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<title>躁鬱の彼との付き合いの毎日</title>
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<description>躁鬱の彼との日常です</description>
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<title>ショッキングな状態その2</title>
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<![CDATA[ 昼過ぎにあべこべの文字のラインが入ってきていた。<br><br>きついという文字が、かついになっていたり、、、<br>すぐに、これはオーバードースやったな、、<br>と悟った。<br><br>電話をしにいくと意外に普通に話せていた。<br><br>「何錠飲んだ？」<br><br>「安定剤10に睡眠薬10、、、ただもう苦しくて眠りたいだけ、、。ごめん、、でも解ってほしい。」<br><br><br>私はもう飲んでしまったものは仕方ないから、きちんとベッドで寝るように話す。<br><br>ただ、この睡眠薬が厄介だった。<br><br><br>強い薬とは言われていたけれど、いまいち効く実感がないらしく彼はもうひとつのほうの薬を常用していて、この10錠の薬は余っていた。<br><br><br>家に帰ると彼はベッドできちんと寝ていたがなぜか下半身何も着ていない。<br>私に気づいて少し話したが、また寝落ち、、、。<br><br>それから翌日まで起きてこなかった。<br><br>起きたのは翌日の彼が薬を飲んだ時間を少し過ぎたお昼過ぎだった。<br><br><br>効きすぎだった、、、。<br><br><br>後で彼に聞いたら途中から見えているものが上手に掴めなくなり、うまく歩けなくなりバタンバタンと壁やら棚に体をぶつけまくったらしい、、。<br><br>そのせいで、小さなアザが彼の身体中にたくさんできていた。<br><br>とくに腕辺りは酷く、DVを受けた人みたいなアザがたくさんあった。<br><br><br>どこかで大きく転んだらしく、後頭部にはでっかいたんこぶ、、、。<br><br><br>そして彼は丸々1日眠った自覚がなく、薬を飲んだ2時間後の12時くらいに起きたつもりらしい。<br><br><br>だから、日にちが綺麗に1日ずれているし記憶がないらしい。<br><br><br>その前後の数日の記憶まで消えていた。<br><br><br>薬が抜けて、落ち着いてから何度もどんな状況だったか聞いてきた。<br><br><br>あぁこれはもしかしたら、私が見ていたら救急車コースのレベルだったのかもな、、と思った。<br><br><br>これだけ綺麗に記憶が飛ぶのは初めてで、薬の飲みすぎは本当に怖いと思った出来事でした。<br><br><br>ちなみにフリチンで寝ていた理由はトイレもうまく行けずズボンも下ろしたくても手が届かなかった？らしく必死に下ろした記憶が少しあるらしいので、そのあとはく余裕なんてなかったようで、這いながらベッドに行ったんだろうと思う、、、、。<br><br><br>膝小僧にも沢山小さめのアザが点々とあった、、。<br><br><br>この体験は彼を本気で我に返らす出来事になったみたいで、飲みすぎはやっぱりだめだね、、、。<br><br><br>としみじみ言っていた。<br><br><br>よくこういうときは落ち着いたとき、<br>「もう、絶対に飲まないよ！」<br><br><br>なんて言うけど、何も言わないのが逆にやっと何の意味もなく、むしろ怖いことだと自覚してくれたのかな？と側で見ていて思う。<br><br><br>口にはださないが願掛けなのかまたここ5日くらいタバコをなぜか吸ってない、、笑<br><br><br>前回はわたしに伝えて失敗したから、今回は何も言わずに挑戦しているようだ、、、笑<br><br><br>彼の体のアザと下半身丸出しの寝姿にショックをうけた出来事でした、、。<br><br><br>でも、その状態で漏らしてないからすごいなって思った。<br><br><br>でも、もし漏らしていたらそれは本当にやばかったかもしれない。<br><br><br>そう考えてると本当に怖い。その薬の強さも沢山飲むことで身体に作用が激しく出たり、、、。<br><br>本当にこわい事、、、。<br><br>これからは大丈夫だろうと思わず鬱期は私が薬を持ち歩く事を決めた。<br>面倒くさがらず、大丈夫だろう、、と思わず絶対に！！<br><br>だってもう下半身丸出しの爆睡は見たくないよ、、(涙)<br>
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<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 04:44:00 +0900</pubDate>
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<title>ショッキングな鬱期の状態その1</title>
