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<title>G4 ~日・中・米・仏（欧州）~</title>
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<description>パリ帰り、仏語に奮闘しながら英語のメディカル翻訳を目指す日々。高校の同級生がたまに参加する自由なブログ。</description>
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<title>ハワイ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110506/23/1977kantokokusai/03/8e/j/o0534064011211588778.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110506/23/1977kantokokusai/03/8e/j/t02200264_0534064011211588778.jpg" alt="$G4 ~日・中・米・仏（欧州）~" border="0"></a></div><br><br><font size="3">パイナップルがこんな風に誕生するなんて、ハワイのDoleに行くまで知らなかった。<br>一人で一つの木。<br>おもちゃのようでかわいかった。</font><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110506/23/1977kantokokusai/fb/15/j/o0534064011211588779.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110506/23/1977kantokokusai/fb/15/j/t02200264_0534064011211588779.jpg" alt="G4 ~日・中・米・仏（欧州）~" border="0"></a></div><br><br><font size="3">そしてこんなに虹が鮮やかで広いことも知らなかった。<br>さすが、虹の州。<br><br>パールハーバーからの帰りの船中、運転する海軍のアメリカ人も写真を撮っていた。<br><br>もう2年も前の旅でした。<br><br><strong><font color="#006600">green</font></strong></font>
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<pubDate>Fri, 06 May 2011 23:10:42 +0900</pubDate>
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<title>Sakura 2011</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110502/02/1977kantokokusai/ea/9f/j/o0534064011200279584.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110502/02/1977kantokokusai/ea/9f/j/t02200264_0534064011200279584.jpg" alt="G4 ~日・中・米・仏（欧州）~" width="220" height="264" border="0"></a></div><br><br><br><font size="3">今年は何年か振りに奇麗な桜の下でお花見も出来た。<br><br>さて、少しずつやる気と健康な生活を戻し、しっかりとした人間にならないといけない。<br><br>もう間もなく30代も中盤になりそうになって来ており、いよいよ四捨五入することをイヤでも避けるような心理状態になって来るかもしれない。<br><br>そうなる前に、年を取って行く事と、充実していると自負出来る満足度が比例していかなければ。<br><br><strong><font color="#006600">green</font><font color="#009933"></font></strong></font>
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<pubDate>Mon, 02 May 2011 02:04:38 +0900</pubDate>
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<title>アテネ・フランセ　green</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong><font color="#006600">green</font></strong>です。<br><br>中級を終え、この４月からは毎週水曜の夜にアテネ・フランセで上級準備のフランス語の授業を取っていた。<br>テキストを使用し文法を主に学ぶクラスである。<br><br>先生は、ブロンド碧眼、縁なしメガネに、ここ10年は洋服買ってないのではないか、と思わせる、洋服には無頓着なタイプ。<br>髪型も一昔前に流行ったアメリカのニューキッズオンザブロックのボーカルの人みたいな髪型だったが、とにかくさわやかな笑顔で優しく、いかにもまじめに何事にも取り組む、というオタクタイプの先生だった。<br><br>クラスの仲良しの子といつも先生の挙動不審な行動、やたらに筆圧が高いため頻繁に折れるチョーク（チョークで書くときの音も教室の外まで聞こえていた）。<br>たまに明後日の方向を見ながら何事かを考えている姿は急に映画の最中に一時停止をしたような感じだった。<br>自分でもびっくりする大きな声が出てしまった時に顔を赤くして「oh, pardon」と言って一人で笑っていた時もおかしかった。<br><br>授業中は心の中で先生にツッコミを入れながら愛情を持って楽しく授業を受けていた。<br><br>先週、11/17の水曜、いつものように授業を受けていたが、時折中断して調子が悪そうだった。<br>でも笑顔だったし（笑顔のかわいい人だった）、クラスのメンバーもさほど心配するほどではなかった。<br><br>授業後、日本人だからなのか、普通は調子が悪そうだったら「どうしましたか？」くらいあるものの、それを尋ねる生徒はおらず（シャイなだけで本当は気になっているはずだろう）、皆が退室して行った後、私と、その仲良くしているクラスメートは最後に残り先生に聞いた。<br>「大丈夫ですか？」<br><br>先生は、<br>「ちょっと、crampeがあって」と、わざわざ黒板に、crampe（けいれん）とスペルアウトしてくれた。<br>とにかく笑顔だった。<br>「Bonne semaine!」と言って私たちも教室を後にした。