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<title>1975meguroのブログ</title>
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<description>何がなんだか分かりずらい不妊治療。自分がどう判断していいのかわからず、かといって医師の言いなりでいいのかも分からない不妊治療。なかなか大変だと実感中。ブログなどによる情報収集の重要性を感じたので、不妊治療の記録を残す事に。</description>
<language>ja</language>
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<title>日赤妊婦検診初診</title>
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<![CDATA[ <p>妊娠9週5日で日赤の妊婦検診の初診に行ってきました。</p><br><p>初診担当の先生に一通り診てもらい、</p><p>絨毛膜下血種から出血したことを話したところ、</p><br><p>「ああ、ここね。これは大丈夫よ。たぶん、子宮に吸収されていくと思いますよ。</p><p>膣を通って流れ出すかもしれないけど、この血種の状態だったら大丈夫ですよ。</p><p>激しい運動はお勧めしないけど、日常生活は普通に送ってください。」</p><br><p>とさらっと断言されました。</p><p>確かに大きさを測ってもらったら、5ｃｍ×1ｃｍに。</p><p>なんだ、小さくなっている。</p><br><p>自然分娩か帝王切開になるかなど、かなり先の事まで説明を丁寧に受けました。</p><p>非常に丁寧で自信に満ち溢れているし安心して聞いていました。</p><br><p>前は、愛育病院で帝王切開で産んだのですが、日赤は雰囲気がだいぶ違うなと</p><p>最初の妊娠・出産の事を思い出しました。</p><br><p>次回検診は妊娠12週の時になりました。</p><br><p>ああ、ただひとつ気になったのが、胎児の大きさを測ったら、25.8ｃｍ。</p><p>あれ、前回不妊治療クリニックで測った時と1ｃｍ強しか違わない。。。。</p><p>3日前にクリニックで測った時は、9週4日程度の大きさと診断され、3日後の日赤でも9週4日程度と</p><p>出ていました。機械によって、設定が違うのかね、成長止まっている？とちょっと不安がよぎったのですが、</p><p>心拍は180ちょうどで大きさ、心拍ともにちょうど良いと思います。気になる兆候はありません。</p><p>ご妊娠おめでとうございます。不妊治療で授かってよかったですねとにこやかに送り出してくれました。</p><br><p>後で日赤のＨＰで知ったのですが、日赤では初診は部長・副部長の偉い先生が順番に</p><p>診ているらしく、私が診てもらったのは、結構著名な部長女医でした。</p><p>なるほど。だから、あの安定感と妙に納得できました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/1975meguro/entry-12129046810.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 13:48:58 +0900</pubDate>
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<title>＜心拍確認その後＞まさかの出血でクリニックに駆け込む</title>
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<![CDATA[ <p>BT46　妊娠9週2日の明け方、茶色い血が下着にべったりとついていました。</p><p>まさかの出血。。。。</p><p>鮮血ではないので、絨毛膜化血種からの出血だろうと思ったのですが、下腹もドーンドーンと</p><p>痛むし先生に診てもらった方がよさそうと思い、不妊治療クリニックに電話して、</p><p>急遽診てもらうことにしました。</p><br><p>胎芽は24.5mmになっていて大きさ・心拍問題なし。</p><p>胎嚢の横で相変わらず大きな絨毛膜下出血があり、先生にサイズを図ってもらったところ、</p><p>5ｃｍ×2ｃｍ！！！</p><br><p>大きいじゃんと数字を見てびっくり。</p><p>実は、3日後に日赤医療センターで初診を控えていたのですが、それまで安静にしたほうがいいかもと</p><p>言われました。</p><p>とりあえず、張り止めと止血剤を出しておきますので、血が止まるまでは横になって休んでね。</p><p>また出血があったらいらっしゃいと言われ、これが最後のクリニック通院となるといいのですが、と</p><p>思いながら、先生ありがとうと感謝しながらクリニックを後にしました。</p><br><p>出張どころか、仕事どうしよう。。。育児どうしよう。。。日赤で入院とか言われたらどうしよう。。。と</p><p>ハラハラしどおしでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/1975meguro/entry-12129042616.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 13:39:54 +0900</pubDate>
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<title>&lt;心拍確認その後＞BT42クリニック卒業</title>
