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<title>ぴのこのカエルのおへそ</title>
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<description>2012年３月に卵巣がんが発覚。その後、手術、化学療法、再発…と色々ありましたが、治療の経過等、記録と参考になればいいなと思ってまた始めましたー。</description>
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<title>そんなぁぁー。</title>
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<![CDATA[ アバスチン９回目。  点滴をしてる手が全体的に赤くなった。<br>看護師さんは、かなりあせってる様子で先生を呼んでくれたけど、アルコールに反応したんじゃないかと<br>のこと。<br>薬を回数重ねてるからか、二回目の術後は、手術後のテープや点滴のチューブをとめてるテープにもかぶ<br>れて大変だった。段々、色んな物にアレルギーがでるのかな。<br><br>入院中からおへそ周りが痛いこともあって、前回の点滴からの3週間の内にも痛いことも。<br>なんとなく悪い方に考えてしまい不安なので血液検査の項目にマーカーを追加してもらうことにした。<br><br>今は、尿検査と血液検査の結果を聞くのみの診察で、前回のマーカーの結果を先生に聞いたら一言。<br>「あなたの場合マーカーあてにならないから。再発の時もそんなに上がってなかったし。」<br><br>そんなぁー。それじゃぁ何で再発判断するの？今内診もないのに😱不安になりながらも数値は低かった<br>のでアバスチンをうって帰宅。同じ週に、今度は、骨粗しょう症の薬をもらいに整形外科へ。<br>入院中からも腰が痛かったが、続くので鎮痛剤も出してもらっていた。鎮痛剤を飲んでも腰の痛みはひ<br>かず。復職してからの体の調子を伝える。<br><br>ピ:「復帰してから仕事で椅子にずっと座っているからか足全体が痺れるんですが。」<br>先生:「えっ。いつも?続く様なら、MRIとるから」<br>ピ:「なんで?」<br>先生:「自分の病気考えてみて。不安要素は潰しておきたいやろ?」<br><br>マーカーもあてにならないのだから、ありがたいことだけどなんだか凹んでしまった😵💧<br><br>５月２２日が最初の手術日だった。１度目の命びろいから丸３年。同じ日に手術した<br>友人と誕生日ランチをした。<br><br>３年前、肺に水が溜まってるのがわかる２０日前に会社の健康診断で胸のレントゲン<br>をとっていた。でもその時は水はまだ貯まっていなかったようで。😒<br>水にしても、再発にしても急にたまったり大きくなったりするみたいだ。<br><br>肺に水がたまったとわかった３年前の夜。まさか入院するとは思わず家を出てきたの<br>で、携帯ももたず。😰<br>なのでメールという選択肢はたたれ…。<br>会社に休む連絡をするのに公衆電話からかけたが、課長につないでもらって事情説明に<br>ほとんど声が出ず😅<br>本来入院するはずの病院は、ベッドがあいていなくて暫く緊急でお世話になった病院で<br>過ごす事になった…。<br>
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<pubDate>Sat, 23 May 2015 21:35:39 +0900</pubDate>
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<title>お疲れ様。</title>
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<![CDATA[ ４月２９日色々教えてくださった方がおなくなりになった。<br>３年前の入院の際に色々教えて頂いたり、治療に関して注意することや、マッサージ<br>してもらったり…。<br>８年８ヶ月の治療。浮腫があって、歩くのも大変だったのに、他の患者さんのマッサ<br>ージを嫌な顔せず、やり方を教えてくれたり、みんなの治療に関する悩みの先生だっ<br>た。<br><br>教えてもらったこと<br><br>・治療を受ける、受けている場合は、自分が疑問に思っていることは、臆せずに聞く<br>・薬についても自分でも調べてみる<br><br>出会った頃のメモには、自分がどうしたいのか誰かに伝える為の練習の為にここにい<br>ると書いてた。<br>彼女は、最後まで、他の患者さんの心配をして、最後の時まで自分であることを望ん<br>でそういう治療を選択して頑張りきった。<br>お顔は、小さな子供の様なあどけない寝顔だった。<br>最後まで、頑張ったんだなと思った。<br>お疲れ様でしたと最後のお別れをしてきた。 <br><br>３年前は、GWは病院だった。<br>手術日が決まって、それまで１ヶ月以上あったので不安で先生に大丈夫か聞いたら、<br>１ヶ月で大きくなりませんからと。<br>その時点で7㎝。大きくならないなら、働けるかと思いギリまで働くつもりだった。<br>でも、だんだんお腹が大きくなってきてズボンもとまらなくなってきた。歩くのも<br>しんどいし、会社の医務室に疲れたら横にならせてほしいとお願いし、診察から１０<br>日目。<br>休日で、多少体調も思わしくなく翌日からの仕事に備えて１０時前には就寝しよう<br>と横になった。でも…。息ができない…😲😲😲風邪でもひいたかなと思い母に頼んで<br>救急病院へ。<br>先生には現状を話し、レントゲンをとったら肺気胸と言われた。<br>へっ。それって痩せた人の病気でしょ？と思いながらその日当直の総合病院へ。<br>今度は、お腹のエコーもとられ、肺に水が溜まってて右肺ほとんどつまってますって。<br><br>ええぇー。そんなこと聞いてないよぉー。<br><br>家に帰っても、眠れませんよと言われそのままそちらの病院にお泊まりすることにな<br>った。😱