<br><br><br>その次の月曜、アテネフランセから携帯に留守電があった。<br>「明後日の授業は例外で休講となります。詳細は正式に書面でお送りいたします」<br><br><br>アテネは歴史のあるフランス語学校であるが、料金は非常に安い。<br>講師人も資格を持った良い先生たちが多い。<br>休講の時や、休んでしまった時などは先生から出た宿題なども丁寧にわざわざ手紙で情報を送ってくれる事もよくある。<br><br>今日、その手紙が速達で届いた。<br>速達なんて、350円もかけちゃって、授業料安いのに良い学校だなあ、なんて感心していた。<br><br>その、私の先生が「永眠いたしました」と記されていた。<br><br>永眠、という意味を、何秒か考えてみた。<br>でも、私が理解している意味に間違いは無いようだった。<br><br>実年齢は聞いた事が無かったが、おそらくは20代。<br>私は毎週授業に行く事も楽しかった。<br>いわゆる癒し系タイプの先生だった。<br><br>この若さで、突然死である。<br>あの後、何があったのか。<br><br><br>先生が最後の授業で時折見せた体調の悪さは、さほど気に留めるほどでは無かった。<br>本当に、「ああ～、下痢だ～」と言うような感じか。<br><br>それに、実際に私たちは先生の具合を訪ねて、彼が言ったのはcrampe（けいれん）である。<br>腹部を押さえていたし、軽い胃けいれんかと思っていた。<br><br>たまたまその日（先週の水曜）、仕事で扱った症例が「こむらがえり」の症状で、クラスメートのメディカル翻訳の女性と盛り上がった。<br><br>今は、まだ信じられない。<br><br>死ぬべきでは無い年齢の人が亡くなるというのは、たとえ親密な関係では無い人であっても言葉にならない悔しさが体中を埋め尽くす。恐怖すら覚える。<br>「なんで？」<br>それだけしかなく、そして答えは無い。<br><br>さっきテレビが、北朝鮮が韓国に攻撃を仕掛けた、とニュースが言っていた。<br><br>何をやっとんじゃ？<br><br>まじめな若い青年が、異国の地で死んだ。<br>金総書記の周りは阿呆しかいない。<br>何を持ってしてあいつらは毎日生きているのか。<br>そんなくだらない事に時間を割き、自国の国民が尋常ではないくらい苦しんでいる事も解決しようとせず、くだらない会話とくさった利害関係の中で毎日生きて、今後も生きて行く奴ら。<br><br>その無駄につかわれる時間を、私の先生が「命」として利用出来ればどんなにかいいのに。<br><br>先生とは4月からの短い付き合いであったが、フランスにいる家族を思うと涙が止まらない。<br>これほどの理不尽な事実と、北朝鮮（一部のアホ政府人間）が起こした韓国への攻撃。<br>比べ物にもならない。<br><br>誰にでも、私にも目先の小さな目標や夢がある。<br>何年後にはこうなっていたいから、今これだけ努力をしなければ、とか、今週末は観てなかった映画をみないと、とか。<br>そんな事を先生も考えていたはずだろう。<br><br>この先の未来を若くして絶った先生。<br>異国の地で息子を失った先生の家族。<br>わざわざ遠い不可思議な国、日本へ来ることを選んでくれた優しいフランス人青年。<br><br>なにひとつ理解が出来ないが、自分はぼ～っとするだけで涙だけは出て来る。<br><br>Arnaud SIMON先生。<br><br>残念でなりません。<br><br><strong><font color="#006600">green</font><font color="#006600"></font></strong><br></font><br>
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<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:12:16 +0900</pubDate>
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<title>Phoenix- If I Ever Feel Better-green-</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong><font color="#009900">green</font></strong>です。<br><br>前回のブログでご紹介したイラストレーター、CARINE BRANCOWITZの旦那様のいるフランスのバンド、<br>Phoenixの曲、「If I Ever Feel Better」です。<br><br>ちゃんとしたビデオクリップがYou Tubeにあったのですが、それがうまく動画で張付け出来なかったので、ちょっと画像がしょぼいバージョンですが、音楽に変わりは無い。<br><br>昔green-gilbertが私に教えてくれた曲ですが、一発で気に入りました。<br><br>You TubeではちゃんとしたPVもあるので、是非ご覧下さい。</font><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/jJp3kVelU3c?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/jJp3kVelU3c?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><font size="3"><strong><font color="#006600">green</font></strong></font>
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<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 20:47:32 +0900</pubDate>
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<title>CARINE BRANCOWITZ カリン・ブランコウィッツ ~green~</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/15/1977kantokokusai/88/84/j/o0800057810837656877.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/15/1977kantokokusai/88/84/j/o0800057810837656877.jpg" alt="G4 ~日・中・米・仏~" border="0"></a><br><br><br><br><br><font size="3"><strong><font color="#006600">green</font></strong>です。<br>先日、フランス関係の雑誌を読んでいて気になったイラストレーター。