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<title>拝啓    向井くん★</title>
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<description>向井理さん宛ての応援メッセージです。いつか・・・『ずっと応援してたんです』と言う日までの長い長い道のり。ここは、その途中なんです。</description>
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<title>Anniversary    44th</title>
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2026年2月7日向井くん44歳の誕生日遅ればせながらおめでとうございます忘れていたわけではないよ〜時間と余裕がなくて、本当にもどかしい毎日であります。そんな時に皆さんのブログで知った、向井くん芸能活動20周年記念イベント！不整脈か！と思うくらい胸がドキドキして、キューンと締め付けられました。こんな気持ち、久しぶり。思えば、ブログの自己紹介欄に願いを込めて大切にしてきた場所だった、此処は。いつか…『ずっと応援してたんです』と言う日までの長い長い道のり。ここは、その途中なんです。それを言える日が来
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<dc:date>2026-02-08T14:03:27+09:00</dc:date>
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<title>Anniversary    43th</title>
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2025年2月7日向井くん43歳の誕生日おめでとうございますラボ無き後も『恒例』と課してきたのに2024年が抜けてしまった…どうしようもなく心が塞ぎ込んでしまう暗闇って本当にあるもので。『神様は試練を乗り越えられる人にしか与えない』とはよく聞くけれど、そりゃないよ、神様。こんな試練いらないよ、まったく…という日々でありました。それでも月日は流れ流れて、暗闇の中でも遠くに光る一番星を見上げることが出来たから。今も変わらず一生懸命に瞬く姿を見届けたいと思えたから。だから理（リ）スタートです。向井くん
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<dc:date>2025-02-07T00:00:00+09:00</dc:date>
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<title>Ａnniversary   41th</title>
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2023年2月7日向井くん41歳の誕生日おめでとうございます初めてこのブログで『おめでとう』を発信したのは、向井くんが30歳になった年だったな。（20代は、ラボと一緒に消えてしまったから…）あれから11年。かつて宝物のように心の中で反芻した甘い言葉は、もう照れ臭くて言えないけれど、何年経っても2月7日は大切な記念日であることに変わりなし。それが今の私の全て。あの清々しくて前向きな佇まいの眩しさと言ったら、本当に参っちゃう。それは、これからも一歩一歩、道なき道を歩み続ける覚悟を決めた者の美しさ故な
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<dc:date>2023-02-07T00:24:00+09:00</dc:date>
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<title>暮れの元気なご挨拶　2022</title>
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【コトー先生、おかえりなさい】私にとって2022年は、この言葉を言うための年だったなぁ。『何年経っても、色褪せることのないドラマを作る』と言って奮闘した連ドラ放送から16年。本当に色褪せることなく、映画のスクリーンに戻ってきた。もう一度、あのコトー先生に逢えるなんて…こんな奇跡に感謝。人を救って　人に救われて。ずっと、ここで生きてきた。そして、ここに生きている。そして、今日も生きていく。コトー先生は、今日も島の人たちのために自転車をこいでいるんだろうな。そんな姿に想いを馳せる大晦日です。　さて、
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<dc:date>2022-12-31T17:09:34+09:00</dc:date>
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<title>Anniversary   40th</title>
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2022年2月7日向井くん40歳の誕生日おめでとうございます積み重ねた年月だけ想いがある。積み重ねた日々に気持ちがある。ずっと胸にしまっている言葉があって、そっと思い出しては優しい気持ちになる。それはほんの些細なありふれたものでも忘れたくないなって思う。だからいつでも思い出せるよう時々ここを覗いてみる。拝啓　向井くん貴方に宛てた応援メッセージは、このうえない宝物です。言葉には人と人を繋ぐ力があると信じて、いつか届くと信じて、そんな言葉たちをこれからも大切にしていけたらいいなと思います。今日という
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<title>惚れるが勝ち　2022</title>
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コロナ禍が始まって約２年。いったい何がどうなっていくのか混乱の極みで情報が錯綜していた当初に比べれば、感染対策等により精神的には落ち着いているとはいえ、日々増え続ける感染者数に明確な終わりは全く見えず。常に渦中であり、それぞれの立ち場や現状を踏まえて、皆さんどんな心持ちで過ごしていらっしゃるだろうか…なんて考えていた昨年でした。『巣ごもり』『おうち時間』なる言葉と共にこのブログもすっかりご無沙汰してしまいましたね。新幹線で９０分の距離がどうにも遠くて、心折れる日々もありました。『この距離に負けた
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<dc:date>2022-01-23T19:54:21+09:00</dc:date>
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<title>Anniversary   39th</title>
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2021年2月7日向井くん  39歳の誕生日おめでとうございます30代最後の年なのね。何だか染々しちゃいます。貴方を想ってきた年月に。そして、こうして自分の想いを発信でき、ファンの皆さんと繋がれる場所があったことがどんなに大きな支えとなっていたか。『繋がっている』なんて書くと使い古した言葉のようで新鮮さに欠けるけど、やっぱりそれは真実で、今日この日付が変わる瞬間に『おめでとう』を伝えたいと思っているのは私だけじゃないから。その繋がりのおかげで積み重なった年月だと思っています。『結局、向井くんが好
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<title>惚れるが勝ち   2021</title>
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  2011/12/28大空に一直線に伸びていく飛行機雲。こんなふうに私の心に真っ直ぐ届く向井くんの軌跡を残していけたら……そんな想いでブログを始めてみました。そう綴って始まったブログ『拝啓  向井くん』が今年でちょうど10周年です。ここ数年は、ほとんど更新出来てませんけど『もう10年、まだ10年』みたいな気持ち。あの頃、目の前の向井くんがすべてでありすぎて気付かなかったこと、気付けなかったこと。そんな読み、あんな受け取り、深読みしすぎて的外れな方向へ想いがみなぎっていたり。でも、好きな俳優さん
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<title>続・突き動かすもの</title>
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秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞ驚かれぬる夏は終わった……下克上の時代。幕府が開かれた頃の夏真っ盛りとも言えるような勢力は、ほぼ無い逆境の中で生きた足利義輝。『麒麟がくる世をつくりたい』『十兵衛、また会おう』その願い叶わず、将軍権威復活という夢半ばで暗殺されてしまう悲運に胸が痛み、先週の涙には無念が伝わってきてもらい泣きでした。向井くんが演じた足利義輝は、私がこれまで漠然とイメージしていた無能でお飾り的な将軍とは全く違いました。それらのイメージを覆し、息を吹き込み、切ないくらいの葛藤と
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<title>元気のカケラ   ８</title>
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緊急事態宣言がなされて、学校は休校となり、多くの店が閉まり、生活に大きな変化が出たのは今から約５ヶ月ほど前。一時、私も自宅待機の日々を経て解除にはなったものの、いまだ増え続ける感染者数を見るにつけ、どこか空恐ろしいような、言い様のない不安を拭いきれませんね。でも、自分がいつか何かしらの当事者になってしまうことを恐れたり、現在、運良く当事者でないことに安堵するのではなく、今この瞬間に常にどこかに当事者がいて、医療現場を始め、ままならない現実を生きている人が必ずいるのだということを考え続けなければな
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<dc:date>2020-08-29T23:58:44+09:00</dc:date>
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