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<title>鈴木歩己のサブテキスト</title>
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<description>ほぼmixiと同じ内容でやっております。</description>
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<title>だからね、明日から『リ・メンバー』のチケット発売開始です。</title>
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随分と前置きが長くなりましたが…。 明日、6月2日より、昨年の大震災で公演中止となった『リ・メンバー』リベンジ公演のチケットが発売されます。 キャストは全員前回と同じ。 詳細です。 『リ・メンバー』 作：ブラジリィー・アン・山田 演出：成島秀和 出演： 川野直輝、映美くらら、泉政行、清水那保、永山智啓（elePHANTMoon）、 須貝英（箱庭円舞曲）、古川侑、佐々木なふみ（東京ネジ） で、僕 アンド 山内彩香（ヴァイオリン演奏） 7月 13日（金）　19：00（初日特別価格） 14日（土）　1
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<title>明日の6月2日から『リ・メンバー』の前売り開始です</title>
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久しぶりの日記があからさまに営業トークで申し訳ございませんね。 『トンマッコル～』の稽古の時以来の日記。 先日、桟敷童子『軍鶏307』の仕込みにお手伝いに行った時に、これまたお手伝いにいらっしゃってたオサダさんから 「最近、ブログを更新してないじゃない」 とご指摘を受けまして。 じゃあ、今日書くに当たって、『トンマッコル～』からこの方、何をやってたかを写真とともに辿ってみることに。 まずは2月11日『トンマッコルへようこそ』千秋楽。福岡公演でしたね。 ここからスタート。飛んで3月20日の上野動物
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<title>「韓国冷麺、始めました」みたいな</title>
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１月４日から始まりました『トンマッコルへようこそ』の稽古。今日は稽古オフの日。というか、もうね、正式に決まっている最後の稽古オフの日なのです。早いねぇ。本番まであと２週間！という訳で、公演詳細です。日韓演劇フェスティバル「トンマッコルへようこそ」演出：東憲司（劇団桟敷童子）作：チャン・ジン翻訳：洪明花照明：Jimmy照明操作：（株）FREE WAY出演：塩野谷正幸原口健太郎、池下重大、桑原勝行、深津紀暁、井上昌徳、橋本克己、鈴木めぐみ、外山博美、川原洋子、山本あさみ、もりちえ、新井結香、中井理恵
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<title>2011年という年</title>
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今年はどうだったのか。今、こだま号で帰省中なんですけれども、まだまだ時間がかかりそうなので、ちょっとmixi日記をパラパラ読んで振り返ってみた。正月明けの日曜日にまず行ったのが筑波宇宙センターだった。その後、帝釈天（自転車で）、千葉（電車で。プラネタリウム、千葉市立美術館、千葉大西キャンパスで糸川先生の実験後の痕跡探し、昔のコンクリ建築・検見川送信所と巡った）、調布での撮影後に国立天文台（あ、地震でそのちょろっと出たドラマ飛んだんだっけ）、船橋（自転車で。これが一番キツかった）、横浜ららぽーと（
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<title>サラリーマン金太郎侍</title>
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しぞーかに行った週の金曜日。今度は箱根へ。来年、富士山に登るつもりなのですが、その事前トレーニングとして、ビギナーコースと言われる金時山に登る、というのがその目的。カミさんがすごくノリノリなのです。それはそれとして、金曜日の夕方に新宿から高速バスに乗って箱根の仙石原へ。星がキレイでねぇ...。ベトナムよりキレイだったの...。こういう時に限って三脚を持ってきてなかったのです.........。ちょっと後悔。仙石原、ススキの原っぱが有名で。秋ではないのでピークは過ぎたけど、こんな風景が広がるところ
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<title>しぞーか</title>
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今年の夏に表参道の根津美術館で開催されていた『名物刀剣』展。 その後、全国を巡って12月はしぞーか県の三島市、佐野美術館へ。 根津美の特別講演で講義された渡邉妙子氏は、この佐野美の館長さんで。 お話が本当に面白かったので、いつかは行きたいと思っていた美術館。 行こか行くまいか少し悩んでいたところ、三島駅のお隣・沼津に12/10から深海水族館というのがオープンするということで、Wでお得なぶらり旅にしてしまおうと決心がつきました。 東海道線に飛び乗ってゆっくりとしぞーかへ。 11時に三島について、駅
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<title>そして日本に帰ってきました。</title>
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昼に再びカミさんと落ち合ってホーチミン市内をぶらり散歩旅。うまい具合に目隠しが入った（笑） ドンコイ通り→レンタイン通り→ベンタイン市場と行ったところでスコールにあって途中雨宿り。 小1時間ほどゆっくりして行動再開。 佐川急便の近くにパン屋さんがあったのでそこでフランスパンを買って国営百貨店で最後のお買いもの。 そして最後の食事は「クアンアンゴン」というお店でとることに。 でもね、つくづく思うんだけど、アオザイってイイネ！ それはさておき。 いろいろ頼んだのはいいんだけど、「マッドフィッシュのか
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<title>ホーチミン、再び</title>
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後ろ髪を引かれつつもアナマンダラを後にして空港について。 あ、ちなみにここの空港のトイレ、なんか馴染みがあるなぁと思ったら。たぶん、INAXだった水道の蛇口。 だからすんなりと受け止めたんだな（笑） 行きとは違って帰りのニャチャン上空は気持ちの良い晴天。今回は全然揺れなくて怖くなかった！！ 上空から見える風景は、川がクネクネして全然見飽きない。 んが、しかし...。 ホーチミンに近づくに連れて空模様が怪しく...。 またか（苦笑） 今回は、俺が雨雲を連れてきてるのか？ ホーチミンは相変わらずの喧
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<title>ニャチャンの夜明け</title>
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今回の日程は初日は成田を夕方に出て夜のホーチミンで一泊。 翌日はホーチミンからニャチャンに移動するも土砂降り。 3日目はニャチャンでゆっくり。 そしてこの日の4日目はニャチャンからホーチミンに移動して夜の23時55分に成田へ。 翌5日目の朝早くに成田着、という5日間の日程。 ということで、4日目の今日がベトナム最終日。 昨夜から雲ははれて、この日は念願の朝日を拝むことに。朝の5時40分すぎ。5時45分すぎ。 初めてみた、ベトナムの朝日。ここの砂浜、アナマンダラのプライベート・ビーチなんだけれども
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<title>力不足</title>
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晴れてきた、ニャチャンの夜。 何が嬉しいって、そりゃ星が見られること！ だって東京だと明るすぎてあまり見えないし。 実家の方だと山のふもとだから結構すぐにガスっちゃうからやっぱりよく見えない。 ただね、小学校のころにオヤジのカメラを使って撮ったっきりだから、天体写真。 東京でもちょっと練習したけどやはり明るすぎてうまくいかない。 ほぼ、ぶっつけ本番。 安い三脚と、買ったばかりの一眼と、それにやはり買ったばかりのレリーズを付けて。 ふんっがー！ 星が多すぎて分かりづらいかもしれないけど、オリオン座
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