<br><br><a href="http://carinebrancowitz.com/" target="_blank">CARINE BRANCOWITZ</a>　カリン・ブランコウィッツ<br><br>彼女はPHOENIX（2010年グラミー賞、初のフランス人アーティストの受賞らしい）のブランコの奥様だとか。<br>『彼女のイラストは「Made in France」の代名詞とも言えるBicのボールペンだけで描かれている』<br>～雑誌「BONZOUR JAPON」より～<br><br><br><br>生で見てみたいです。</font><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/15/1977kantokokusai/40/44/j/o0647058410837656872.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/15/1977kantokokusai/40/44/j/t02200199_0647058410837656872.jpg" alt="$G4 ~日・中・米・仏~" width="220" height="199" border="0"></a></div><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/15/1977kantokokusai/a3/99/j/o0781051510837656873.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/15/1977kantokokusai/a3/99/j/t02200145_0781051510837656873.jpg" alt="G4 ~日・中・米・仏~" width="220" height="145" border="0"></a></div><br><br><br><br><font size="3"><strong><font color="#006600">green</font></strong></font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/15/1977kantokokusai/20/a8/j/o0800033310837656871.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/15/1977kantokokusai/20/a8/j/o0800033310837656871.jpg" alt="G4 ~日・中・米・仏~" border="0"></a><br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 15:36:22 +0900</pubDate>
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<title>在外公館派遣員　-green-</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong><font color="#006600">green</font></strong>です。<br><br>9月上旬にフランス語の学校で仲良くなったお友達と食事に行った。<br><br>彼女がフランス語を勉強しているという理由は、フランス語学習者の中では珍しいかもしれない。<br><br>もともと大学でアラビア語を学んでいた、モロッコとチュニジア好き。<br>いつか現地で暮らしたい，と画策するも公用語のアラビア語よりも外国人が仕事を見つけるには両国ともに広く普及しているフランス語で無いと中々仕事が無いというのだ。<br>そこでフランス語を勉強している、って訳。<br><br>公用語のアラビア語も理解出来るのにフランス語で無ければ仕事が無い、とはさすがに小国の辛いところか。<br><br>彼女自身はまだ20代中頃であるので、実は在外公館派遣員の制度を利用してモロッコかチュニジア駐在を狙っていた。<br>在外公館とは外国にある日本の大使館や領事館のことで、2年間契約で試験に受かった若者が外務省系で派遣される（今は年齢制限無し）。<br>モロッコで空きが出る年度を見計らって受験。フランス語。<br>２回ほど不合格となっていたが、ついに今年合格！！<br>おめでとう！<br>だがしかし、派遣先はエジプトのカイロ！<br>アラビア語！<br><br>彼女の受験言語はフランス語だったのに、欠員でも出たのかエジプトで話が来たそうです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100923/18/1977kantokokusai/d4/5b/j/o0800106710763442164.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100923/18/1977kantokokusai/d4/5b/j/t02200293_0800106710763442164.jpg" alt="$日・中・米・仏・英　G６" width="220" height="293" border="0"></a></div><br>政府の公用パスポートを持って旅立って行きました。<br><br>さ、驚いたことに今回の彼女の派遣から、飛行機がエコノミーになったそうだ。<br>外務省の下っ端の役人でもエコノミー使っているんだろう、とそれでもやり玉にあがりそうなのに、なんと派遣員まで、これは驚いた。<br>なぜなら私も若かりし頃受験した。当時は受験言語は英語のみ。一次試験の筆記では受かったものの面接でぼろ負け。<br>（ぼろ負け、というのは面接官６人くらいに責められるような尋問のような面接だったから）<br><br>あの民主党の事業仕分け、の効果らしい。<br><br>というか、大学生とかの若者がちょっと簡単な事務と雑用をしに派遣する制度だというのに、今年までビジネスで行っていたというのだから驚きである。<br>給料と待遇がちぐはぐでは無いか。<br><br>全く恐ろしい。<br>どういう金銭感覚しているのやら。<br><br>消費税をあげる前にもっとやる事が有るだろう！<br>と騒いでいた政党がいくつもあるが、これは本当のような気がして来た。<br>（消費税を上げても財源なんて確保出来るのか、と不安だった。今でも不安だけれど。）<br><br>まあ、私の友人はエコノミーとなってしまったが身分相応というものだろう。<br><br>それはともかく、私は友人を心から応援している。<br>頑張って来て欲しいです。<br><br><strong><font color="#009900">green</font></strong></font>
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<pubDate>Sat, 25 Sep 2010 18:34:22 +0900</pubDate>