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<![CDATA[ <p>BT42　妊娠8週5日にクリニックに最後の診察に行ってきました。</p><br><p>CRL:20.4mm</p><br><p>心拍は順調にあり、一回りサイズが大きくなっていました。</p><p>ただし、胎嚢の横に出血層あり。</p><p>絨毛膜下出血というものらしく。</p><br><p>日常生活は普通に営んでよいが、激しい運動は止めた方がいいかもとものこと。</p><p>いずれは、子宮に吸収されていくけど、胎嚢のサイズに対して出血層が大きく</p><p>出血層から一気に出血を起こすと胎嚢も押し出されてしまい流産につながり</p><p>かねないとのこと。</p><br><p>妊娠5週目くらいから、なんとなくムカムカ、更に夜行性の動物の様に夜中になると目が覚めて</p><p>寝れず。でも育児＆仕事で休んでいられない日々が続いていて、先生の話もボーっと聞いている</p><p>始末で、わけがわからないうちに卒院となりました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/1975meguro/entry-12129040024.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 13:32:43 +0900</pubDate>
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<title>&lt;2016年1月&gt;心拍確認2</title>
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<![CDATA[ <p>先日の心拍確認の5日後に、経過観察のためにクリニックに行ってきました。</p><p>BT31になりました。</p><p>久しぶりの院長診察でした。</p><br><p>CRL（胎芽サイズ）：9.3mm</p><p>GS(胎嚢サイズ）：30mm　ほぼ丸に近い形です。</p><br><p>になっていました。</p><p>サイズは週数相当で、エコーでサイズを測ったら、ちょうど７W１Dと計算されて出ていました。</p><p>平均値通りの様です。</p><br><p>心拍速度は見た感じ問題なし。</p><br><p>前回診察時に胎嚢サイズが小さいので要経過観察と言われたのですがと話したところ、</p><p>「十分なサイズですよ」との事。</p><br><p>来週、もう1回見てもらったらクリニック卒業となります。</p><br><p>ちょうど、11週目に海外出張の予定があるのですがと相談したところ、</p><p>安定しないのは10週くらいまで、来週（8週目）に1度来てもらって、</p><p>再来週（9週目）にお産をする病院の初診予約を取って診てもらって</p><p>問題なければ、特に海外出張が理由で何か起きるなどの問題はないでしょうとの事でした。</p><br><p>ただ、本当に流産の可能性は最後まで否定できず、予想だにしないケースで</p><p>流産になる事もありますからねと念押しされました。</p><br><p>娘の妊娠時に妊娠4ヶ月目でNY出張がある事をを医師に相談したら、</p><p>「かんがえられない！仕事だって妊婦はしない方がいいのに、海外出張だなんて！」と</p><p>相当言われ、こっぴどくしかられました。（結局出張に行かざるおえない立場だったので行きました。）</p><p>産院で相談するとそうなるのは自明でしたので、今通っている不妊治療クリニックの院長は</p><p>色々なケースを理解してくれて、判断してくれるので、すごく助かります。</p><p>（もちろん厳しい判断やコメントも多々あります。）</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1975meguro/entry-12119523558.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 10:23:31 +0900</pubDate>
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<title>&lt;2016年1月&gt;心拍確認</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">6w3dになり、クリニックに状態を見てもらうことになりました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">結果、18mmの胎嚢が確認され、</font></p><p><font size="2">3.6mmの卵黄嚢、5mmの胎芽が確認できました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ポコポコと心拍確認できました。</font></p><p><font size="2">心拍の強さ、速さなどに異常なしとのこと。卵黄嚢の大きさも問題なし。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただし、胎嚢が小さめで要注意で要経過観察とのこと。</font></p><p><font size="2">今回の妊娠後はじめて数字面で引っかかりました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただし、アメリカやイギリスの指標によると、6w3d相当の大きさなんだけどなーと思いながらも</font></p><p><font size="2">日本人と白人では体質が違うのかもしれません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">いずれにせよ、5日後に再度見せてくださいといわれました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">育っているといいのですが。。。。。1年前の流産の記憶がよみがえります。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/1975meguro/entry-12118820614.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 12:51:32 +0900</pubDate>