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<![CDATA[ 鬱が2週間を過ぎた辺りから彼は荒れだした。<br><br>ちなみに彼の毎日は11時過ぎに起きて、ソファーに寝転がり、ずっと何かを食べる。スナック菓子にチョコにシリアルは1日で一袋、、、、。<br><br>2週間くらいで抜けるはずがなぜか一切気分は好転せず、確実に増えた体重にイラつき出す。<br><br><br>いきなり、、、、<br><br><br>生きてる意味とかないんだよ！<br><br><br>と叫びながら壁を殴る。<br><br>私が止めようとすると次は自らの頭を壁にひたすら打ち付け続ける。<br><br>このとき怒っているのに、目は死んでいる。<br><br>動きも鈍い。<br><br>結局彼はとても大きなたんこぶを作った。<br><br>いつもなら笑い話になる落ち着いた頃も彼は<br><br>「頭殴られて死ぬ奴って相当な強さがいるんだな、、、痛いだろうな、、。俺が代わるのに、、、。」<br><br><br>と言った。<br><br>私は顔はぐちゃぐちゃになるんだよ。死に顔がそんなの嫌だよと話すと、、<br><br>「そうだな。自分は良くても親戚から家族から友達もみんな悲しませるだけだな。」<br><br>そう冷静に答えた。<br><br><br>十分周りが見れば心配するたんこぶに青あざなのに、、、。<br><br><br>私はもう、神様、、、いつまでこんなこと続きますか？って考えるしかなかった。
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<link>https://ameblo.jp/19800907do01/entry-11925047074.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 02:12:55 +0900</pubDate>
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<title>長すぎる鬱、、、</title>
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<![CDATA[ ずっと書いてなかったのは、彼が鬱期だったから、、、。<br><br>イライラして壁をなぐったり、<br><br>薬の飲みすぎで部屋中でバタンバタン倒れてアザだらけになったり<br><br>泣き続けたり、、<br><br>もう私も限界かもって思った。<br><br>でも、たまに少しだけ調子が良い日に<br><br>「夕食のお米を仕込めたよ」<br><br>ってメールが来ると泣けてしまう。<br><br>普通なら何てことないことが、彼にとってはその作業ができたことが、本当に嬉しくてたまらないから、、、、。<br><br>私がこの時期に、彼に言えたのは<br><br>「絶対に抜けるから、、鬱は抜けるから、、」<br><br>だけだった。<br><br>きついよね？<br>と言えば<br><br>お前に分かるレベルじゃないと言われ、なにもしなくて良いからと言えば<br><br>変に動くと邪魔だよね、、<br><br>と言われて、、<br><br>正直私も、少し彼との未来を考えてしまったしblogなんて書く気にもならなかった、、、。<br><br><br>でも、私がやっぱりこの人と居たいと思ったのは、<br><br>「躁鬱はね、人の100倍楽しめて、人の100倍苦しむ病気だよ。損もするけど得もある。<br>虹が見えたら僕は君より100倍喜べる感情をもってるから、、、だから、その喜びを分けてあげるから鬱が抜けるまでまってね、、」<br><br>そう言われた。<br><br>彼の少し調子が良い日に、、、。<br><br>私は彼がどれだけ必死に病気を受け入れようとしているのかと思うと涙が止まらなかった。<br><br><br>そして昨日、雨が晴れるように鬱が抜けたよ～♪と朝リビングに入ってきた彼に私はおかえりって言った。<br><br>彼はただいま～と言いながら<br><br><br>長すぎたから浦島太郎の気分笑って言ってた。<br><br>これから、少しずつ彼が鬱期のときの衝撃出来事を書いていこうと思います。<br><br>私自身読み返して、これを乗り越えたと自信を持てるように、、、、、
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<link>https://ameblo.jp/19800907do01/entry-11923786928.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Sep 2014 12:48:17 +0900</pubDate>
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<title>何もしない苦痛、、、</title>
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<![CDATA[ しばらく平和で書くこともなかったのだけど、彼はやはり鬱ではないときの家でのグータラが苦手らしく、気分が落ち込みぎみになってきている。<br><br>昨日私が親戚の集まりで疲れたので今日はゆっくりしたい、、、という提案に賛成してくれて、最初はパソコンなんかで暇潰しをして、笑顔もあったけど、ちょくちょく<br><br>出掛けてみる？<br><br>と聞いてくる。<br><br>笑って流していた。<br>私は今日は一切化粧もせず、家でグータラしたかったから。<br><br>時間がゆっくり過ぎ、夕方過ぎの現在、、、<br><br>彼が暗い。<br><br>完全に落ちている。<br><br>出掛けたいのを我慢してるんだろう。<br><br>病気に関係なくアウトドア派で、休みは外に出掛ける人もいるし、彼は病気に関係なくただ家でのグータラが苦手な出掛けたがりやさんなのかも、、、。<br><br>こんな時、普通に病気でないカップルはどうしてるんだろう。<br><br>日中は家でゴロゴロして夕方くらいから出掛けたりするのか、別行動なのか、、、。<br><br>一人で出掛けてきて良い？<br><br>と言われたとき、行かせてあげれば良かった。<br><br>あぁ時間と共に不穏に近い空気が流れている。<br><br>ゴロゴロしたい派の人と、出掛けたい派の人、、どうやって帳じり？をとってるんだろう、、。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/19800907do01/entry-11909825302.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 16:40:40 +0900</pubDate>