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<title>東京で初ネイル！ -green-</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong><font color="#00CC00">green</font></strong>です。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100923/18/1977kantokokusai/b1/50/j/o0480064010763430396.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100923/18/1977kantokokusai/b1/50/j/t02200293_0480064010763430396.jpg" alt="$日・中・米・仏・英　G６" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br>9月1日から新しい職場になり、はや3週間ほど経った。<br>毎日焦らされる事もなく、ひたすら症例、文献、等の医療文書を読みふける日々。<br>だんだんに専門用語や医療論文で使用する表現方法が分かって来たようなそうでは無いような。<br><br>昨日はabstract（摘要）ではあるが英語でも読み込みをした。<br>もちろん初めてだから時間がかかる。調べものにインターネットを欠く事は不可能だが、一体いくつウィンドウ出してんだ？という具合で自分でも多すぎて訳が分からなくなって来る。<br><br>日本語で多少読んでいたから分かる事が多かった。<br>とにかく量をこなす事。<br>習うより慣れろ、まさにこれ以外無い。<br>（さらに自己努力も。）<br><br>さて職場は青山近辺なのだが、ほぼ定時に退社し、机に座りっぱなしの一日なので帰りは六本木まで散歩がてら歩いたりする。<br><br>羽田空港で勤務していたときは当然ネイルなど出来なかった。<br>だから、すぐにでもやりたかったのである。<br>六本木のネイルサロンに仕事帰りに予約。<br>（この響き。まるでOLでは無いか！！喜）<br><br>ネイルに詳しく無い私とネイリストさんで話が食い違う。<br>細かく説明されてやっと合点が行く私。<br>（ジェルネイルって付け爪すると思ってた私。）<br><br>シンプルでポップなものにしてもらった。<br>初ネイル。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100923/18/1977kantokokusai/0a/f4/j/o0363029210763403114.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100923/18/1977kantokokusai/0a/f4/j/t02200177_0363029210763403114.jpg" alt="$日・中・米・仏・英　G６" width="220" height="177" border="0"></a></div><br><br>ネイリストさんのブログで載せてくれたのでその画像を拝借。<br>今年は頑張って小麦色になった気がする。手が黒い！でもこの黒と黄色が合う！と自画自賛した。<br><br>もうすでに２週間以上が経つのにちっとも艶も衰えずはがれる事も無い。<br>すごい。<br>普通のマニキュアとこんなにも違うとは。<br>今時こんな事に驚いているのだからOLが聞いてあきれるだろう。<br><br>来週また行きたいと思っていたりする。<br>今度は何色にしようか。<br><br><br><strong><font color="#006600">green</font></strong></font>
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<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 18:13:14 +0900</pubDate>
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<title>最後の出勤@羽田 -green-</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong><font color="#006600">green</font></strong>です。<br><br>誠に気まぐれ更新。<br><br>8/31で長年自由を謳歌させて頂いた羽田空港での勤務を終了し、9/1からメディカル系の翻訳会社に就職となりました。</font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100904/01/1977kantokokusai/d6/0f/j/o0450052010729362748.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100904/01/1977kantokokusai/d6/0f/j/t02200254_0450052010729362748.jpg" alt="$日・中・米・仏・英　G６" width="220" height="254" border="0"></a></div><br>　　　　　　　　　　　　　　　　デザインも美しい第二ターミナル。<br><br><font size="3">本日で3日目。<br>私を教えてくれるはずの上司が昨日と今日体調不良で欠席。<br><br>文系出身者でもとても勉強になることばかり。<br>今日は薬理学の勉強会までありました。<br><br>10月からはあらたにメディカルの実務翻訳の授業を取る予定。<br>また勉強の日々です。</font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100904/01/1977kantokokusai/59/98/j/o0450052010729362747.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100904/01/1977kantokokusai/59/98/j/t02200254_0450052010729362747.jpg" alt="$日・中・米・仏・英　G６" width="220" height="254" border="0"></a></div><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　第二ターミナル②<br><br><font size="3">今後は、客として訪れるであろう羽田空港。<br>国際化万歳！<br>国際線がオープンしたらすぐに見学に行くぞ。<br>そしてASAPで利用したい。<br>パリへはJALが飛ぶ。<br>でも私ANA派。<br>むむう。<br><br><strong><font color="#006600">green</font></strong></font>