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<title>＜2016年１月＞胎嚢確認</title>
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<![CDATA[ ５W２Dになりました。<br>胎嚢確認のためにクリニックに行ってきました。<br><br>10.5mmの胎嚢が確認できました。<br><br>数日前から空腹時に生唾がこみ上げるようになりました。<br>なんとなくムカムカ。<br><br>「今のところは順調ですね」<br>と先生も慎重な発言。クリニックでは、胎嚢確認後３５％の<br>人が流産しています。<br><br>また来週通院です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/1975meguro/entry-12114169636.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 19:36:43 +0900</pubDate>
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<title>＜2015年12月＞妊娠判定</title>
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<![CDATA[ 移植後８日目に妊娠判定となりました。<br><br>ホルモン補充をしている影響かもしれませんが、胸が数日前から痛み、明らかにパンパンに。<br>私の場合は、授乳を経験している胸なので、乳房がかなり柔らかくて、生理前でも滅多に<br>張る事はありません。<br>ロング法による採卵でかなりの投薬をした後の時よりも張りが強く、<br>もしかして妊娠している？と頭をよぎってました。<br><br>結果は陽性。<br>bHCGが156。<br>移植後８日目としては、数値は良いらしく<br>先生曰く順調との事です。<br><br>ただ、１年前も自然妊娠していますが、ここから心拍確認までが。。。。長い。。。。<br><br>先生からは<br>「ご存知でしょうが、順調でも流産の可能性は常にあり続けますので。<br>ひとまずはおめでとうございます。」と言われました。<br><br>１月中旬頃に心拍確認のタイミングが来そうです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/1975meguro/entry-12111270295.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2015 21:11:10 +0900</pubDate>
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<title>＜2015年12月＞１回目の胚盤胞移植</title>
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<![CDATA[ 12月中旬に胚盤胞を移植しました。<br>ホルモン補充周期にて移植しました。<br><br>移植時の子宮内膜の厚さ：9mm強<br>※先生曰く、十分な厚さとのこと。どうも他の人のブログを読んでいると十分な厚さとは<br>思えないのすが。<br><br>移植時胚盤胞グレード：4AA<br><br>痛みも全く感じず、気づいたら移植が終わっていました。<br><br>本来であれば、通っているクリニックでは移植後２週間後に妊娠判定なのですが、<br>年末年始の休暇時期がちょうどその頃にあたってしまい、<br>年末に妊娠判定をすることに。
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<link>https://ameblo.jp/1975meguro/entry-12111267153.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2015 21:04:45 +0900</pubDate>
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<title>＜2015年10月＞凍結結果</title>
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<![CDATA[ ロング法にて採卵した卵子９個の培養結果を聞きにクリニックへ。<br>培養士からの説明。（顕微受精５個、体外受精４個の培養結果）<br><br>　採卵数９個→受精卵数９個→正常受精卵数８個→胚盤胞６個凍結<br>　<br>　４日目胚盤胞： 3AB,4AA<br>    5日目胚盤胞： 4AA,4AB,4AB<br>    6日目胚盤胞：4BB<br> <br>分割が早い卵子が２つあったとのこと。４日目で凍結した２つだけど、<br>もう1日経つと拡張期よりも先の段階に行きそうだったので４日で凍結<br>する判断をしたとの説明。<br><br>培養士曰く、成長が早い受精卵は良い傾向ではあるが、見た感じ<br>５日目胚盤胞の4AAが最もサイズも大きく、感触としては５日目胚盤胞<br>の4AAが総合評価が高そう。医師の判断によりますけどね。とのこと。<br><br>前回の採卵時同様、悪い結果であることを覚悟していたので<br>かなり予想外の結果にびっくり。<br><br>その後、医師との面談。