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<link>https://ameblo.jp/196910211010/entry-12022425320.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2015 14:17:14 +0900</pubDate>
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<title>復帰</title>
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<![CDATA[ 再発し、手術、化学療法を終え７ヶ月ぶりに職場復帰をした。<br><br>まぁ病気が病気なだけに、職場の方々には男女含めてしられたくないのと、二度目の長期休業だった<br>のでさらぁーとやりすごしたい気持ちもあり、課長が出張で不在だったのをいいことに課内の方々に<br>はおやつを配りつつご挨拶を済ませ、あとはご挨拶は避けてみた。<br><br>こんな時って、人の性格出るなーと思いながら自分から挨拶してしまえばスムースに、場に馴染めた<br>のかなぁとも思った。自分って間違いなく人付き合い苦手だなと再確認。😖<br>こう言うとこ直さないといけないのかなと思いながら声をかけてもらっては、挨拶を繰り返して２日<br>間を終えた。疲れたー。<br><br>そして、この２日間が真夏日だったりするので化学療法ですっかり脱毛している私は、ヅラも辛かっ<br>た😱<br>ヅラ（ウィッグ）については、前回もかぶっていたが前回は復職したのが冬だったこともありわりと<br>快適にまた、最後の化学療法から半年程で自毛デビューしたのでそんなに不快には感じていなかった。<br>しかし、今回はまず、抜けた時に頭皮全体にニキビ状態の毛膿炎。その後も多少、化繊アレルギー気<br>味なのか、ヅラの髪が顔にかかると、顔が痒い。😥ヅラの内側も直接頭皮にあたると痒い。<br><br>そして、暑いのでインナーキャップの中も暑い。家に帰ってインナーキャップを抜くとくっきり跡が。<br>頭皮も髪が無いと顔の肌の延長線上なのか、柔らかいというかもちもちしてる。でもそのせいか、顔<br>のたるみも出てきたような…。口元ブルドッグ・・・。 やばーい。頭皮もむくみが出てるのか？<br><br>ヅラ購入で感じたこと、知ったこと<br>  ・カタログ掲載されてるウィッグは、スタイリングされている<br>  ・なので、ヅラ購入後は、カット・スタイリングによってその後の見た目の違和感が左右される<br>  ・なので、納得行くまでヅラ屋さんとやりとり必要<br>  ・ヅラも物によっては年月がたつと脱色する<br>  ・ヅラも物によっては色をかえられる<br>  ・髪色も流行がある<br><br>病気を隠したい場合は、ヅラだとわかるような違和感のあるヅラを長期に渡ってかぶって<br>いるのは、自分の気持ちが下がる原因にもなるので、納得行くまでウィッグをつくりこむ<br>か、ウィッグ楽しんでます！！ってとことん楽しむがおすすめ🙋 <br><br>脱毛後は、カラーリング等は１年半はしない方がいいときくが…。<br>前回は半年程度でカラーしてしまったが。今回は1年はウィッグ生活を送ろうかな。<br>ウィッグ、2個目買ったし。😢<br>
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<link>https://ameblo.jp/196910211010/entry-12020119532.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2015 21:33:58 +0900</pubDate>
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<title>色々ある年代</title>
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<![CDATA[ 休職も残り2日。<br>今日は同僚の新築したお宅へお祝いを持って行ってきた。<br>入社してから２○年。なんだかんだと長いお付き合いになっているメンバー。<br><br>昨年は、このメンバーもおめでたいことも大変な事も起こった年だった。<br>自分も含め病気になったり、身内が亡くなったり、家を建てたり。<br>会社での出来事や仕事の話を聞いているとちょっと会社に行くのが楽しみに<br>なってきた。<br><br>今回の入院では、病棟には再発の方が多かった。その中に短期で再発を繰り<br>返しもぉ使う抗がん剤が無いと言われていた方(Mさん）がいた。<br>Mさんは、シングルマザーでまだお子さんは小学校低学年。<br>入院中の食事もご家族が身体に良いものを差し入れされてそれを食べておら<br>れ、カウンセリングもうけるとのこと。<br><br>「自分の性格も変えないと病気には勝てないよ。」とMさん。<br><br>復職にあたりこの言葉が凄く自分の中でひっかかった。<br>性格ってそんなに簡単に変えれないし、どお変わればいいかもわからない。<br><br>会社に復帰の挨拶に行くと課長から<br>「あんた、今度再発したら大変な事なんだから残業はやめて、時間が来たら<br>    帰る様に変わらないといけないよ。」<br>とのお言葉。<br><br>ありがたかった🙇課長も、自分も変わらないとと言っていた。<br>まあ、よく帰りがご一緒になってましたものね😅<br><br>まずは、そこから変えて行こう。<br>だって、人はなかなか変われない。でも、きっかけがあればもしかしたら…。<br><br>まずは、２年頑張る為にも仕事も治療も一歩ずつ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/196910211010/entry-12018823917.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2015 20:48:45 +0900</pubDate>