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<title>母親との確執</title>
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<![CDATA[ カウンセリングで、母親との関係性がとてもポイントになっていると言われた彼。<br><br>それとなく親に久しぶりに電話をしたら、<br><br>「それは、そっちの言い分で、こちらにも意見はある、、」と。<br><br>一方的に向がはなしているうちに、躁転した彼は解離して暴言を吐きまくり、話はめちゃくちゃに、、、。<br><br>私に電話を変わり、必要であるなら私もカウンセリングに参加すると伝えてください、とのこと。<br><br>う、、、ん。どう考えても関係してると思う。
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<link>https://ameblo.jp/19800907do01/entry-11906588016.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 08:30:35 +0900</pubDate>
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<title>禁煙するらしい、、、</title>
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<![CDATA[ 台風の影響で雨が続いてて、散歩に行けない彼は暇をもて余している。<br><br>傷も少しだけ良くなってきたけど、治りかけが赤みがでて一番酷く見える。<br>痛々しい。<br><br>彼は昔1度だけ当時の彼女の目の前でリスカをしてしまったことがあるらしい。<br><br>その時の彼女は泣きながら<br>「耐えられない。少し時間をください」<br><br>そう言って1ヶ月くらい離れていたらしい。<br><br>目の前で自分を傷つける行為を見せられる側に立ってみてほしいと言われたらしい。<br><br>彼はしばらくはまた同じことをしてしまったことを悔やんでいたが、<br><br>でも自分でもリストカットは本当にしたくないらしく、コントロールできないことに悩んでいる。<br><br>私は次に切った時は、私も切ると宣言した。<br><br>それは彼の病気や気持ちが解りたいからじゃなくて、目の前で好きな人が自分を傷つける行為を見せられる事がどんなに衝撃で、辛いものか知ってもらうため、、、。<br><br>男女の付き合いと、病気の感情が混じるのは本当に大変だ。<br><br>彼はもう切らないという願かけも兼ねて、今日から禁煙するらしい。<br><br>私も止めようかな、、、。<br><br>病気が治るお寺でも神社でも山の水でもあれば、私たちはどこへでも行くのに、、、。<br><br>全ての物事に理由があるなら、彼が病気の理由はなんなの？<br><br>今日はカウンセリングの日、、、。<br><br>かなり高額な金額を払っているから、答えをもらいたい、、、。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/19800907do01/entry-11905071938.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2014 08:27:44 +0900</pubDate>
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<title>過去はもう終わったこと、、、</title>
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<![CDATA[ リストカットからいろいろありました。<br><br>でももう大丈夫。<br><br>前に進むだけです。<br><br>後悔しても泣いても傷は消えない。<br><br>それなら、これ以上増やさないように今以上にお互い助け合うだけ。<br><br>話は変わるけど、私はサイドビジネスをしてますが、大口が棚ぼたで決まりました。<br><br>環境を変えてみようか、、と今引っ越しを検討中。<br><br>旅行も考えたけど、人混みで疲れるので夏休みシーズンは避けたい、、、。<br><br>新しい発想、新しい環境、新しい絆、、、<br><br>全てに意味があると信じてます。
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<link>https://ameblo.jp/19800907do01/entry-11904554088.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 08:15:12 +0900</pubDate>
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<title>リストカット、、、</title>