<br><br>医師：今回の結果はまあまあでしたね。<br><br>　<br>（　私の心の中の言葉「え？結構良い結果じゃないの？」<br>　　まあ、これから何回も移植しなきゃいけないもんね。<br>　　さらに不妊のボトルネックは何処に潜んでいるか謎だしね。。。と<br>　　結果を聞いて浮かれ上がった気分は完全に冷え切る。）<br><br>医師：次回から移植に移りましょう。１周期休んで開始します。<br><br>私：前回凍結した１つの胚盤胞は、移植するにしても頼りなさすぎるというのは<br>　　理解しています。今回凍結した胚盤胞はどれも移植をトライする価値がありますか？<br>　　４日目胚盤胞について初めて知りましたが、これらも問題はないですか？<br><br>医師：分割が早いというのは、良いことです。<br>　　　そうですね。今回凍結した胚盤胞は少なくとも４日目、５日目まで凍結した胚盤胞は<br>　　　見た目は悪くない。<br><br>私：どの胚盤胞から戻しますか？<br><br>医師：どれを移植するかは移植時に判断します。<br>　　　ただ、当然ながら見た目が最も良いものから戻すというのがセオリーです。<br>　　　それでは。<br><br>あまり、色々と聞けませんでした。。<br>調べると、胚盤胞の見た目（グレード）にかかわらず、年齢因子による染色体異常率との<br>戦いが今後あるわけです。<br>いくらグレードが良くても（4AAでも）、染色体異常率は私の年齢からすると50%強。<br>移植とはくじ引きですね。<br>６つの胚盤胞のうち、１個くらいは染色体が正常のものはあってもおかしくないのは<br>自分の年齢を考慮しても確率論から推測される。<br>でも、子宮内環境に問題があったら、染色体正常の胚盤胞も育たないわけで。<br>去年の流産が頭をよぎります。<br><br>本当に果てしなく、不妊治療は道のりがながい。<br>私は、第一子は自然妊娠で特に妊活をしていたわけでもなく、あ、できたんだ。と<br>いうのが妊娠が判明した時の感想。まさか、自分が不妊治療するとは思わなかった。<br><br>今までの人生において仕事、勉強など色々と努力して自分で選ぶ権利をなんとか掴み<br>とってきたけど、自分がどのように努力したら良いかさえわからない不妊治療。<br>自分の力でどうにもならない事ってあるんだねとこの歳にして痛感した幸せ者。<br><br>採卵結果が良いのに不安がつきまとう。でも、希望は繋げられる結果ではあった。<br>そりゃ子供が通っている保育園では同じ歳のお母さんだ第二子をバンバン自然妊娠で産んでいる。<br>でもクリニックに通って不妊治療をしているけど、やっぱり自分は運が良い。<br><br>子供ができずにクリニックに通っている女性達の苦悩、第一子がいる私とは<br>比べ物にならないくらいのものだと思う。<br>欲しいものが手に入らない。努力しても、お金つぎこんでも手に入らない。<br>でも、一方でサクッと子供が予期せずできる人もいる。<br><br>今通っているクリニックは、決して私の第一子の自然妊娠については触れない。<br>現在の不妊状態だけについて言及し、決して妊娠できる人、できない人とは分けない。<br>ひたすらその人の現在の状態にあった最善の確率論を追求する。<br>治療に対する姿勢が真摯だと感じる。<br><br>やるだけやって、ダメだったらやめる。ただやらなかった事に対して後悔はしたくない。<br>そう思える私はやっぱりラッキーなんだと思う。ラッキーな人で上には上がいるけどね。<br><br>来週から移植に向けて通院開始です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/1975meguro/entry-12100322686.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2015 23:32:52 +0900</pubDate>
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<title>＜2015年10月＞採卵まで</title>
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<![CDATA[ ロング法で採卵した流れです。<br><br>ナファレリール（点鼻薬）を前の周期の高温期７日目から点鼻、<br>D３からフェリルモン３００単位をD７まで打ち続けた。<br><br>D８診察：<br>　卵胞4mm-9mmが８個。E2 90<br>   医師：ちょっと反応が遅いね。E2が低め。HMGフェリングを暫く投薬し続けましょう。<br>　D８からHMGフェリング３００単位を連日開始。<br><br>D12診察：<br>　卵胞９mm-13mmが11個。E2 860<br>   医師：だいぶE2が上がってきた。薬の反応がようやく出てきた。採卵は結構後になりそう。<br>　　　　まだHMGフェリングを投薬し続けましょう。<br><br>D15診察：<br>　卵胞12mm-24mmまで13個。E2 2400<br>   医師：もう少し採卵を待ちましょう。採卵はD18にしましょう。<br><br>D18採卵：<br>　結局トータルで3900単位の注射をしました。<br>　採卵後の面談で採卵数は９個とのこと。（卵胞チェックの時より減りましたね）<br>　胚盤胞まで培養して凍結です。
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<link>https://ameblo.jp/1975meguro/entry-12100308219.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2015 23:20:15 +0900</pubDate>
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