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<title>休暇も残り３日</title>
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<![CDATA[ 再発して、手術して、抗がん剤してその間会社は休職してたけど、<br>月曜から とうとう会社へ復帰。<br>４月も残りわずかでやっと晴れて、暖かくなってきて動きやすく<br>なったけど７ヶ月の運動不足は、この暑すぎる今日の天気は疲れ<br>を引き起こしますわ。😅<br>会社大丈夫かな。😥<br><br>そして、２年前からの闘病経緯記録しておこうと思います。<br><br>2012年4月11日、手術件数の多い病院に紹介状を書いてもらって、<br>診察をうけた。<br>教授とつく方の診察を受け、地元の病院と同じ見解。<br>手術は免れないようなので、手術の予約をすることに…。<br><br>教授は予約台帳をペラペラめくり<br>教授  「うぅーん。２ヶ月は、あいてないかなぁ。 あっここあいてるな」<br>ぴ のこ     「 いつですか？」<br>教授   「５月２２日」<br><br>おいおい、１ヶ月以上先ですが…。お腹の腫瘍は大きくなら<br>ないからと教授様に言われて、最短でその日と言われて、手<br>術や事前検査の予約をして帰ってきた。<br><br>今となっては行きなれた外来もその時の記憶は、どんよりと<br>暗い、ピリピリした雰囲気だったのは、初めて来た場所って<br>ことと、病気への不安でそう感じたんだなと今は思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/196910211010/entry-12018438073.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 22:44:49 +0900</pubDate>
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<title>再発しても癌晴ってまっす</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに書いてみます。病気発覚から丸３年。<br>その間、手術、化学療法､経過観察、再発発覚、手術、化学療法。<br>今回は、１年程続けてアバスチンってのを点滴することになりま<br>した。<br>ブログで見てると沢山のお仲間のお話も出てたので参考にさせて<br>頂いて、自分の治療経過も参考にしていただけたらなあと思いま<br>す。
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<link>https://ameblo.jp/196910211010/entry-12016015321.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 23:46:49 +0900</pubDate>
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<title>セカンドオピニオンと症例数</title>
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<![CDATA[ 病院でセカンドオピニオンの紹介状をお願いはしてみたけど果たして、セカンドオピニオンって何？？？と思い調べてみた。<br>まずは近場の大きい病院で婦人科系でセカンドオピニオンをやってる病院を調べた。<br>調べてると料金などが書かれており、だいたいが1万円位と書かれていたような。また、健康保険証の対象外なので全額自己負担。そして、予約がいるようでこちらは急を要しているのよなんて思いつつよくわからない。<br>気持ちは焦るし、よくわからないし、友達に、相談したら知り合いでセカンドオピニオンした人いるからと聞いてみてくれた。<br>その人は、治療は既に開始しているが、セカンドオピニオンを受けたそうで、現在の治療方針と内容は今の病院からデータを持参して、その方針について話したらしい。結果、セカンドオピニオンの病院も見解は同じだったのでそのまま今治療している病院で治療、手術を行うことにしたようだ。<br>セカンドオピニオン＝転院かと思っていたが違うようだ。<br>後は、手術をしなくちゃいけないとなるとやはり症例数が気になった。地元の病院での婦人科系の症例数調べてると、卵巣癌の手術件数って乳癌や子宮系の癌からみると凄く少ない。地元の病院はどこも年間5件もない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">私、このまま今の病院で手術、治療でいいのかしら？と不安になってきた。<br>結果、症例数の多い病院で手術した方が、色んな場合の症状の対応数も多いと考えてセカンドオピニオンではなく紹介状を書いてもらうように地元の病院にお願いをし、それをもらって翌週症例数の多かった病院の産婦人科を再度受診した。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 03 Nov 2012 11:42:00 +0900</pubDate>