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<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 01:45:59 +0900</pubDate>
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<title>空港のランチタイム -green-</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong><font color="#006600">green</font></strong>です。<br><br>羽田空港のメーカー勤務。<br>５月一杯で今までいた会社を抜け、9/1から決まりました。<br>メディカル翻訳の会社。<br>この御時世、とても運が良かったと言える。<br><br>今年の1月から翻訳の勉強を始め、それを期に5月から転職を希望していた。<br>耳に入るのはネガティブな話ばかり、仕事を探すも中々応募すら出来る仕事も無かった・・・<br><br>本当に嬉しいです。<br>文系出身者ですが、メディカル系の文書を扱う翻訳会社です。<br>私が就くのはひとまず翻訳ではなく薬剤系の文書を扱う仕事です。<br><br>とはいえ、迫り来る夏。<br>空港は繁忙期。<br><br>「ご都合のつくときからでいいですよ」<br>と新しい会社から言われたので、８月は既に頼まれていたメーカーもあったので9月からの入社にしてもらった。<br><br><br>第二ターミナルが出来てからと言うもの、ずっと第二ターミナルだった。<br>（我々は２ビル、と言う。もちろん第一ターミナルは１ビル。）<br><br><br>夏の日差しをこよなく愛す私は、ひとときの昼の休憩時間に屋上の展望デッキへ行く。<br>（平日だけ。週末は飛行機を利用しない人でも込み合うから）<br>飛行機オタクのカメラ小僧に挟まれ、私もなんだかiPhoneを取り出したくなった。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100719/00/1977kantokokusai/53/0c/j/o0800051210646591288.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100719/00/1977kantokokusai/53/0c/j/t02200141_0800051210646591288.jpg" alt="$日・中・米・仏・英　G６" width="220" height="141" border="0"></a></div><br>　　　　　　　　　　　休憩中の飛行機。1ビルなのでJALが多い。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100719/00/1977kantokokusai/2f/a8/j/o0760055010646591287.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100719/00/1977kantokokusai/2f/a8/j/t02200159_0760055010646591287.jpg" alt="$日・中・米・仏・英　G６" width="220" height="159" border="0"></a></div><br>　　　　　　　　　　　JALのジャンボが飛び立った。<br><br>注：遠くに見えるのが（見えないか）新しい国際線のターミナルです。私にとっては国内線のターミナルより国際線が遥かに近い。家の外に出れば、多摩川沿いから見ることが出来る。ああ、嬉しい。成田は遠すぎる・・・<br><br>美白主義の多い日本の女性たち（日本に限らずアジア圏は多いかも）。<br>軽度の日光アレルギーを持ちながら、毎年夏は小麦色になりたい私は屋上でも腕を巻くって日光を浴びるのだった。<br><br><strong><font color="#006600">green</font></strong></font>
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<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 00:46:53 +0900</pubDate>
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<title>オーケストラ！　-green-</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong><font color="#006600">green</font></strong>です</font>。<br><br><a href="http://orchestra.gaga.ne.jp/#/main" target="_blank">オーケストラ！公式サイト</a><br><br><font size="3">Bravo!!<br>いやはや、久しぶりです、このような感激。<br><br>あのフランス人が困っている。<br>ロシア人パワー。<br>文句無しの演奏。<br><br>それぞれの国における深刻な問題や社会情勢、国民性を「面白く笑えるように皮肉る」映画が大好きな私。<br>真剣に考えなければならないような問題を、このシニカルなコメディーに仕上げるという手法によって広い世代に問題提起するにはもってこいだ。啓蒙的な要素も多分に持っていると思う。<br><br>現に映画を見終わった後、20代前半くらいの若い女の子たちが、<br>「こんな何十年か前の身近な時代でロシアという国があんな情勢だったなんて知らなかったね～」と話していたのを耳にした。<br>こういうのって、大切です。</font><br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/jyxtWUsvBBM&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/jyxtWUsvBBM&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><strong><font color="#009900">green</font></strong>
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<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 19:42:29 +0900</pubDate>
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