライを打つなど、打撃はいいものを持っています。二刀流でもいけるでしょう。二刀流といえば、明治にも岡選手がいます。今日は一塁を守っていましたが、走守に関しては、まだまだ六大学レベルに達していないように感じました。大事な場面で走塁ミスを犯したためか、何かイライラしていました。ところで結果は２対２の同点でした。第２試合は、法政対慶応。石田投手が、完封で慶応を倒しました。打線も繋がりが出ています。蔵桝選手、皆川選手、斎藤選手と、上級生を差し置いて、攻守にいい働きをしています。神長監督になって、実力主義になっているように感じます。一方、慶応は打線に迫力を感じません。鳴り物入りで入学した横尾選手や谷田選手でさえ、見ていて怖さを感じませんでした。石田投手がそれ以上に良かったかもしれませんが。
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<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 18:20:58 +0900</pubDate>
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<title>萩野すげえ</title>
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<![CDATA[ 日本水泳選手権で、萩野公介が好調をキープしています。昨日の四百メートル個人メドレーで日本新記録で優勝。そして今日も二種目で優勝しました。昨年のロンドン五輪後は、同学年の瀬戸選手や山口選手の活躍もあり、話題に欠いていましたが、ここにきてというか、この大会に照準を合わせていたかのように、快進撃を続けています。萩野選手は、あと残り三種目にエントリーしています。六冠目指して頑張ってもらいたいです。
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<pubDate>Fri, 12 Apr 2013 23:37:09 +0900</pubDate>
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<title>日立昇格</title>
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<![CDATA[ 江畑幸子選手が所属する日立リヴァーレが、プレミアリーグに昇格することに決まりました。昨日はデンソーに敗れて、崖っぷちの日立。今日はそのデンソーに勝ち、得点率で上回っての昇格となりました。残念ながら私はこの試合を観戦することができませんでした。前売りチケットを購入していたにもかかわらず。お腹の状態が思わしくなく、行けなかったのです。勿体ないことしちゃったなあ。
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<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 18:53:22 +0900</pubDate>
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<title>激震</title>
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<![CDATA[ 来週開幕する東京六大学野球。私の応援する法政大学の金光監督が退任されました。なぜ、この時期に？と思っている方も多いはずです。何が原因で選手と監督の間に深い溝ができてしまったのでしょう。柔道界しかり、指導者資質が問われる時代がきました。
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<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 13:18:00 +0900</pubDate>
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<title>明治大学対専修大学</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに明治大学グラウンドに行ってきました。専修大学とのオープン戦。明治大学の先発は星投手（宇都宮工業１年）。昨年夏の栃木予選決勝戦以来、半年ぶりに見ました。ストレート、変化球とも発展途上ですが、５回二死２失点と上出来でした。球数は９７。監督の大事に育てたいという計らいからでしょう。一方、専修大学にも久しぶりに見た選手が沢山いました。中山投手（文星芸大附属３年）、角田投手（栃木工業３年）、福田投手（矢板中央２年）、渡辺捕手（文星芸大附属２年）。渡辺捕手以外は出番はありませんでしたが、ブルペンでのピッチングはみることができました。栃木ネタですみません。
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<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 17:10:32 +0900</pubDate>
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<title>イチロー曰わく</title>
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<![CDATA[ スポニチに、イチロー選手が内川選手を擁護との記事が載っていました。山本監督の「行けるタイミングでいけ」は当然、内川が途中で止まれなかったことも「自分ならできたか？自信ない」とのこと。山本監督も内川選手も、イチロー選手のコメントで救われればいいですね。
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<link>https://ameblo.jp/1966-2f6k/entry-11494832404.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 07:14:52 +0900</pubDate>
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<title>東尾氏の何が悪いの？</title>
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<![CDATA[ WBC戦士が、昨日帰国されました。後味が悪いのが、キャンプ期間中の東尾ピッチング総合コーチの行動。休日に都内で営業活動をしていたとか、公的ギャンブルをしていたとのこと。休日なんだし、何の問題もないと思うのだが、何故か騒いでいる。WBCで優勝できなかった戦犯が、まるで東尾氏のよう。休日返上で練習していた選手に付き合わなければならないのか？部下の休日出勤に上司がいちいち付き合いますか？反対に上司がいない休日の仕事はかどるのではないでしょうか？東尾氏のプレッシャーは相当のものだったに違いありません。調整が遅れている投手陣をどう立て直すか、現実逃避したくなるでしょう。くだらん記事を書くような新聞はもう買いません。
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<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 07:10:28 +0900</pubDate>
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<title>泣くな内川</title>
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<![CDATA[ WBC準決勝で、日本はプエルトリコに敗れてしまいました。寒さからでしょうか、緊張からでしょうか、プエルトリコ打線の迫力からでしょうか、ピッチャー陣はアウトを取るのに苦労していました。一方の打線も淡白な感じでした。試合後、内川選手が「負けたのは自分の責任」的な涙ながらの発言がありましたが、誰もそんなこと思ってません。アメリカに来られたのも内川選手の打撃のおかげ。試合後の山本監督の言葉通り、笑顔で帰ってきて下さい。涙なんか似合わないです。
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<link>https://ameblo.jp/1966-2f6k/entry-11493381616.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 00:04:22 +0900</pubDate>
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