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<title>MRIとピノコ</title>
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<![CDATA[ 腫瘍だと言われた後、ネットで色々調べてみた。病気の事、近隣病院での婦人科系手術の症例数など。セカンドオピニオンを受け付けてる病院など。また、入院した場合の保険金の支払い状況など。<br>たまたま、保険については一年半前に見直しをしていて、死んだ場合の保証重視のものから、病気になった場合の保証重視のものに切り替えたところだった。<br>入院期間がはっきりしないし、その間の生活は大丈夫かかなり不安だった。保険会社の人に支払われる保険金の話や保険についてる制度など説明をうけて保険会社の人の一言。『保険は、生きる為のものだから』と。なんとも心強い一言だった。今の世の中、一時金は病気の宣告を受けた時点で支払われるものもある。それで先進医療の手術をうけるなり、病院の費用やその他必要な物を揃えたりととりあえずの費用として使える。入院中はなんとか困らない程度にお金は出るみたいだ。<br>予約を取ってもらった金曜日、MRIを受けに病院へいった。結果は、やはり悪性腫瘍。頭は真っ白だった。ステージは３Ｃ期早めの手術が必要だと言われた。<br>とりあえず、先生にはセカンドオピニオンを受けたいと言って診察室から外にでたけど、私この後どうなるの？？？<br>診察室から出たけど私何したらいいんだろうと、電話したのは保険会社の制度の中にあったセカンドオピニオンの予約をしてもらえる窓口にだった。<br>色々聞かれて制度を使うには手術まで１ヶ月半以上の余裕がある事が必要だった。<br>私、今後の予定何にも聞いてない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">。<br>看護士さんに「私の手術の予定って？」と聞くと、『セカンドオピニオンうけられると言われたので、それが無ければ、先生から今後の予定を話される予定だったのだけど』と。…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">なんか病気したことないし、流れがわからない。とりあえずセカンドオピニオンの紹介状を書いてもらうことにした。その後携帯の情報アプリから『婦人科系病気に関して』流れてきた。その中に腫瘍の話が。ブラックジャックは卵巣良腫をピノコに作りあげた的な事が最初に書かれていた。〔記憶はさだかじゃないからブラックジャック読み直してみよう。〕<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">　<br>そして、検診は受けましょう的な…。検診も通院もしてたけど病気になりましたけどと思いながら取りあえず病院を出た。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/196910211010/entry-11346029310.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 17:17:00 +0900</pubDate>
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<title>大きな病院</title>
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<![CDATA[ 翌月曜日には、早速クリニックの先生が出してくれた紹介状を持って、街で癌治療の推進病院になってると言う病院に行ってみた。<br>クリニックの先生の紹介してくれた先生の外来日は翌日だったけど、その日の外来の先生から話は行くだろうと思って…。<br>待たされること3時間30分。診察室によばれて今までの経緯を話し、エコーをとった。<br>結果は、膿種とのこと。<br>膿種には良性と悪性があって、私の場合は、画像からみると、黒い部分が多く悪性の可能性が高いとのことだった。会社の事もあるし、どれくらい休まないといけないか聞いたら短くて2週間、長いと2ヶ月以上と言われた。でも私って明らかに後者じゃないの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">と思いながらその週の金曜にMRIの予約をとっもらい診察室を出た。<br>午後から会社に行くつもりが、診察終わって会計を終えたら13時近く。会社には１日有給でお願いし、姉に結果報告をした。<br>その日の午後は何をしてただろう。かなり記憶があいまいだ…<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif" alt="ガクリ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/196910211010/entry-11251137854.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 07:04:00 +0900</pubDate>
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<title>検査結果。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 15:26:00 +0900</pubDate>
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