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<![CDATA[ 彼が切りました。<br>腕をカッターで、、、。<br>3本の傷をつくりました。<br>血がダラダラ出てきても、彼は安心したような顔をしてました。<br><br>原因は本当に些細なことです。<br><br>言った、言わないの痴話喧嘩から、彼がキレてもう無理と言って切りました。<br><br>私は泣きました。<br><br>彼は病気を簡単に理解したつもりでいるなといいました。<br><br>多分、なんでもわかってる、、っていうような言い方をしてしまったんだろうと思います。<br><br>彼は内側しか切ってないし、人に気づかれるのは嫌がるので、ばれてしまう腕の外側をザックリいったことを後で後悔してました。<br><br>
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2014 09:26:32 +0900</pubDate>
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<title>運送屋の謝罪、、、</title>
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<![CDATA[ 仕事から帰ってまずへこんだ箱をチェック。<br>たしかにちょっと目立つ。<br><br>彼もこれは一言謝罪してから渡すべきだと、ご立腹。<br><br>中身にまでは被害がなかったので、<br><br>謝罪が来たら、今後気を付けてくださいってだけで済ませてみようよ！<br><br>と提案。<br><br>謝罪に来たのは、態度が悪かった配達員と近くの営業所の責任者？らしき人。<br><br>この度は、、、から始まって、<br>彼は一通り聞いたあとに、今後は気を付けてください。と一言。<br><br>何か言いたそうだったが、堪えてるのが伝わってきたが、我慢していた。<br><br>運送屋が帰ったあとは<br><br>成長したじゃん！<br><br>今後もこんな感じで対応できると良いね！<br><br>と話して素麺を食べた。
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<link>https://ameblo.jp/19800907do01/entry-11901389803.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2014 23:35:19 +0900</pubDate>
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<title>彼躁転爆裂！</title>
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<![CDATA[ ある配達会社から荷物が届いた。<br><br>私が注文していたもの。<br><br>それを受け取るとき、箱が少しへこんでいたらしい。<br><br>彼が箱がへこんでますよ、、、、。<br><br>と話すと、運送屋さんは<br><br>「はぁ、、」<br><br>と対応が悪かったらしい。<br><br>「はぁじゃないでしょ？普通あやまるでしょ？」<br><br>「さ～せん、、」<br><br>その態度の悪さに彼ぶちギレ。<br><br>さんざん態度の悪さと、中身に傷が入ってたらどうするんだ？<br><br>と怒り出し、本人もやばい、、、、躁転してると途中で自覚したらしい。<br><br>運送屋は、キレる彼に謝り倒しだったが、彼は引けなくなってしまい私に電話をしてきた。<br><br>「運送屋にキレまくってる。どうしよう。薬飲んだけど止まらない。電話代わって、、、」<br><br>普段ラインはできるけど昼休み意外の電話は緊急意外は絶対だめだと伝えておいたので、慌てて出たら、この内容だった。<br><br>とりあえず運送屋に電話を変わると、彼は上司連れてこい！あなたじゃ話にならないといったらしく、<br>とりあえず、上司ともう一度謝りに来ます、、、、。とのこと。<br><br>私も箱のへこみ具合が分からないのと、普段そんなに他人にはキレない彼なので（ストップが効かない自覚がある為）<br><br>私が家に帰りつく6時30過ぎにきてもらうことにした。<br><br>多分荷物はネットで買ったサンダルだと思う。<br><br>もう一度彼に電話を代わり、上と話すから帰ってもらうように説明。<br><br>躁鬱の躁転は、トラブルの時多少興奮して声は大きくなるが、筋が通っていて敬語のまま淡々と相手を追い詰めていくらしい。<br><br>それがしつこく、終わりがないのがこの病気だ。<br><br>正直彼はこれまで何度かお店などの不手際を攻め続け、とても偉い人が謝りに来たりしている。<br><br>ただのクレーマーじゃないかと冷静に話を聞いてみたことがあるが、筋がとおっている。<br>でもどこまでも追い詰めてやるというのも感じる。<br><br>彼は話が終わるといつも<br><br>「俺まちがってる事いってた？」<br><br>と私に確認してくる。<br><br>「まちがってないけど、躁転してるよね？」<br><br>俺は間違ってないから。ちゃんと謝ってほしいだけだから。と、、、。<br><br>今まで菓子箱をもって謝りに来た人のお菓子やものを受け取ったことはない彼、、、。<br><br>でももうすこし、切り替えができるといいのだけれど、、。<br><br>帰ったらどうなることやら、、(涙)
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<link>https://ameblo.jp/19800907do01/entry-11901213234.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2014 17:28:20 +0900</pubDate>
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